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福祉・医療・教育人集合!コミュのイベント・公開講座等トピ

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コメント(234)


□ 日本発達障害ネットワーク第3回年次大会

第3回年次大会 2007年12月2日(日)
午前8時45分〜午後5時15分
会 場:中京大学(名古屋)
会費:フォーラム参加費 会員2000円、非会員3000円 
定 員:600名(定員に達し次第受付を終了させていただきます)
http://jddnet.jp/

第2回特別支援教育全国フォーラム

文部科学省が保護者、教育関係者をはじめ広く国民に対し、障害のある子どもとその教育について理解啓発のために全国的なレベルでのフォーラムを開催します。日時2007年12月8日(土)、場所東京国際交流館 国際交流会議場ほか。詳細はホームページにて。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/19/10/07101206.htm
自閉症スペクトラム支援士資格認定のための
東海支部第1回資格認定講座のご案内

平成20年2月9日・10日(土・日)に東海支部として初めての資格認定講座を行います。この講座では「自閉症スペクトラム支援士」資格認定講座の6ポイント(1講座1ポイント)が取得できます。資格取得を希望される方は、是非受講ください。 10日(日)の講座終了後に終了試験を行いますので、受験希望の方は会場にてお申し込みください。
 

【開催要項】

日 時: 平成20年2月9日(土)10:30 〜 16:30 (9:30受付)
        10日(日) 9:00 〜 15:00 (8:30受付)

場 所: アクトシティ浜松コングレスセンター
      (JR浜松駅より徒歩5分) 
      (〒430-7790 浜松市中区板屋町111-1 TEL053-451-1111)

定 員: 130名(定員になりましたら募集を終了しますので、ご了承ください)


 
《1日目 2月9日(土)》

10:30 〜 12:00【講座1 領域 :心理】 小林 重雄 先生

13:00 〜 14:30【講座2 領域: 教育】 寺山 千代子 先生

15:00 〜 16:30【講座3 領域: 医療】 太田 昌孝 先生



《2日目 2月10日(日)》

9:00 〜 10:30【講座4 領域: 教育】 石川 純子 先生

11:00 〜 12:30【講座5 領域: 福祉】 近藤 裕彦 先生

13:30 〜 15:00【講座6 領域: アセスメント】 伊藤 健次 先生

15:20 〜 15:50【終了試験】

 

申込方法:
 

○講座申込フォームにてお申し込みください。 (会員の方はお届けしました専用ハガキをご利用いただいても結構です。)
〔締め切り:1 2月10日(月)〕
※締切前でも、定員に達しましたら募集を終了させていただきますのでご注意ください。
 

○申し込まれた方には参加票をお送りします。参加費用は、当日受付にてお支払いください。
学会員(非学会員)
2日間参加\6,000(\8,000)
1日のみ参加\3,000(\4,000)

※ 受講証を1日ごとに発行いたします。お帰りの際に忘れないようにお持ち帰り下さい。(取り忘れによる再発行は原則としてできません)

※ 終了試験受験料は5,000円です。1度受験して合格された方は、講座ごとに受験される必要はありません。受験申込は講座当日お受けいたします。

 
◆お問い合わせ先:

東海支部第1回講座準備委員会事務局
〒273-0866 千葉県船橋市夏見台3-19-5

Tel:047-430-2010 Fax:047-430-2010
Jaas.f@asahi.email.ne.jp



『発達障害者支援セミナー』  
〜学童期を中心とした発達障害の理解と支援について〜 広島

このセミナーでは、自閉症など発達障害のある方への支援や、支援者の育成に豊富な経験をお持ちの門 眞一郎(かど しんいちろう)先生を講師にお迎えし、学童期を中心とした発達障害の理解と支援について、わかりやすく解説していただきます。

○開催日時 平成20年(2008年)1月27日(日)13:30〜16:30(開場12:30)

○開催場所 東区民文化センター ホール(東区東蟹屋町10番31号)

○定   員 544名(抽選:入場無料)

○申込方法 

 往復はがき又はFAXに「発達障害者支援セミナー参加希望」と明記の上、住所、氏名、電話番号を(FAXの方はFAX番号も)記入し、下記の申込先へお申込ください。

 【申込受付開始:平成20年1月4日(金)から】

 【申込期限:平成20年1月15日(火)必着】



○申込先 

 広島市こども療育センター管理課(社会局障害福祉課障害児担当)

 〒732−0052 広島市東区光町二丁目15−55

 FAX 082−261−0545

 (問い合せ用電話番号 082−263−0683(代表))



○セミナーの概要 

1 広島市発達障害者支援センターの運営状況

2 講 演

   講 師:京都市児童福祉センター

        副院長 門 眞一郎

   テーマ:学童期を中心とした発達障害の理解と支援について



○主催  広島市

○後援  社会福祉法人広島市社会福祉事業団





関連情報
広島市発達障害者支援センター
★幼稚園・保育園・障害児通園施設職員のための自閉症スペクトラム合宿セミナー

〜主催者より〜
困難を抱えている目の前の子どもを支援するために必要なこと。肯定的な対応と適切な期待。敬意。構造化された環境・指導。自立し、仲間と連携して共に生きる将来への希望。
支援のために必要な理念と技術を仲間と共に学びましょう。

日時:平成19年12月30日(日)〜31日(月)
場所:知多市研修センター南浜荘
    (知多市南浜町22番地 【電話】0562−55−4422)
講師:早川 星朗 氏 (東海市民病院小児科医長、心理発達外来(PRISM))
内容:☆支援の技術(コミュニケーション支援、ソーシャル・スキル支援、構造化について)
   ☆子どもにあった視覚支援 実践編
   ☆ノースカロライナのTEACH研修報告(やましん先生)
   ☆きょうだいトーク 自閉症の弟との生活の中で(池田こうたさん)
   ☆グループ・ワークなど
   ☆懇親会
定員:25名(最低催行人数15名)
参加費:19800円(宿泊費、食事、懇親会費込み)
申込み:いちばんぼしホームページの「セミナー申し込みフォーマット」よりお申し込みください。
      「いちばんぼしどっとこむ!」http://www.ichibanboshi.com

問い合せ先:いちばんぼし (担当:谷口 晋一)
       【Eメール】info@ichibanboshi.com
       【ホームページ】http://www.ichibanboshi.com



http://www.pref.aichi.jp/hsc/asca/kenshukai/ichibanboshi_12.30&31.pdf
★「特別支援教育」に関する支援プログラム開発研究プロジェクト
『「特別支援教育」における心理アセスメントと指導の実際』

