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二代目 林家三平コミュの☆寄席にいってきました♪^^

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コメント(14)

8/19 浅草演芸ホールにいっ平さんを観にいってきました。

この日は涼しげな白地に模様の入った浴衣のようなものの下に
袴を履いて登場。
時事ネタやご家族のネタでひきつけた後に落語へ。
おそらく古典落語なんでしょうね。
わたしは勉強不足でよくわからないのですが
縁起のいいことが好きなとある大店(おおだな)のご隠居が
縁起のいい言葉で行商をしているカゴ売りの男と話をして
ご祝儀を渡していくというお話。

このあいだ銀座で見たいっ平さんとは違って
すごい堂々とした感じ。
やはりホームグラウンドで、そして日本語での落語(前回は中国語落語)だから
キモチも姿勢もぜんぜん違うんでしょうね。

落語のうまいヘタというのは
あたしにはまだわかりませんが
すごく声が通っていて、表情豊かで
且つ、若さゆえの勢いもあって
とても素敵でした。

次回は8/31.
同じく浅草演芸ホールで
林家三平師匠の追悼寄席に出演されるようです。
また足を運びます。
8/19にわたしが見たいっ平さんの噺は、
「米揚げ笊」という噺のようです。
もともとは上方落語で、東京では「ざる屋」という名前になっているとか。
ウメちゃんさん!
待っていましたYO☆
ひとりで寂しかったです;;

どうやらあたしといっ平ちゃんは同級生のようです。
でも若手!って感じしますよね。
礼儀正しくて背筋伸びててかっこいいです。
もちろん声も^^

パンツが破けたのハナシは、一昨年出演した徹子の部屋で熱く語っていたようですね^^
http://www.h2.dion.ne.jp/~kinki-bc/z15-1-14.htm
↑下の方にいっ平さんの回の記録があります^^
8/31 浅草演芸ホール
第24回 林家三平追善興行 林家一門会

行ってきましたー♪
思いっきり平日だったので、いっ平さんが出るところだけ。
昼の部の最後だけ顔出しました。

舞台に登場して、いつものように2階席、1階席のすみずみにまで目線を配り
深々とお辞儀をするいっ平さん。ステキです。

今日のいっ平さんは「荒茶の湯」という古典落語。
徳川家康の重臣・本多佐渡守家のお茶席へ招かれた7人の大名。
茶の心得があるのは細川忠興ただ一人で、あとの6人は全然わからない。
わからないと言うのは恥なので、心得のある細川の真似をみんなでしようということになって
敵陣に乗り込んで行ったはいいが、真似しなくてもいいことまで真似したり
起きる筈のないハプニングが起きたりして
もうしっちゃかめっちゃか。
加藤清正や福島正則らの勘違いぶりが面白い!

ただ、7人のお茶の飲み方が汚いんです。
聞いてて想像しちゃって、ちょっと「ウゲっ!」って感じw

昼の部の主任(トリ)だったいっ平さん、いつものごとくソツなく高座を務め
満面の笑顔と、床に穴があくんじゃないか?と思うほどのお辞儀で幕が閉まりました。

いっ平さんの好きなところは
驕ったところを感じさせないところ。
お兄ちゃんの正蔵さんは「師匠」で「芸能人」で「御曹司」という驕りがそこかしこに見えるけど
いっ平さんにはまだ感じられません。
そのうち偉くなったら、正蔵さんみたくなっちゃうんだろうけど
少しでも長く、今の雰囲気を保って欲しいです。
【林家いっ平 独演会】
9/20 18:30〜
原宿アコスタディオ

仕事が長引いて30分遅れて原宿に到着。
既に前座さんが終わって、マクラも終わって
1席目が始まっていた。
堤泰之さんが書き下ろした新作落語。
彼氏を亡くした彼女が、霊能者の方のところに行って、死んだ彼の言葉を聞きにくるというお話。

内容が結構きわどくて
「AV」だとか「SM」だとか、ナマナマしい単語が続々と...w
いっ平さんのあの育ちのよさげなお顔立ちにナマナマしい単語が似合わないの。
恐らくいっ平さんも「自分が正統派」ということを自覚しているのか
少しテレがあるのか、そういう言葉だけ、浮いてしまっている感じが否めない。
でも、今までいっ平さんの落語は古典しか聴いたことがなかったので
非常に新鮮ではあった。

2席目。
「甲府ぃ」
打って変わってこちらは古典の人情モノ。
いっ平さんの一番得意とするところでは?
江戸の庶民のほのぼのとした、そしてちょっとじーんとくるような噺が
いっ平さんには一番ハマるとあたしは思う。
泣かせる噺家になって欲しい。
不覚ながら最後、ちょっとじわっときちゃった。

