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開催終了宮脇俊三と鉄道紀行展@世田谷文学館

詳細

2008年07月07日 00:06 更新

先生の地元世田谷区の世田谷文学館で、企画展が行われます。
関連イベントも行われるようですね
この夏は是非芦花公園へ
http://www.setabun.or.jp/exhibition/miyawaki/event.html

コメント(32)

  • [2] mixiユーザー

    2008年06月24日 01:07

    お〜っ!
    とっても待ち遠しいですね!
    早く7月にならないかな...
  • [3] mixiユーザー

    2008年06月24日 01:27

    これは素晴らしい企画ですね。
    私も茨城から遠征します。
  • [5] mixiユーザー

    2008年06月28日 12:54

    自宅から近いので行きますよ〜。
  • [6] mixiユーザー

    2008年07月06日 22:22

    昨日ですが、芦花公園駅前ロータリーに告知のポスターありましたので紹介します。
  • [7] mixiユーザー

    2008年07月06日 23:08

    是非行ってみたいです!

    写真は直接関係ありませんが新橋のSL・・・
  • [8] mixiユーザー

    2008年07月22日 00:14

    土曜日に行って来ました。
    その日は酒井順子×原武史両氏のトークイベントがあったのですが、そちらには行きませんでした。
    イベント終演後、館内で先生の奥様と娘の灯子さんが、来られていた知り合いの方達に挨拶されているのを見ましたが。

    展示の方は、ご遺族の提供ですから、切符や原稿などの資料も豊富ですし、作家になられてからも元編集者らしく、著書に挿入される地図や時刻表などの部分にもかなり気を使われていたのが伺える内容です。北杜夫先生も資料提供されていますし。

    ファンなら、見ないと後悔すること間違いなしですよ。
  • [9] mixiユーザー

    2008年07月22日 00:48

    21日に行ってきました。
    入場時にもらえるパンフの裏が「乗りつぶし地図」です!

    あとは、最長片道切符の実物(「枕崎」の途中下車印の話がその後の展示で
    出てきて、思わず見に戻ってしまいました)や、駅長の帽子などなど。

    売店では先生の著作が何点か販売されていました。
    (売店は5時で閉まってしまいます。展示は6時まで)
  • [10] mixiユーザー

    2008年07月27日 00:07

    http://www.setabun.or.jp/exhibition/miyawaki/event.html
    このトップページの足尾線の時刻表は、合成されてませんか。
  • [11] mixiユーザー

    2008年07月29日 00:38

    合成かどうかは、行けばわかります。
    というか合成だとしても、別に大したたことでは…
  • [12] mixiユーザー

    2008年08月10日 02:25

    今日、行ってきました。

    展示をじっくり見ていると60分位要すボリュームでした。
    他に、DVD2本(玉電、国鉄特急)の上映なんかを全部見ると、相当、時間がかかると思います。

    展示物の年表を見ていて気づいたのですが、著書に書かれている以上に病弱な方という印象を持ちました



  • [13] mixiユーザー

    2008年08月10日 02:50

    みなさん、こんにちは。
    僕は先週の日曜日3日に行って来ました。
    かなり見応えのある充実した内容でした、
    僕なら開館から閉館まで居ても退屈しないくらいでした。

    毎年、鉄道に纏わるカットを入れた宮脇先生直筆の年賀状が貴重でした。

    画像はプログラム、ポスター、チケットです。
    JTB時刻表やJRの切符を模したデザインが楽しいです。
    よかったら6日の日記に詳しく書いてありますので、ごらんください。
  • [14] mixiユーザー

    2008年08月13日 00:18

    12日に行ってきました。
    平日の昼間だったのでゆっくり見学できました。
    展示物の詳細は皆さんが書かれているので割愛しますが、
    娘さん宛ての絵葉書がほほえましかった。
    緑と水に囲まれた建物のロケーションも素晴らしいですし、
    ぜひ一度足を運ばれてはいかがでしょうか。
  • [15] mixiユーザー

    2008年08月13日 23:30

    実は先月の21日(月曜ですが祝日のため開館)に行って来ました。
    予想以上に多くの方がいらしていたので、三時間ほどいましたが、ゆっくり見ることのできない展示もあったので、日を改めることにしました。ぜひとも平日に行かれることをオススメいたします。
    ちなみに展示のほかに先生のインタビュー録音が67分、CDとヘッドホンで聴けます。(先生の肉声も聴けますが、雑音とカメラの音がうるさいです。)
    作品についてはのもちろん、先生が名編集者であったことも十分にうかがえる展示もありました。
  • [16] mixiユーザー

