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実は創価学会ですコミュの恐ろしいね、偽本尊

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恐ろしいね、偽本尊

私は地元学会幹部の葬儀において幾度も葬儀委員長を務めてきました。

その中で、遺体の相についても、詳述は控えますが、"成仏の相"には、ついぞお目にかかれなかったことにも違和感を感じました。

そして、何よりも違和感を懐いたのは、その人達の亡くなり方です。50、60代のまだ若い学会員がガンであっけなく死に、「なぜ、こんな軽い事故で命を落とすのか」というような事故で亡くなったり、自殺したりしているのです。あまりにも続くものですから、私は「やはり学会は間違っている」との感を深めました。

今の学会員は罰だらけです。家族が病人だらけ、重機に挟まれて大ケガをするという事故を繰り返す、あるいは、手術が成功したと言っていた直後、なぜか急死してしまった人―あとを絶ちません。

ところが、学会ではそれらをひた隠しにし、隠しきれないとなると、「本当はもっとひどくなるところを、この程度で済んだ」などと、あたかも功徳であるかのようにすり替えているのです。

そうした中の平成14年元旦、大学院を卒業し就職したばかりの次男が、突然、直腸ガンで亡くなりました。私は、息子を救うために無我夢中で題目を唱えましたが、救うことはできませんでした。

元旦に亡くなったため、息子の通夜は1月3日になったのですが、その通夜の後、私は息子の遺体の相に重大な違和感を覚えました。顔の下半分がひどく崩れてしまっていたのです。

とても人様に見せられる姿ではありませんでしたので、葬儀の時は棺(ひつぎ)の小窓を小さくして、最後のお別れではなるべく顔が見えないようにしよう、ということになりました。
まことに残念ながら、「息子は成仏の相ではなかった」と認めざるをえません。学会の謗法に与(くみ)してしまった自らを深く反省している毎日です。

2014年11月16日

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