日時:平成20年 1月12日(土) 午後1:30〜4:30
場所:名古屋市立大学看護学部 308視聴覚教室
    (川澄キャンパス *地下鉄「桜山」駅下車すぐ)
内容:「保護者支援と子どもの生活習慣獲得支援の必要性」
      滝村 雅人 氏(名古屋市立大学人文社会学部)
   「ADHDの病態と豊かな環境による行動変化」
      飛田 秀樹 氏(名古屋市立大学医学研究科)
定員:120名(予約は不要)

主催:名古屋市立大学「特別支援教育」に関する支援プログラム開発研究プロジェクト
共催:名古屋市教育センター特別支援教育研究室
問合せ先:名古屋市立大学看護学部・小笠原研究室
     【電話・ファックス】052−853−8053
     【Eメール】ogasawar@med.nagoya-cu.ac.jp
     【ホームページ】http://www.nagoya-cu.ac.jp/
★子育てセミナー12
『キレやすい子の感情発達支援とソーシャルスキル教育』
〜ゲームや日常的な教材を活用したワーク実践〜

日時:平成20年3月16日(日) 午前10:00〜午後4:00
場所:名古屋市国際会議場 展示場(211・212号室)
    (名古屋市熱田区熱田西町1−1 http://www.ncvb.or.jp/ncc)
講師:本田 恵子 氏(早稲田大学教育学部教授)
定員:150名
参加費:5000円

主  催:子どものためのあいちAAC研究所
問合せ先:子どものためのあいちAAC研究所 代表:中島雅史
     【電話・ファックス】0568−85−4020
     【ホームページ】http://www.aichi-aac-center.jp

特別支援教育セミナー 青森

1 趣旨
特別支援教育に関する教育・福祉・医療等からの専門家によるセミナーを通して、障害のある子どもをもつ保護者や関係する方々が望ましい養育や指導の在り方について理解を深め、家庭や学校等における生活の充実を図る。

2 主催
 青森県総合学校教育センター

3 対象
 障害のある子どもの教育・福祉・医療等に携わる関係者
 障害幼児児童生徒をもつ保護者
 希望する方

4 実施期日
 第1回  平成20年 2月16日(土)13:00〜16:00

5 会場
 青森県総合学校教育センター  大研修室

6 申込み
 各回開催日の1週間前までに、FAX又は電話で青森県総合学校教育センター特別支援教育課に申し込んでください。
 (FAX申込用紙は別記載しておりますので、ダウンロードしてください。)
     FAX  017−764−1992
     TEL  017−764−1991

7 その他
 <託児について>
   ・当センター所員が別室で託児をします。
 ただし、安全確保のためから、年齢は3歳以上、人数は20名までとさせていただきます。
   ・障害のあるお子さんを優先させていただきますので、御了承ください。
   ・申込み受付は、各回とも1ヵ月前から行います。
 申込期間 第1回 1/15(火)〜2/8(金)
平成19年度国立特別支援教育総合研究所セミナーI
期日
 平成20年 1月24日(木)、25日(金)
会場
 国立オリンピック記念青少年総合センター
テーマ
 「特別な支援を必要とする子ども」への支援の実際−発達障害のある子どもを中心に−
趣旨
 特別支援教育の一層の推進には、発達障害を含む障害のある子ども全てに対応する教育が重要であり、学校全体で取り組むことが求められています。特に発達障害への対応は喫緊の課題です。そこで、本年度の研究所セミナーIでは、1日目は、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・大学等の「つながり」や「支援の充実」をキーワードにした講演とシンポジウムの開催、2日目は、本研究所の2つのプロジェクト研究( (1)小・中学校における障害のある子どもへの「教育支援体制に関する在り方」及び「交流及び共同学習」の推進に関する実際的研究、 (2)特別支援学校における自閉症の特性に応じた指導パッケージの開発研究)の成果をもとにした分科会の開催を通して、「特別な支援を必要とする子ども」への支援の実際について協議したいと考えております。
募集人員
700名
募集期間
平成19年12月14日(金)〜20日(木)
(※12月13日以前は、受け付けません。定員の700名を超えた場合は小ホールでの映像視聴となります。)
セミナーIパンフレット
http://www.nise.go.jp/PDF/H19seminar1.pdf
第2回全国特別支援教育コーデイネーター会議 in 東京

兵庫教育大学 特別支援教育教員養成プログラム開発センターが主催で行います。

2008年2月10日(日)、10:30〜16:00、学術総合センター(東京都千代田区一ツ橋)

参加費:無料、定員500名

http://www.hyogo-u.ac.jp/ssep/ssep.top.html
第6回TOSS全国1000会場一斉セミナー 
洲本市会場   
主催: NPO法人淡路島子どもの教育支援ネットワーク  
TOSS淡路キツツキ

南あわじ市教育委員会・洲本市教育委員会後援
淡路市教育委員会 

日時 
   2008年5月10日(土)13:00受付開始〜 16:30講座終了

会場
  みなと元気館  (旧 洲本健康福祉館) 
      洲本バスターミナルから歩いてすぐ

資料代
  ○大学生・・・500円
  ○昨年度までのTOSSデー参加者、臨時講師、初参加の教諭(5年目まで)・・・1000円
  ○初参加の教諭(6年目以降)・・・2000円

http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuta730/tossday6/sumotosi.html

第68回鹿児島子ども臨床懇話会

「子どもの心とことばの育ち」

日時:平成20 年6 月15 日(日)午前10〜12 時(9 時半:開場)

会場:鹿児島大学医学部同窓会館「鶴陵会館」大ホール

講師:中川信子先生(言語聴覚士)

聴講対象:子どもの発達にかかわる職種の方
※支援者向け内容のため、保護者の立場だけでの参加はご遠慮ください。

参加費:鹿児島子ども臨床懇話会会員無料(但し本年度年会費1,000 円を徴収します。)
会員外1,000 円(当日、会場受付にて)

申込締切:6 月6 日(金)

http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~np/annai.pdf
2008年 春のTOSSデー

