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開催終了HGG10 沖縄戦 日本軍での生活再現

詳細

2013年07月17日 21:26 更新

http://park.geocities.jp/gotenbasvgnet/HGG4.html

2012年8月の第1土日に御殿場で沖縄戦が開催される予定です。


日本陸軍歩兵(兵階級)として参加可能な人員を募集いたします。

内容
・沖縄戦 安里五二高地守備隊(史実では独混歩兵15連隊)としてイベント参加します。
・前日より教練並びに訓練を実施し、2日目の攻撃のための準備を行う事を主目的とし、交流を深め、日本陸軍歩兵について学びあいたいと思います。
・期間中の食事(土曜昼〜日曜昼の4食)は部隊で管理し、準備配食致します(飯盒等の供出お願いします)
・初日の教練および生活については、ここに参加に意思を示して下さった方で実施したいと思います。
・2日目は戦闘状況に入る為、主催側から指定される編成に入り、指揮官の指示により行動いたします。
※HGG10に参加される日本兵全員を統制するものではありません。
 参加される中で、一緒に行動、生活したい方の募集です。

・必須項目(案)

 被服
九八式/三式夏衣袴 もしくは十七年制防暑衣袴も可。※濃緑不可
十七年制夏襦袢(いわゆる防暑襦袢)※濃緑不可
十三年制略帽
巻脚絆
雑嚢(後期の形式推奨)
昭五式/九九式水筒(昭五式水筒紐共※形式不問)
昭五式編上靴(表革など規格低下品可。茶皮のアンクルブーツ代用可) もしくは地下足袋も可。
九〇式鉄帽(偽装網装着)
襟章(織出製三式襟章推奨)着用要領は別に定める

 兵器
三十年式銃剣(属品として帯革、剣差)
九九式小銃(※ただし三八式歩兵銃にて代用統制 属品として前盒×2 ※負革、遊底被は除去のこと)
(戦闘時にその他の火器を使用される方はご相談下さい。 なお、その場合でも教練は小銃での参加になります)

・推奨項目(案)

 被服
靴下(白色のもの)
手袋(いわゆる軍手。全体が白色のもの)
十七年制夏袴下(いわゆる防暑袴下)※濃緑不可
九九式被甲(携帯袋共)
九九式背嚢(九三式背負袋可)
雨外套(九八式、三式)
携帯天幕(支柱、控杭共)
ロ号飯盒(いわゆる現代の兵式ハンゴーと同型のもの)
食器(箸匙アルミコップなど)
個人用偽装網
被服手入具(小刀、糸巻、保革油)
認識票
毛布
日用品

 兵器
九七式手榴弾
八九/九八式円匙(第二大隊へ供給された円匙は八九式が主流で、嚢、紐は大半が欠損のため、嚢、紐共無し推奨。)
小銃実包(安全品)
(小銃用)油缶


 衛生材料
三九式包帯包

・備考(案)
糧秣は隊の一括支給を予定。
全般に被服品は17年以降の後期製造の物推奨。戦時型不可。
下士官は下士官用雨外套推奨
分隊長の職にあるものは携帯器具を円匙に替えて十字鍬を用いる。別に九三式双眼鏡携帯。
九九式軽機関銃、八九式重擲弾筒利用の場合の属品、弾薬の携帯要領は別に定める。
携帯器具として鉄線鋏、鉈、鎌も中隊の管理品にあるため、利用したい場合は相談のこと。
小隊長、連絡係下士官(軍曹)に関しては別に定める。



・配食計画

土曜 夜
米飯 缶詰等 

日曜 朝
雑炊

日曜 昼
携行食

土曜夜は状況を切り、宴会とする予定ですが極力雰囲気を保てるようご協力をお願いします。
※参加者の希望があれば夜間状況も考慮します。

上記内容は逐次変更、修正して行きます。
まずは参加可能か否かの回答をお願い致します。

↓下記は主催の告知ページです。
ご確認をお願い致します。
なお、申込みはこちらでまとめて行う予定です。
http://park.geocities.jp/gotenbasvgnet/HGG4.html

コメント(77)

