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朝ドラで話そ♪コミュの《《再放送トピ》》BS放送 その5

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なんとなんと!
ちょこっと語ろうシリーズの、このBS再放送トピ。
あっという間に、その5です!わーい\(^o^)/
BSウオッチャーのみなさま。本放送に負けないくらい活発に感想をお寄せくださりありがとうございます。
令和4年春〜 芋たこなんきん 放送中です。
引き続きよろしくお願いいたします(^^)

コメント(1000)

ストッパーが外れていた。スパナどうのこうのじゃないの?
あと1メートル注意すれば。
大原正道はどんな状況でこれほどの大怪我をしたのか。
さっぱりわかりません。

しかし家族は心配だし落ち着きません。
松江の大原波津おばあちゃんは東京に残ると言い出した。
そりゃ気持ちはありがたい。でもお世話が増えるのでは。

銀座のモンパリを任されてもなぁ。
いよいよ元子は原稿仕事を考えるようになる。

正道の入院療養休業そして再手術。
元子の決心のきっかけとしては最悪のきっかけです。
そんなこと言ってられませんが。
橋本さんって、金八先生のおまわりさんこと鈴木正幸さんですよね!?
さすが小山内ワールド。
この頃ってオリンピック前だから昭和30年代ですよね。労災とか休業保証とかも確立してたんですね。
正道は後遺症とか残らなければいいですけどねぇたらーっ(汗)

おばあちゃん、手伝いたいなら説明をキチンと聞きましょうよたらーっ(汗)後で困るよ〜冷や汗
雑誌社に仕事をもらいに行く。
客では無くなった。ほったらかし。

立場が逆転。しかしこれしき何のその。
元子負けるな。
元子の了簡に頭が下がる。
本人のぶれない正しさもそうだが親がいい育て方をした。
いつもは感謝しているキンばあさん(=菅井きん)に堂々と説教をした。

今日は帰ってくれ。そうこれが正解だ。
でもなかなか人はこうは出来ない。
さすが元子だと思いました。

大原波津は帰郷を決心するかも知れませんね。
いやいやまだわからないか。

大原正道。ああなんで病床に居るんだよ。
正道も苦しいなぁ。
菅井きんばあちゃんが嫌味を言い出した時、
おっ!渡鬼的展開になるのかなぁ?と思ってしまったけど、元子はもちろん河内山もみんなきんばぁちゃんを注意して、松江のおばあちゃんを庇ったぴかぴか(新しい)
年寄りをいじめないで良かったです。

波津ばあちゃんも自分が衰えてることを自覚したみたいですね。
プライドが高くて自我の強いばあちゃんだけど、変わっていくかもしれませんね。素直になってくれたら、少しは元子の助けになるかもしれません。
私は初見なので、今は「あさが来た」の再放送が1番楽しみな朝ドラです。

よく出来た朝ドラって登場人物みんなが魅力的で、主役級だけでなく、脇のみんなの行方も気になるんですよね。カムカムや芋たこみたいにわーい(嬉しい顔)

サトシも更正してくれると信じてるし、意地悪な萬田ママも嫁を認めてくれるものと思っています。
>>[967]
うん?どこで再放送?
ああ、BS12で毎週月曜日午後7時から6話連続。

これをご覧になっていたのですね。
>>[967]

「あさが来た」いいですよねー。

数年前にnhkのBSで再放送したとき、面白さに感動しました!

暴走するあさをフォローする新次郎はんや正吉はんがいいですよねえ。

ほんとキャラクターそれぞれがいきいきとしてて、みんな愛着を感じます。
>>[968]

そうです。私はBS12でカーネーションもマッサンも初見で見ました。
ここは名作の誉れ高いものを再放送してくれるのですかね?
私はどちらかと言うと実在の人物がモデルの朝ドラが好きなので嬉しいラインナップですわーい(嬉しい顔)
>>[969]

あさとお姉さんの対比、新次郎と五代様のバトルなど上手く作られてますよね。
どのキャラクターも魅力的で興味がつきませんわーい(嬉しい顔)

ワックスツヤツヤのみかんが出る度「これはアカンやろ〜」と思いますけどたらーっ(汗)前回あさが買った人参は、昔風の美味しそうな良い人参でしたぴかぴか(新しい)
波津と元子。
おばあちゃんと孫の嫁。

もし波津がもう少し遅く生まれて、元子がもう少し早く生まれていたらこの二人は出会ったときにきっといい友達になった。そう思う。
16期同期生と負けないほどの親友になったと思う。

