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プロレスと昆虫採集コミュの期待以上のレスラーと期待外れのレスラーー

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コミュ内全体

プロレスなんてすべて八百長だとしたり顔で話す人は少なくありませんが、ならば何故前評判以上のレスラーや期待外れのレスラーがいるのかと問いかけたい気がします。

アブドーラ・ザ・ブッチャーは当初期待されていませんでした。
ハイジンガー、ファーゴ、オレゴンらの次とされていましたが上記の3人ははまったくダメで、ブッチャーが破天荒且つど迫力のファイトを見せインタに挑戦するなどシリーズエースになりました。

キラー・カール・コックスも一見してハードボイルド・ハガティのようなラフファイターと予想していたら、強いの強いの〜戦慄のブレーンバスターで日本勢をことごとく沈めました。

その反対のケースとしては日本に呼びたいレスラー癸韻傍韻い織好僖ぅ蹈后Ε▲螢ンは、アポロのような肉体と豪快なパワー殺法を期待したら、黒のロングタイツという地味ないでたちで腹は弛んでいて、酷い木偶の坊でした。
メキシコの鉄人と言われたレイ・メンドーサはNWAライトヘビーを長期間保持し、前UN王者でありテクニシャンぶりを期待しましたが、その片鱗も感じさせない体たらくで終わりました。
イゴール・ボディックもそうですね。

個々の実力や資質の部分が大きく、必ずしも筋書きどおりではないと私は感じました。

ひ弱だと思っていたドリーが相当に強く、さすがNWA王者だと思わせたり、大方の予想がラッド、ジョンソン組だったのに、ニック、クィン組が圧倒的な強さを見せつけたり・・・この予想外の展開がプロレスの醍醐味の一つだと思います。

コメント(109)

>>[69]

コロフは明らかに減量失敗の例ですね。
ビリー・グラハムやキッドはステロイドの影響か、最後の来日ではやせ衰えていました。

日プロでのデストロイヤーはギラギラする迫力がありました。
ただスチーブンスに両足を折られてからは、足にサポートをつけるようになり凄みがなくなっていたと思います。

ラモスはマスカラスとのチェーンマッチが印象的でしたね。
マスカラスは☆のマスクをつけてインパクトがありました。
来日前のマスカラスはゴールドマンを凶器でズタズタにしたり、シークと死闘を展開してマスクを焼かれたり、拘束器具をつけたブラッシーとデスマッチをしたりワイルドな一面が少なからずありました。
日本でブレイクしてアイドル指向になってしまったんですかね。
センスのいいミステリアスなマスクとラフにもなれる悪魔仮面が好きだったのに残念です。
>>[70]

ステロイドって怖いですね。使用が疑われたレスラーは、ほとんど早く亡くなってしまいましたね。
キッドもスミスもサイボーグのような身体になって、WWFでは相当稼いだのでしょうが、幸福だったとは言えないのではないでしょうか・・・

若い頃のデストロイヤーは覆面の奥から覗く目に凄く迫力がありましたね。
覆面自体のデザインは、どちらかと言いますと迫力にかけましたが、デストロイヤーの目はぎらぎらしていましたね・・・

>>[71]

ステロイドの怖いところは使用を止めてもう体がボロボロになってしまうところですね。
レスラーの急死のかなりの割合がステロイド禍ではないかと思います。
ブリティッシュ・ブルドックスでWWWFで活躍為ている頃のキッドもスミスも凄いマッチョマンになっていましたからね。
ホーガンも疑惑がありました。

デストロイヤーのマスク越しの眼光は凄まじかったですね。
マスクのデザイン、とても秀逸だと思いますよ。
白覆面であること、縁取りの色とタイツ、ソックスを同じ色で統一し、メチャクチャカッコいいと感じました。
シークのラクダやナイフの刺繍、先の尖ったシューズ、ブロディの毛皮のシューズ、ロビンソンの縞模様のソックス、快傑ゾロのようなソリタリオのマスク〜みな秀逸ですね。
>>[72]

確かにデストロイヤーのマスクは、最初の頃は怖い印象がありましたね。
日本側に付き、ベビーフェイスになってから、どうも感じられなくなったのは、眼光の鋭さが消えてしまったからなのか・・・
あるいは、マスクの輪郭とかデザインがベビーフェイス向きに微妙に変わってきていたのでしょうか・・・確か、あのマスクを作っていたのは、デストロイヤーの奥さんだったらしいですね。
>>[73]