特別支援講座

1、日時 2008年 5月11日(日)
午前9時 受付開始
午前 9時30分講座開始
午後 12時30分講座終了

2、場所 大阪府私学教育文化会館
  http://www.osaka-shigaku.gr.jp/kaikan/access/index.html

JR 東西線 「大阪城北詰駅」3番出口より徒歩2分
JR 環状線 「京橋駅」北口より京阪電車高架下西へ徒歩12分
京阪 「京橋駅」西口より西へ徒歩約10分
地下鉄 鶴見緑地線 「京橋駅」より徒歩約10分
「大阪ビジネスパーク駅」より徒歩約10分
京阪 「天満橋駅」より徒歩12分
地下鉄 谷町線 「天満橋駅」より徒歩12分
3、お問い合わせ   TOSS大阪みおつくし 
http://www.toss-mio.com/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=umegaki
特別支援教育支援員(介助員)を希望する保護者のためのスタート講座  四日市

日時/第一期 平成20年5月から9月まで(全4回)、第二期 平成20年10月から平成21年2月まで(全4回)

場所/四日市市立労働福祉会館(大会議室、会議室) 

内容/講義・演習・ビデオ学習/特別支援教育概論、特別支援教育支援員の役割、障害についての基礎知識、障害のある子どものかかわりの基礎知識、学習支援と生活支援の実際、学校カウンセリング、擬似体験など*5月11日(日) 13:00〜16:30講義・特別支援教育支援概論、発達障害ビデオ講座、フリートーク、6月22日(日)13:00〜16:30、講義・特別支援教育支援員の役割、発達障害ビデオ講座、フリートーク、*6月以後は、7月13日、9月、10月、11月、1月、2月(各月1回)に開催予定。

主催/NPO法人 四日市・子ども発達支援センター

その他/参加費500円(各回 資料代)、定員10名、申込はメールで申込内容(お名前、連絡先:住所・電話番号・メールアドレス、所属:学校・園名など)をご連絡ください。


お申込・お問合せ/ 四日市・子ども発達支援センター

☆メール<y_kodomo_siencenter@livedoor.com>

☆センター日誌<http://blog.livedoor.jp/y_kodomo_siencenter>

☆ホームページ<http://www16.plala.or.jp/kodomo-yokkaichi/>


*四日市・子ども発達支援センターでは、小学校や中学校の特別支援教育支援員(介助員)を希望される会員・保護者のための支援として、スタート講座を開催いたします。講座では、発達障害や特別支援教育の基礎知識、子どもへの適切なサポートの仕方などについて学習し、子どもたちの学校生活や特別支援教育について、理解を深めることを目的としています。特別支援教育支援員(介助員)には、特別な資格は必要ありません。また、受講後に就職の義務はありませんので、この機会にぜひお申し込みください。



特別支援教育セミナー 奈良
「青年・成人期の発達障害のある人のセルフエスティームと教育支援の促進」
−ランドマーク・カレッジの経験から−


講演者:スティーブ・ファドン
(Steve Fadden, Ph.D. Director of Research, Landmark College)
    アリシア・ブランドン
(Alicia Brandon, M.Ed. Associate Professor, Landmark College)

日時:2008年3月14日3時30分から5時半まで
場所:奈良教育大学教育実践総合センター多目的ホール

お問い合わせ
玉村公二彦(奈良教育大教育実践開発講座)
電話&fax:0742-27-9254
email:tamamura@nara-edu.ac.jp

主催:奈良教育大学特別支援教育研究センター・特別支援教育研究室
(奈良教育大学学長裁量経費プロジェクト)
よこはま発達クリニック 2008年夏のセミナー

日時・プログラム・講師
講座1 2008年8月1日(金) 10時〜16時30分
「自己肯定感を育てる支援」(内山登紀夫・村松陽子/児童精神科医)

「自分はこれでOKなんだ」「自分にもできることがあるんだ」という感覚は、生きていくために誰もが必要なものです。しかし自閉症スペクトラムの人の中には、このような感覚を培うことができず、常に不安を抱えながら、生きにくい人生を送っている人が少なくありません。自己肯定感や自己効力感を生涯にわたって持ち続けていくためにどのように支援するべきか?
自閉症スペクトラムの特性から考えた理論と実践を解説します。

講座2 2008年8月2日(土) 10時〜16時30分
「高機能自閉症スペクトラムの子どものコミュニケーションへの支援」(飯塚直美/言語聴覚士)

高機能自閉症スペクトラムの子どもたちは、コミュニケーションによるストレスや苦労を軽く見積もられがちです。この講座では、子どもたちが日々のコミュニケーションのどのような面で困っているのか、なぜ困っているのかを理解したうえで、適切な支援のしかたについて考えたいと思います。実際の評価・指導場面のビデオを見ていただきながらお話しします。

講座3 2007年8月3日(日) 10時〜16時30分
「子どもたちへの医学心理学教育?診断名告知をめぐる基本講座」(吉田友子/児童精神科医)

高機能自閉症スペクトラムの子どもたちの多くは小学校年齢で自他の相違に悩み始めます。遅滞をともなう子どもたちにも中高生になると自分なりの気付きやあきらめが認められることは稀ではありません。子どもたちの自己認識にどのようなアプローチをしていくかは自己効力感・自己肯定感を大きく左右します。本講座ではよこはま発達クリニックでの実践を踏まえ、医学心理学教育(告知)の目的・基本的手順・注意点などについて高機能例を中心に概説します。

※全講座、録音・録画はご遠慮ください。

場所
UDXカンファレンス(秋葉原UDX南ウィング6F)
JR秋葉原駅電気街口より徒歩3分

受講料
全3講座一括申し込み: 一般3万1500円 学生1万5750円
講座1〜3:1講座につき 一般1万2600円 学生6300円

お申し込み方法
お申込みの受付は、先着180名様で締め切らせていただきます
ハガキまたはE-mail、ファックスに下記内容を明記して、よこはま発達クリニックあてお送りください。入金確認後1か月以内に受講票と会場地図をお送り致します。
<記載内容>
(1)「2008年夏のセミナー」・受講を希望する講座の番号
(2)氏名
(3)連絡先名称・郵便番号・住所・電話/FAX番号・E-mailアドレス(あれば)
(4)口座振込人名義
(5)振り込み予定日 
2008年7月15日以降は定員に余裕があるかどうかをご確認のうえ、お申し込みください。
学生の方は学生証のコピーを添付して封書またはファックスでお申し込みください。通信制や二部の学生の方も学割対象になります。
ご都合でキャンセルされる場合は7月15日までにご連絡いただければ、お振り込みいただいた料金を返金致します。(振込手数料は差し引かせていただきますので、ご了承ください。)
上記個人情報は、本セミナーの実施に必要な事柄に限定して使用いたします。
お申し込み・お問合わせ先
<振込先>
みずほ銀行港北ニュータウン支店 普通1417748 よこはま発達クリニック

