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ジョジョの奇妙なコミュニティコミュのそろそろジョージ・ジョースターの話でも

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コメント(22)

まだ半分くらいですが…私は『苦手』です(-_-;)
なんか、スタンドの概念とか微妙に違う気がして、“ジョジョ”という作品へのリスペクトがあまり感じられないというか…
舞城さんのことはよく知らないのでジョジョファンかどうかも解らないんですが、私としては今のところ既刊のノベライズでは過去最低かと…
九十九十九は『清涼院流水』の作品に登場する探偵だったりします。
(舞城王太郎は九十九十九のトリビュート作品を書いてる)



クロスオーバー作品?




自分のスピンオフ作品に『ジョジョキャラの名前を使ってるだけ』みたいな印象。



ジョジョ好きは置いてきぼり!
舞城王太郎やりたい放題!
>>[2]

ディオがスタンドを身につけた経緯は全ジョジョファンが納得しないと思います。


あれはない…





漫画とつじつま合わせるつもりがないっていうか、『これはパラレルだから』っていう開き直りにしか思えません。
>>[004]

そうなんですね、ご教示ありがとうございます。

私もまあ、パラレルくらい許容しようって気持ちを切り替えつつ読むつもりが…、どう頑張っても気持ち悪さが拭えなくて…バッド(下向き矢印)

パラレルにしたってあんまりですよねぇ……


好きな方には申し訳ないのですがラストまでこんな感じだとしたら一回読んで中古屋行きな気がします…

自分で買ったものは滅多に手放さない主義なんですが…


内容もですが今回荒木先生の挿絵もないですしね…表紙書き下ろしくらいで……

裏表紙や中表紙(?)なんかも舞城さんの自己満足にしか感じられず…もうちょっとジョジョファンを意識した作りにしてほしかったですね。

値段も安くはないですし…『VS』シリーズの締め括りがこれではあまりにお粗末すぎます。




…舞城さんファンの方やご気分を害された方がいらっしゃいましたらすみません。

舞城さん作品未読のいちジョジョファンとしての感想ですので、大目に見てやってください…m(__)m
初めまして✨

今回の小説はちょっとやり過ぎですよね💦
ストーリーも無茶苦茶だったので携帯小説読んでる感じでした(>_<)
期待してただけにガッカリです😣
Amazonレビュー覗いてきましたが、舞城さんファンでジョジョを少し噛じった程度のファン層には割と高評価でしたね。
(舞城作品を読んでいない)ジョジョファン向けじゃないことがよくわかりました…(´・_・`)


折角購入したので、一回はラストまで読んでみます。
自分も基本的には小説は全部読む人なんですが
今回のは心折れました←


本編で語られなかったジョージの話だっただけに期待を裏切られた気分です。


あと、あの裏の絵とか酷い何あれ(笑)
つまりあれは『舞城王太郎の小説』であり『ジョジョ』ではない。

似た芸風の西尾維新はその辺のエグ味を封印してストーリーをなぞることである意味誠実さと原作愛を見せた(それでも叩かれまくったが)訳だ。今回はそれを感じない。

まあ、舞城作品と割り切ればそう悪いもんじゃないがコレやっぱりジョジョじゃない。
結末の、ジョージが生きていて、アメリカの脚本家になっていて、二部の最後と繋がるのは、お!と思いましたが、後は、、、、、、、、、

パロディだと思って読み返したら、そこそこ面白くなってきた!!


公式小説だとかトリビュート作品だとか思ってたらダメです!!




あれはパロディ小説です!!
(太臓もて王サーガでも読む気持ちで)
舞城王太郎ファンかつジョジョ好きな俺的には、さっさいこぉ〜ッ(^ω^)イッイー!な内容だった!
叩く意見も多いけど、そこにもシビれる憧れるッ!

VS JOJO という企画の趣旨には一番合ってる本だと思う。
スケールの壮大さと展開の読めなさ、歴代ボス(特にカーズ)大活躍で舞城キャラ&トリックもコラボフェノメノンというカオス祭り!
ボリュームも凄いし、大満足でした。

ジャンプの特設サイトで舞城ジョジョイラスト載ってました。色んな意味で笑えたwww
まだ読んでません。

○城○太郎がジョジョに渾身の戦いを挑んだらしい
定価1,995円のジョージジョースター


ジョジョリオン3巻
に付いていたチラシには、黄金の精神で綴じられた超ド級本ッ!!


皆さんのお話を参考にしました。

読む前に、決まっていたことなのか…読もうとするのをやめた。

ありがとうございました!
思ったんだがよォ…
荒木先生が舞城や維新の既存シリーズ描いても面白くなくなるのかと。舞城ならディスコ探偵とか。維新なら戯言とか化物語とか。

舞城も維新もJOJO愛があるのに何故既存作より面白くない作品を作ってしまうんだろう…

「JOJO愛を示す」、「面白い小説を書く」。「両方」やらなくちゃならないのが小説家の難しいところだな…

でも覚悟は欲しかったなと\(^o^)/

the BOOKや恥知らずのパープルヘイズは面白かったのになあ…むらのある作家はトリビュートには向かないのかな…
「やりたい放題」
だったけど「箱」の章は比較的落ち着いていたと思う。

途中からカーズ先輩タイム。

舞城作品未読の純粋なるジョジョ好きですが普通に楽しめてしまった。それもかなり。
確かに期待してた内容とは全然違うし、とても正史とは呼べないけども(作中でも偽書って謳ってるけど)。

何となく舞城さんがやりたい事は伝わったけど、それでも九十九十九をキーキャラに持って来たのはさすがにいただけない。せめてその役割をオリジナルキャラにやらせるか、出すにしてもジョージの人格形成に至った良きお友達程度で止めて欲しかった。

あと、舞城絵を裏表紙と挿絵に持って来たのはさすがに分を弁えてないと思う。ここはもう本当にかなりのマイナス。

凄い語りたかったけどここでやるとフルボッコされそうなのでこの辺で。
自分はとても楽しめました。でも人には絶対薦められない。そんな本。
今朝、めざましテレビの今日のわんこ見てたら…ジョージって名前のわんこが。
そしたら飼い主さんの名前が 吉良さんていうんでテンション上がって見てましたよ。
放送されたわんこが
ジョージ二世なのもある意味奇跡!?

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