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ボルシア・ドルトムントコミュのBVB@移籍情報 2011/12

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シャヒンがレアルに狙われているとか、明日(9日)移籍の発表を行うとか、さまざまな情報が流れていますが、今年もやります移籍情報トピ。

現段階でゲルマンが把握している加入選手は以下の通りです。

指令塔:イルカイ・ギュンドアン(ニュルンベルク):基本合意
攻撃的MF:モリッツ・ライトナー(1860ミュンヘン):レンタル先より復帰
右SB:ユリアン・コッホ(MSV):レンタル先より復帰

個人的にはボルシアMGのマルコ・ロイスがお気に入りなのですがどうでしょう。
何しろ元BVBユース出身ですので。。。

コメント(33)

ヌリ、今までありがとう 君のさらなる飛躍を祈るよ だけど淋しくなるよ涙
レアルだけには行ってほしくなかった涙

来期を考えると痛いですが新天地でもがんばってはしいですね
CLで対戦となればそれはそれで熱い気がします。
> ガチ疲れたさん
香川放出はないですよ



上の人は他のコミュでも荒らしやってるんで、シカトした方がいいですよ手(パー)
> vagnelさん
ですよね

あ〜良かった良かった!!
> ガチ疲れたさん
反応しちゃ駄目です指でOK
オレの大好きなゲッツェだけは永遠にドルトムントでお願いします。

サヒンいなくなるのマジ寂しいなー。。 


香川とサヒンのホットラインが好きだったのに・・・。


ドルトムント移籍完了を望むクロアチア代表MF


クロアチア代表MFイバン・ペリシッチは、今後数日中に所属するクラブ・ブルージュからブンデスリーガ制覇を成し遂げたボルシア・ドルトムントへの移籍が完了することを望んでいる。

火曜日にリーグ最終節を終えたペリシッチは、ベルギー『nieuwsblad.be』に次のように語ったと伝えられている。

「この試合が僕のブルージュでのラストゲームだ。ここで最高の2シーズンを過ごした。でも僕は、キャリアの次のステップに進む覚悟ができている」

「僕がドルトムント移籍を決めたことを全員が知っている。日曜日までに移籍が完了することを望んでいるよ。代表チームに集中して、それから休暇を楽しみたいね」
ドルトムント、4部クラブから選手補強


ボルシア・ドルトムントが18日、新戦力の獲得を発表した。22歳のクリス・レーヴェと4年契約を交わしている。

レーヴェはドイツ4部に相当するレギオナルリーガのケムニッツに所属。左サイドでのプレーを得意とする選手のようで、マルセル・シュメルツァーの控えになるとみられている。
>グルキュフ皇帝さん

情報どうもです。
それにしても、ケムニッツ!
バラックの育ったチームですね。
バルサ、ゲッツェに熱視線


バルセロナは、ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを注視しているようだ。

スペイン『アス』によれば、バルサはドルトムントの最近6試合を視察し、ゲッツェのプレーをチェックしたという。現時点で、具体的なオファーを提示することはないと見られているが、引き続き動向を追っていくつもりだという。

ゲッツェは、ドルトムントのアカデミー出身。2009年にトップデビューを果たし、今シーズンはチームの主軸としてブンデスリーガ制覇に大きく貢献。同選手は、ドルトムントと2014年まで契約を結んでいるため、来夏の移籍の可能性は薄いと見られている。

しかし、以前ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケ社長は「バルサのようなビッグクラブから打診があった場合、選手と話し合う用意がある」と語っており、主力選手のビッグクラブ移籍を抑止できないことを示唆している。
クロアチア代表MF:「ドルトムントとの5年契約にサインした」


5月22日は、クラブ・ブルージュに所属するクロアチア代表MFイバン・ペリシッチにとって忘れられない一日となった。ベルギーの年間最優秀選手賞に選出されたペリシッチは受賞後、ボルシア・ドルトムントへ移籍することを明らかにした。

