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注)過度な批評の場ではありません。ご了承を願います。

コメント(717)

【消えるのは…】

ストーカーの気持ちがわかる気がする…
なぜ無視するんだ…なぜ急に素っ気なくなるんだ…
歪んだ愛情と自分勝手な思い込み
いけない心はただひたすらに自分を壊していった

もっと知りたいと思う
その気持ちが、止められない衝動と
他の事を見えなくさせていった

自分以外の関わりを許せなくさせてゆく…
愛情なのか憎しみなのか分からない…
あやふやなまま変化する心境

愛情が憎しみの影に隠れて見えなくなって…
憎しみだけの矛先がたどり着く標的は
焦点が合わず、凍りついた表情で
変わり果てた目に写るモノ…


止まらない…もう引き返すことは出来ないだろう

今の思いは何なのだろう…
憎しみ?嫉妬?愛情が変化したもの?
愛情のカケラすら存在したのか分からない

誰かに奪われるならいっそこのまま…

あと数センチ先の世界を前に戸惑い
引き返して、また自分を探し出せるかどうか…
葛藤と戦いながら踏み入れる足の先を模索し続ける


消し去る存在はどちらかと…
【悪いのはどっち】

ひとり繋がりを求めて言葉を発したのに一人繋がった相手と最初は良かった
独りそんな相手が嫌いな感情を表してきた

自分が原因なのか、相手を疑っちゃいけないが
あからさまに他と共同しているなら
許さない存在へと変わってゆく


消したいなぁ…消えるかなぁ…

やっと手が届いたところに
冷たいまま突き放す事を
平然と出来る1人を


思ってはいけない…思うことは許されない…
だけど

辛いままなら
消して楽になってしまいたい…
どっちでも
嫉妬心

〜**〜**〜**〜**〜**〜

あなたが彼女を奪ったのね
あたしの大事な彼女を
あたしはあなたを一生許さない


いつしか彼女があたしから離れていった
なんだか素っ気ない態度で
あたしの知らない世界にでも行ってしまったかのよう

寂しい気持ちが溢れだして出た言葉は
彼女を傷つけてしまったかもしれない
ただあたしを見て欲しかっただけなの

あなたが彼女を誘ったのね
あたしの大事な彼女を
何をしたのか知らないけど
彼女をあたしに返してくれなきゃ
あなたを一生恨みそう


いつしか彼女はあなたに夢中になっていた
あたしにそっぽを向くなんて
今までそんなことなかったし心は通じてたはず

だけどそんなこと思ってたのあたしだけで
彼女は全然そう思ってなかったかもしれない
ただあたしの片想いだったのかも

あなたが彼女を奪ったのね
あたしの大事な彼女を
あたしたちの深い絆を横から壊して
修復できなくしたこと
わかっていないでしょ?


これは俗に言う"嫉妬"というやつで
あなたに対して焼きもちを焼いているのです
少しでいいから
彼女の気持ちがまたあたしに向くように
少しでいいから
いなくなってくれませんか?


あなたが彼女を奪ったのね
あたしの大事な彼女を
何をしたのか知らないけど
あたしに彼女を返してほしいの
あなたも好きになりたいから


〜**〜**〜**〜**〜**〜**〜


友達が某ジャニドルにハマってからみくしにコメントしなくなってきたことを書きました。
自分の発言で気まずくしちゃいました。
前ような関係に戻りたいって想いを込めてマス。
あなたのその心がわからなくなったよ
みんな影を持ってるけど
光の部分が見えなくなるなんて
あなたがボクに見せなくなった

端から見えるのは、ボクには見せない光
閉ざされた表情だけが今の姿
ずっと待ってても変わらないし
周りへの色使いに
嫉妬なのか、好きだからか、どうなのか

毎日同じ気持ちと息が詰まる瞬間
高3の時(4年前)に綴った詩が発掘されたので投稿します( ・ω・)

----------
 
黄昏空に薄ら月
見上げるうちに
満ち満ちた夜
星が瞬くなか
一筋 煌めいた流星
月に消ゆ
 
今宵の宴は
歓迎の唄
月影照らす舞
風に踊るはもみじの葉
 
想い夢見の子の刻に
流星 瞼の裏を駆け巡る
欠けゆく月のその理由さえ
知らぬままに
遠い夜空は幾千里
流星 どこまでも尚流れてく
満ちゆく月はその姿さえ
隠したままで
十三の日に笑う
 