波津は元子のことが好きで、元子は波津のことが好き。
それがわかりました。そしてそのことが優しい気持ちにしてくれました。

女性編集長は元子の才能をきっと感じていると思う。
となると厳しい目で元子に接するはず。いいぞいいぞ。
負けるな、元子。
不機嫌な大原正道。
いつまで続くのか入院生活、ただ焦るばかり。
元子にも大介にも道子にも迷惑をかけ続けている。
しかたない、わかっているが、しかたない。
不機嫌は解消されない。

締め切り直前で深夜まで仕事。
大介まで母親に向かって怒鳴りあげた。

あんな良い子の兄弟なのに。
肩を揉んでくれるし、お茶を入れてくれるし、カレーライスも作ろうとする。
そんな良い子たちが歪み始めている。

頑張れ元子。理解してもらえるように気持ちを伝えよう。
鶴見電車衝突事故は昭和38年11月9日に発生。
死者161名怪我120名。大事故ですね。

元子は雑誌記者として現場レポートを書く。
取材相手は家族を失った悲しみに暮れる人。

嫌だなぁ。それに大変だなぁ。
でも誰も書かなければ埋もれてしまうことがある。
嫌ならやめれば言い。でも元子は書く。

元子は強くなるなぁ、
そして今よりももっと優しさも身につけていくだろうなぁ。
大原正道はギプスを外して帰宅。
3ヶ月ぶり。これからリハビリ。

桂木順平は福代という嫁と帰宅。
久しぶり。そしていきなり。

これから福代と順平の真価が問われる。
なんだか純朴そうです。そして働き者か。

順平の童顔の口から出る「嫁」という言葉がちょっと妙な気がします。
でも良かったね。弟子入りできて。
女性編集長福田の人を見る目は良く利くようだ。

元子の才能は今後大きく開花するような気がしてなりません。
但し、元子には文筆と同じくらい、いやもっと大切な生活があります。

それは家族。
この世で最も大切な家族との生活。
元子の才覚で上手に二刀流を使い分けて行くのだろうなぁ。

昭和39年お正月。オリンピックの年を迎えましたね。
口は悪いが腹の中は空っぽ。
威勢のいいセリフ。
喧嘩してんのかと思っちゃう。
これが出てくる間は元気な証拠。

順平と福代は宗俊よりもずっと大人かも。
特に福代はめっちゃコミュニケーション能力が高いな。

と言うわけで二人の結婚式が済んだようです。
一枚の写真に収まりました。
雑誌社の編集長からはますます重用されるようです。
元子はルポライターの腕を上げていきます。
褒められるからまたのめり込む。

それに反して家族とふれあう時間が減少。
鍵っ子って言葉。最近聴かなかったけど。

さあ大介の誤解をどうやって解消するのか。
ビートルズに夢中で巨人軍の長島が好き。
どこにでも居る中学三年生。その大介の反抗期。

でもなぁ、大介は利口な子だし優しい子。
母親が責任のある仕事をしていることはわかると思うけどなぁ。
それも大原家の危機を脱するために遅くまで働いていたことも。

風呂の掃除が嫌だからって訳じゃない。
でも周りにそんなことしている奴はいない、みんな勉強に集中している。
それが不満の種。

もし、桂木家でそんな口きいていたら宗俊に一喝されるよ。
さぁここは正道と元子の親としての試練です。
母親が自分の仕事に誇りと自信を持っている。
堂々と私の作品を読んで欲しいと宣する。
これって、子どもからすれば驚きだと思う。

そして大介が素直だからこそ、受け入れられた。
凄いな元子。こんな母親そうは居ません。
返事が「うん」から「はい」に変わる。

この母と息子の会話というか一方的な元子の話だけどこれが欲しかった。
お風呂掃除をなんで僕がやるの?その大事さがわかった。
それが家族だと言うことがわかった。

人形焼きをぱくりと食べる道子ちゃんがほんと良い子。
かわいいなぁ。
宗俊があっという間に息を引き取りました。
実にさっぱりした江戸っ子らしい去り際。
さんざん言いたい放題だったけど迷惑一つも掛けずにこの世を去りました。

息子の正大や金太郎姉さんとあちらで存分に言いたい放題やって下さい。
本当は優しくてとても気配りのあるいい親父でした。
トシ江さんともう一度三味線で小唄を歌うのを聴きたかった。寂しいです。
今日は河内山こと、桂木宗俊をしのぶ回。

このドラマの良い点で有りしっくりくるところは葬儀に家族兄弟店の人親戚隣近所友人たちがきちんと顔を揃えること。
この点は良いと思います。
ええっと、草加さんって誰だっけ。
話の流れからやっと記憶回復。やだねー。
元子の第一子流産のきっかけだったなんて。
やなことまで思い出しちゃった。

