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開催終了1・12 クラヴ ニュートラル01緊急予告

詳細

2008年01月08日 22:30 更新

年初め
 踊り初め
 楽しみ初め  
 狂い初め
 
神戸住吉
閑静な住宅街がクラヴに変わる夜
 クラヴ ニュートラル



CLUB NEUTRAL 01 

2008.01.12(Sat)
start PM 9:00
\1.000 (inc. ID)

KOHJI MATSUDA
(BAR AIR-S/Seditional Jazz)

YOSHIDA"wubqun"TAKASHI(COHIBA!)

TSUDA(PINK FICTION)

ISAO(PINE)
#
DJ FUJIkAWA
(CLUB NEUTRAL)
    #
   VJ 
    DiGiMonkey


クラヴ ニュートラル
記念すべき第1回目
歴史的な夜を飾るのは
special guest DJ  KOHJI MATSUDA(BAR AIR-S/Seditional Jazz) 

神戸のクラブシーンに この人アリ

住吉が生んだ DJ神
LPジャケ展party に続いてNEUTRALに再びのセクシープレイ

オトナがオトナを忘れて一つの魂になる瞬間
それが 
 クラヴ ニュートラル




caffe NEUTRAL
tel 078-811-8607
http://caffeneutral.web.fc2.com/

コメント(14)

  • [1] mixiユーザー

    2008年01月08日 02:15

    NEUTRALからは
     DJ FUJIKAWAの参戦!です!

    お見逃しなく〜!
  • [2] mixiユーザー

    2008年01月08日 21:50

    VJ 決定です
     DiGiMonkey さま

    よろしくお願いします
  • [3] mixiユーザー

    2008年01月08日 22:27

    DiGiMonkeyさま
    HP
    http://www.digimonkey.net/
  • [4] mixiユーザー

    2008年01月11日 23:01

    ■うぬぼれ〜第1回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    2007年
    まだ 1週間前のことのことなのに
    去年のこととなってしまいました。

    私にとって 2007年は音楽の力を改めて心に刻んだ年となりました。

    私は 自分のカフェでレコードをかけてJAZZやボッサを流したりしているので
    普通よりも音に関しては敏感に生活しているつもりでした。
    自分の店のイメージにあっていると思える中で
    お客様の雰囲気にあわせてレコードを選んだり
    自分をノセルために曲の雰囲気をセレクトしたりして
    自分ではかなり繊細に音楽とつきあっているつもりでした。

    写真
    そして私のカフェにはもともとDJブースがあるので
    週末にはいろんなDJが夜のBAR TIMEをほんといい感じにしてくれて
    そのウキウキな感じとおいしいお酒を飲むというあの空気感。
    ちょっと酔っ払って自然とリズムをカラダで刻む感じ。
    その音とお酒に心もカラダも委ねたところ。
    それが20席ほどの小箱の店で繰り広げられていることに
    感謝と感動と幸せを感じていました。


    そんな時
    私の中でライフワークと考えている
    いろんなアーティストにLPジャケットARTを描いてもらう
    第2回LPジャケ展 を3月に行って
    そのLASTの日
    LPジャケ展partyに
    supecial guest DJとして来ていただいくために紹介されたのが
    KOHJI MATSUDA
    (BAR AIR-S/Seditional Jazz) さまでした。

    続く
  • [5] mixiユーザー

    2008年01月11日 23:34

    ■初体験〜第2回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    LPジャケ展
     それは 私が日頃から思っている考えを企画展にしたものです。
    普段レコードをまわしていると あの31x31の正方形のジャケットARTの
    迫力とかっこよさにいつもハッとさせられることが多く
    レコード復活と同時にジャケ買い復活!ジャケットART万歳!
    って感じで 昨年は3月に21名のARTISTに自分の好きな曲のジャケットを
    自分の思うように描いてもらって行いました。

    途中
    いろんな取材などが入ったりして
    MBSのニュースに取り上げられることになり

    そのロケ当日 

    最終日のpartyにゲストDJとしてお願いしていたKOHJI MATSUDA さまに
    無理言って昼間からDJをお願いしたところ快いお返事をいただきました。

    その日
    LP5枚ほどをレコード屋の袋に入れて
    現れたDJ KOHJI MATSUDA 。
    写真

    レコードを回しだすと雰囲気が SO COOL になったのは
       当たり前!
    だけど 途中から うちのレコード棚を ささささ〜〜〜〜と
    見てもう ありえないぐらいに いい感じにプレイし始めたのです。

    私は テレビロケよりも
    その空気感に一番衝撃をうけました。
    だって いつも 私が回しているレコード達ですよ。

    それを初見でプレイですよ。

    おんなじレコードとは思われへん!!!