皆さんまだ、投稿して下さってるんですね

「Stay green」

I'm a freewheeling rider
I continue running to brighter days
Nothing is feared,nothing is perturbed
I'd like to stay as a green all the time

Like a road sign,
At the last arrival point of life There will be no answer

Foolish It lives, and it is good even if like
Appearance may be sufficient at foolish death
It is if itself's my stance is changed

The highway following minerals
This seems to be endless life
If at least one turning point is mistaken,
It can't arrive at the purpose

Someone's eyes are worrisome
It will be sensitive to someone's mood

It's good even if it gets damaged
It's said that it was betrayed
It's if sparks are thrown off for the soul

Even what kind of result Their eyes aren't averted
Dye it your color
(対訳)
俺は自由きままなライダー
明るい日々へ走り続ける
何にも恐れず 動じない
ずっと青二才でいたい

道路標識のように
人生の終着点 指標はないんだろう

無様な生き様でもいい
無様な死に様でもいい
己の信念を曲げる位なら


無機質に続く 高速道路
これは果てしない人生のようだ
一つでも分岐点を間違えたなら
辿りつくことは出来ない

誰かの目が気になるだろう
誰かの顔色をうかがうだろう

傷ついたっていい
裏切られたっていい
魂に火花を散らしているのなら

どんな結果でも 目を背けずに
自分の色に染めてしまえ

*アバズレ女と世捨て人

作り笑いでGOOD BAY
今日も私は野良猫みたい
あなたの膝の上で
鳴いたり笑ったり

罪の果実を摘みたい
あなたの欲望通り
あなたに跨り鳴いた
従順なフリして

世界は今日も狂ってる
それを誰も気づかない
人間は今日も狂ってる
それを誰も気に留めない

社会不適合者は問うた
「あなたの価値は何?」
何気なく少女は言う
「楽しければそれでいいの」

何もかも無くなれば
全て愛しく思えるのに

物ばかり溢れる世界で
風穴ぽっかり
胸の隙間埋めてくれる
何かを探してる
それでも今日も虚しくて
寂しくて
だから醜く歪んだ愛情でも
私は今日も股を開き
抱きしめます。

クラスメイトは言った
「アバズレ女 調子はどう?(笑)」
所詮、おまえも同じなんだ
アバズレ女 突き放した

お金が欲しい訳じゃない
少し寂しいだけなんだ
腐乱したティッシュと注射器
あなたも私と同じだね…

希望は眩しすぎて
この眼では見えなかった

物ばかり溢れる世界で
風穴ぽっかり
胸の隙間埋めてくれる
何かを探してる
それでも今日も虚しくて
寂しくて
だから醜く歪んだ愛情でも
私は今日も股を開いて

造られた虚像はいらない
リアルだけでいい
おとぎ話は叶わないから
心からそう思った
それでも少しだけは信じて
今をあなたを
冷たい箱に入るとしても
その時は一緒に
眠りましょう

いつものように…
【 XXVI】

熱く飛び散る火花
次第に勢いなくし 儚く消える
喜びも悲しみも 味わうことなく
時は空虚にひた走る

胸に誇れるものが何かあるかい


他人の物差しに左右され
自分を度々見失う
顔色伺って 簡単に捻じ曲げる
未来に繋がる伏線があるのなら
恥をかいて生きりゃいい


夢に恋い焦がれては
いつも足踏みをしてしまう
志も目標も 心にしまったまま
ジダラクな欲望に 溺れても
容赦なく太陽は僕を灼く

惰性な毎日に嫌気が差してないかい


不満や愚痴を嘆いては
現状にずっとしがみつく
言い訳を決めて 逃げ道を作ってる
自分の世界に篭る暇があるのなら
壁を破って 逃げりゃいい


臆病だってからかわれても
他人の価値観に踊らされても
魂に熱を宿しているのなら
地に足をつけて歩いているのなら
明日を見据えて 眠りゃいい



あの角に当たり前にあった建物も
見慣れてるはずなのに
いざ無くなるとなにがあったか
忘れてしまう
そんな存在はやっぱり寂しくて

人間もそうなのかな?
ぼくらしささえも
いなくなってしまえば
忘れられて
「代わり」がぼくの存在を
上書きする
「例えば信じた綺麗な世界」


 
信じていたキレイゴト
信じられなくなったのは
歪んだこの世界に「真っ直ぐ」じゃ通用しなかったから
 
真っ直ぐ生きたよ でも避けられない曲がり道もあったよ
非難罵倒に屈辱のコトバ 耳を塞いでも聞こえてきた気がしたんだ
 
いつもいつも真面目な奴ばかり損をする
可笑しな仕組み まだ紐解けない
小さな自分の中じゃ国際問題も日本経済もとても小さく思えて
投票用紙に記した候補者に今も声は届かない
 
せめて望んでいた世界 信じていた世界を自分の中に見付けられたなら
戸惑いも悲しみも 一人なら忘れられる
自分自身さえ疑い 定義を繰り返すけれど
答えはまだ眠り続けているから...
 