ここで中入り。
途中入場だったので部屋の一番後ろに座っていたあたしの5cm脇を
いっ平さんは風のように駆け抜けてお着替えをしに。
不意の密着にどきどきw

会場を見渡すとざっと30名くらいのお客さん。
本当に小さな箱で、学校の音楽室のようなスペースにパイプ椅子が並べられ
手作りの高座が正面に。
最前列のお客様といっ平さんの距離は1mくらい。

「あの林家三平の息子の林家いっ平」の独演会ともなれば
会場にお花があふれていたり
座席に白いカバーのかかった特別席があったりして
芸能人だの関係者だのがうようよいるんじゃないか?と思っていたけど
全然そんなことなかった。
パンフレットも手作り。
あたたかい雰囲気と「七光りじゃないぞ!」といういっ平さんのキモチが伝わってくるようなステキな会。

やがて出囃子が鳴り、袴姿に着替えたいっ平さんが再登場。
「小朝兄さんに顔が怖いといわれました〜」と第一声。
少しリラックスしてきたのかな。

3席目は「西行」
恋の歌法師と呼ばれる西行法師のお話。
出家する原因となった染殿の内侍との一件。

この噺、あとから調べたらものすごくエッチなお話。
でもいっ平さんが話すとエッチな噺にならない。
タメになる話に聞こえてしまう。
ほぉ、なるほどねー、ふむふむ...なんてw

トシをとって、今の好青年の殻を破れたら
こういう噺もハマるようになるのかな...
恐らくいっ平さんには男の色気がないんだと思う。
小朝師匠は色気ありすぎだけどw

性格に所以するのであろう。
真面目な性格ゆえに、途中話を間違えてしまっても
そのまま通り過ぎることができない。
うまくゴマ化したつもりでいても、目に動揺が浮かぶ。

時事ネタをうまく織り込んでいるつもりでも
間のメリハリがなかったりして、さらっと流れてしまうことも多い。

今後いっ平さんがどういう風に落語界を生きていくのか。
タレント業と二足の草鞋で生きていくのなら
テレビに出ている時の好青年のキャラと
高座に上がるときの別の顔を持ち、そのギャップを売りにしていくのもいいだろう。
「テレビではあんなにいいお兄さんなのに、落語の時って色っぽいのね」みたいな。
反面硬派な泣かせる噺家にもなれるだろうし。

正蔵師匠はテレビでアホキャラ、高座では高慢な感じで
うまくギャップを作っているような気がする。
だとしたら正蔵師匠とかぶるのではなく
義兄である小朝師匠に上手に影響されていって欲しいなと思う。
(ご自身でも「小泉children」に準えて、「小朝children」とおっしゃってましたね)

なーんて、まだ落語を齧って数ヶ月、いっ平さんに恋をして間もないあたしが偉そうだけど^^;
ごめんなさい、生意気言って。

いっ平さんはお顔立ちや性格、品の良さ、育ちの良さ、声の良さ、ステキな笑顔、アタマの良さ...
いろいろなことに恵まれているが故に、それをどんどん生かして
落語界のてっぺんに登り詰めて欲しい。

芸人としてはもちろん、ひとりの男性としても
とても大好き。
ずっと応援していきたい。
10月16日(日)
鈴本演芸場 10月中席

柳家花緑師匠の新作落語(ナンパジジイ)お披露目の会。
鈴本中席(11日〜20日)のスケジュールだけど
いっ平さんは中国・青島公演があるため17日までの出演。

まぁ、豪華な顔ぶれ。
小朝師匠、いっ平さん、正蔵師匠、そして花緑師匠。
知ってる人だけで4人も!
他にも白鳥さん、文左衛門さんなど
本当に豪華な会。
花緑師匠のお弟子さんの初花(しょっぱな)さんの
「元犬」という古典噺が面白かった。

小朝師匠の高座を生で初めて見たけれど
あぁ、この人は本当に色気があるなぁと。
歌もお上手で、お客さんを楽しませるツボを心得ていらっしゃる。
すごい。

花緑師匠は勢いがある。
そして多才な方だというのがそこかしこから
うかがえる。
ピアノ弾いたり、演劇やったり、
アラビア語講座に出てたり...

いっ平師、トリの花緑師匠にゆかりのある、
小さん師匠の話をマクラに、この日は「ざる屋」

毎回思うんだけど、本当に善人顔というか
店の旦那がざる屋の縁起のよい話を聞いて
嬉しそうにする時の顔とか、
もうね、こっちも微笑んでしまうくらい、
彼の笑顔に引き込まれます。
10月23日(日)
浅草東洋館
「寄席へ、行こう」

mixiに参加されている方にご招待していただいた会。

「フランス座」というストリップ劇場だった場所。
30年前は客席に男ばかり、ステージには裸のおねえちゃん
今日は客席に女ばかり、ステージにはいっ平師w

そう、女性限定の招待だったんです。
「寄席ってどんなところ?」っていうのを
いっ平師がいろいろ教えてくれるというコーナーがあり...