    その奥深いオンガク知識とセンスに
     感服して屈服したのが 
    KOHJI MATSUDA さまのDJっぷりを初めて体験したあの日なのでした


    続く 
  • [6] mixiユーザー

    2008年01月12日 01:43

    ■party〜第3回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    そんな中始まった松田さんをゲストDJに迎えたLPジャケ展party。

    VJのglassphereの映像とあいまったその空間に
    普段 シャイなアーティスト達にも変化が。

    いつの間にか
    自然と
    踊らされてしまう。


    そのオンガクの力に
    無理矢理踊らされてしまう。

    まざまざと見せ付けられた
    その オト力。

    感嘆と感動の渦。
    一人の人間からひとつの魂になった瞬間がそこにはあったのです

    続く
  • [7] mixiユーザー

    2008年01月12日 10:57

    ■フロア〜第4回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    そのLPジャケ展partyからしばらくして
    神戸のクラブ troop cafeで 神DJマツダ氏が主にプロデュースして行われる
    そしてその後定期的に開催されるようになるクラブイベント
    『Seditional Jazz』の記念すべき第1回が行われることになり
    私も友達を引き連れて参加したんです。


    実は 本当のことを言うと
    そういうクラブイベントに行くのは久しぶりで
    きっとそういう人は多いと思うんだけど
    若い頃そんなオオバコ的なイベントに参加していても
    今でもコンサートやLIVEの生音には結構 触れていても
    年とともになんだか夜のイベントに行きづらくなったりしていた一人だったのです。

    その夜
    私は久しぶりにオンガクをシャワーのように浴びて
    あ その言い方はあまりにもありきたりだけど本当にそんな感じで
    もうすっごく楽しくて
    昔の遊んでいた頃を思い出してしまいました。

    でもよく考えると
    あの当時 それは ちょうど ディスコと呼ばれるときから
    クラブという名前に変わる過渡期だったんだけど
    あの頃 そういう 『クラブに行ってる私』がちょっとかっこいいんちゃうの?
    って思っていただけで
    果たして本当にそのフロアの空間を楽しんでいたのかわかんなくなってきました。

    あれから○年たって
    あの時より深くたくさんオンガクを聴いて
    あの時よりほんとの意味でお酒を好きになって
    あの時よりいい意味で好き嫌いがハッキリしてきて
    フロアに気持ちのよいオンカグと共にちょっと酔っ払って揺れてると
    ココロの底から楽しくて
    いや根っから頭が真っ白になって幸せでもう
    わ〜〜〜〜い!って気持ちになってきたのです。


    だから
    私は オンガクを好きでいて
    そういうフロアから距離を置いてしまった人に言いたいんです。
    back to dance floor!
    オトナになってからのほうがもっと全身でオンガクを楽しめます。
    back to dance floor!
    オトナになってからのほうがもっとオンガクで解放されます。
    back to dance floor!
    オトナになってからの方がもっともっと!!!

    続く
  • [8] mixiユーザー

    2008年01月12日 12:01

    ■あるとき米にて〜第5回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    なんだかこんなことを長々と書いていると
    昔のことをいろいろ思い出してきました。

    学生の頃 アメリカの西海岸と東海岸どちらにも友達が留学して住んでいて
    ぶらりと少々長く遊びに行ったときに
    感じたカルチャーショック。

    それは 夜の過ごし方でした。

    東海岸の友達は本当にひとつの町のようなザ・キャンパスって感じの
    大きな大学の中に住んでいて
    ある週末 彼女の友達が住んでいる(多分一軒家を友人とシェアしている)家で
    partyが行われたんだけど
    そこには
    CDがデッキから大音響で流れていて
    お酒を飲みながら みんな想い想いに自由にほんと自由に!踊っていたんです。

    西海岸の友人は その当時メキシカンの彼と住んでいて
    ある夜
    ラテン系のクラブに連れていってくれました。
    そこでは お年寄りから若者まで
    みんな楽しそうにサルサやチャチャなんかを踊っていたんです。

    その当時
    私が大学にいた頃のディスコは第何回目かの
    パラパラブームで
    反対にそのアメリカにいた友人をディスコに連れて行くと
    びっくりして
    信じられない。
    どうして同じ動きをするの??とマジで聞かれて本当に困りました。

    あの頃
    音楽を自分の身体の中に一度通して
    自然とそのリズムに踊らされるよりも
    どういう風にみんなとおんなじよ〜に踊るか?
    ってこと 考えていたよ〜な・・・

    その経験から 大人の行く場所ではないと思っている人も多いような

    もっとおじいさんやおばあさんになっても
    自然にかっこよく
    自由に踊れる場所があってもそろそろ出てきてもいいのになぁ
    そういう大人がそろそろ現れてもいいのになぁ

    続く
  • [9] mixiユーザー

    2008年01月12日 15:52

    ■クラヴ ニュートラル〜第6回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    はっきり言って大人になってからのほうが
    仕事や家族や恋人や人間関係でストレスを感じることが多いと思う。

    そんな時
    どんな風にオトナは発散するのかな?

    子供の頃の悩みなんて今考えるとちっちゃいなぁ。
    あの頃は一日寝たら悩みなんて忘れてたっけ・・・

    大人は
    何で発散するのかなぁ?

    お酒で?
    賭け事で?
    買い物で?
    食欲で?
    がっつり眠るとか?
    もしくはアッチの方で?

