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LAFMSboardsコミュの1980 年代の西海岸産アヴァン/パンク

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コアなポイントに焦点を合せますが、1970 年代末期から 1980 年代初頭の
アメリカ合衆国西海岸パンク+ニュー・ウェーヴを語りましょう。
アリゾナ、カリフォリニア、オレゴン、ワシントン州の、ちょっと変な
魅惑のパンク (+ ニュー・ウェーヴ) についての意見交換の場でございます。

フリッパー、コンシューマーズ、ヒューマン・ハンズ、X、スクリーマーズ、
ナーヴァス・ジェンダー、モニター、B ピープル、などなどは如何?
一旦は下記の方向も考えはしましたが、やはり雑多に語り合いたいものだと
思い直しました (笑)。

********************************************************************

この構想で始めた板ではございますが、雑多に過ぎるかと反省いたしました。

そこで、ここではヒューマン・ハンズを軸トピックにいたします。
と言っても、ハンズには二系があります。

オリジナル・ヒューマン・ハンズはデイヴィッド・ワイリー、リック・ポッツ、
デニス・ダック、ホワン・ゴメス、ビル・ノーランドのクインテット。
1978-81 年の存続ながら何枚かのアナログ盤を発表し、
アンソロジー CD も後に出版されています。

一方ソング・ライティング・ティームであったデニスとホワンを軸に、
今の世紀に再編されたヒューマン・ハンズが存在します。

EP (CD) を発表しており、ビートルズさえ彷彿させる魅惑のポップを展開。
さらに、フル CD アルバムが今月に発表されるとも聞いています。

そしてヒューマン・ハンズを語る際に欠かせないバンドに、
ザ・ローマンズとコンシューマーズが在ります。

この板では、これらのバンドに関するトピックで語り合いたく思っています。
ご興味をお持ちの方、是非ご参加をお願いいたす所存でございます。

コメント(15)

1970 年代末期のカリフォルニア州のアヴァン/パンクについては、ちょうど
その時期にその場所を訪れていたこともあり今でも特に興味を覚えている。
オリジナル形態による活動期間の短かったバンドが少なからずあり、
それが風の様に一過して行った現象を忘れ得ないものとしている。
決して懐かしさというものではなく、
「一体あれは何だったのだろうか?」という純粋な興味に基づく感情だ。
あの頃は、日本においてもそれまでには無かった
面白すぎるバンドが一気に登場した時期だった。
「一体何故?」という、答の出ない疑問がそこかしこに残っている。

さて、当時ロサンジェルスで見たのがヒューマン・ハンズと Bピープルだった。
共に、LAFMS を起源の一部とするクラブ・シーンを志向するバンドである。

ライヴにおいて彼らは幾つかのバンドと共演したが、
密接な関係にあったのがモニターとナーヴァス・ジェンダーだった。
共に残存する録音媒体が少ないバンドだったが、
ナーヴァス・ジェンダーはメンバーがサイトを興し音源の配給を行い始めた。

http://www.nervousgender.com/
このサイトで、彼らのライヴ CD-R 数種を購入することができる。

それを知り真っ先に購入したのが、これである。
"Live at the Hong Kong Cafe 1979" は、
チャイナ・タウンに在ったライヴ・ハウスで真夏に録音された。
同じ夏に同じ場所でヒューマン・ハンズと Bピープルを見ていたから、
存在を知った時何も考えずこの CD-R を購入した。

とは言っても「何も考えずに」というのは正確ではなく、
オリジナル・メンバーのフランクが参加した録音というポイントがあった。

それに、ドラムス奏者がドン・ボールズということも。
尤も、このライヴは生のドラムス奏者が参加した初のライヴだという。
ナーヴァス・ジェンダーの基本は、三台のアナログ・シンセサイザーだった。
ビートは、リズム・マシンが刻んだ。
フランクはそこに、調弦していないギターとヴォーカルで絡んだ。
且つシンセサイザー奏者は、何れもがヴォーカリストでもあった。

シンセサイザーは、エドワード・ステイプルトン、マイケル・オチョア、
そしてジラルド・ヴェラスケスが担当。
このライヴにおいては芯のあるフランクのヴォーカルが軸をなすのだが、
アナログ・シンセサイザーが飛び交う展開はとても魅力に満ちている。

当時のカリフォルニア州のバンドであることが、意外に思えるかも知れない。
但し異様にエキセントリックな緊張が全体を覆う展開に、
当時のカリフォルニア・パンクの特徴が如実に表れていると思う。
ロンドンに発したパンクからポップを削ぎ落とした様な、
イクストリームと呼ぶに相応しい音楽構造がここにも在る。