  • [38] mixiユーザー

    2013年07月25日 06:22

    階級章の付け方について。
    史実を理解した上で、昨年使用した「狂」台座を使用して取り付けで行きたいと思います。
    理由
    ・当日に役職、階級が変動する可能性がある。
    ・戦闘時、階級章を外す可能性もあり、直接縫い付けただと、被服にダメージをあたえる。
    ・シャレ
  • [39] mixiユーザー

    2013年07月25日 10:57

    階級章について補足しておきます。

    ・階級章は単体でも直接服に縫い付けする必要はありません。部隊標識無しの階級章単体でも台座を用いることができますし、台座はこちらで全員分準備可能です。

    ですので先任の理由中、二点は階級章単体でもは問題ありません。ということは結局単に「狂」標識の如有無いうことになるのですが、これは個人的な意見ですが

    ・「狂」の字が縁起でもなく、リエナクメントの理念、趣旨に合致しない

    と考えます。ですのでこの件は、こちらで個人的に本標識使用に対して反対意見を提出しておきます。

    シャレのわからないやつだと思われるかもしれませんし、新入りが何を言うかということになるかもしれませんが、自分だけでなく、部内(誰とは申しません)部外から「リエナクメントに対する姿勢として如何なものか」と批判があるのは確かです。

    それでも特に各参加者から、使用に対して公式に賛成あるいは意見提出がなくおまかせ。ということであれば隊の統制に組み込み従いたいと思います。

    参加者各位、上記のように自分は思います。考えすぎでしょうか?何かご意見いただけましたらありがたいです。
  • [40] mixiユーザー

    2013年07月25日 23:07

    古鷹東洋殿
    御質問があります。 毎回、すみません。

    小隊長付き連絡係下士の件なのですが、この連絡掛下士は、中隊指揮班からの人員ですか・・・?
    それとも、小隊指揮班の人員ですか・・・?

    通常、小隊指揮班の場合、必要に応じ、各分隊から人員を吸い上げて、編成していたと記憶しているのですが・・・

    今回の階級指定が、軍曹と云う事であり、もし、小隊内からの人員であれば、小隊の先任下士官(補職が分隊長の者)クラスが、指揮班に吸い上げと云う事に、なってしまうと、思うのですが・・・

    どうなのでしょうか・・・・・・??
    私の、連絡掛下士の解釈が、間違っている可能性も、大いにありますが・・・・・・(笑



  • [41] mixiユーザー

    2013年07月25日 23:48

    >>[40]

    連絡掛下士は編成表上では小隊の人員になっています。4中隊ですと一個小隊、三七〜四〇名の中にそれぞれ含まれます。

    また、連絡掛下士の階級ですが、これはほとんど軍曹だったようですので軍曹としました。編成完結時は若干伍長もいたようです。曹長は歩兵中隊の定員に抵触し、人事上考えられませんので論外です。

    各分隊の分隊長の階級を見ると、伍長か軍曹で、連絡係のほうが階級が高いか同立、逆に低いということはないので、おっしゃるように小隊の先任下士官なのかもしれませんが、不明です。
  • [42] mixiユーザー

    2013年07月26日 00:08

    小隊の先任下士クラスを、連絡掛下士等に上番させると云う事は、此の時代は、必要に応じ編成するのではなく、小隊編成時に、連絡掛下士等の補職を指定し、小隊を編成していたと云う可能性が、高いと云う事ですね…
    分隊長を吸い上げて、連絡掛下士等に上番させるのは、ちょっと、考えられない為、そう推測致します・・・

    どうでしょうか……??

  • [43] mixiユーザー

    2013年07月26日 00:23

    >>[42]

    おそらくそうだと思います。中隊指揮班にも各小隊にまわす人員的な余裕はないですし、編成時から連絡掛下士官の職が枠としてあったのだと思います。
    しかし、他の部隊の例も調べないと、小隊長に連絡掛下士官をつける、という編成が一般的であったかどうかはわかりませんね。編制上あったかどうかもちょっとうろ覚えです。
  • [44] mixiユーザー

    2013年07月26日 00:30

    有り難う御座いました!!