「すでにドルトムントとの5年契約にサインしたよ」とペリシッチは、ベルギー『Sporza』に語った。

「あとは、いつ公式に発表されるかというだけだね。クラブは、2、3問題を解決しなければいけない」

「ドルトムントが何を持っているか、誰もが知っている。ファン、チャンピオンズリーグ、そして彼らはブンデスリーガのチャンピオンだ。僕にとって最高の選択だね。(ドルトムントの)スタジアムには何度か行った。行くたびに、忘れることにできない何かを感じたよ」
イングランドを目指すスボティッチ


ボルシア・ドルトムントDFネヴェン・スボティッチは、将来的にイングランドでプレーすることを夢見ているようだ。同選手は、セルビア代表のチームメートが活躍する舞台を目指している。

ドルトムントのブンデスリーガ制覇に大きく貢献した22歳のスボティッチが、セルビアサッカー連盟の公式HPで次のように話した。

「僕の大きな夢は、イングランドでプレーすることだ。(チェルシーDFブラニスラフ・)イバノビッチや(マンチェスター・ユナイテッドDFネマニャ・)ヴィディッチのことは気にしない。それは大事なことじゃないからね」

「次のシーズン、僕たち(ドルトムント)はチャンピオンズリーグでプレーする。まだボルシアに残ると思うよ。バイエルン移籍? その選択肢は僕にはあり得ないことだね」
ドルトムント、ソショーMFを狙う?


ボルシア・ドルトムントが、ソショーに所属するMFマルヴァン・マルタンの獲得に関心を持っているようだ。フランス『レキップ』が伝えている。

マルタンはU−21フランス代表経験を持つ23歳の若手。移籍金は600万ユーロ程度になるとみられている。しかし、ソショーは放出を考えていないそうだ。フランス『フィガロ』によると、同クラブのラコンブ会長は、「収支のバランスを取るために彼を放出する必要はない」と話している。

しかし、マルタン本人は「大きな野心を持っている」と語り、タイトルに挑戦したいと認めていた。そのため、条件次第ではソショーが折れる可能性もある。マルタンの現在の契約は2014年までとなっているが、今夏の移籍はあるのだろうか。
香川のライバルに? ドルトムントがペリシッチを獲得


ドルトムントはクラブ・ブルージュからMFイヴァン・ペリシッチ(22)を獲得したと発表した。

ドルトムントは公式サイト上で、この22歳のMFが5年契約にサインしたことを明かした。移籍金は公表されていないが、550万ユーロほどではないかと見積もられている。

ペリシッチは今季、目覚しい活躍をし、22得点を挙げている。ときには中央のプレーメーカーも務めたが、基本的には左ウィンガーとしてプレーしてきた。だがドルトムントのミヒャエル・ツォルクGM(ゼネラル・マネジャー)は、彼がドイツ代表MFミヒャエル・バラックと多くの類似点を持っていると見ている。

ツォルクSDは、「ミヒャエル・バラックのような男だ。ただスピードに関してはずっと上だがね。スタンダードな4−2−3−1のフォーメ−ションの左サイドや、ストライカーの背後の中央でプレーできる。深い位置に入り込み、ボールを動かせるアドバンテージがある」と、ドイツ『キッカー』に話している。

ペリシッチは香川真司、ケヴィン・グロスクロイツ、マリオ・ゲッツェらと完璧な攻撃的MF陣をつくり上げるだろう。また、レアル・マドリーへの移籍でヌリ・シャヒンが抜けた中盤の底の穴を、新加入のイルカイ・グンドガンと争うことも可能だ。

ペリシッチは、ドルトムントの来季へ向けての4人目の補強選手となった。
出場機会を求めるM・ジダンが移籍を示唆


ボルシア・ドルトムントに所属するエジプト代表FWモハメド・ジダンは、レギュラーとしてプレーできる環境を求め今夏にクラブを離れる可能性があると認めている。

サウジアラビアのアル・ヒラルが獲得を狙っていると伝えられるM・ジダンは、ドルトムントがクラブ・ブルージュからクロアチア代表MFイバン・ペリシッチを獲得した後、次のように話した。