どうもフランクは間も無くバンドを離れた様で、
1980 年のライヴにはもう姿が見当たらない。
Subterranean Records からのコンピレーション LP “Live at Target”
では、元スクリーマーズのポール・ローズラーが新たに加入している。
その結果、ナ−ヴァス・ジェンダーは四人のシンセサイザー奏者を擁する。
そして一時ドラムスを担当していたのが、当時 8 歳のスヴェンであった。

この編成によるライヴを収めたものに、現在ナーヴァス・ジェンダーのサイトで
販売されている CD-R “Live at the Whiskey A Go-Go 1980” がある。

さて“Live at Target” での演奏はブライアン・イーノのファースト・ソロを
パンク・モードに変換した様な、プログレッシヴ・ポップの感触を持つ。
それに対し、”Live at the Hong Kong Café 1979” の演奏はダークで
何よりもストイックなものだ。
振り返ってみると、ナーヴァス・ジェンダーの歴史の中で特異なポジションに
在る点が何とも面白い。

ところで、ビートとシンセサイザーという演奏形態は 1970 年代にドイツの
DAF などが得意としたこともあり欧州に発すると認識される節がある。
でも、1968 年にデヴューしたアメリカのシルヴァー・アップルズを
その起源と見做す方がきっと妥当だろう。
そしてナーヴァス・ジェンダーとスクリーマーズが同国においての
正当な継承者達である、と思いたい。
ジョアンナ・ウェントとフェアトン兄弟のトリオも、同等の資格を持つだろう。

なおビートとアナログ・シンセサイザーに基づくロックは『シンス・パンク』
と呼ばれているが、私は勝手に『サイザー・パンク』と名付けている。
その辺りのことは、下記の記事をご一読されたい。
http://onyak.at.webry.info/200708/article_1.html
さてナーヴァス・ジェンダーの映像は、
YouTube において結構なクリップを見ることができる。
コンピレーション LP "Live at Target" の入手は困難であるものの、
ナーヴァス・ジェンダーの演奏部分はちゃんとネットに保持されている。
若年ドラマー、スヴェンの熱演も収録されているからとにかく見物だ。
http://jp.youtube.com/watch?v=qrQGP8Gf2UI
他にも、ドン・ボールズ参加のセッションも魅力と言えよう。
'New Boy Bill' with Don Bolles
http://jp.youtube.com/watch?v=Ud_IXf15c9k

とても面白いことに、彼らがスクリーマーズの作品を演奏した
クリップが複数存在する。

いずれも比較的新しいものの様だが、お気に入りのナンバーなのだろう。
'Punish or Be Damned'
http://jp.youtube.com/watch?v=K3EUkBh5XCU
http://jp.youtube.com/watch?v=H2huM-iXgw8

ポール・ローズラーという両バンドに共通するシンセサイザー奏者が
存在したとは言え、この関係は興味を喚起してくれる。
ザ・スクリーマーズはジェロ・ビアフラに、
「録音を残さなかった最高のバンド」と言わしめた。
彼らはレーザー・ディスクでのデヴューを切望し、
音響ディスクのフォーマットを良しとしなかった訳だ。
その結果コンテンツはかなり重複していると思われる、
数々のブートレグ・オーディオが出回ることとなる。
それを一掃するパワーを持つヴィデオ "Live At San Francisco
September 2nd, 1978" の出版は、実に嬉しいものであった。
そして現在でも、その DVD ヴァージョンをボーナス付きで入手できる。

DVD は Target Video のスタジオでのクリップも収めていて、
これが本当に素晴らしい (ライヴと対をなすという意味で)。

振り返ってみると、1948 年生まれのヴォーカリスト、
トメィタ・デュプレンティはこのライヴの時点で結構な年齢だった訳だ。
でもティーン・エイジャーとみまごうルックスで彼らと共存しながら、
しかも彼の年齢でなくては創生し得ないサイザー・パンクを展開する。