    連絡掛下士及び連絡掛は、分隊からの吸い上げと、認識しているのですが…
    詳細は不明です。特に、連絡掛下士…(笑

    編制表…
    年代ごとの、詳細な物が有れば、凄く助かるのですが………(笑
  • [45] mixiユーザー

    2013年07月29日 21:29

    やっと仕事が落ち着いたので、こちらにかかれます・・・・

    階級章については、古鷹さんの案を採用したいと思います。
    台座については準備可能との事ですが、お願いできますか?
    日本軍全体では15名の予定です。
    が、現地でみな縫い付けるのはちょっと難しいかもしれませんね。

    部隊の編成に関しては、主催及び下士官の先任者と相談の上、決定したいと思います。

    私案としては以下でどうでしょうかね?

    将校×1(小隊長)
    軍曹×1(1分隊長兼連絡係下士官)
    伍長×1(副分隊長)
    上等兵×2(軽機組長×1 小銃組長×1)
    1等兵×10(軽機組×2 小銃×8)

  • [46] mixiユーザー

    2013年07月30日 00:03

    第2大隊の編成を知らないのですが…

    少尉(中尉) 小隊長

    軍曹 連絡下士掛

    戦闘分隊編成
    伍長(軍曹) 分隊長
    上等兵 軽機班長(組長) 1番
    上等兵(1等兵) 軽機手 2番
    以下 弾薬手 3番
    以下 弾薬手 4番
    上等兵 小銃班長(組長) 5番
    以下 小銃手 6番
    以下略……… 7番以下略………

    理由
    約10人以上の編成と云う事で、上からの指導通り、軽機班を充足させ、残余の人員をもって、小銃手に充てた。
  • [47] mixiユーザー

    2013年07月30日 00:05

    連絡下士掛…×
    連絡掛下士…○
  • [48] mixiユーザー

    2013年07月30日 00:25

    便宜上、弾薬手と書きましたが、通常、軽機の弾薬は、分隊員で、分割携行しているようです。

    3番手の任務
    2番手の補佐(弾倉の渡し等)
    予備の軽機手

    4番手の任務
    弾倉への弾込め
    3番手との弾倉の受け渡し
    予備の軽機手


    一例を書いてみましたが、どうでしょうか………??

  • [51] mixiユーザー

    2013年07月30日 20:09

    編成は捨て犬殿案に概ね賛成です。
    以下質問です。
    ・組長と言う言い方は旧軍にあるのでしょうか?通常班編成で班長かと思いますが。
    ・副分隊長をどこに配置するかですが、軽機班が4名でしたら、班長が副分隊長兼務となるかもしれませんが、軽機班の運用知識も必要でので考慮が必要です。不能の場合は小銃班に充ててた方がよいかもしれません
  • [52] mixiユーザー

    2013年07月30日 23:06

    編成案2

    少尉×1  小隊長

    戦闘分隊編成
    軍曹×1 分隊長
    伍長(上等兵)×1 軽機班長 1番
    上等兵×1 軽機手 2番
    1等兵×2  弾薬手 3,4番
    上等兵×1 小銃班長 5番
    1等兵×8 小銃手 6番〜13番

    ・1個分隊のみである点から連絡掛下士を省略。
    ・分隊長たる軍曹が全般及び小銃班(半分)を指揮。
    ・副分隊長たる伍長が軽機班を指揮。
    ・小銃班長たる上等兵が小銃班(残り半分)の指揮を補佐。

    と言う感じでどうでしょうか?