<連絡先>
〒224-0032横浜市都筑区茅ヶ崎中央7-7レスターテ港北2F.よこはま発達クリニック
電話:045-942-1077
FAX:045-942-1099
ホームページ:http://www.ypdc.net
e-mail:info@ypdc.net



国立特別支援教育総合研究所

 来る 6月28日(土)に研究所の一般公開を実施いたします。また、同時に
隣接する筑波大学附属久里浜特別支援学校の授業も公開されます。
 なお、具体的な内容は次号でお知らせします。ご近所やお仲間と連れ立っ
てお気軽にお越しいただきますようお待ちしております。
 
 ◇場所:独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
     〒239-8585 神奈川県横須賀市野比5-1-1
 ◇費用:無料

 ◇研究所公開に関するお問合せ先
  国立特別支援教育総合研究所 総務部企画調整課 広報国際係
  TEL 046-839-6810(平日9:00〜17:30)

 ◇筑波大学附属久里浜特別支援学校の授業公開への参加申し込み
   6月16日(月)までに氏名・住所・連絡先を明記し、郵送・メール・
 FAXのいずれかの方法で下記まで。
  筑波大学附属久里浜特別支援学校  担当:倉見(副校長)
  〒239-0841 神奈川県横須賀市野比5-1-2
  TEL 046-848-3444 FAX 046-848-3740    
  E-mail wschool@kurihama.tsukuba.ac.jp
TEACCHプログラム研究会
「自閉症療育者のためのトレーニングセミナー」

日 時 2008年8月22日(金)〜24日(日)3日間
場 所 アリス国際学園 〒921-8176 石川県金沢市円光寺本町8-50
申込締め切り 2008年5月10日(土)

http://www.teacchken.com/shibu/ishikawa.toresemi.pdf
2008年度ペック研究所主催・よこはま発達クリニック後援 講演会日程

診察室・相談室からの子育て支援
高機能自閉症・アスペルガー症候群 幼児期の診断・評価と支援のために

講 師 児童精神科医 吉田 友子
(ペック研究所・よこはま発達クリニック)

場 所 六本木ヒルズ49階
アカデミーヒルズ49 カンファレンスルーム7

日程および
講義予定内容 時間はいずれも午後2時〜4時半
6月8日(日)
「三つ組」の正確な理解を前提に、田中ビネー知能検査を例に直接観察での質的所見チェックのコツや「自閉症=欠落」モデルから離れた説明のしかたを共有します
7月6日(日)
こだわり・聴覚過敏・トイレットトレーニングなど、寄せられることの多い相談への助言例を通じて、発達特性を強みとして活用する育児支援のあり方を共有します
8月31日(日)
言葉の遅れ・多動に対する助言方針のたて方や、社会性の伸びとはなにか、就園・就学相談についての基本的考え方など、療育相談に必要な情報を共有します

費用 3回コースで合計3万円
(消費税込み 31,500円、一括前納)

対 象 クリニック・保健所・療育機関などで、高機能自閉症・アスペルガー症候群の幼児期の診断・評価を担当する医師および心理士


お申込み方法
1) ペック研究所ホームページ http://www.i-pec.jp 上で定員に達していないことをご確認ください。
2) ペック研究所ホームページの申し込みフォームに必要事項を記入しお申し込みください。
3) 1週間以内に受講の可否・振込先・会場地図をメール(ファクス)でお送りします。
4) 受講可のご連絡から2週間以内に指定口座にご入金ください。
5) 入金確認後、2週間以内にメール(ファクス)でその旨お知らせいたします。
5/18(日)までのキャンセルは全額払い戻しをいたします(送金手数料は申込者負担)。それ以降は全額のキャンセル料が発生します。また、単回の払い戻しはできません。ご了承ください。
ファクスの場合は、講座名「診察室・相談室からの子育て支援」・氏名(ふりがな)・年齢・職種・経験年数・電話番号・メールアドレス・振込み人名義・領収書必要の有無と宛名を記載し、送信してください。
お申し込みに関する個人情報はプライバシー保護に十分配慮し本講座ならびに今後の講演会・セミナー情報のお知らせの目的でのみ活用されます。
ペック研究所
info*i-pec.jp (スパムメール対策のため*を@に直してからご送信下さい)
Fax03-5411-1042
〒107-6203 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウンタワー3F MBE130
日本自閉症スペクトラム学会
第7回研究大会のご案内

会期: 2008年9月13日(土)、14日(日)
会場: 東北大学川内北キャンパス(〒980-8576 仙台市青葉区川内41)

1.大会テーマ:「 自閉症スペクトラム児・者の発達と社会参加への支援」
  市川 宏伸 先生(東京都都立梅ヶ丘病院 院長)
2. 大会企画シンポジウムテーマ:「自閉症スペクトラム児・者の発達と社会参  加への支援(仮題)」(調整中)
3.研究発表       

大会参加費 会員 予約5,000円 当日 5,500円
     臨時会員   6,000円    3,000円

締切日:2008年6月末日

連絡先

日本自閉症スペクトラム学会第 7回大会準備委員会
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内27−1
東北大学大学院文学研究科心理学研究室                     電話 022−795−7691(仁平 義明)
大会用e-mail: aut7@sal.tohoku.ac.jp





日本LD学会第17回大会・特別支援教育士資格更新基本研修
【開 催 地】 広島県東広島市
【開 催 日】 2008年11月22日(土)〜11月24日(月)
【開催場所】 広島大学東広島キャンパス サタケメモリアルホール 教育学部K棟・L棟各教室
【主  催】 日本LD学会
      028-649-0090 jald@vesta.ocn.ne.jp
(財)東京YMCA
『発達障がい児を支援する指導者のために』〜アメリカと日本の現場から〜

日時・場所・交通機関
2008年8月9日(土)午後1時30分〜4時(午後1時開場)
東京YMCA東陽町センター1階
(東京メトロ東西線東陽町駅 西2番出口徒歩7分)

内容
ニューヨークを拠点に、発達障がい児(乳幼児〜高校生)と指導者の支援で活躍中のバーンズ亀山静子氏(NY公認サイコロジスト)による、「発達障がい児を支援する指導者のための」講演会です。ぜひ、ご参加下さい。支援に興味のある方の参加も大歓迎です。