「ペリシッチを獲得したことで、ドルトムントの攻撃陣はさらに層が厚くなった。僕は昨シーズンより出場機会を得たいと思っている。もしドルトムントでそれが叶わないなら、僕を必要としてくれる別の場所を探す」とM・ジダンは、ドイツ『ビルト』に語った。

昨シーズン、負傷により長期離脱を余儀なくされたM・ジダンは、シーズンの後半戦で復帰を果たしたものの、わずか8試合の出場にとどまった。12月に30歳の誕生日を迎える同選手のプライオリティーは、トップチームでの出場機会になるようだ。

「本当に魅力的なオファーが届けば、ドルトムントと話し合うよ。2012年までの契約を全うする可能性もある。そうなれば、フリー移籍が可能になる。でも、僕はプレーしたい。僕の年齢だと、浪費できる時間はないんだ」

「何が起こったとしても、ドルトムントは僕がプレーした中で最高のチームだ。僕のハートには、常に彼らのための場所がある」
ドルトムント、次の狙いはスウェーデンの若手?


次のシーズンに向けて着々と準備を進めているブンデスリーガ王者ボルシア・ドルトムントは、新たなターゲットをイタリアで発見したようだ。ドイツ『ビルト』によると、ドルトムントはボローニャMFアルビン・エクダルの獲得を検討している。

ドルトムントはこれまでにMFマルクス・フォイルナーをニュルンベルクに放出したほか、モハメド・ジダンも移籍を希望している様子。攻撃の駒不足が心配される中、21歳のエクダルがリストアップされたようだ。

エクダルはU−21スウェーデン代表に呼ばれる期待の若手で、過去にユヴェントスの下部組織でプレーしていた。今もユヴェントスとボローニャの共同保有という形になっている。ユルゲン・クロップ監督が好むタイプのMFと考えられており、350万ユーロ程度のオファーを出すつもりでいるようだ。

攻撃的MFを得意とするエクダルは、日本代表MF香川真司とポジションを争うことになるかもしれない。
オーストラリアの至宝がドルトムントへ


ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、オーストラリア期待の若手MFムスタファ・アミニの獲得を確信しているようだ。

ドルトムントは、3月にトライアルに参加したアミニに強い印象を受けて以来、同選手の獲得に動いていた。当初のオファーは選手の所属するセントラル・コースト・マリナーズに断られたものの、より好条件のオファーを提示した模様だ。

ツォルクSDはドイツ『ビルト』に、取引完了を確信していると話している。

「我々は、ムスタファ獲得に向けセントラル・コースト・マリナーズに新しいオファーを提示した。獲得できると確信しているよ」

アミニに対しては、トライアルで同選手をチェックしたユルゲン・クロップ監督も、「彼は明確にフットボールをプレーできる。最高の才能を持っている」とドイツ『RevierSport.de』で、絶賛していた。

アミニは、アフガニスタンとニカラグアのハーフで、オーストラリアを国籍を持ち、18歳ながら同国のU−20代表に選ばれている。
中盤に固執してるかのような補強ですが、香川やジダンの長期離脱がよほどこたえたんでしょうか冷や汗
ドルトムントの関心を明かすベントナー父


アーセナルからの移籍が濃厚と伝えられるFWニクラス・ベントナーには、スポルティング・リスボン、ボルシア・ドルトムントからの関心が届いているようだ。選手の父親が明らかにした。

ベントナーの父親は、デンマーク『Sporten』に「スポルティングが具体的なオファーをアーセナルに出したことは知っている。しかし、アーセナルがオファーを受け入れるかは分からない。オファーの詳細を把握していないからね」と語った。

なおベントナーの父親は、ドルトムントが選手に対する関心を表したと明らかにしている。ただ、すでにアーセナルとコンタクトを取っているかは確認していないとのこと。

ベントナーは、今夏にアーセナルを離れる意向を明らかにしており、多くのクラブが関心を抱いている。アーセナルは、ベントナーの移籍金を1200万ポンドに設定したと伝えられている。
ドルトムント、オーストラリアの逸材と事前合意