もうね、mipochiはヒヤヒヤなわけでございますよ。←いっ平さん風w
袴姿の凛々しいいっ平さんが
あのとびっきりの笑顔で
女性ばかりの聴衆の前に立つんですよ?

...ライバルが増える...

好きな人の人気が上がるというのは
嬉しいようで、実はとても哀しかったりして。
フクザツな女ゴコロ...

この日はいっ平師の寄席講座の他に
いっ平師の落語
ニ楽師匠の紙きり
神田ひまわりさんの講談
喬太郎師匠の落語
...ともりだくさんのスケジュール♪〜

正楽師匠の紙きりは見たことあったけど
ニ楽師匠のは初めてだし
講談なんて初めて聞いて、その臨場感にとってもわくわくしちゃったし
喬太郎師匠とは不倫の関係になっちゃったし←w
もう、この日はある意味mipochiの落語人生のターニングポイント、
更にもっと勉強したいというキモチになった1日でした。

この日のいっ平師は「荒茶の湯」。
武将の名前がたくさんでてくる、それをスラスラと唱える、
ある意味言葉遊び的な部分もあるし
茶会のドタバタが、キモチ悪い内容が後押ししてよりリアルに伝わるし
落語初心者が聴くにはよい題材だったのでは?^^

いつも高座で汗をかくいっ平師ですが
今日の汗はなんかいつもと違ってる感じw
あとから新聞に談話が出てたけど
やっぱり女性ばかりの客層ってことで、
非常に緊張していたそう。

」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
「ねぇねぇmipochi、mipochi〜、
 mipochiの好きな人ってだれ〜?」

って聞かれて

「え?あたしの好きな人?林家いっ平さん」

って答えて

A.「え〜!林家いっ平〜?....だれそれ?」
B.「え〜!林家いっ平〜? 趣味わる〜い!」
C.「え〜!林家いっ平〜? あたしも超大好き〜〜!!!」

どの答えもイヤなわけですよ、ファン心理としてはw
ね。
オンナゴコロってフクザツでしょ^^
11月2日(水)
お江戸両国亭
「三遊亭丈二 真打昇進披露口上」

この前日、いっ平師は大阪で「東西2世5人会」に出演。
新幹線で東京に帰ってきてその足で両国に。
そもそも両国亭は円楽一門のホームグラウンドで
「東西2世5人会」に一緒に出演していた
王楽さんつながりでのゲスト出演なのかなと思いきや
丈二師匠とは前座時代のお友達だったとか。

最近はいっ平師の噺だけではなくて
他の噺家さんがどんな落語を聞かせてくれるのかというのも
非常に楽しみのひとつでして。

好二郎さんは「強情灸」
残念ながらマクラは聞けなかったけど
この「強情灸」という噺は、
江戸弁のかっこよさ
江戸っ子の見栄っ張りさ加減
そして何よりも演技力
ぐいぐいお客さんを惹きつける噺です。
なんかこう、硬派っぽい好二郎さんにぴったりだと思った♪

王楽さんは「やかん」
ご自身もマクラで話をされていましたが
NHK演芸新人賞でやった噺です。
非常に歯切れのいい、まっすぐな落語という印象。
お顔立ちはTOKIOの松岡くんみたいな甘いマスク。

上楽さんは「紙入れ」
マクラは豆腐屋のおかみさんと畳屋の半公の「町内で知らぬは亭主ばかりなり」。
会話の中の駆け引きだとか、男の純情さと女のしたたかさと。
オトナの噺って感じで、どきどきしちゃう。

好太郎さんは新作というか漫談というか。
マクラでお話されていた、
105歳で亡くなったお爺さんの話でちょっとホロリときちゃった。

好楽師匠は艶笑落語。
でもやっぱりこの方すごいです。
さすが笑点のピンクですよ。
こじんまりとしているんだけど、存在感がある。
声質のせいか、艶っぽい噺がとても似合う。
ご本人も意識されているんでしょうね。

丈二師匠は新作落語でヤクザの噺。
この方自作されるんですよね。
お顔立ちなんかすごい可愛らしくて、おめめキラキラで
マクラなんかほんとにイマドキのお兄ちゃんのヨタ話みたいなんだけど
落語が始まるとスイッチ入っちゃうんですよ。
ぜんぜん顔つき違うの。

いっ平師は「ざる屋」
この日は袴ではなく、ピンクのストライプのお着物
マクラからどっかんどっかんウケてました^^

あのね、寄席報告ではなくなってしまうのですが
この日のいっ平師匠は本当にほんとうにステキでした。
この日は高座と客席が非常に一体感がありました。
円楽一門の客層がそうなのか、たまたまなのかわからないけど
浅草や鈴本なんかよりもあったかい感じがするんですよ。
演者とお客さんが近いというか。
物理的な距離だけではなく
キモチの問題ね。
<余談だけど会が終わったあとは、王楽さんが
 出口でお客様を一人一人お見送りしていました。
そんな雰囲気がいっ平師にとってもあっていました。