私はいつもゴジラとデストロイヤーの変遷を思い浮かべます。
第一作で恐ろしいほど怖かったゴジラですが、後年は子ども向けにシフトしたため体型が変わり表情も目を大きくし親しみやすい作り替えられ、コミカルな感じになって迫力がまったくなくなりました。
コアなゴジラファンは去っていきました。

デストロイヤーも力道山と戦った頃は、全盛期のシンを彷彿させるような怖さと力道山を押しまくるようなストロングな強さがありました。
力道山が外人ベスト3は一位テーズ、二位デストロイヤー、三位オコーナーでその次がオルテガと評していましたからその強さが偲ばれます。
日プロ末期では馬場や猪木に勝てなくなっていたものの、まだまだ実力は維持していました。
全日で日本側についてからは、ファンに媚びた動きも多くなり体型もハガネのような弾力が失われていきました。
マスクについても目や鼻、口の切り抜きが大きくなって迫力が薄れ、ゴジラ同様に親しみ易さを狙ったのでしょうかね。
どこかユーモラスで鋭い眼光もなくなっていき、凄味がすっかり薄れてしまいました。

最近マスカラスのロスや初来日の画像を見て、やはり全日のマスカラスとは違うと感じました。
以前は全体的にバランスよく筋肉が付いていて体重もヘビーぎりぎりで動きが非常によかったです。
後年のマスカラスは上半身がB・グラハムのように鎧を付けたように発達し、無理に腹をへこまして歩くポーズがハナにつき、動きもかなり悪くなりました。
またマスクも以前のように毎試合違うマスクをつけずトレードのマスクに統一したため、以前のようなミステリアスな魅力が失われ、お子さまランチのようになってしまいましたね。

ゴジラはシン・ゴジラで蘇りました。
やはりファンは怖いゴジラが見たいのです。
年齢的なものもあったと思いますが、デストロイヤー、マスカラスは初期のイメージを大事にして欲しかったと思います。
>>[74]

ゴジラとデストロイヤーの変遷、おもしろいですね。
ゴジラは、60年代後半に入ると、おそ松くんのイヤミのシェーを真似したり、ちょっとひどかったですよね・・・イメージが崩れました。ゴジラの息子のミニラはかわいかったですが、なにかゴジラの怖さをさらに失っていきました。
ゴジラは、ゴジラVSモスラの頃までがよかったですね。モスラを守る?ピーナッツの双子もモスラの歌もよかったです・・・(^^)

デストロイヤーのマスクのデザインはやはり、変わっていっていたのですね。
バラエティ番組に出て(うわさのチャンネル)、そこでは完全にコメディアンでしたから・・・それでも、収録現場にブッチャーが現れると、一転してもの凄い迫力で、ブッチャーに立ち向かって行き、まわりのメンバーが、どうしたらよいか、混乱していたことがありました。
日本側に付いた後も、このブッチャーとの抗争だけは、迫力がありました。
>>[75]

ゴジラはだいぶ我慢強くファンでいましたが、アンギラスに吹き出しで「急げよ!」と合図しているシーンを見て、こりゃダメだと思ってしまいました。
仰るように第一作の本ゴジ、第二作の逆ゴジ、第三作のキンゴジ、第四作のモスゴジ、ここまででしたね。
特にモスゴジはアクターの中島さんの演技が最高で、動作の一つ一つが憎々しげで素晴らしかったです。
第五作はキングギドラが主役で、ゴジラ、ラドン、モスラとの3対1の変則バトルでしたからね。
しかもその過程でのラドンとのバトルで、ゴジラはラドンにまったく歯が立ちませんでした。
そしてゴジラのスーツはモスゴジを使っていたにも拘わらず、目を大きくして全然迫力がなくなりゴジラの衰退が始まりました。

デストロイヤーはまったくゴジラと彷彿させるような経緯を辿っています。
ブッチャーとの抗争も、もう外人エースになっていたブッチャーはピークを過ぎたデストロイヤーとあまり関わりを持ちたくなかったようです。
デストロイヤーの方はもっと抗争を続けたかったようですが、ブッチャーの方はうんざりだったと聞いています。
>>[76]

なるほどゴジラもヒールからベビーフェイスに転身してしまい、結果、初期作のゴジラのイメージが壊れてしまったのですね。目の大きさなどが、ベビーフェイスになっていたとは気づきませんでした。