でも正大を連れて帰ってくれた人でもあった。
だから宗俊とのその後の付き合いが腑に落ちる。
その浅草のすし屋まで大介を連れて行っていたとは。
とんだ天一坊事件だ。

天一坊っつたってなんだっけだよ。
これも記憶の底に埋もれていた言葉。
しかし癪だね、直ぐにネットで調べられちゃうとは。
もっと苦労して調べたかった。←贅沢。
第131回。
1966年(昭和41年)北海道からの全日空のボーイング727が羽田空港沖に墜落した。
この事故に女性時代の編集長も六根も巻き込まれてしまったのではないか?
元子は心配と緊張で連絡を取り続ける。
どちらも無事であったことが判明。ほっとする。

テレビとラジオ、そして電話連絡が頼りだったんですね。
ネットや携帯とは別の次元。
時間を掛けて気を揉んだ分だけ、晴れたときの嬉しさもひとしおだったでしょう。
昭和41年。この年は航空機事故が相次いだ年だったか。
魔の金曜日なんて、そう言えば良く聞きました。

大介合格。おめでとう。
きちんと松江に連絡。ひいばあちゃんの喜ぶ顔。
そして素直で可愛い道子。
山上憶良「しろかねも くがねもたまも なにせむに まされるたから こにしかめやも」です。
(なんか近頃短歌マイブーム)

元子は一安心。巳代子が作ったせっかくのケーキ食べたかな。
と休む間もなく飛行機事故の取材。出張仕事が入りました。
上司の命令にはさからえないか。
>>[983]

確かに介護も葬儀もマンパワーが必要すぎますね
全部ほぼ一人でやった私には河内山家はまぶしすぎましたよー
そして見送られる方もこんなに多くの人にしのんでもらえて幸せですね

古き良き時代なのかなー
と時々思うけど、やっぱりこの時代の女性はかなり生きづらいですわ
お葬式も女性がみんな炊き出ししたり休む暇もないし
良妻賢母が美徳だしー
いつもチベスナ顔しながらこのドラマ見てますー

昭和の朝ドラ苦手かもあせあせ(飛び散る汗)
女性編集長には家族はいないのだろうか。
家族に関わるセリフがないのでわかりませんが、会社の椅子で仮眠。
編集長ってこういうものか、大変だなぁ。って思う。
その編集長に強く抗議する元子。

大切な人の一大事に自分だけ立ち会えない。
個人的な強い思いですが、最後は自分を問うことに帰すると思う。
つまりプロ意識よりもそれ以前に一人の人としての生き方。
どう考えればいいのか。正解はない。

その延長がお骨を抱えての号泣。気持ちは伝わりました。
大原波津は元子のことを本当の孫のように可愛がってくれました。
春休みには子どもたちと行きますからねと電話で言ったばかり。

飛行機の手配はしてあります。
凄惨な飛行機事故を取材した直後にこの現実。
コメディでは無い。これが現実。
順送りですからね。
大原邦世の言葉にはっと目を向ける元子。
そばにいられないこと、離れていることのもどかしさ。

陽子に頼むか、東京に来てもらうか。
そんなことがよぎったのかも知れない。

ルポライターの仕事で成果を認められている。
しかし所詮は外注先。
ルポライターをどう使いこなすか、女性時代の内部では本音が交わされた。

ビートルズの曲は著作権料が結構高いと、どっかで見たことがあります。
今朝は「ハードデーズナイト」「シーラブズユー」の2曲も聴けちゃった。ラッキー!
武道館公演来日前の話ですね。
LPアルバムの歌詞。どれだけ眺めたでしょう。
>>[989]

3日放送

松江のお義母さんの

順送りですからね
私もああたの世話になりますからね


今日はこのセリフにうわ〜っと思いましたw
この時代はまだ
この価値観だったのか、、

Yahooのなどでは
高齢の親を施設に入れるのは親不孝ではない、の
記事良く見かけます
この何十年かでほんと価値観が
ガラガラと変わっているのを昭和ドラマを見るたびに痛感します

ママさんライターは上手く使え

も今の派遣、ではないけど
人件費を安く上げようとしてるのは今も昔も
変わらないんですね

>>[990]

大原郁世の「順送り」には元子同様私も少し動揺しました。
私は父の介護をしておりましたが要介護認定5でしたからヘルパーさんやその他のサービスをフルに活用させてもらいました。
それでも本人の介護は間に合いません。

父は病院をとても嫌がったのです。
施設に入ってもらう余裕があったならまた別の話にはなったと思います。

深夜にも明け方にも何度おむつを交換したでしょうか。
同居している家族はいましたがほぼ私一人で向き合ってました。
だるくて昼間の仕事がのろのろしたことを思い出します。