ドルトムントがオーストラリア期待の若手MFムスタファ・アミニの獲得で、選手と事前合意に至ったようだ。同選手の代理人であるバディ・ファラ氏が、ドイツ『ビルト』で明かしている。

ドルトムントは、3月にトライアルに参加したアミニに強い印象を受けて以来、同選手の獲得に動いていた。選手と合意に達したとなれば、残すはアミニが所属するセントラル・コースト・マリナーズとの交渉のみとなる。

ファラ氏は「ムスタファは移籍金に関するクラブ間の合意を前提に、ドルトムントと4年契約で事前合意している。できるだけ早く解決すればするほど、全員にとってより良いことだろう」と語った。

一方で、アミニ本人は、当面はオーストラリアに残ることをほのめかし、経験を積んでからドイツで挑戦したいとの希望をうかがわせている。

「(ドルトムントのユルゲン・)クロップ監督からは、もう1年オーストラリアでプレーする方が良いと言われた。そうすることで、僕はコロンビアでのU−20代表ワールドカップや、2012年オリンピック予選を戦える。アジア・チャンピオンズリーグで経験を積み、スキルを磨くこともできるね」

ドルトムントはこの逸材の確保に向け、セントラル・コースト・マリナーズに10万ユーロのオファーを提示したものの、断られたと見られている。だが、クロップ監督はアミニを高く評価しているだけに、再び交渉に臨むはずだ。
シャヒンとの比較を嫌うドルトムントMF


2010−11シーズンにニュルンベルクで活躍し、シーズン後にボルシア・ドルトムントに移籍したMFイルカイ・ギュンドアン。同選手は、レアル・マドリーに移籍したMFヌリ・シャヒンの穴を埋める活躍が期待されている。

ただギュンドアンは、シャヒンと比較されることを望んではいないようだ。同選手は、「彼は傑出した選手だ。でも僕は、彼の真似をするために来たわけじゃない」と、ドイツ『ビルト』に語った。

ギュンドアンはまた、レギュラーポジションを手にするために戦うと宣言した。

「当然、ポジション争いはニュルンベルクでのそれと比較すると、一つ上のレベルにある」

「でも僕の目標は、レギュラーポジションを手にするために戦うことだ。ドルトムントは、選手の数を増やすために僕と契約したんじゃないからね」
ドルトムント、ベントナーには関心なし?


イギリス『タイムズ』は、ボルシア・ドルトムントがアーセナルFWニクラス・ベントナーの獲得に関心を抱いていると伝えている。アーセナルは、23歳のデンマーク代表ストライカーの放出で、1300万ユーロを要求しているという。

ベントナーの去就については、代理人を務める同選手の父親は、デンマーク『Sporten.dk』に「複数クラブからの関心がある。ドルトムントが獲得を望んでいることを認める」と語っていた。

「残念だが、ドルトムントとニクラス、もしくはドルトムントとアーセナルが交渉したかどうかについてはコメントできない」

しかし、イギリスではドルトムントが関心を抱いていると伝えられているものの、ドイツではドルトムントはもはや関心を抱いていないと報じられている。ドイツ『キッカー』は、パラグアイ代表FWルーカス・バリオスがクラブを離れた場合にのみ、ドルトムントはベントナーの獲得に動くことを検討するだろうと主張している。なおバリオスには、ルビン・カザンが2000万ユーロを用意していると言われていたが、このオファーは断られたと見られている。

ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケ社長は先日、ドイツ『ビルト』に「我々の新シーズンのプランは完全だ」と語り、即戦力の加入を否定していた。
来シーズンの背番号が気になりますね。
若い一桁の番号が結構空いているし

ギュンドアンやペリシッチが8番とか9番とかを受け継ぐのでしょうか?

