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開催終了原発報道を考える〜メディアは真実を伝えているのか」

詳細

2011年05月19日 05:52 更新

 催:月刊『創』編集部 電話03-3225-1413 FAX03-3225-0898
    http://www.tsukuru.co.jp

後 援:『週刊金曜日』『DAYS JAPAN』編集部


会 場:文京シビック小ホール
    http://www.b-academy.jp/b-civichall/access/access.html

定 員:370名  

入場料:1000円

出演者:
 神保哲生(ビデオニュース・ドットコム)
 綿井健陽(フリージャーナリスト)
 広河隆一(『DAYS JAPAN』編集長)
 香山リカ(精神科医)
 金平茂紀(TBS「報道特集」キャスター)
 川村晃司(ジャーナリスト/テレビ朝日コメンテイター)
 司 会:篠田博之(月刊『創』編集長)


原発事故をめぐる政府の「安全」「安心」説明が事実によって次々と破たんを余儀なくされていますが、同時にそれを伝えるマスメディアの報道についても、かつてないほどの市民の不信感が噴き出しています。いったい何が真実なのか。メディアの何を信じたらよいのか。実際に現場取材を行ったジャーナリストたちに生々しい報告をしてもらい、一連の原発報道を徹底検証してみたいと思います。
また、現在立入禁止となっている福島第一原発周辺の「警戒区域」内の取材についても議論します。第一原発敷地内やJビレッジ、原発作業員などに対して、定期的や取材・撮影・記者会見等の機会を求める要請書を政府や東電に提出する予定で、その共同アピールをこのシンポジウムで公表する予定です。
              (HP「綿井 健陽のチクチクPRESS」 より)

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  • 2011年05月22日 (日) 18:45〜21:30(予定)
  • 東京都 文京シビック小ホール
  • 2011年05月22日 (日) 締切
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参加者
1人