《GUEST DJ》 Charlie Edwards (HED KANDI, UK) 《DJ》 Mitomi Tokoto (CYBERJAPAN), Ryuzo 《GUEST LIVE》 saxophone: The Lovely Laura (HED KANDI, UK) 《GO-GO DANCERS》 KANDI GO-GO DANCERS by CYBERJAPAN
《アーティストバイオ》 Charlie Edwards (HED KANDI/UK) http://www.myspace.com/charlieedwards 今回のHED KANDIからのゲストDJは、Charlie Edwards。14才より、Erick Morillo, Roger Sanchez, Masters at Work などのプレイを目の当たりにして育ち、2004年の夏 IBIZAへ渡る。IBIZA のKinky Malinki等のパーティーでレジデントDJをつとめた後、UKに帰国。2005年から、HED KANDI のレジデントDJの座を射止めたCharlie は、Es Viveのプールパーティーから、Tango Bar などでのプレパーティーを含めて、El DivinoでのHED KANDIのメインフロアーまで、FUNKY & UP LIFTINGなプレイで終始フロアを湧かせている。 フロアを自在に操る巧みな才能溢れるDJプレイは、HED KANDI一押しのDJだ。
The Lovely Laura (HED KANDI/UK) http://www.myspace.com/thelovelylaurafowles 幼少の頃より、祖父の元、ピアノに慣れ親しみ、絶対音感をもつLauraは、学生時代にクラリネットに目覚める。 その後、音楽の名門校で5年間ジャズを習得。サックス奏者として、またボーカリストとしても世界のミュージシャン、DJ、アーティスト達とセッション、レコーディングを経験する。 キュート&グラマラスなルックスのみならず、そのサックスのライブは、HED KANDI を始めMiss Moneypennys, KissdaFunk, In Bed With Spaceと言った人気パーティーや、Gatecrasher, Ministry Of Soundなどの各クラブでも引っ張りだこだ。
人気クラブ系ウェブサイト「CYBERJAPAN」のプロデューサーでもあり、『PACHA JAPAN』、『BIKINI NIGHT 』、『WHITE PARTY @ WOMB』、『YELLOW HALLOWEEN』等数々のイベントオーガナイズも手掛ける。また、世界的なアーティスト、DJ、プロデューサーを数多く日本に招聘。DJとしては、フランス&イビサの音を再現するユニークな音楽スタイルと、派手なハウスミュージックが身上。国内を始め、ヨーロッパ、アジアなど海外プレイも多数。2006年夏には、IBIZAの『PACHA』でDJ出演が実現。 2006年、音楽プロデューサー、リミクサーとしてのキャリアをスタート。 自身のレーベル「JAPAN MAFIA RECORDING」からJAPAN HOUSE MAFIAの活動スタート。初リリースの『THAT PIANO TRACK』を手掛け、発売後、わずか数日にして、CISCO総合チャート一位を記録。 この、『THAT PIANO TRACK』は、リリース前から、イビサのハウスDJのビッグネーム達の間で話題に上り、ROGER SANCHEZも今年一押しのトラックとなり、ROGER自身のラジオ番組「RELEASE YOURSELF」では、「UPFRONT TRACK OF THE WEEK」と、「HOT RELEASE OF THE WEEK」としてROGER自らがセレクトした。 その後、ヨーロッパの人気レーベル「PURPLE MUSIC」にライセンスされ、「HOLD ON -THAT PIANO TRACK」として発売、またたくまに数々のトップチャートにランクインし、UK人気レーベル『HED KANDI: THE MIX 2008』にも、日本人の楽曲として初めてライセンス、収録された。 2007年7月、ヨーロッパの若手スターNO.1のAxwellのニューシングル『I FOUND U』の自身のリミックスを収録した日本限定盤は、メガヒットとなった。 2008年3月、待望の初 MIX CD『HOUSE of COLORS - the WHITE MIX -』を発売、6月18日には夏の人気パーティー『BIKINI NIGHT』CD が、avex から発売。 12月には Grand Gallery から、MITOMI TOKOTO Presents ANJE/ You Can Give をリリース。