DONUTZ vol.6 11/26 (木) @amate-raxi 150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16 Tel&Fax:03-3486-6861 http://www.amrax.jp/index.html door 2500 yen with flyer or 学生証 2000 yen open22:00〜midnight house →electronic← techno
1F MELT LOUNGE Effekt a.k.a. Eccy 7 TAKAHASHI Kazuhiro Abo DJ KEITA DJ1,2 NMR DJ INTERNET
■DJ YUMMY DJ、プロデューサー。16歳にして独学でDJのキャリアをスタートし、minimalからhouseまで、多彩なグルーヴを変幻自在に操るスタイルと随一のフロアコントロールが評価され HOUSE NATION@WOMBのピークタイムを担当、日本のclub musicムーブメントを築き上げる立役者となる。08年、club musicの聖地IBIZAでのクラブプレイではフロアを埋め尽くす多国籍のクラウド達を魅了し、50万人のリスナーを持つIbiza grobal radioに出演、現地のDJやリスナー達から絶賛される。同年LOUD誌DJランキング国内の部にて女性DJとして唯一の初登場を果たすなど今最も勢いのある実力派として全国のCLUBやオーガナイザーからも圧倒的な信頼を得ている。週末は海外や日本全国を飛び回りながら新木場ageHaにてマンスリーパーティ'CLOUDLAND'をオーガナイズ、maintaico名義では09年のDENPAX!に出演以降インターネット動画共有コンテンツや DVJ+SVM-1000を駆使したAUDIOVISUAL DJ SETを披露。09年3月にはavex traxからhousenation conductor-YUMMYをリリースし'Sparkle love' 、MiChi, 'Fuck you and your money-remix'を制作した。翌月にはThe signal名義でFrisky records (LA)から海外アーティスト陣をリミキサーに迎えたプログレッシブテクノ、implode EPをリリースするなど、ポップとアンダーグラウンドそして国籍を超えたクリエイションで一際異彩を放っている。 http://www.myspace.com/maintaico
■DJ 1, 2 HIPHOPシーンだけに留まらず、メジャーからアンダーグラウンドまでシーンを問わず幅広く活動中のオールラウンドプレイヤー。MURO、無敵Funktion (K.O.D.P)、日華、ビジュアル系ロックアーティストの雅-miyavi-、micro等、音源からLive共に競演。米軍基地の街、三沢市出身。14歳からDJ、主にスクラッチを独学で学び始める。15歳の時、三沢市内で行われた大会に初出場。2001年、高校2年でDMC初出場。東北ブロックで2位に輝く。同時にクラブプレイにも力を入れるようになる。その後も次々と大会に挑戦し続け上位入賞を果たす。2003年19歳で、ITF Japan final 優勝。日本代表としてドイツ・ミュンヘンで行われた世界大会において9位に輝く。
■DJ KEITA 2003年、14歳 (中学3年)の時に日本語ラップに影響を受けてターンテーブル購入。2005年、16歳にTeen's DJ&Dancer Championshipにて3位入賞。2007年、Teens DJ&Dancer Championship 2007優勝の他、Shibuya No.1ChampionshipやDMC JAPAN FINAL、Vestax Extravaganza、No tricks DJBatlleなどで上位入賞、好成績を残す。2008年、DMC JAPAN FINALのシングル部門出場の他、Eccy率いるSLYE RECOEDSへの加入、FUJI ROCK FESTTIVALやCDへのスクラッチ参加など活動を展開。SLYE COLLECTIVEを中心にステージDJとして今年に入り本格的な活動を開始、いくつかのレコーディングセッションではスクラッチを担当するなど様々なアーティストからそのスキルを認められつつあるDJ KEITAはまだ20歳である。ヒップホップをベースにしながらテクノ、ハウス、ドラムンベースやダブステップなどを現在強力に吸収中、彼の年齢だからこそできるイマジーネションを武器にしたDJプレイやスクラッチのセンスは、今後本格的なクラブでの活動と共に従来のDJというスタイルを更新すべく姿をあらわすであろう。2009年、日本のヒップホップの祭典であるB-BOY PARK 2009でのDJ BATTLEでも優勝を果たし、これから最もフレッシュな感性でビートミュージックのフロントラインに飛び出してくることは間違いない!