モスラが東京タワーに繭を作ったのは、ゴジラVSモスラではなく、モスラ単独の映画の方でしたでしょうか・・・、東京タワーに繭を作ってしまうなんて、すごい話だな・・・と子供心に思いましたが、あの頃の怪獣映画は、子供だけでなく、大人が観ても楽しめるスケールの大きさだったと思います。

デストロイヤーVSブッチャーは、私はかなり迫力のあった試合、と評価していますが、デストロイヤーが最後に輝いた舞台だったかと思っています。
>>[77]

今度時間があったら、ゴジラとデストロイヤーの顔の変遷をアップしますね。
見比べていただければ、唖然とすると思います。

モスラは東京タワーに繭をかけて羽化しましたが、ギャオスは巣を作っていましたね。
金子監督が手がけた大映の平成ガメラの3部作は極めて秀逸で、本家の東宝を遙かに凌いでいました。
特にレギオン、イリスという敵対する怪獣の出来は素晴らしかったです。
この金子監督が一度だけゴジラを手がけた「大怪獣総攻撃」は白目のゴジラが登場し、とにかく凶暴でした。
そしてシン・ゴジラで怖い初代ゴジラに回帰していますね。

デストロイヤーは日プロで引退していたら、レジェントになっていたと思います。
来日回数が多いと、どうしてもピークを過ぎた姿を見ざるを得ないですね。
その点、シュナイダーは3回来日でしたが、どれもインパクトを残しています。
ガニアも馬場さんと戦った時は55歳だったらしいですが、その強さに馬場さんが心から敬意を表したといいます。
猪木と戦った時のテーズは58歳、ゴッチも50歳を過ぎてもジャーマンを鮮やかに決めていて、その点が40歳を過ぎて急に衰えてしまったロビンソンとは違いますね。
>>[78]

ゴジラは、私が生まれた1960年以前から制作されていたので、子供の頃、それらの映像が冬休みなどにTVで再放映され、そのたびにほんとうにわくわくしながらTVに観いったものです。
ギャオスの東京タワーの巣もたぶんそうだったと思います。(^^)
日本の象徴である東京タワーに巣や繭を作ってしまう、というストーリーは実に衝撃的ですね。
シンゴジラはまだ観ていないのですが、怖いゴジラの復活は、元祖を観ている世代にはうれしいことですね。

ゴジラだけではなく、ガメラもベビーフェイス化していってしまいましたね・・・(^^;;

テーズやゴッチは、50歳を過ぎてもトレーニングをかかさなかった、ということなのでしょうね。すごいです。

馬場VSガニアのタイトルマッチは、なかなかの名勝負だった記憶があります。
ガニアというレスラーも相手を光らせて勝つことができたチャンピオンでしたね。レスリングの基礎もできていたので、強くて、長くタイトルを保持できたのでしょう。
>>[79]

ゴジラの顔の変遷を並べてupしました。
左上から初代ゴジラ、隣が人気のキンゴジ、右がモスゴジ、ここまでは凄く良かったのですが、その後は次第に劣化して左下(進撃ゴジ)中(メガロゴジ)ここまで来るともうダメです。
右は金子監督が原点に戻し、私が一番好きな(GMKゴジ)で白目のゴジラです。

シン・ゴジラは初代ゴジラをリスペクトして作られたそうですから、よく似ています。
>>[80]

ゴジラの顔の変遷を並べていただき、その変異がたいへんよく理解できました。

確かに左下、中はどんぐり眼になってしまっていますね。表情から怖さが無くなり、飼い犬みたいになってしまっていますね。(^^;;
>>[81]

表情だけでなく、スーツも安直で動きもコミカルそのものでした。
大勢のゴジラファンが去って行きましたね。
シン・ゴジラ、まだご覧になっていないそうですが、是非観てください。
シリアスで大人向けの作品に仕上がっています。
終わった後で、観客の拍手が起こった作品に初めて出会いました。
この続編は要らないと感じるような完成度です。

私の観たゴジラ映画ではダントツに癸韻如■屋未惑鯡椶龍暴なゴジラが大活躍する「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」でこの二作でしたら、DVDを購入してもいいと思うくらいです。^^
>>[82]

シン・ゴジラは素晴らしい出来栄えなのですね。私も去っていってしまった世代なのですが、観てみたくなりました。21世紀にふたたび迫力のあるゴジラが復活したのですね。(^^)