    それ 私 請け負います。
    クラヴ ニュートラルで!
    写真


    大人になっても 頭を空っぽにして朝まで楽しみたい時だってあるよねぇ
    大人であることをわすれて魂を開放したいときだってあるよねぇ

    そんな時
    クラヴ ニュートラルがありますよ
    それも 土曜日 明日です。
    写真


    神DJマツダ氏そして
    そのSeditional Jazzのメンバーの3DJ+
    NEUTRALを初期の頃から盛り上げてくれている DJ FUJIkAWA
    という5DJで
    超豪華なオンガクをあなたに送ります。

    今回はVJに
    DiGiMonkeyさんを迎えて
    住吉にはありえない そんな空間を作ってみせます!

    プロデュースという意味では
    私にとっては純粋なクラヴイベントは初めてなので
    至らないところもあるとは思います。
    でも
    そこは 次に続けるためのステップと思って苦言を挟みつつもお許しください。

    最後に
    あなたとフロアでお会いすることができますように。

    *****

    追伸
    ♪
    Rock'n' Roll 踊ろうよ
    Rock'n' Roll くさらずに
    Rock'n' Roll 手を伸ばせば自由はあと少しさ

    と 私の好きだった人も歌ってました
    明日はRockではないけれど 心の中でそんな歌も歌ってみたい
    そんな気持ちです

    最後と言ってはいるけれど
    続く
  • [10] mixiユーザー

    2008年01月12日 16:05

    ■ポッドキャストによる予告〜〜第7回 大河ドラマ的 クラヴ活動への道■

    クラブ ニュートラル
    その予告のポッドキャストを 録ってみました

    http://caffeneutral.seesaa.net/article/77813265.html

    ぜひ 聞いてくださいw
  • [12] mixiユーザー

    2008年01月12日 20:01

    店でレコードかけていると
    『ほ〜レコードですか?』
    と レコードだけでほめられたりします
    その時 
    『夜はDJが来てくれてレコードを回してくれたりもするんですよ〜』
    などと言うと
    年配の方は
    『ディスクジョッキー? ヒロ寺平とか・・・ 』
    それはラジオのパーソナリティーです
    もう少し下の方は
    『あの キュッキュキューっ的な?』
    あ そういうスクラッチ的な人もいますけど うちはあまり。。。

    こんなそもそも論も今更ですが
    クラブDJとは
    主にダンスホール、ディスコ、クラブなどでレコード(CDを扱う場合もある)で、
    場の雰囲気から楽曲を選曲し、曲を切れ目無くかける者
    ということです ウィキでは。

    だからDJの腕次第で
    しっとりええ酒飲ませたろか?とか
    ここは 躍らせたるで〜から
    この二人どうにかさせたろかまで?
    アゲアゲ↑にフロアのピープルを酔わすことができるのです。

    そしてそこに絡んでくるのが VJ ですよね
    VJとは
    DJが複数枚のレコードを組み合わせて音楽を作るように、
    クラブやディスコ、コンサート会場で音楽に合わせ、映像を流す者。
    ライブで映像を組み合わせたり、リアルタイムで製作したり、あらかじめ作っておいた映像を流したり、その手法は様々。
    最近はDVD、DVJ、PC等を用いたスタイルが一般的になりVJをビジュアルジョッキー (visual jockey) と解釈することもある。(またしてもウィキより)

    耳で酔わせてくれるのが DJ なら
    目で酔わしてくれるのが VJ です

    今までNEUTRALでは
    マツダさんのSeditional Jazz でもおなじみの
    VJ glassphereにLPジャケ展では協力いただいて
    アーティストの作品を取り込んでもらって
    映像を作ってもらって流していただいて 大感動したり
    macofeiさんのLIVEを 切り絵作家の満田亨さんの個展でやってもらったときに
    DiGiMonkey さんに VJをしていただいたことがありました。

    そして今晩も DiGiMonkey さんに
    ダブルプロジェクターで映像をしていただきます!!
    プロジェクターは1台 DiGiMonkey さんの持ち込みです!
    そして我がNUETRALもプロジェクターを新しくてから初めてのVJを迎えることとなり
    本当に幸せなのでございます


    そんなわけで
    午後9時から夜の3時ごろまでやっちゃいますので
    みなさん遊びに来てください!

    mixi動画はサービス終了しました


    続く
  • [13] mixiユーザー

    2008年01月12日 20:02

    クラヴ ニュートラル 最新情報は

    http://caffeneutral.ko-co.jp/

    こちらで!

  • [14] mixiユーザー

    2008年01月17日 11:17

    クラヴ ニュートラルに来ていただいた皆さん

    DJのマツダさん!!
    ヨシダさん
    ツダさん
    イサオさん
    の Seditional Jazzメンバーのみなさま

    VJ DiGiMonkey さん
    そして
    CLUB NEUTRALの FUJIkAWAさん

    ありがとうございました
    写真がいっぱいのページをUPしました
    ご覧ください

    http://caffeneutral.web.fc2.com/liveevent/clubphoto.html
mixiユーザー
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  • 2008年01月12日 (土) PM9:00〜
  • 兵庫県 caffe NEUTRAL 神戸
  • 2008年01月12日 (土) 締切
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1人