    2008年08月14日 15:26

    こんにちは。本日(14日)に行ってきました。
    会場は空いていてゆっくりと見学することができました。

    片道最長切符の現物を裏表で見ることができ、感動しています。
    また、会場で本を買ったら、時刻表に似せたポスターをもらいました。

    高井戸ICからも近く、駐車場もあるので、車でのアクセスも楽でした。
    みなさまもこの機会に是非どうぞ。
  • [17] mixiユーザー

    2008年08月31日 00:53

    本日8月30日に行きました。

    大変素晴らしい展示です。
    1時間くらいでは
    しっかり見られないほど。

    先生の人間性に触れることができ
    おすすめです。
  • [18] mixiユーザー

    2008年08月31日 23:03

    期間中の平日に子供(2歳5ヶ月)をベビーカーに乗せて行くつもりでいます!
    今から楽しみですが、子供が一緒で楽しめるか少々心配ですあせあせ(飛び散る汗)
    子供向けのイベントはないようですし…。
    どなたか会場の様子(子連れでも大丈夫かどうか)を教えていただけますでしょうか?
  • [19] mixiユーザー

    2008年08月31日 23:22

    本日行ってきました。

    休日のためか見学者はやや多めでしたが、ゆっくりと見ることが出来ました。

    先生の作品はほぼ全部読みましたが、改めてその魅力を知ることが出来ました。
    当時と同じ列車に乗ることはもう出来ないのに、先生の作品は全く色あせず、今読んでも面白いですが、そのような文章を書くというのは並大抵のことではありません。改めて尊敬しました。

    先生が大変几帳面な方であったことも分かります。

    2時間くらいいましたが、まだ見足りないほどでした。1日いても飽きないかも。

    でこすけ様。お子様連れでも大丈夫だと思います。ただし、静かな「文学館」ですから、大きな声を出されるとちょっと...と思いますが。
  • [20] mixiユーザー

    2008年09月01日 07:42

    昨日行きました。感動でした(泣)
    全く興味ない妻も連れて行きましたが、「すごい人だということは分かった」とお褒めの言葉を(爆)頂きました。
    北杜夫を世に出した人、に驚いていました。
    鉄道紀行作家としてのみならず、偉大な業績の方だと改めて思いました。

    勿論直筆原稿や実物の最長片道切符にも感動…。

    小学校時代、宮脇俊三を教えてくれたツノダくん、本当にありがとう!(笑)
  • [21] mixiユーザー

    2008年09月01日 12:19

    私も昨日行ってきました。
    膨大なメモなど、手の跡が残るものを見て、宮脇さんの人となりが感じられる展示のように思いました。

    >でこすけさん
    昨日一昨日、その前の土日のように、玉電模型の運転があれば、子供さんも退屈せずに済むでしょうけれど…
  • [22] mixiユーザー

    2008年09月07日 02:32

    隣の駅に住んでますが、今夏の18きっぷを余らせたくない一心で、
    まだ行けてません・・・げっそり

    烏山の町内放送(?)で、よく紹介されているのは聞くのですが。来週こそは。
  • [23] mixiユーザー

    2008年09月07日 02:54

    あす、というか今日、行こうと思ってます。
    あの味のある鉄道紀行文は、宮脇氏じゃなきゃなぁ…
    貴重な資料の数々、しっかり見てきます。
  • [24] mixiユーザー

    2008年09月08日 19:33

    (宮脇俊三コミュニティに書いた話)
     9月6日(土)、東京・青山墓地に、星新一先生の「ホシヅルの日」として行きましたので、宮脇俊三先生のお墓にも寄り、世田谷文学館の「宮脇俊三と鉄道紀行展」の見学もしてしまうという計画を立てました。
     結論を書くと、宮脇先生のお墓の場所が分かりませんでした。
    「『終着駅は終着駅』と彫ってあるお墓らしいのですけど」
     事務所の人にも聞いてみましたが、公開リストには入っていないようでした。
    「星新一の墓などをうろついてから、ついでに俺の墓に寄って、その日のうちに世田谷文学館へ行こうったて、そうはさせんぞ」
     とばかりに首をもたげてるみたいです。
     うっかりすると、渋谷の漫画喫茶あたりで一泊させられかねません。
     唯一の宮脇姓、「宮脇梅吉」さんの場所を教えて貰いましたが、行ってみたら違っていました。
    「ここは宮脇梅吉です。宮脇俊三はもっとあっちです」
     と言われたみたいでした。
     残念ながら、計画のうち悪所……じゃなくて、宮脇先生のお墓は割愛しました。
     文学展については、私のページに書きました。
     後に気が付いたのですが、鉛筆以外の模写は禁止だったのですよね。閉館時間まで、構わず夢中で模写してしまいましたよ。
  • [25] mixiユーザー