大怪獣総攻撃というのは、映画館で観たような記憶があり、やはり、すごく良かったイメージが残っています。
>>[83]

きーさんが未だにシン・ゴジラを観ていないとは信じられませんね。(笑)
DVD化したら是非ご覧になってください。
怪獣同士のバトルとかは一切ありませんが、そんなのまったく不必要なくらいの完成度です。
フルCGですが、USAゴジラのような違和感はなく、本家のゴジラの面目躍如ですよ。

大怪獣総攻撃は、強すぎるゴジラにバラゴン、モスラ、キングギドラが挑みますが、歯が立ちません。
大涌谷でゴジラとバラゴンが対決するシーンは臨場感がありました。
ゴジラとバラゴンとでは全然体格が違い、バラゴンのスーツには女性アクターが入っていたそうです。
アンドレに藤波が挑むような構図でしたね。
>>[84]

シンゴジラがDVD化しましたらぜひ観てみたいと思います。

大怪獣総攻撃というのは、なんとなくしかですがうっすらと記憶にあります・・・
すっかり忘れておりますが、大涌谷での対決というのは、地元の私としてはうれしいシーンですね。(^^)
>>[85]

私はシン・ゴジラのDVDの購入申し込みをしました。(^o^)

大怪獣総攻撃はとにかく凶暴で強すぎるゴジラにバラコン、モスラ、キングギドラの順で戦いを挑みますがすべて玉砕してしまいます。
バラゴンが大涌谷を歩くシーン、ゴジラに果敢に挑むシーンは秀逸ですので、再度DVDでご覧になってください。

画像を貼っておきますね。
ゴジラとバラゴンの体格差が分かると思います。
先代のバラゴンのスーツはウルトラマンに貸し出され、パゴス、ネロンガ、ガボラ等多くの怪獣に改造されて活躍しました。
>>[86]

バラゴンって本当に小さかったのですね。大人と子供くらいの体格差ですね。
このスーツが、パゴスとかになったのは驚きです。皆、巨大怪獣に観えましたからね。(^^)

大涌谷のロープウェイの駅が後方に観えますね。何かちょっとうれしいです。
「大怪獣総攻撃」は、前述のTVの放映で何度か観ているはずなのですが、またDVDで観てみたいと思います。(^^)
>>[87]

体格差を出すために小柄な女性アクターが演じていますが、なかなかの名演でした。
前のコメント書きましたように、先代のバラゴンスーツが様々な怪獣に改造されています。
できのいいスーツだったんでしょうね。
因みにウルトラQの古代怪獣コメテウス(ゴメス)はゴジラの改造、襟巻き怪獣のジラースなんかそのままゴジラですよね。
怪鳥リトラリア(リトラ)はラドン、ラルゲユースもラドンです。
経費節約のためにいろいろ改造していて〜
レッドキング→アボラス、ガマクジラ→スカイドン、ピーター→ゲスラ、ベムラー→ギャンゴ等結構上手にリニューアルしていますね。
>>[88]

怪獣のスーツ(着ぐるみ)って、相当、高価だったのですね。100万円くらいとかするのでしょうかね・・・なので、使いまわしにせざるおえないのですね。子供のころは考えることもなかったですけど・・・

でも、襟巻をはがされたジラースの写真は、どう見てもゴジラでしたので、友達同士で話題になっていました・・・(^^;;

あのスペシウム光線などで、木端微塵に破壊されるスーツはどうなっていたのでしょうかね・・・実際には粉々になっていなかったのかな・・・粉々になっていたら再利用できないですよね・・・これは今も不思議です。

パゴスのウルトラQ「虹の卵」の巻は、私が初めて観たウルトラQだったので、すごく印象に残っています。「竹の花が咲くと悪いことが起こる・・・」と村人の言い伝えがあってパゴスが現れる・・・ウルトラQというドラマもストーリーから大変素晴らしいドラマでしたね。(^^)
>>[89]

怪獣スーツはピンキリでしょうね。
東宝映画で使ったのはそこそこ素材がいいと思います。
バラゴンは四つ足で歩行する怪獣だったこともあり、重宝されたのでしょうね。

シラースはどうみてもゴジラでしたが、ゴメスの方は言われないと気づきませんでした。
ウルトラQの記念すべき第一作は「ゴメスを倒せ」でゴメスとリトラが登場します。
リトラはラドンの飛行体を用いましたから、文字通りゴジラvsラドンだったんです。

