確かな目と耳を持ち、有名・無名問わず、数々のアーティストのサポートを、裏打ちされた独特の解釈でプッシュし、ジャンルを超えた選曲との融合を、自身のフィルターを通して、分かり易く、誰もが楽しめるスタイルをキープし続けるユニット。 「年が経過しても聴き続けられる」ミックスCDを、99年より始めた自身のレーベルよりリリース。 R&Bを拡大解釈した「in the cafe groove」シリーズ。 お腹にいる子供と一緒に聴いてもらう為の「A SCENE OF CHILDREN」。等、常に新しい提案をし続ける。
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【F.I.B JOURNAL】 元Noise on Trashの山崎円城がmama!milkとの競演を経由して2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズプロジェクト。 ヴィジュアルファッション誌"commons&sense"との共同テーマ企画で制作・Book in CDとして販売されたシングル"Other Side Journal"が話題に。 2003年10月に1st Album ”F.I.B HEADLINE”を発表。 2005年からはEgo-wrappin'のサポートベーシストとして活躍する真船勝博に、1stAlbumから参加のドラマー沼直也が正式加入。 ストリートセッションに対応するトリオ編成に。 コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは現代版のビートニク音楽と表される。 圧巻なライブには定評がある。
2006年3月 2nd Album "ROUTINE4229” 2007年9月 3rd Album "Ordinary Folk Records" 2009年1月 4th Album "Calm & Punk"を発表。