丈二師匠の口上挨拶のときには
紋付に着替えて出てきたんだけど、もうね。
ため息が出るくらいステキでした。
およその家に遊びに来た小学生のように
茶目っ気たっぷり、でも緊張みたいな^^

昔、前座時代に鈴本でネタ帳に「猫と金魚」と書くべきところを
いっ平師が「猫と金馬」と書いてしまって
翌日見たら「猫八と金馬」になってた!という話w
そのとき丈二さんと一緒だったんだって。

あ、高座に上がるときはコンタクトかと思っていたんだけど
そうじゃないみたい。
口上が終わって、ガッポリ建設のコントが始まったら
お囃子さんとこの窓の簾を上げて
眼鏡かけて首出して、ニコニコ見てました。

今まで行ったいっ平師が出た会の中で
今日が一番素のいっ平さんが垣間見えたような気がする♪
ますますホレた...*^^*
【林家いっ平 独演会 第2回】
会場
アコスタディオ(東京)
「おかえりなさいませ、ご主人様」
「やかんなめ」
「池田大助」

案の定遅刻(号泣)
すでに1席目が始まっておりました。
入り口にたこ平さんがいたので
「この間のテレビ観ましたよ♪」
(5分間番組で主役だった!前座さんは大変!
 頑張ってますよ!ってやつ)
って言ったら
「てへへ」って笑ってましたw

今回配られたプログラムに、
「海老名の祖先は武家だった」というくだりがあったけど
ほんと、武家役ハマるんですよ。
お育ちのよさでしょうかねw
「やかんなめ」も「池田大助」も武士やお奉行が出てくるんだけど
堂々とした物言いとか、細かいんだけど眉の動きとかねw
いっ平さんのハマリ役なのかも。
「三味線栗毛」とか聴いてみたいなと思いました。
次回是非♪

しかし、優等生なんです、彼は。
自身の会なんだから、もっと遊んで
もっとはっちゃけて
普段の高座とは違ういっ平さんが見たいのに
マクラも演目も、ほんと、遊びがないの。
それが彼の精一杯なのか、キャラなのかはわかんないけど。
小三治師匠みたいにマクラでいっぱい遊んじゃうとか
市馬師匠みたいに歌っちゃうとか
なんかこう、もっと遊べばいいのに。
先輩もいないんだし。
いっ平師見たさに集まったお客さんなんだから
なにやったって怒らないのに...

或いは次回は誰かとユニットしちゃうとか。
いっ平師ひとりで3席、1時間半で終了は
いっ平師もきついだろうけど、お客さんも不完全燃焼。

でも、年末でテレビ撮影も忙しい中、たくさん勉強していらっしゃるなっていうのは
伝わってきました。
カミカミになっても、これがいっ平師の持ち味だって
いじわるじゃなく思えるようになりました。

次回の独演会、楽しみです。
【好楽・王楽 夢の初席】
2006/01/02 11:40〜
お江戸日本橋亭

本当に「夢の」初席でした。
【出演】
三遊亭かっ好 
三遊亭好二郎 
立川志の輔
三遊亭好太郎
桂歌春 「たらちね」
林家たい平 「粗忽の釘」
桂藤兵衛 
林家いっ平 「荒茶」
昭和のいる・こいる
三遊亭好楽 
〜中入り〜
春風亭昇太 「宴会の花道」
林家きくお 「後生鰻」
三遊亭王楽 「新聞記事」
ニューマリオネット
桂歌丸 「鍋草履」

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今日のいっ平師匠は、ちょっと顔が疲れていた。
そしてここ最近やっぱり痩せた感が否めない。
ダイエット成功ならいんだけどさ。
お正月で忙しいからかな。
そういえばブログに「風邪気味」って書いてあったからそのせいかな?
などと心配しつつも、
いつものいっ平スマイルに心癒される。

今年初めてのいっ平落語。
そして何度も聞いたことのある「荒茶」だけど
ものすごく良かった!
客席と高座の一体感。
お客さんが近いということと
ご年配の真の落語ファンが多かったせいもあるだろうけど
本当に伸び伸びと、楽しそうに演じてた。
お客さんの反応も抜群に良かった!

いっ平師の笑顔って、本当に人を幸せにする。
新年早々いい高座を見ることができた♪

たぶんね。
ご本人に聞いてみないことにはヘタなこといえないけど
この新年初席の中で
今日の高座が一番ご本人も良かったって思うはず。
<って、mipochiはほかは見てないけどさ
そのくらい、他の演芸場よりいい会だったと思うよ。

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