「誓い」



神様に捧げる白百合を持って
甘い甘い金平糖の海で眠っていたいの
花を狙う悪戯な蝶々達は
皆みんな 翅を千切って差し上げるの
 
一番大切な物をこの手で守り続けて
一番大好きな世界をこの手で形作れば
ほら 犠牲の数だけ、綺麗に見えるでしょう?

それは鳥より冷たくて
それは月より暗くて
何も棲めない死んだ世界だとしても

それが、私の、
神様との、ただ一つの約束だから

「幻色」


赤色の過去 青色の明日
進む私を止めた鈍色
"何かを成し遂げる" とか
"ここから這い上がること" が
急に遠退いて見えた

色を失くしたこの世界
みな 幻色―ゲンショク―ばかり見ている
あの日綺麗に見えた過去の色だって…
ただの赤方偏移さ

過去はもうない 未来もまだない
ここに在るのは現在(いま) それだけ
ならば今 現在地から描き出そう 地図を
私にしか見えない地図を
私にしか描けない色で


気持ちがとても寂しくて
離れて行かれるのが辛くて
暗い部屋で怯え迷う時間
目を閉じても目を開けても
なにも見えない景色のはず
ぼやけて浮かぶのは
自分が作り出す想像の世界

弱い光の世界なら希望を強く持ちたい

ひとりの時間に寂しさを感じても
目を覚まして耳に届く声を聞いたら
また明るい1日へ進み出せる

おはよ。

青年の葛藤を書いたこの詞。
タイトルも文字通り“逃げる”
寒い冬を舞台に閉ざされた少年の心はやがて溶かされてゆくのであった。
それでは聴いてください。

詞投稿409 2014/10/29

『run away 』

茉莉絵



おはよう いつもの掛け声は
なんだか元気がない
どうしたの? その優しさは
無情にも 過ぎてゆく

手のひらには 降り注ぐ欠片を
ずっとずっと 離さないで
消える その瞬間まで
見逃さないで

さよなら 別れ際の声
淋しげに 見つめる
なんかあった? その思いやりは
怒涛の中に うもれてく

私たちには ありふれた葛藤
街のように 心のように 移ろう
小さな雲 静かな北風
その弱さが よかった

手のひらには 降り注ぐ欠片を
ずっとずっと 離さないで
消える その瞬間まで
見逃さないで

もう逃げないもう逃げないもう逃げない
もう逃げないもう逃げないもう逃げない...
未完成の歌

なんとなく寝れないこんな夜は
歌を考えたりする
何度も書き直しては
手が黒くなっていく
唯一笑った写真睨みつけて
君のことを思い出して
終わりの見えないこの歌を
ずっとずっと考えてる
君が今側にいない だからこそ
伝えたいことがいっぱい見つかるんかな

イメージしてコード弾いて
ペンを走らせれば紙がゴミになる
ニヤけながら歌ってる
こんな気持ち悪いことも詩にして
君に伝わることのない歌を歌う

夜が深くなる度に
君に伝えたい言葉が増える
Ah 頭がぐちゃぐちゃになりそうだ
今夜も完成はしないな

何だか手が錆び臭いな
そういや弦もしばらく変えてないや
朝になったら弦を買いに行こう
君と歩いた道を辿りながら
君といつから会ってないんだっけな
もうかれこれ7年くらい経つだろうか
君は楽しくやってるかな
笑ってるといいな

弦も張り替えてまた譜面台の前
散らかった部屋にコーヒーの匂い
タバコにそっと火を付けて
そこに君がいたことを思い出して

夜がうっすら白くなってきた
もう夜が終わるんだな
Ah 今日は君に会いに行こう
君の好きだった
お気に入りのブランケット持って

Ah やっぱり完成しなかったな
もう完成はしないのかもな
それでも何度も書き直して歌うよ

君のお墓の前で
君が好きだったと伝えたくて

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