参加費
無料

申し込み方法、条件
お電話またはFAXにてお申込み下さい。(お名前、ご連絡先を添えて)

申し込み締め切り
2008年8月8日(金)


第28回 アジア・太平洋 特別支援教育国際セミナー
国立特別支援教育総合研究所

◆日程 平成20年12月 2日(火)〜12月 4日(木)
◆会場 横浜シンポジア
   (横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタ−ビル9F)
◆参加予定国
  オーストラリア、バングラディシュ、中国、インド、インドネシア、
  日本、韓国、マレーシア、ニュージーランド、ネパール、パキスタン、
  フィリピン、スリランカ、タイ 【日英同時通訳付】

http://www.nise.go.jp/blog/pdf/28thseminarbrochure.pdf
特別支援教育と脳科学セミナー

◆趣 旨
 脳科学の研究は近年著しい進歩を遂げつつあります。その成果を教育に活かすことと、教育に活かせる脳科学研究を進めることが、我が国の政策として示されています。一方で脳科学に関する、必ずしも十分な科学的根拠を持たない情報や、十分な検証がなされていない情報の流布も少なくない現況があります。
 この状況を踏まえ、国立特別支援教育総合研究所では特別支援教育と脳科学に関する最新の正確な情報を分かりやすく提供するとともに、特別支援教育と関連した脳科学の発展を推進していく活動の一環として本セミナーを企画しました。
 近年最も注目されている脳科学の研究分野である分子生物学とヒトの脳機能画像研究の第一人者より、自閉症に関する最新の脳科学の研究成果を講演していただきます。さらにそれを基に教育・医療・保護者の立場から、日頃の疑問点を専門家に聞くと同時に、自閉症のある人をどのように教育・治療・養育するかの課題に直面している立場から、脳科学が現在及び将来どのように役立つのか、そうなるような研究のためには関係者がどのように協力していけるのか、について話し合います。

◆主 催
国立特別支援教育総合研究所 ( 要事前登録 : 参加無料 )

◆日 時
平成20年11月8日(土) 午前10:00 開始 (9:30より受付開始)

◆場 所
国立オリンピック記念青少年総合センター   国際交流棟  国際会議室
住所 :〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3番1号
TEL  :03-3469-2525


http://www.nise.go.jp/kadaibetsu/nokagaku/H20mousikomisho.pdf



第12回自閉症スペクトラム支援士資格認定講座

日 時: 平成20年12月25日(木)10:30 〜 16:40 (9:30受付)
         26日(金) 9:20 〜 15:10 (8:50受付)

場 所: 白百合女子大学 (〒182-8525 東京都調布市緑ヶ丘1-25)

定 員: 130名

締め切り:1 1月 21日(金)

参加費用 学会員(非学会員)予約(振込)
2日間参加\9,000(\11,000)
1日のみ参加\4,500(\5,500)

申込みホーム
http://www.autistic-spectrum.jp/12kouza-form.htm
第9回TEACCH プログラム研究会
実践研究大会in 熊本

http://www.teacchken.com/purau/kumamototaikai.pdf
TEACCHプログラム研究会
大阪支部公開講座

神経科学と認知研究からみた広汎性発達障害
講師: 十一 元三 氏

日時:2008年12月7日(日)
14:00〜16:30(受付13:30開始)
会場:大阪市立阿倍野区民センター 2階 大ホール
会費:会員 500円 / 一般 2000円
定員:600人(定員になり次第締め切らせていただきます)

http://www.teacchken.com/shibu/jigyou08/osaka1207koukai.pdf
よこはま発達クリニックセミナー

『自閉症の子どもへの接し方』


日時
2009年3月18日(水)午前10時〜12時30分予定です。

講師
内山 登紀夫(よこはま発達クリニック院長・児童精神科医師)

場所
よこはま発達クリニック 指導室1

対象
中・重度知的障害のある自閉症の子どもを持つ保護者
お子さんの年齢は幼児期から思春期くらいまでを想定しています。
特別支援学級や特別支援学校に在籍されているお子さんが対象の話題が中心です。
(定員20名)

内容
10:00〜11:00:自閉症の特性の理解  知的障害と自閉症
11:15〜12:00:接し方や教育方法の工夫例とその背景にある考え方
12:00〜12:30:質疑応答

受講料
9,450円(消費税込)

「2009年3月・保護者講座申し込み」と明記し、氏名、郵便番号・住所、電話/FAX番号、お子さんの学年(年齢)をご記入のうえ、下記宛て郵送またはFAX、でお申し込みください。


申し込み受け付け後、払込票をお送り致します。
講座当日に払込受領証をお持ちください。
〒224-0032横浜市都筑区茅ヶ崎中央7-7レスターテ港北2F
よこはま発達クリニック
電話:045-942-1077/FAX:045-942-1099

よこはま発達クリニックセミナー

『高機能自閉症・アスペルガー症候群
- 子どもに寄り添い、はぐくむために -』

日時
2009年2月8日(日)10:00〜16:15

午前の部(10:00〜12:30)
『子どもの行動の意味を知る(理解編)』
社会性・コミュニケーション・社会的イマジネーション(こだわり・切り替え・応用力)の特徴や感覚の偏りについて解説します。社会性のタイプ(孤立型・受身型・積極奇異型)の特徴と留意点についてもお話します。受講者からのご質問にもお答えします。
午後の部(13:45〜16:15)
『よく受ける質問を例にして(支援編)』
こだわり・聴覚過敏・社会性の支援など、よく受ける質問を例にして支援の基本方針を解説します。受講者からのご質問にもお答えします。
※本講座の内容は、よこはま発達クリニック親向け基本講座(2008年10-11月)および横浜市戸塚地域療育センター保護者教室(吉田友子担当、2回コース)と類似の内容となっています。

講師
吉田友子(児童精神科医師/よこはま発達クリニック・ペック研究所)

場所
こどもの城9F研修室902-903号室

対象
知能の遅れのない/目立たない、自閉症スペクトラムの(可能性のある)お子さんの親御さん。
幼児〜小学校低学年のお子さんを想定して構成されていますが、その他の年齢帯の育児にも応用可能です。

療育関係 の専門家の方もご参加いただけます。
定員70名(先着順)。

受講料
12,600円(消費税込)