    2008年09月08日 21:54

    ↑お墓の番地が分からない場合は、亡くなった日で探せるか訊いてみるといいかと思います。
    寒いですが周遊忌のお参りもおすすめします。
  • [26] mixiユーザー

    2008年09月11日 06:20

    昨日、行って来ました!
    平日でしたが、見学者やや多めでした。
    先生の直筆原稿や娘さん宛ての手紙など、本では見られない先生の一面を見ることができ嬉しく思い、また亡くなられたのが今さらながら残念でなりませんでした。

    電車好きな子どもを連れて行ったので、帰りは色々な電車をわざと乗り継ぎ帰宅。
    先生の作品を読んだあとは、いつも無性に電車に乗りたくなるのですよね。

    >ひろくんさん、豆豆先生さん。
    コメントありがとうございます。
    確かに子どもが騒いでよろしくない雰囲気で…。
    なのでベビーカーで寝かせてから館内へ。
    ゆっくり見ることができました!
  • [27] mixiユーザー

    2008年09月11日 06:38

    私も昨日行ってきました。
    昼過ぎでしたが、20人くらいいました。でもゆっくり見られたのでちょうどいい人数かな。

    武陽堂の地図に複数のバージョンがあったこと、年賀状の版下を作っていらしたこと、
    マブゼ共和国の表彰状など、楽しい発見ばかりでした。

    著作では孤独な旅人の印象でしたが、家族や友人に恵まれた生涯のようで
    それを作品に出さないところがまたプロの仕事だったんだな、と思いました。
  • [28] mixiユーザー

    2008年09月11日 07:40

    とある平日に行ってきました。

    さほど混んでなかったので午後2時過ぎから閉館までゆっくり鑑賞出来ました。

    楽しみにしていた「最長片道切符」の現物は想像以上に圧巻で、検札に来た車掌が
    「何ですかこれは」
    と呟くのも納得出来ます。

    旅先からご家族宛に贈られた絵はがきも、文末の「パパ」の文字がほのぼのとしていて、いいです。

    私もでこすけさん同様、帰りに新宿まで出るのに
    【芦花公園→下高井戸→山下/豪徳寺→新宿】
    と思わず遠回りしてしまいました。
  • [29] mixiユーザー

    2008年09月11日 08:57

    駆け込み乗車的ですが、この土日にやっと行けそうです。
    皆さんの書き込み読んでたら、行かないのは勿体ないと思えてきて…
    今から楽しみです!

    最終日はやはり多いですかね?
  • [30] mixiユーザー

    2008年09月12日 11:23

    昨日、会社休んで行きました。
    ご年輩が多いなか、若い女性がひとりで見学されていたり、と幅広い年代の方々が集まりました。
    平日、悪天候にもかかわらず。

    最後は三連休、混雑するかもです。
  • [31] mixiユーザー

    2008年09月14日 18:41

    こんにちは。

    2度目の訪館ですが、今日、会覧してきました。

    最終日近くという事で、多少、混んでいましたが、じっくり見ることができました。

    できれば、定期的に開催して欲しいと思うくらい、素晴らしい展覧会でした。
  • [32] mixiユーザー

    2008年09月14日 23:03

    行ってきました!
    感激しました!そして、にやりとしてきましたうまい!

    方眼紙に書かれた国鉄非監修の時刻表…
    国鉄全線完乗地図の富山港線のところに残された鉛筆の線…
    『妻ゆき』を期待したのに『杉安→80円区間』だった硬券…
    12月20日の出水発自由席特急券(立席だけども…)
    元編集者ならではの文字の等級の指示など、あらためて作品を読み返したくなるものばかりでした。

    願わくば、最長片道切符の旅ブースに会ったメモ帳のようなものを市販してほしかったのと、藍色の小鬼が『出来のわるいレポートを提出すような手つきで』出した行程表も展示されていればと思ったり。

    『りゅうせんけいとつばめ』は、現存してないのかなぁ・・・
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  • 2008年07月12日 (土) 9月15日まで
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  • 2008年07月12日 (土) 締切
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