元子の時代は今の介護制度はありません。
介護度がいくら高くても自己負担で、家族がつきっきりになることもあったと思います。

あの時代において「順送り」というのはいろいろ意味合いが重くて本当に受け止めなければならないとすれば大変なことだと思います。
お元気な高齢者であれば何も心配ないのですけど。

自分の親ですから頑張りましたが、義理の親となると覚悟がいると思います。
「順送り」からいろいろなことを考えてしまいました。
なんか、まとまりがつかないコメントになってしまったようです。

3月4日(土)
頑固。椅子を売るのは商売なんじゃないの?正道さん。

3月6日(月)
福代ちゃん、強くなってる。頼もしい限り。
それにしても大介がイケメンだし鹿賀丈史さんそっくり。
道子役に川上麻衣子さん。うわっ、若い。

コインロッカーに赤ちゃんの遺棄。
そんな事件ありましたね。
3月7日(火)
なんか急展開。
大介が不純異性交遊の果てに同棲か?←古いいいまわし。
元子が興奮。道子のほほを叩いてしまいました。

そう言えば元子自身、大原正道との結婚話の時大興奮して憤慨していました。
強く堅い倫理観が昭和元年生まれの元子を動かしている。
3月8日(水)
元子が考えているほど大介は思慮分別がないとは思えないです。
心配しているのはわかります。事情も全体も見えないのに断定が多いです。
この辺は小山内美江子さんの腕の見せ所。

身も世もない。
元モンパリ店主の洋三が図らずも口にしたセリフ。
言い当てて妙です。

お兄ちゃんとの約束をけなげに守ろうとする道子。
いじらしいですね。
3月9日(木)
20歳の娘さんに振り回される。
最初のきっかけは寂しかったから。

この娘さんどちらのどなた?
元子も洋三もトシ江もましてや秀美堂も別世界のひと。
まずそこから少しずつ近づく。

娘さん自身も何一つ予測などしていなかった。
大介の生真面目さと同情と愛情の入り交じり。

誰も悪くないのにどうしてこうなる。
いやいや、誰かが勝手なことをしたからだろう。
親が悪いのか、世間が悪いのか。

一緒に悩んで寄り添ってくれる人をお人好しだと笑う。
笑うな。お人好しを笑うな。
永遠に回り続ける回し車。いつまで走っても辿りつけない。

大介は結婚するのだろうか。
元子は気が気でならない。
大介の覚悟と決意。
若いのに立派だなぁと思います。
でも私はちょっと複雑な気持ちで見ています。
いきなりお父さんになっちゃうんだもんなぁ。

藤井祐介と巳代子の離婚話。
二人とも感情論。もう少し落ち着け。
一人娘が友達のうちに行くと言い出す。
これには元子が猛烈に反発。

ぶれない元子。河内山がいたら同じように怒ったでしょう。
3月11日(土)
コインロッカーに捨て子。いや捨て子では無いです。
子殺しです。元子の脳裏に浮かぶ満州からの引き揚げ。
立山のぼる=六根の母から聞いた子殺し。
元子はこれを記事にしながらずうっと怒りに満ちています。

圭子のアパートへは桂木トシ江も訪ねてきます。
大介の選んだ人。その決心を応援しようとしています。
まったく予期しなかった事態に皆冷静に自分の経験を伝えようとしています。
家族だなぁと思います。

大介がモンパリでカルメン・マキを歌いシューベルツを歌います。
アコギに憧れていました。私も。
ああ懐かしい曲。遠くなったなぁ。
3月13日(月)
若者たちよ、愛と自由こそすべてだ。
既成概念をぶっ壊して旅に出よ。
みたいなブームがあの頃ありました。
ビートルズやフォークソングに乗っかって。

道子もアルバイトしてカンパしたい。
今こそ自分の信念を貫くときと考えたのでしょうか。

気になるのは圭子のセリフ。
私と大介さんは人種が違うわ。
理解ある両親に育てられた大介に向けての言葉。

さぁこの小さなセリフは何を意味しているのでしょうか。
本日も晴天なりの後番組が決まりましたね

4月からは「あまちゃん」再びのようです
宮本信子さん連続ですね!

楽しみ〜


連続テレビ小説「あまちゃん」
祖母に憧れて海女を目指すヒロインがひょんなことから地元アイドルに!宮藤官九郎が故郷・東北を舞台に描く”人情喜劇” デジタルリマスターしてBSP・BS4Kにて放送

【放送予定】
2023年4月3日(月)より
毎週月曜から土曜 午前7時15分から午前7時30分
毎週日曜 午前9時から午前10時30分 1週間分6話連続
15分×全156回
BSプレミアム・BS4K 同時放送
各話2回ずつ放送

https://www.nhk.jp/g/blog/gc-134hcyfq1/

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