木っ端微塵になるスーツは粘土等で作った安価な別物です。
ですから高価なスーツを破損したりはしていないと思います。

パゴスはペギラ、ゴメス等と並ぶウルトラQの看板怪獣で、とても出来が良かったと思います。
私が一番好きだったのはペギラで、あの眠そうな目は凄く印象的でした。
ペギラって二度登場しましたが、倒されずに逃げて行ったんですよね。
ゴジラ映画に登場しても十分通用するような秀逸な怪獣だったと思います。
セブンのカプセル怪獣の候補にペギラ、レッドキング、ゴモラ等が入っていたようですが、ボツになって良かったです。
>>[90]

ゴメスがゴジラとは、全く気付きませんでしたね。角が生えていて体毛もあったでしょうか・・・
セミ人間のスーツは、バルタン星人になったとか聞きましたね・・・

ウルトラQは本当に素晴らしい作品だったと思います。ドラマとしても見ごたえがありましたね。ウルトラセブンにも言えますが、怪獣や、宇宙人が登場しなくても内容に引き込まれましたね。

木端微塵のスーツは、偽物でしたか・・・(^^)

ペギラ、レッドキング、ゴモラ・・・カプセル怪獣にならなくてよかったです・・・
>>[91]

ゴメスはうまく改造されていたと思います。
ツノとキバ、オケラのような造形でゴジラ改造とは気づきませんでした。

ウルトラQは冒頭の「ドン!〜キィ〜」で回るシルエット、不気味なテーマソング、石坂浩二のナレーションが効果的でした。
ウルトラQとウルトラセブンがやや高学年向けの内容でしたね。
特にセブンはダークなストーリーが多く、大人のファンが多かったと思います。
人間こそが地球の侵略者と唱える「ノンマルトの使者」等、考えさせられ作品が多かったです。

セブンのカプセル怪獣はウインダム、ミクラス、アギラで良かったと思います。
特にミクラスは結構頑張っていました。
セブンはあと数個のカプセルを持っていて、登場させる予定があったのかも知れません。
>>[92]

ウルトラQのあの冒頭のシーンは強烈でしたね。小学校の図工の時間に絵の具を水に溶いて皆が真似してました・・・(^^;;

ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブン・・・どれも素晴らしいストーリーでしたね。
間に放映されたキャプテンウルトラは今一つでしたが・・・(^^;;
>>[93]

あのオープニングのシーンは秀逸でしたね。
ウルトラマンにも引き継がれています。

キャプテンウルトラは円谷プロの作品ではなく、特撮技術も稚拙で面白くなかったです。
やはりQ〜セブンのシリーズが最高でした。
セブンは高学年向けに作られた作品のため、子供には難解だったと思います。
歴代のヒロインの中でアンヌが一番だったと感じます。
セブンの最終回は感動的でした。

帰って来たウルトラマン以降はグレードが落ちたと思います。
ただ、タッコングとか、ベムスター、ツインテールとグドンとか良い怪獣はいましたね。
>>[94]

キャプテンウルトラは、円谷プロの作品ではなかったのですか・・・どうりで、同じ時間帯に放映されていたにもかかわらず不人気でしたね・・・バンデル星人も何かかっこ悪かったですし・・・その後、全く話題に上りませんでしたね。

セブンの最終回は本当に感動的でしたね。
そう言えば、アンヌさんもセブン上司さんのマイミクさんだったこともあるのですよね。

帰ってきたウルトラマン以降は、グレードが落ちましたね・・・

「ウルトラファイト」という5分くらいの怪獣同士が戦う番組があったのを覚えておられるでしょうか?
別の意味で結構、おもしろかったです。(^^)
>>[95]

キャプテンウルトラはタイトルだけはカッコよかったですが、特技技術も何もない東映系の作品だったと思います。
本家ウルトラシリーズの中継ぎ程度の役割でしたね。
キケロ星人のジョーに小林稔侍さんが扮していたのが記憶に残っています。

ダンがアンヌに自分がウルトラセブンであることを告白するシーンは感動的でした。
「明けの明星が輝く頃、一つの光が宇宙に向かって飛んでゆく。それが僕なんだ。」
シリーズ最高の名場面ですね。
アンヌ隊員こと菱見百合子さんとのマイミクは楽しかった思い出です。

