肉弾戦へヴィネスを叩きつける一方でハードコアを踏襲したスピード感と繊細に描かれる静寂、オルタナ、非マッチョNW以降、ポストテクノ/ヒップホップ世代的なクールさも併せ持った唯一無二の存在。独特の言語感覚より描かれる歌詞世界に激情のステージングを併せ持ち結成当時より揺るぎないD.I.Y精神を背に活動中。 ラウドミュージックとカテゴライズされているが様々なジャンルのアーティストとの交流を持つ。 女性ベーシストにパーカッション&シーケンサーを取り入れた第二期(2004〜2006)を経て2007年のみツインドラム&ツインギターの第三期に。 現在ベーシストのMASS加入によりこれまでの経験と要素を継続させつつ新たな姿勢の第四期に突入。現在ライブ活動と平行し1stフルアルバムを製作中。 05年にsplit album『THE FRONT OF LIBERATION』を発表。その後『REAL JAPANESE UNDERGROUND2007』『oRgSyS EP』『猿の家』3枚のオムニバスに参加。