ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

色彩資格研究室コミュの検定コーナー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
そろそろ検定の季節が来ました。
今年もインターネツト講座の演習問題の一部を公開しますので参考にしてください。希望アイテム等があれば下に書きこんでおいてください。講座サイトで直接メールしても結構です。掲載予定は4月末にUPします。

コメント(11)

模擬テストUP始めました。http://www.color-a.com/のD.Laboratoryにあります。トップページに入り口があります。なお、今年は6月中頃に新しいテストを追加UPする予定です。
追加テストUpしてあります。
なお、あきおあきおあきおさんが紹介してくれたhttp://color.value-value.com/にも問題があります。
あきおさん、ありがとうございました。
ちーままさん

イタリアで額装や修復の勉強をした人に聞いてみました。

◆検定試験について
色彩理論、美術史以外はすぐには役立たないものが多い。色彩、美術史関係もまったくの入門レベルのようだ。結論としては他の勉強をした方がよい。自分としては次のような勉強がよいと思う。
◆美術、建築、デザイン様式をしっかり頭に入れてほしい。
エジプト、ギリシャ、ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック、ロココ、アールヌーボー、デコ、モダン、日本、中国、イスラム、アフリカ等。
◆センスアップのために、デッサン、油、水彩等なんでもよいから、一つに徹底的にトライしてみる。
◆画廊や美術館をまめに歩く。

以上でした。いろいろな意味で体力ギリギリのところまでやってみないと『力』はつかないな。というのが私の経験です。がっばってください。
ちーままさん

◇参考書について
日本色研事業の『色彩』サブタイトル「カラーコーディネーター入門」をお勧めします。1575円。ネットでも買えます。学生さんの評価が高く、かつ安いです。これだけで合格した人もかなりいます。ただし、試験を受ける場合はそこのテキストを購入したほうが安心感は高くなります。

◇検定試験について
頭を活性化するという意味では有効だと思います。検定視覚だけでお金が稼げるという環境ではないので、私のほうでも「受けたほうがよい」と断定はできないところです。ご理解ください。

以下は老婆心的アドバイスです。
◇色彩理論について
デザイン系では、ルード、シュプルール、ピレンそれに小林重順のカラーイメージスケールあたりを頭に入れておけば通用します。検定ではすでに使われていない理論も並んでいますので・・・

◇日本市場でのデザイン傾向と対策
日本の顧客に受けのよいデザイン様式としては、モダン、デコ、アール・ヌーボー、ゴシックあたりがあります。とりあえず、この領域を体に覚え込ませるとなにかとメリットが多いように思います。ただし、アール・ヌーボーは失敗している人が多い。(ヴィクトール・オルタから入るとよいようです)
色彩ミニ辞典公開しました。
ネットセミナーの中の辞書をひとつ公開しました。AFT、東商1〜3級の主な用語です。ただし、色彩理論やデザイン史、人名等は省略してあります。検定の範囲を知りたい方。受験用の知識をブラッシュ・アップしたい方は見ておいてください。
http://www.color-a.com/
http://vca1511.kir.jp/
どちらもトップページかD.Laboratoryで開きます。なお、8月からサイトURLが変わります。
ちーままさん。
はじめまして。
額縁という分野、大変興味深いです!

「色彩学(色彩理論)」を学ばれると、
感覚だけで、デザインorコーディネイトしていた額縁が作品を
引き立てる役目(またその逆も。額縁も作品として)をどのように成しているかが掴めるようになると思います。

ハインリッヒさんがご紹介くださった『色彩』という本にも出ていますが、
”色の対比現象”や”色の視覚効果”、”色の感情効果”など理解されてくると、お仕事に活かされるのではないでしょうか。

加え、配色カード(書店で購入可能)で、さまざまな配色技法を試されると目に見えて、色の力を感じますよ!

mmm、もっと、詳しくお伝えしたいところですが(^_^;)
またの機会に♪
◇色彩ミニ辞典、また公開しています。
AFT、東商1〜3級の主な用語です。ただし、色彩理論やデザイン史、人名等は一部をのぞき省略してあります。検定の範囲を知りたい方。受験勉強の成果を確かめたい方は見てみてください。

http://vca1511.kir.jp/  D.Laboratoryで開きます。

模擬テスト公開は20頃になります。
◇色彩ミニ辞典、また、公開しています。 受験用の知識を確かめたい方は見てください。
http://vca1511.kir.jp/
D.Laboratoryで開きます。

◇模擬テストは公開が別サイトになりました。ご希望の方は上記URLのD.Laboratoryから連絡してください。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

色彩資格研究室 更新情報

色彩資格研究室のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。