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開催終了INTERVAL-JUNONKOALA RELEASE SPECIAL-

詳細

2011年02月11日 01:37 更新

管理人様、告知失礼致します。
不適切でしたら、お手数ですが削除願います。

「INTERVAL-JUNONKOALA RELEASE SPECIAL-」
2011/02/26(sat)

OPEN:23:00
CLOSE:05:00

AT TAKASAKI CLUB ROC

DAY:2500/1D
ADV:2000/1D
LADY:1000/1D

SPECIAL GUEST LIVE:
EELMAN

RELEASE GUEST LIVE:
JUNONKOALA

GUEST SOUND:
GREEN SUNSHOWER(YARMA&ORIZO FROM DIXIONAREEDS)

DJ:
デニロウ
Og
MASATAKA
mr sho-rin

LIVE:
swamplands
金勝山
FREE-SK
k.i.g

LIVE PAINT:
imai kenji

&気まぐれFree sesion


EELMAN PROFILE:
静岡県伊豆半島出身、18年の現場キャリアに裏付けされた絶大なる人気を誇る、
REGGAEとHIPHOPを独自のバランス感覚とセンスで融合させるカリスマ・レゲエ・アーティスト。
人格にじみ出る温かいヴァイブス全開のライヴはとにかく必見。どこまでも真っ直ぐに伸びていく天性の歌声と、 素直に解き放たれる熱き魂のメッセージで全国のファンを救い続けている。 また、圧倒的な存在感でジャパニーズ・レゲエ史に残る、「Simple」、「One Love」、「ARIGATOH」、「Peace & Love ‘99」に代表される名曲の数々は、ありとあらゆる境界線を飛び越えて広まり、老若男女を問わず全世代にこよなく愛聴され、 大きな勇気と感動を与え続けている。2008年10月にリリースし、各方面から大絶賛された1stフル・アルバム『Simple Song for You』に続き、 2010年4月28日、2ndフル・アルバム『wEE Love MUSIC』をリリースする。

SUNNY SIDE RECORDS
http://www.sunnysiderecords.net/index.html

ALBUM RELEASE COMMENT:
あれから12年かぁ…まだ俺が高崎の裏通りでレコ屋にいたころ、三人の中坊が突然店に入って来て、その中の一人がターンテーブルを指差し、“これ、どうやってやるんすか?”って、がっついてきたのがコイタ、そう、ジュノンコアラだった。それからしょっちゅう店に来るようになり…当時の高崎のシーンは、何よりもオリジナリティーを重視し、自分だけの個性を磨いてた。そんなくせ者の先輩達に囲まれながら、そのIZMを今日まで継承し、突然届いたファーストアルバム。俺は震えたよ!今だかつて聞いたことの無い明るく病んでるFLOW、超等身大のメッセージ、中毒性意外の何物でもないブレス…やられたよ。トラック選びも半端ない。会わない間に一人前のRAPPERになったんだな。まさに高崎ラップジャンキー!アルバムリリースおめでとう!“高崎リメンバー”当時が脳裏によみがえる!2月にみんなで会おうぜ!!!


JUNONKOALA PROFILE:
ウチのコアラはRAPする!
TAK THE CODONAのLABEL「BRIKICKHYPE WORKS」からFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つコアラ!JUNONKOALAがRELEASE!!
1998年、群馬高崎のHALFTIMERECORDSにて当時店長として勤めていたEELMANに出会いキャリアをスタートする。
2002年に上京し活動の場を広げ、池袋、渋谷と首都圏に活動拠点を置きつつも、地元群馬でも定期的にLIVEしSKILLを磨く。今までに国内外の多くのアーティストと共演をする。
2007年、自身で企画したRAWKUS RECORDS音源のみのMIXCD「RAWKUS MIX SHOW」(MONJUからISSUGIがFREESTYLE、仙人掌とMR.PUGがSHOUTで参加、収録したTAKASAKI REMENBERにて「高崎RAPJUNKYの称号はお前に渡した」というEELMANからのSHOUTが話題になった)をSTREETSHOP ONLYでREREASE。
またMANTLEの自主盤「MADCD」(スキモノをうねらし、売り切れ続出。vol.8まで出ている)の4、7に参加。
2011年、満を持してTAK THE CODONAが主宰するINDEPENDENT HIPHOP LABEL「BRIKICK HYPE WORKS」から1ST ALBUM「MARCH OF JUNONKOALA」を正規REREASE。
本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、BEATの上をFUNKYに、荒く、FREAKYに、また時に優しく、大きなBRESSの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。
FUNKYなBEATや、SMOKYなBEAT、MELLOWなBEATと、様々なBEATをのりこなす様は自由なHIPHOPを表現するアメリカ西海岸UNDERGROUND MCのようだ。
本作の援護射撃にはLABELオーナーのTAK THE CODONAがFEATURING、TRACK提供、JACKETDESIGNにて参加。また今話題沸騰の「DOWN NORTH CAMP」からQXがALBUMの大半をPRODUCE。地元群馬からはDNA(THINKTANK)、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12INCH SINGLEが話題の世界水準の覆面BEATMAKER「MANTLE」そして2008年にCANADA「GRANMA MUSIC」のコンピレーションALBUM参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12INCHでもDIXIONAREEDSとして参加)
JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。
日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬SAFARI PARKからHONKEY TONKY CRAZY!