ウルトラマンタロウ辺りから、もうついて行けなくなりました。
ただ近年復活したウルトラマンマックス、ウルトラマンメビウスは初期のウルトラマン作品をリスペクトしているような内容で、昔懐かしい怪獣が再登場して往年のファンを喜ばしましたね。^^
>>[96]

思い出しますね、セブンの最終回・・・その時の音響もショッキングな響きを表現していましたね・・・胸がしめつけられるようなシーンでした・・・

ウルトラマンタロウ・・・そもそもタロウというネーミングが悪いですよね・・・(^^;;

ウルトラマンマックス、ウルトラマンメビウスというのは、全くわからないですね・・・姿も観たことがないです・・・(^^;;
>>[97]

ダンがアンヌに告白すると、急にクラシックのような音響になりましたよね。(笑)
アンヌは最も愛されてヒロインで、中には殺害されたり、怪獣に食べられたヒロインまでいました。(>_<)

ウルトラマンマックスはその名のとおり、機能的に最高のウルトラマンなんです。
平成ガメラ3部作や白目のゴジラが登場の「大怪獣総攻撃」の金子修介監督がメガホンを取っただけあって、ツボを心得ています。
とっくにウルトラマンから離れた世代を呼び戻しました。

ウルトラマンやウルトラセブンで活躍した人気怪獣が続々再登場し、ウルトラマンに回帰する人が増えましたよ。(^o^)
>>[98]

そうでしたね、セブンの最終回は感動的でした。
ウルトラマンの最終回もショッキングでしたね。ゼットンというのは、いかにも強そうな宇宙人でしたね。

ウルトラQの最終回は、「開けてくれ」でしたか・・・再放送で放映された・・・とか何かエピソードがあったように記憶しています。

ウルトラセブンでは、確か、放映が準備されていたものがいろいろと問題がありお蔵入りになったり、再放送では放映されなかったり、とか、あったようですね。
>>[99]

ゼットンは強烈でしたね。
前田がゼットンを倒すためにレスラーをめざしたのは有名な話です。
引退試合のカレリンに対して、自分にとってのゼットンだったと評していましたね。

ウルトラQの最終話は「206便消滅し」で四次元怪獣トドラが登場するストーリーだったと記憶しているのですが、再放送等の時にお蔵入りになっていて作品「あけてくれ!」を放映したのでしょうかね。

ウルトラセブンは当初「ウルトラアイ」というタイトルの予定でした。
ですからセブンの必殺技ばその時の経緯でアイスラッガーという名が残りました。
本来なら、セブンスラッガーですよね。
>>[100]

前田はカレリンに破れましたね。
しかし、よく、カレリンをリングに上げることができましたね。感心します。

ネットで観てみましたところ、本放送時には、次に始まるウルトラマンを盛り上げるために、「ウルトラマン前夜祭」を放送するために「あけてくれ」はお蔵入りになってしまったそうです。「話が難解なため」という理由もあったようです。なかなか秀逸なストーリーと思いますが、確かに子供には理解しづらいストーリーかもしれませんね・・・大人向けの作品ですね。

アイスラッガーにそのような逸話があったとはびっくりです。てっきり、固い氷をも真っ二つにする・・・みたいな由来かと子供のころ思っていました。(^^;;
>>[101]

カレリン戦実現は大変な苦労があったでしょうね。
ただ前田のラストマッチの相手としては、どうだったのかなとも思います。
当初ヒクソンと交渉していましたが実現せず、カレリンはサプライズではありましたが、アマチュアの選手なので相当な制約があったと感じます。
ドン・中谷・ニールセンのような相手を見つけて来て、燃焼して欲しかったような気がします。

私はウルトラ・ブーメランと呼んでいましたが、アイスラッガーは響きがいいですよね。
ウルトラマンエースも当初はウルトラエースでしたが、商標の問題でクリアできずウルトラマンエースになりました。
ですからウルトラマンが付かないのはセブンだけですね。
ウルトラマンエースは北斗と南の合体変身でしたが、途中jから南が下ろされてしまい北斗単独になっちゃったのは残念でした。
>>[102]

確かに引退試合のカレリン戦は、心に響くような試合にはなりませんでしたね。
ドン・ナカヤ・ニールセン戦は、それに比較してすごく迫力のある名勝負でしたね。前田の強さを一段とアピールする一戦でした。何度もビデオを観ました。(^^)