お申し込み方法
ハガキまたはファックスに下記内容を明記して、よこはま発達クリニックあてお送りください。申し込み受け付け後、払込票と会場地図をお送り致します。講演会当日に払込受領証をお持ちください。
<記載内容>
(1)『2009年2月8日講演会申込』 
(2)氏名 
(3)連絡先:郵便番号・住所・電話/FAX番号
(4)お子さんの年齢(学年)
〒224-0032横浜市都筑区茅ヶ崎中央7-7レスターテ港北2F
よこはま発達クリニック
電話:045-942-1077/FAX:045-942-1099

日本自閉症スペクトラム学会
第2回東海支部資格認定講座のご案内

日 時: 平成21年5月23日(土)10:30 〜 16:40 (9:30受付)
        24日(日) 9:20 〜 15:10 (8:50受付)

場 所: 栄ガスビル 5階大会議室 (名古屋市中区栄3−15−33)
      所在地は http://www/gasbldg.net/gashall/sakae.pdf

定 員: 120名(定員になりましたら募集を終了しますので、ご了承ください)

《1日目 5月23日(土)》

10:30 〜 12:00【講座1 領域 :心理】 渡部 匡隆 先生

13:20 〜 14:50【講座2 領域: 教育】 是枝 喜代治 先生

15:10 〜 16:40【講座3 領域: アセスメント】 小林 重雄 先生
                        多田 裕夫 先生



《2日目 12月23日(日)》

9:20 〜 10:50【講座4 領域: 医療】 杉山 登志郎 先生

11:10 〜 12:40【講座5 領域: 福祉】 石川 肇 先生

13:40 〜 15:10【講座6 領域: 教育】 伊藤 健次 先生
寺山 千代子 先生

15:30 〜 16:00【修了試験】

15:20 〜 16:50 事例研究会(6〜10名程度)
         スーパーバイザー 小林 重雄 先生

申込方法:
 

○学会ホームページの講座申込フォームまたはFAXにてお申し込みください。
〔締め切り:5月 2日(土)〕
※締切前でも、定員に達しましたら募集を終了させていただきますのでご注意ください。
 

○申し込まれた方には振込用紙をお送りしますので、5日以内にお振込みください。振込みを完了された方に参加票をお送りします。期限までにお振込みがない場合は、キャンセルと みなさせていただきます。一旦納入された参加費は返却できませんのでご注意ください。




2日間参加・1日のみ参加(事例研究会)
学会員 予約(振込) 9,000円 4,500円
非学会員 予約(振込) 11,000円5,500円(1500円)


※ 定員がございますので、お申し込みは学会員の予約申込(振込)のみとさせていただきます。当日参加はお受けいたしませんので、ご了承ください。

※ 受講証を1日ごとに発行いたします。お帰りの際に忘れないようにお持ち帰り下さい。(取り忘れによる再発行は原則としてできません)

※ 修了試験受験料は5,000円です。1度受験して合格された方は、講座ごとに受験される必要はありません。受験申込は講座当日お受けいたします。
http://www.autistic-spectrum.jp/tokai_02_kouza-form.htm
日本自閉症スペクトラム学会
第1回東北支部資格認定講座のご案内

平成21年6月6日・7日(土・日)に第1回東北支部資格認定講座を行います。この講座では「自閉症スペクトラム支援士」資格認定講座の6ポイント(1講座1ポイント)が取得できます。資格取得を希望される方は、是非受講ください。 7日(日)の講座終了後に修了試験を行いますので、受験希望の方は会場にてお申し込みください。
 

【開催要項】

日 時: 平成21年6月6日(土)10:30 〜 16:40 (9:30受付)
        7日(日) 9:20 〜 15:10 (8:50受付)

場 所: 秋田大学 手形キャンパス (〒010-8502 秋田市手形学園町1番1号)      

定 員: 130名(定員になりましたら募集を終了しますので、ご了承ください)


 
《1日目 6月6日(土)》

10:30 〜 12:00【講座1 領域 :心理】 仁平  義明 先生

13:20 〜 14:50【講座2 領域: 教育】 前田  宣子 先生

15:10 〜 16:40【講座3 領域: 福祉】 大澤  隆則 先生

《2日目 12月23日(日)》

9:20 〜 10:50【講座4 領域: アセスメント】 小林  重雄 先生

11:10 〜 12:40【講座5 領域: 医療】 市川  宏伸 先生

13:40 〜 15:10【講座6 領域: 教育】 板垣  裕彦 先生

15:30 〜 16:00【修了試験】

 

申込方法:
 

○学会ホームページの講座申込フォームまたはFAXにてお申し込みください。
〔締め切り:5月 13日(水)〕
※締切前でも、定員に達しましたら募集を終了させていただきますのでご注意ください。
 

○申し込まれた方には振込用紙をお送りしますので、5日以内にお振込みください。振込みを完了された方に参加票をお送りします。期限までにお振込みがない場合は、キャンセルと みなさせていただきます。一旦納入された参加費は返却できませんのでご注意ください。


2日間参加・1日のみ参加

学会員予約(振込)
9,000円・4,500円

非学会員予約(振込)
11,000円・5,500円

※ 定員がございますので、お申し込みは学会員の予約申込(振込)のみとさせていただきます。当日参加はお受けいたしませんので、ご了承ください。

※ 受講証を1日ごとに発行いたします。お帰りの際に忘れないようにお持ち帰り下さい。(取り忘れによる再発行は原則としてできません)

※ 修了試験受験料は5,000円です。1度受験して合格された方は、講座ごとに受験される必要はありません。受験申込は講座当日お受けいたします。
http://www.autistic-spectrum.jp/tohoku_01_kouza-form.htm
日本自閉症スペクトラム学会第8回研究大会

会期:2009年8月29日(土)、30日(日)
会場:福井県立大学 (〒910―1195 福井県吉田郡永平寺町松岡兼定島4-1-1)
(準備委員会のある福井大学と異なるのでご注意下さい)

日程:
8/29(土)総会 開会挨拶 大会記念講演 ポスター発表 自主シンポジウム
資格認定委員会 役員会 大会企画シンポジウム

8/30(日) 口頭発表 大会長(熊谷)講演 学会企画シンポジウム

大会参加費
会員(当日)・臨時会員・1 日臨時会員

予約 5000 円(当日 5,500 円)・6,000 円・3,000 円  
締切日:2009年6月10日

連絡先
日本自閉症スペクトラム学会第8回大会準備委員会
〒910-8507 福井県福井市文京3−9−1
福井大学教育地域科学部 電話 0776-27-8732(熊谷高幸)
E-mail aut8@f-edu.u-fukui.ac.jp
なお、連絡電話とメールアドレスは、このほかに追加する可能性があります。大会案
内のHP を開催予定です。
『高機能自閉症・アスペルガー症候群 親向け基本講座』
- 子どもに寄り添い、はぐくむために -
日程
全2回コース
第1回 2009年9月18日(金)10:00〜12:30
第2回 2009年10月16日(金)10:00〜12:30

