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シャンオーレ郡山応援団コミュの10月12日 対Spansion Japan FC

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Spansion Japan FCとは前回のリーグ戦では
23-0と大勝しているが、この時は相手の人数が
少なかったため、参考にならない。

しかもカップ戦のときは2-0と接戦だったため
厳しい試合となることが予想された。

会場はビアンコーネホームの泉崎村さつき公園。
天然芝で状態もいい。
14時キックオフ予定だったものの、
対戦相手の到着が遅れ、14時30分キックオフ。

スタメン
GK 江澤       
DF 幸田(L)       
吉田       
松崎       
大内(R)       
MF 山田(R)        
角田     
原       
清島(L)    
FW 房       
佐藤 

江澤コーチがキーパーとして登場。
キーパーの経験があるわけではなく、
必要に迫られての出場。

他のスタメンはそれほど変化はないものの
サブも大友選手と迫田選手の2人だけと
厳しい状態。

ややバリエンテペースで進むものの
いつものようなプレスやサイド攻撃が
機能しない。

Spansion Japan FCは
闘志があり声も出ていて、集中していた。
前線の選手もスピードがあり、カウンターから
裏へ抜け出すようなシーンを何度か作っていた。

そんな展開の中
前半24分 ディフェンスラインを突破され
キーパーと1対1となりSpansionが先制。

バリエンテにとってリーグ戦で初失点。
これは江澤コーチの急造キーパーと
いうことを考えればしかたがないところ。

バリエンテも反撃に出るが、うまくかみ合わず
決定的なチャンスをつくるには至らない。

前半31分 原選手のコーナーから押し込み
相手のオウンゴールを誘い、同点に追いつく。


前半は1-1で終了。

後半に入り
清島→迫田 交代。

依然バリエンテはチクハグなプレーが目立つ。

相手は運動量が落ちることなく、
集中しているようだった。

後半15分 カウンターから左サイドを突破され
逆サイドにセンタリング、
相手にファインボールボレーを決められる。

バリエンテのディフェンスラインが
不安定で何度も飛び出しから
突破されるシーンがあった。

攻撃の方もミスが多く、連携もできてなく
いい形が作れない。

そんななか審判からイエローカードが多く
出される展開になる。
審判も副審に聞いて変更したり、
かなり時間が経ってから判断したりと主体的に
ジャッジしているのか疑問に思う
シーンが多数みられた。

そんななか角田選手が、審判にクレームを
言ったとして2枚目のイエローカードで退場となる。
角田選手は審判からかなり離れた距離にいたし、
正直納得のいかない判断。
角田選手も言ってないとして
エキサイティングになる場面もあった。

その後、前がかりになって攻め
何度か決定的なシーンも作るが決めきれず
結局1-2での敗戦。


県3部リーグでの敗戦は想定していなかったので
かなりショックだった。
今まで公式戦での負けはユナイテッド、相馬SCと
バリエンテより上のカテゴリーチームだったが
今度は同じリーグ。

この敗戦で勝ち点でSpansionに並ばれた。
勝ち点が同じであれば得失点差で
バリエンテが優勝できるとは思う。

今回の敗戦を引きづらず
あと2戦連勝して欲しい。

そのためにはやはりキーパーの補強が
急務に思われる。
阿部トレーナーは福島東高の時の
ベスト8チームのキーパー。
個人的には出場してくれればと切に願う。

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