アイスラッガーは、まさに必殺技でしたね。
すべて真っ二つ・・・とイメージしていましたが、昨日、再放送で観たイカルス星人でしたか、耳の大きい毛深い宇宙人の場合、胸板が厚く、致命傷にはなりましたが、皮膚が固くはじき返されていました。

南は何故、おろされてしまったのでしょうかね・・・主題歌にも誌があるくらいの変身の見せ場であったはずなのに不思議ですね・・・
>>[103]

前田の悪い点で、美意識が強いからカレリンにしたのだと思います。
前田にはプロレスに止まってブロディやボックとシュートマッチをして欲しかったです。

セブンの息子のゼロは頭部に二つのアイスラッガーを備えていますね。
ちょっと顔つきがキツく、性格もダークヒーロ的でした。

南がおろされた理由はいくつか噂されていましたが、真相は分かりません。
ただ男女の合体変身はユニークだったので、残念な気がしました。
ウルトラマンジャック(帰って来たウルトラマン)のヒロイン榊原ルミの場合は酷かったですね。
当時売れっ子でスケジュールの都合がつかなかったのが原因だったそうですが、劇中で兄と共に惨殺されてしまいました。
しかもジャックこと郷秀樹は嘆き悲しむことなく、次のガールフレンドを見つけていますから、ちょっとそれはないなと思いました。(>_<)
>>[104]

前田VSボック、ブロディ戦は、本当に観たかったですね。
特にブロディ戦は、対戦場所、日時も決定していたはずで残念です。ブロディが前田の暴走を恐れたのでしょうか・・・

私も北斗と南の変身シーンは好きでした。少しロマンチックでしたよね・・・南がいなくなってしまうとは、びっくりしました。テーマ曲に入っているヒロインが途中でいなくなってしまうなんて、聞いたことがありませんでしたから・・・

榊原ルミ、そうでしたか、ほとんど覚えていないのですが、ショッキングなシーンですね・・・すぐに新しいガールフレンドをみつるヒーローに子供たちも困惑したのではないでしょうかね・・・
>>[105]

ブロディvs前田、ブロディvsジャイアント発表された後での、ブロディのドタキャンでしたからガッカリでした。
ブロディが新日と和解したかのように見えたもののそうではなくて、前年のボイコットしたシリーズのギャラの受領が目的で来日したような気がします。
ブロディがタッグリーグの決勝戦のボイコットしたのは、藤波組に優勝を譲ることは納得していたものの、猪木組vs藤波組の勝者とブロディ組が戦う(つもり2試合目のチーム)に負けることがブロディのプライドが許さなかったためだと言われています。
ブロディはすんない藤波組が出てくればいいと主張したものの新日は受け入れず、怒ったブロディがボイコットしたらしいです。

同様なケースに猪木vsシンの勝者がハンセンと優勝戦を行い、猪木が優勝したことがありまたが、この辺りがハンセンとブロディの大人の感覚の違いなんでしょうね。

帰って来たウルトラマンよりももっと悲惨だったのはレオだったか記憶が曖昧ですが、ヒロインを含め隊員すべてが怪獣に食べられてしまうというショッキングな流れがありました。
いくら何でもちょっとやり過ぎですよね。
>>[106]

ブロディは、新日だけでなく多くの団体のプロモーターとたびたびトラブルを起こしていたみたいですね。その結果と言ってはいけないと思いますが、プエルトリコであんなことになってしまって・・・
しかし、マッチメイクにあまりにも口出しされると団体としても使いにくいですね。

ウルトラマンのシリーズで隊員がすべて食べられてしまうなどというショッキングなドラマのシーンがあったとは驚きです。(^^;;
>>[107]

あの馬場さんが苦労したくらいですから、ブロディは扱いにくかったのでしょうね。
それでも全日に復帰した頃は、前より使いやすくなっていたそうです。
ハンセンが新日にいた時、まだ未来日だったブロディを新日サイドに推薦したそうですが、まったく関心を示さなかったそうです。
後年のことを思えば、ここでブロディを来日させて新日向きのレスラーに育てていたらプロレスシーンも変わっていたかも知れません。

ウルトラマンもタロウ辺りから低年齢化が進み、迷走期に陥っていたのでしょうね。
やはりセブンまでが特筆されます。
ただ、近年のマックス、メビウスは原点に戻った内容で、往年のファンの支持が高いようです。
懐かしい、ウルトラマンやセブンの怪獣がリメイクして登場します。

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