【対象】
知能の遅れのない/目立たない、自閉症スペクトラムの(可能性のある)お子さんの親御さん
幼児〜小学校低学年のお子さんを想定して構成されていますがその他の年齢帯の育児にも応用可能です


【定員】
20名(先着順)。
クリニック運営上、お申し込みが8名に満たない場合は開催されません。ご了承ください。


第1回 2009年9月18日(金)10:00〜12:30
『子どもの行動の意味を知る(理解編)』
社会性・コミュニケーション・社会的イマジネーション(こだわり・切り替え・応用力)の特徴や感覚の偏りについて解説します。社会性のタイプ(孤立型・受身型・積極奇異型)の特徴と留意点についてもお話します。


第2回 2009年10月16日(金)10:00〜12:30
『よく受ける質問を例にして(支援編)』
こだわり・聴覚過敏・社会性の支援など、よく受ける質問を例にして支援の基本方針を解説します。

*なお本講座の内容は横浜市戸塚地域療育センター保護者教室(吉田友子担当、2回コース)と類似の内容となっています。


【場所】
よこはま発達クリニック 指導室1


【受講料】
全2回一括申込で18,900円(消費税込)

【講師】
児童精神科医師 吉田 友子(よしだ ゆうこ)

お申し込み方法
下記のお申し込みフォームよりお申し込みいただけます。
「基本情報入力項目」と「親の勉強会のみ入力項目」にご入力下さい。

うまく送信できない場合は
*「2009年9月・親向け基本講座申し込み」と明記し、氏名、郵便番号・住所、電話/FAX番号、e-mailアドレス(あれば)、お子さんの学年(年齢)をご記入のうえ、下記宛て郵送またはFAX、e-mailでお申し込みください。お申し込み受け付け後、払込票をお送り致します。講座当日に払込受領証をお持ちください。


【キャンセルについて】
*9月10日(木)17時までにキャンセルのご連絡:全額ご返金いたします(振込手数料は引かせていただきます)
上記以降のキャンセル:ご返金できません

https://ypdcn936.securesites.com/contact/form/form.cgi
『自閉症スペクトラムの理解と支援』
よこはま発達クリニック(ペック研究所後援) 2009年 夏のセミナー

講座1:2009年7月31日(金)10時〜16時30分
「自己肯定感を育てる支援」(内山登紀夫・村松陽子/児童精神科医)
「自分はこれでOKなんだ」「自分にもできることがあるんだ」という感覚は、生きていくために誰もが必要なものです。しかし自閉症スペクトラムの人の中には、このような感覚を培うことができず、常に不安を抱えながら、生きにくい人生を送っている人が少なくありません。自己肯定感や自己効力感を生涯にわたって持ち続けていくためにどのように支援するべきか 自閉症スペクトラムの特性から考えた理論と実践を解説します。

講座2:2009年8月1日(土)10時〜16時30分
「高機能自閉症スペクトラムの子どものコミュニケーションへの支援」(飯塚直美/言語聴覚士)
高機能自閉症スペクトラムの子どもたちは、コミュニケーションによるストレスや苦労を軽く見積もられがちです。この講座では、子どもたちが日々のコミュニケーションのどのような面で困っているのか、なぜ困っているのかを理解したうえで、適切な支援のしかたについて考えたいと思います。実際の評価・指導場面のビデオを見ていただきながらお話しします。

講座3:2009年8月2日(日)10時〜16時30分
「子どもたちへの医学心理学教育-診断名告知をめぐる基本講座」(吉田友子/児童精神科医)
高機能自閉症スペクトラムの子どもたちの多くは小学校年齢で自他の相違に悩み始めます。子どもたちの自己認識にどのようなアプローチをしていくかは、自己効力感・自己肯定感を大きく左右します。本講座ではよこはま発達クリニックでの実践例を紹介しながら、本人への診断名告知の目的・基本的手順・注意点、周囲へのカミングアウトについてなど、高機能例を中心に概説します。

※全講座、録音・録画はご遠慮ください。

講師紹介
内山 登紀夫(うちやま ときお)
1956年 三重県に生まれる。順天堂大学医学部卒業。精神科医師。専門は児童精神医学。順天堂越谷精神医学研究所付属病院、東京都立梅ヶ丘病院を経て、現在よこはま発達クリニック院長および大妻女子大学人間関係学部教授。

村松 陽子(むらまつ ようこ)
1986年、京都府立医科大学卒。精神科医師。専門は児童精神医学。京都第二赤十字病院および社会保険神戸中央病院で小児科医として3年間勤務した後、精神科に転向。医療法人福知山紅葉丘病院を経て、1991年より京都市児童福祉センター、2005年4月よりよこはま発達クリニックにて児童精神科医として勤務。

飯塚 直美(いいづか なおみ)
1984年、東京大学教育学部教育心理学科卒業。1985年、国立身体障害者リハビリテーションセンター学院聴能言語専門職員養成課程修了。

吉田 友子(よしだ ゆうこ)
1985年、東京慈恵会医科大学卒業。精神科医師。専門は児童精神医学。聖マリアンナ医科大学病院精神科(精神療法センター)、東海大学病院精神科(児童グループ)、横浜市総合リハビリテーションセンター児童精神科、横浜市北部地域療育センター診療係長を経て、2000年2月より、よこはま発達クリニック勤務。

場所
UDXカンファレンス(秋葉原UDX南ウィング6F)
JR秋葉原駅電気街口より徒歩3分

受講料
全3講座一括申し込み:一般 3万1500円 学生 1万5750円
講座1〜3:1講座につき一般 1万2600円 学生 6300円

お申し込み方法
お申込みの受付は、先着180名様で締め切らせていただきます。

ハガキまたはE-mail、ファックスに下記内容を明記して、よこはま発達クリニックあてお送りください。お申し込み受け付け後、払込票と会場地図をお送り致します。講座当日に払込受領証をお持ちください。