アイルランド系のアメリカ人である彼は、ニュー・ヨークに生まれたという。
但し 20 歳位の時点には、サン・フランシスコに住んでいた様だ。

だから、モロに "Summer of Love" のフラワー・パワーを浴びた筈なのだ。
その彼は、かなりの年月を経てから音楽の現場に登場する。

ワシントン州シアトルでトミー・ギア (スクリーマーズでの盟友ともなる) と
結成したタッパー・ウェアが、スクリーマーズの起点だと想像する。

その後ロサンジェルスにおいて、最初期群パンク・バンドの代表として
唯一無比のパフォーマンスを繰り広げることとなる。

たとえ少しでもスクリーマーズに興味をお持ちの方は、
何はさておきまずこの DVD を鑑賞されることを深く強くお勧めする。

怒髪が天を突く直線のイメージが前面に出てしまう彼らのパフォーマンスが、
如何に高速でありながら同時にデリケートなものであったかを直感するだろう。
ナーヴァス・ジェンダーからの連脈を手繰るとまず外せないのが、
やはり LAFMS と微妙な距離で縁を持つヴォックス・ポップだろう。
メンバーは、まずドラムス奏者のドン・ボールズ。
彼はジャームス、45 グレイヴを始めとする様々なバンドに在籍した。
シンセサイザー奏者が、ナーヴァス・ジェンダーのマイケル・オチョア。
そしてギター奏者のポール・B・カトラーは、アリゾナのコンシューマーズ出身。
ドリーム・シンジケートなど幾つものロック・バンドで演奏し、
同時にインターナショナル・メタル・サプライでは実験音楽を披露した。
ヴォーカルのジェフ・ダールは、後にアングリー・サモアンズに参加。

もう一人のヴォーカリストであるダイナ・キャンサーは、
45 グレイヴの核メンバーでもあった。

そしてベース奏者のデル・ホプキンスと共に、
Bad Trip Records からシングル盤 "Can Driver" にて 1980 年にデヴューした。
このデヴュー作の強力なこと、尋常ではない。
サイケとヘヴィ・メタルの融合として、最高の結果を実現している。

来月に行う "Slow Live Avant Garde" では、
このトラックをプレイ・バックする予定でいる。

いかにもマニアックな連中が集まったものだという感じはするが、
音楽において下手なコンセプトなど無く彼らは純粋に面白さを追求している。

コンセプトはきっかけではあっても、寄り掛かるべきものでは無い。
終始それを堅持する精神こそが、とても貴重なのだ。
ヴォックス・ポップのポール・B・カトラーはザ・ドリーム・シンジケートに
参加することとなるが、最初はプロデューサーとしてこのバンドに関わった。
Down There Recordsから出版された、12インチEPにおいてのことだ。
この時のバンドの編成は、スティーヴ・ウィン(Vo/G)、デニス・ダック(Dr)、
カール・プレコーダ(G)、ケンドラ・スミス(B)だった。
グループ名は、デニス・ダックの発案によるものだったという。
もちろんラ・モンテ・ヤングなどの『永久音楽劇場』の通称から、
引用したのだろう。
ドリーム・シンジケートには、ジョン・ケールも関与した。

前記EPの最初のトラックなどヴェルヴェット・アンダーグラウンドからの
影響が顕著で、バンドのネーミングがいかにも相応しい。

本来詩人であるスティーヴ・ウィン中心のバンドの筈なのだが、
他のトラックにはカンなどクラウト・ロックの臭いがぷんぷんしている。
多分、ギター奏者であるカール・プレコーダのセンスだったのではないか。
彼は、1984年の"Medicine Show"まで在籍した。

ベース奏者のケンドラ・スミスは、ファースト・アルバム
"The Days Of Wine And Roses"(1982)出版の後にバンドを脱退している。

彼女は後にモニターのキース・ミッチェルらとオパールに参加するが、
その後ソロ・アルバムを発表し音楽の世界からは遠ざかることとなる。

北カリフォルニアの森の中で、小さなキャビンでの生活を始めたらしい。
音楽世界の喧騒から、電気も無い場所へと移ることを選んだのだ。

偶然なのだろうが、
ソリッド・アイのスティーヴ・トムセンもそんな生活を選んだ。

彼は、ロサンジェルスのダウン・タウンに巨大なロフトを構えていたらしい。
都会の喧騒に嫌気がさし、ジョン・ケージの生地であるトパンガに移住する。

ともあれ、ドリーム・シンジケートはメジャー・デヴューを果たした。
そこそこの成功を収め、来日公演も行っている。

ポール・B・カトラーは、1986年の"Out of The Gray"からバンドに参加した。
ベース奏者のマーク・ウォルトンも、このアルバムからの参加だ。

カトラーにしてみれば、最もオーヴァー・グラウンドな職場だったろう。
彼のギターは、そこでも遺憾なく実力を発揮する。
ザ・ドリーム・シンジケートの最新アルバムは、2004年に出版されている。
ただしそれは、1980年代の末期に録音されたライヴ・アルバムだ。
かつては、その一部がファン・クラブ限定のアルバムとして配布されたらしい。
"The Complete Live At Raji's"は、2CDから成るその完全ヴァージョンだ。
ニール・ヤングの"Harvest"などで知られる名プロデューサー/エンジニアの
エリオット・メイザーが、アルバム・プロデュースを担当している。
デヴュー盤ではどことなく線の細かったスティーヴ・ウィンが、
ここでは辻説法師の様な迫力で見事なヴォーカルを展開している。
バンド解散の後彼はソロ活動を継続し、詩人としても評価されている。