個人的にはゲッツェに10番を背負って欲しいのですが。
メラー以降、もう10年も10番は外国人選手のものなので・・・
ドルトムント、サンタナ放出は考えず


ボルシア・ドルトムントに所属するDFフェリペ・サンタナは、より出場機会を得られる環境を求め、移籍する可能性があることを明らかにしていた。しかしドルトムントは、ブラジル人センターバックを放出するつもりはないと断言した。

ドイツ『キッカー』は、25歳のブラジル人DFにレヴァークーゼン、シュトゥットガルトが関心を示していると伝えていた。しかしミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、サンタナに対する他クラブからのコンタクトはないと主張している。

ツォルクSDは、ドイツ『ルール・ナハリヒテン』に、「我々はフェリペに期待している。彼を評価しているし、放出する状況を想定していない」と語った。

ドルトムントではドイツ代表DFマッツ・フンメルス、セルビア代表DFネベン・スボティッチがレギュラーとしてプレーしているため、サンタナの出場機会は限られたものになっている。
オーストラリアの逸材のドルトムント移籍が正式決定


ボルシア・ドルトムントとセントラル・コースト・マリナーズは、MFムスタファ・アミニ(18)の移籍でクラブ間合意に達した。移籍金は明らかにされておらず、アミニは2012年5月31日まではレンタルという形でセントラル・コースト・マリナーズに残留することになる。

セントラル・コースト・マリナーズの公式ウェブサイトに、次のように記されている。

「セントラル・コースト・マリナーズは、MFムスタファ・アミニのボルシア・ドルトムントへの移籍を発表します」

「アミニは、今夜から2012年5月31日まで、ドルトムントからマリナーズにレンタルされ、マリナーズでAリーグの2011−12シーズン、AFCチャンピオンズリーグ2012のグループリーグに出場します」

ドルトムント移籍について、アミニ本人は、「ドルトムントに加入することに本当に興奮している。彼らはビッグクラブで、信じられないようなサポーターがいる」と語っている。
ギュンドアン:「僕はシャヒンでもエジルでもない」


ボルシア・ドルトムントに加入したMFイルカイ・ギュンドアンは、MFメスト・エジル、ヌリ・シャヒンとの比較を拒否し、新天地で彼自身を確立することを目指している。

シャヒンがレアル・マドリーに移籍した後、ニュルンベルクからドイツ王者に加入したギュンドアンは、シャヒンと比較されることを望んでいないようだ。

「僕が気にしているのは、シャヒンの後継者としてではなく、イルカイ・ギュンドアンとして見てもらえるかどうか。僕はそう思っていないからね」とギュンドアンは、ドイツ『キッカー』に語った。

「シャヒンと同じように、エジルとの比較もある。もちろん、いつかそのレベルに達するというモチベーションはある。でも僕は誰かの真似をするんじゃなく、自分の道を進むことを目指したい。僕はシャヒンでもエジルでもない。僕は僕だ。日々、成長することを目指すよ」

ギュンドアンの所属するドルトムントは、8月5日にハンブルガーSVと2011−12シーズンの開幕戦を戦う。
ドルトムントDFが契約延長


ボルシア・ドルトムントに所属するポーランド代表DFルカシュ・ピシュチャク(26)は、同クラブとの契約を3年延長した。1年前にヘルタ・ベルリンから加入した26歳のライトバックは、2016年までの新契約にサインした。


ピシュチャクは、ブンデスリーガ王者と契約を延長した喜びを次のように話している。

「ドルトムントは偉大なクラブだ。これからの5年間、ボルシアのためにプレーできることに、本当に満足している」

一方、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、「我々は、本当にルカシュとの長期契約を喜んでいる。彼は間違いなく、彼のポジションでブンデスリーガ最高のプレーヤーの一人だからね」と喜んでいる。
ここに書けばいいのか一瞬迷いましたが、冬のマーケットでBVBからは4選手が離脱したそうです。
10番をつけていたジダンは古巣マインツへ。
13番をつけていたルタレクは母国のナントへ。
これでFW登録はレバとバリオスの二人だけです。

あとはU21代表のホルンシュフがレンタルで2部のインゴルシュタットへ(Audiの本社があるところ)。
多分トップ登録はされたことのないU19代表アイスフェルト(←あってる)はFCアーセナルへ完全移籍です!
2人には大きくなって戻ってきて欲しいですねw

・・・ということは10番が空いたぞ!!!

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