<記載内容>
(1)「2009年夏のセミナー」・受講を希望する講座の番号
(2)氏名
(3)職種またはお立場(「保護者」など)
(4)連絡先名称・郵便番号・住所・電話/FAX番号・E-mailアドレス(あれば)
* 2009年7月15日以降は定員に余裕があるかどうかをご確認のうえ、お申し込みください。
* 学生の方は学生証のコピーを添付して封書またはファックスでお申し込みください。通信制や二部の学生の方も学割対象になります。
* ご都合でキャンセルされる場合は、7月15日までにご連絡いただければ、お振り込みいただいた料金を返金致します。(振込手数料は差し引かせていただきますので、ご了承ください。)
* 上記個人情報は、本セミナーの実施に必要な事柄に限定して使用いたします。

※メールでのお申し込みはinfo@ypdc.netまで
<連絡先>
〒224-0032横浜市都筑区茅ヶ崎中央7-7レスターテ港北2F
よこはま発達クリニック
電話:045-942-1077
FAX:045-942-1099
ホームページ:http://www.ypdc.net
E-mail:info@ypdc.net



第29回アジア・太平洋特別支援教育国際セミナ− 
NISE 障害者週間パネル展 2009
共生社会を目指し、子ども一人一人のニーズに応じた教育の発展を考える
◆第29回テ−マ 自閉症教育の現状と課題
〜共に生きる社会の現実を目ざした自閉症教育の在り方〜


主催
独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

後援
日本ユネスコ国内委員会
独立行政法人 国際協力機構(JICA)

参加予定国
オーストラリア、バングラディッシュ、中国、インド、インドネシア、日本、
韓国、マレーシア、ネパール、ニュージーランド、パキスタン、フィリピン、スリランカ、タイ【日英同時通訳付】

基調講演
講師:独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
   発達障害教育情報センター長・上席総括研究員 渥美義賢

会場
横浜シンポジア
横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル
みなとみらい線 日本大通り駅下車3番出口…徒歩5分

対象者
幼稚園、小・中・高等学校、特別支援学校職員及び都道府県等教育委員会の指導主事、研究者、医療・福祉関係者、学生、留学生、その他本セミナーに関心のある方。

定員
200名 先着順にて締め切らせていただきます。

参加費
無料

セミナー内容・日程等
平成21年12月2日(水)〜12月4日(金)

申込み方法
FAXによる申し込みでお願いします。

https://www.nise.go.jp/enquete/fm/seminar/29apsem

 日本自閉症スペクトラム学会第9回研究大会

日時:2010年 9月11日(土)・12日(日)
場所:栃木県教育会館、コンセーレ(栃木県宇都宮市駒生1-1-6)

http://www.autistic-spectrum.jp/
国立特別支援教育総合研究所メールマガジンより

■世界自閉症啓発デーイベントのご案内

世界自閉症啓発デーについて

 平成19年12月18日に国連総会において毎年 4月 2日を世界自閉症啓発デー
とすることが決議され、世界各国で政府やNPO等が協力して自閉症について
啓発を進める取組を行っております。
 わが国では世界自閉症啓発デー・日本実行委員会が組織されました。その
共催機関として国立特別支援教育総合研究所も啓発活動の一翼を担っていま
す。なお、これらに関する情報は「世界自閉症啓発デー公式サイト」に掲載
されています。
 ○世界自閉症啓発デー公式Webサイトはこちら→
  http://www.worldautismawarenessday.jp/

 当研究所でも、以下に示すイベントの開催や特設Webサイトの開設を行っ
ています。是非、御参加、御覧いただければ幸いです。
 自閉症の方々への理解が深まり、支援が充実していくよう、本研究所も皆
様と協力していきたいと考えます。

               発達障害教育情報センター長 渥美 義賢

◆世界自閉症啓発デー2010 in 横須賀 の開催について

 世界自閉症啓発デーにちなみ、我が国で唯一の自閉症を対象とした学校で
あります筑波大学附属久里浜特別支援学校と国立特別支援教育総合研究所の
合同で、共に所在地である横須賀市における啓発イベントとして、「世界自
閉症啓発デー2010 in 横須賀」を開催いたします。
 皆様どうぞふるって御参加ください。

世界自閉症啓発デー2010 in 横須賀 〜自閉症の世界を知ろうよ〜

【日時】: 4月10日(土) 13:00〜16:30
【会場】:横須賀市立総合高等学校 SEAホール
【主催】:国立特別支援教育総合研究所
     筑波大学附属久里浜特別支援学校
【後援】:横須賀市、横須賀市教育委員会、
     横須賀地区自閉症児・者親の会「たんぽぽの会」
【主なプログラム】
 総合司会  国立特別支援教育総合研究所 梅田 真理
・主催者、来賓あいさつ
・挨拶・世界自閉症啓発デー説明等
 国立特別支援教育総合研究所 渥美 義賢
・特別ドラマ「マラソン」上映
・特別ドラマ「マラソン」を通じて自閉症の特性を理解する
 国立特別支援教育総合研究所 廣瀬 由美子
・教育現場から
 筑波大学附属久里浜特別支援学校教諭 浜津 平一
・自閉症当事者から学ぶ
 聞き手 国立特別支援教育総合研究所 笹森 洋樹
【申込方法】
 氏名、電話番号、FAX番号を明記の上、FAXにてお申し込みいただくか、Web
サイトからお申し込みください。
 ○申込FAX番号はこちら→ 046-839-6938
 ○申込Webサイトはこちら→
 http://www.nise.go.jp/waad/event.html
【その他】
・参加費は無料です。
・定員は280名です。定員になり次第締め切らせていただきます。
・会場に駐車場は用意しておりませんので、公共の交通機関をご利用くださ
い。

◆世界自閉症啓発デー特設サイトのご案内

 国立特別支援教育総合研究所では、今年で2回目となる世界自閉症啓発デー
をむかえるにあたり、研究所Webサイト内に世界自閉症啓発デーに関する特設
サイトを開設しましたので、是非御覧ください。
 主な内容としては、
(1)「世界自閉症啓発デー2010 in 横須賀」について
(2)昨年12月に行われた当研究所主催「アジア・太平洋特別支援教育国際セ
ミナー」の参加各国より寄せられた「世界自閉症啓発デー」へのメッセージ
(3)自閉症の理解・支援について
(4) 3月13日に当研究所主催で行った「脳科学セミナー:自閉症にかかわる
脳科学と理解・支援」の様子についての紹介

 ○世界自閉症啓発デー特設サイトはこちら→
  http://www.nise.go.jp/waad/

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