http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004DHS03K?tag=preordernews-22&linkCode=asn&creative=6343
http://www.wenod.com/
http://www.trooprecords.net/?pid=24689388


ALBUM RELEASE COMMENT:

TAK THE CODONA(BRIKICK HYPE WORKS):
コアラは木の上からずっとこのシーンを見てきた!
その観察眼が落とし込まれた重要盤!

4CE FINGER:
とうとう、やってきた。群馬のきゃわいい奴?!
今は、昔。あの、HIPHOP ビートに載せジュノンコアラが、降臨 光臨?
好きこそものの 上手なれ。牙むくKOALAの言葉遊び、GOSHOUMI あれ。!!!!

BLACK MOOD (Bitterbeat Records, S.L.A., INVERSE ENTERPRISE)
程よい中間の立ち位置。まるで90年代のヒップホップ後半戦に現れたロウカスを思い出す。かと言って、
そんなノスタルジックなモノではないサウンドと、 彼の完成されたキャラクターとがマッチした作品だ。

yasuhisa arai (original bedroom rockers) :
リリースおめでとう。
群馬のシーンから飛び出して地道に活動してきた事がやっと実り、その存在をいままで以上に広げていく事になるんだね。
これからも立ち止まらずにやり続けて、いままでの偉大な先人達の様に次の世代に影響を与えられる人になってほしいと
思います。群馬に帰った時に、いつでもいいシーンが残っている様に俺もやり続けるから、コイタも本気で突き進んでください。
peace

KITAKANTO SKILLZ:
bigup JUNONKOALA!!
リリースおめでとう。また乾杯しましょう。
peace from kitakantoskillz…

DIXIONAREEDS:
まるでシャケ、ちゃんと帰郷する猫背のサケ ありがとうコアラ by ORIZO

Hey yo!!!G.U.N.M.A represent!!
Originoooo flow of the madkannon!!
ジュノンコアラ!!I'm yarma!!DIXIONAREEDS represnt!!!
ファッキンライカ ジャイアント・キマラ!!! ゴッド・ブレス!!!!!! by YARMA

SWAMPLANDS:
Congratulation!!土臭く暖かい。音も人も。おめでとーマス。

MANTLE:
JunonKoala殿
リリースおめでとう。
これまでの様々な御功労に敬意を表し、感謝を申し上げると共に、今後のご活躍とご健勝をお祈りします。
MAD13執行部MANTLE

Round Table Recordings:
ジュノンコアラのスクリームが乱舞してスクランブルでおめでとう! by HISOMI-TNP

DOWN NORTH CAMP
気になっていたことは確かだ。
このALBUMに参加してiLL q-xから発売前に作品を聞かされた事が理由ではない。
実際に自ら判断しDNC主催RefugeeMarketにオファーしたこともある。
水面下で吸ってHighてを繰り返してiLL内 自然と武器に変わっていったのであろう。
あまりの威力に意識しざるおえなくなる回数まで数えてしまい途中こちらまで息苦しくなった・・・
一日平均18〜20時間は木の上で過ごし穏やかなキャラで観られがちだが、
その反面黒く鋭い爪で世間を捉えた高崎のコアラが今ストリートへ…おめでとう。

ill communication aka sora from DownNorthCamp


ADV入場希望の方はお気軽にメッセージお願い致します。
是非、皆さん遊びに来て下さい。PEACE!!!

コメント(3)

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  • 2011年02月26日 (土)
  • 群馬県
  • 2011年02月26日 (土) 締切
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