もう一人のオリジナル・メンバー、デニス・ダックのドラムスはタイトだ。
エアウェイでもヒューマン・ハンズでも、彼のドラムスはそうだった。

これがあの怪作"Dinnis Duck Goes Disco"を創った人物だとは、
そして現在もスメグマのメンバーである人物だとはちょっと想像し難い。
派手なことはしていないのだが、ダイナミズムは存分にある。
マーク・ウェルトンとのコンビで、見事にリズムをキープする。

そしてポール・B・カトラーのギターは、技術うんぬんのレベルを超えている。
変わったバンドでの活動が顕著な彼だが、どんな場所でも力を発揮する。

ライナー・ノーツにおいてパット・トーマスは『フリッパートロニクス』の
向こうを張り、『カトラートロニクス』という言葉まで創出している。

カトラーのギターは、とても伸びやかだ。
でも、軋轢なく突き抜けて行くことを決してしない。

ジミ・ヘンドリクスのギターの様に、ダイナミックだが何かを携えている。
捨て去ることのできない想念が高速で動いている様な感触は今も、魅惑だ。
れ様
コメント、ありがとうございます。
別に法則めいたものはありませんので、気軽にコメントを書き込んでください。
ナーヴァス・ジェンダーとザ・スクリーマーズ、
最高のエレクトロ・パンクを創り出していますよね。
スクリーマーズの方がちょっと先行してシーンに登場しましたが、
共に尖った電子の風情ながら各々がオリジナルで素晴らしいと思います。
いずれも YouTube に結構な数の映像記録されているのは、
熱心なファンの存在を示唆すると共に本当にありがたいと思います。

彼らが活躍した当時 (1970年代後期から80年代初頭) は、
英国出身のエレクトロ・ニュー・ウェーヴが日本にも良く紹介されていました。

でも実はかなり異なるバンドが同じ様にカテゴライズされている感じがして、
自分としてはすごく抵抗を覚えていた記憶があります。
多分マネージメントを行う側にしてみればそうすると随分と便利だったのでは
ないかと推察しますが、いかにも自然な情況ではなかったと思います。

そこから外れたアメリカのバンドに興味を持っていましたが、スクリーマーズも
ナーヴァス・ジェンダーも単に「反証」として在った訳ではありません。

現在の方が彼らの音を聴くことが容易な時代だと思いますが、
本当に素晴らしいバンドだと思います。

共に今後はオフィシャルなレコード/CD が幾つも出版されることを、
心底から希望しています。
LAFMS のコンピレーション・セクションで紹介すべき、かな?
"Darker Skratcher" 収録の、45 Grave による 'Riboflavin' でございます。
'Biboflavin' って、ビタミン B のこと。
ビタミン B 風味であれこれ注釈のついた血液って、誰のためのもの?
きっと、ヴァンパイアご用達の逸品なのでございましょう。
http://www.youtube.com/watch?v=7bB-gA2RBGU
そして、45 Grave の代表的チューン 'Wax'。
可変速のメタルとパンク、何ともかっこ良い。
更には、ホストがあのピーター・アイヴァース。
"Nwe Wave Theater" の、貴重な遺産と言えましょう。
http://www.youtube.com/watch?v=hwjSmnqChdw
アイヴァースと言えば、このクリップ。
「コンバンハー」、「オッス」 って何や。
思い返せば、眩暈炸裂のプログラムでございました。
http://www.youtube.com/watch?v=2-rEQA2vMHY
言及し忘れたので、少し。
'Wax' を演奏する 45 Grave のパースネルを。
ヴォーカルが、ダイナ・キャンサー。
ベースが、ロブ・グレイヴ (ロブ・リッター)。
ギターが、ポール・B・カトラー。
ドラムスが、ドン・ボールズ。
カトラーとボールズは、LAFMS との脈も明確。
しかし、ダイナは魅力的でございます。
西海岸と言えば、ワシントン州もそう。
後に有名となった Steve Fisk と Steve Peters から成る、Anonymous。
彼らのシングル A/B 面を紹介する、このクリップ。
B 面のカッコ良さは、ちょっと比較対象が無い。
http://www.youtube.com/watch?v=NpgEfWPs6Ns
テーマは 1980 年代ではあるが、最近の好ユニットも紹介しましょう。
ジュリー・マザワとシャーキフェイスから成る、Charm & Strange。
我々の年代なら、ホークウインドの "Quark, Strangeness & Charm" を想起。
いずれにせよ、とてもカッコ良いと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=Wm5FEEJO-og
Charm & Strange のクリップを、更に。
このギャルのデュオ、ワイルドな緊張感は特筆もの。
単にダークに留まらないエレクトロニック・サウンドには、魅せられます。
http://www.youtube.com/watch?v=cxj4dTwsh5Q&feature=related

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