GUEST SOUND: GREEN SUNSHOWER(YARMA&ORIZO FROM DIXIONAREEDS)
DJ: デニロウ Og MASATAKA mr sho-rin
LIVE: swamplands 金勝山 FREE-SK k.i.g
LIVE PAINT: imai kenji
&気まぐれFree sesion
EELMAN PROFILE: 静岡県伊豆半島出身、18年の現場キャリアに裏付けされた絶大なる人気を誇る、 REGGAEとHIPHOPを独自のバランス感覚とセンスで融合させるカリスマ・レゲエ・アーティスト。 人格にじみ出る温かいヴァイブス全開のライヴはとにかく必見。どこまでも真っ直ぐに伸びていく天性の歌声と、 素直に解き放たれる熱き魂のメッセージで全国のファンを救い続けている。 また、圧倒的な存在感でジャパニーズ・レゲエ史に残る、「Simple」、「One Love」、「ARIGATOH」、「Peace & Love ‘99」に代表される名曲の数々は、ありとあらゆる境界線を飛び越えて広まり、老若男女を問わず全世代にこよなく愛聴され、 大きな勇気と感動を与え続けている。2008年10月にリリースし、各方面から大絶賛された1stフル・アルバム『Simple Song for You』に続き、 2010年4月28日、2ndフル・アルバム『wEE Love MUSIC』をリリースする。
ALBUM RELEASE COMMENT: あれから12年かぁ…まだ俺が高崎の裏通りでレコ屋にいたころ、三人の中坊が突然店に入って来て、その中の一人がターンテーブルを指差し、“これ、どうやってやるんすか?”って、がっついてきたのがコイタ、そう、ジュノンコアラだった。それからしょっちゅう店に来るようになり…当時の高崎のシーンは、何よりもオリジナリティーを重視し、自分だけの個性を磨いてた。そんなくせ者の先輩達に囲まれながら、そのIZMを今日まで継承し、突然届いたファーストアルバム。俺は震えたよ!今だかつて聞いたことの無い明るく病んでるFLOW、超等身大のメッセージ、中毒性意外の何物でもないブレス…やられたよ。トラック選びも半端ない。会わない間に一人前のRAPPERになったんだな。まさに高崎ラップジャンキー!アルバムリリースおめでとう!“高崎リメンバー”当時が脳裏によみがえる!2月にみんなで会おうぜ!!!
JUNONKOALA PROFILE: ウチのコアラはRAPする! TAK THE CODONAのLABEL「BRIKICKHYPE WORKS」からFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つコアラ!JUNONKOALAがRELEASE!! 1998年、群馬高崎のHALFTIMERECORDSにて当時店長として勤めていたEELMANに出会いキャリアをスタートする。 2002年に上京し活動の場を広げ、池袋、渋谷と首都圏に活動拠点を置きつつも、地元群馬でも定期的にLIVEしSKILLを磨く。今までに国内外の多くのアーティストと共演をする。 2007年、自身で企画したRAWKUS RECORDS音源のみのMIXCD「RAWKUS MIX SHOW」(MONJUからISSUGIがFREESTYLE、仙人掌とMR.PUGがSHOUTで参加、収録したTAKASAKI REMENBERにて「高崎RAPJUNKYの称号はお前に渡した」というEELMANからのSHOUTが話題になった)をSTREETSHOP ONLYでREREASE。 またMANTLEの自主盤「MADCD」(スキモノをうねらし、売り切れ続出。vol.8まで出ている)の4、7に参加。 2011年、満を持してTAK THE CODONAが主宰するINDEPENDENT HIPHOP LABEL「BRIKICK HYPE WORKS」から1ST ALBUM「MARCH OF JUNONKOALA」を正規REREASE。 本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、BEATの上をFUNKYに、荒く、FREAKYに、また時に優しく、大きなBRESSの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。 FUNKYなBEATや、SMOKYなBEAT、MELLOWなBEATと、様々なBEATをのりこなす様は自由なHIPHOPを表現するアメリカ西海岸UNDERGROUND MCのようだ。 本作の援護射撃にはLABELオーナーのTAK THE CODONAがFEATURING、TRACK提供、JACKETDESIGNにて参加。また今話題沸騰の「DOWN NORTH CAMP」からQXがALBUMの大半をPRODUCE。地元群馬からはDNA(THINKTANK)、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12INCH SINGLEが話題の世界水準の覆面BEATMAKER「MANTLE」そして2008年にCANADA「GRANMA MUSIC」のコンピレーションALBUM参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12INCHでもDIXIONAREEDSとして参加) JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。 日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬SAFARI PARKからHONKEY TONKY CRAZY!