    階級章について。
    ・軍衣、襦袢ともに右胸に台座を使用して取付けを基本とし、襟章は外しておく。
    ※おそらく式典用などで1着は襟に付けていたと思いますが、これで統制したいと考えます。
    ・補職が当日まで不明の為、襟章のみを持参して当日取り付けが望ましい。
    ※既に襟章を取り付けた私物台座の使用可。 ただし、当日付け直す可能性有り。





  • [53] mixiユーザー

    2013年07月31日 11:25

    質問です。

    KTWの三八式ですと構造上、遊底被は外せますが外してしまうと遊底周辺の外観を大きく損ねると思います。
    それでも外した方がいいですか?
  • [54] mixiユーザー

    2013年07月31日 13:41

    >>[53]

    まぁ、所持してる人の視点ではまるいボルトが見えてしまいますが、写真とかでは目立たないので、外す方向でお願いします。
  • [55] mixiユーザー

    2013年07月31日 23:48

    少尉階級章の手配が間に合わないかもしれません。。。。中尉なら持ってるんですが。
  • [56] mixiユーザー

    2013年07月31日 23:56

    現在、軽機関銃の弾倉嚢が足りません。 ある方はご協力いただければ幸いです。
  • [57] mixiユーザー

    2013年08月01日 00:11

    組長の表示に関して・・・
    会社の班と云う意味と、差別化したかったので、括弧書きで、組と表記いたしました。

    今回の編成案は、一個分隊、分隊長以下14名、内、小銃手が、小銃班長以下9名
    上記の条件を、基にした、分隊内の編成(案)

    分隊長
    軽機班 4名
    小銃班(第1) 5又は4名
    小銃班(第2) 4又は5名

    任務
    分隊長   班長(分隊)への指揮、統率等
    軽機班長 軽機班の細部指揮等・分隊長の補佐
    小銃班長 小銃班の細部指揮等・分隊長の補佐

    小銃班を2個にした理由
    ・小銃手の充足率が高い
    ・分隊戦闘行動において、横隊に展開した場合、基本、軽機班を中央に、両翼に小銃手が展開する。 この様な状態の時、分隊長が両翼の小銃手を、掌握しやすくする為。
    ・上記に付随して、少人数に分けることにより、人員の掌握、運用が容易。

    あくまで、自分の分隊員が、13名であった場合、どの様に編成するかと考えた結果(私案)ですので、深い意味は、ありません・・・(笑
    可能であれば、3個小銃班に、編成しているかも・・・・・・(笑

  • [58] mixiユーザー

    2013年08月01日 00:30

    副分隊長について・・・

    副分隊長、兼ねて○○班長で、よいと思います。

    次級者が、下士官の場合、正規教育を受けているのであれば、軽機運用の基本知識を、もっていると考えるのが普通だと思いますので、問題ないと思います。

    次級者より、下位の者で、軽機運用を判っている者がいなかった場合、必然的に、副分隊長が、軽機班長になると、思います。
  • [59] mixiユーザー

    2013年08月01日 00:33

    弾倉嚢・・・
    落ち合う事が出来れば、可能かもしれません。
    (8月1日(木)は、無理です。)    
  • [60] mixiユーザー

    2013年08月01日 00:38

    >>[55]
    三式少尉階級章、探してみます。
    あったかな〜??
  • [61] mixiユーザー

    2013年08月01日 01:15

    >>[59] 捨て犬班長
    編成案ありがとうございます。
    おそらくその編成で実施すると思います。。。。まぁ分隊長次第ですが(w

    2日、夕刻(17時〜19時くらいの幅で) 福知山付近に行く事が可能です。
    お願いできますでしょうか??
  • [62] mixiユーザー

    2013年08月01日 01:25

    19時・・・
    間に合わない可能性が大です・・・・・・
  • [63] mixiユーザー

    2013年08月01日 06:48

    >>[62] 20時でしたら、どうでしょうか?
  • [64] mixiユーザー

    2013年08月01日 09:18

    大丈夫かと…
  • [65] mixiユーザー

    2013年08月01日 10:08

    >>[64] 了解しました。調整してみますので、宜しくお願いします。
  • [66] mixiユーザー

    2013年08月01日 13:27

    ・通常分隊に下士官は二名おりませんので分隊長が軍曹、次級者は兵長(1〜2名)で行きたいと思います。兵長襟章に関してはこちらで手配します。
    ・小隊長は設定上は中尉でも問題ありません。
  • [67] mixiユーザー

    2013年08月01日 13:54

    >>[66]
    了解しました。
    中尉は中田のボロで、中田台座についてますが。。。(笑)

    軽機班長と小銃班長を兵長で行きますかね。
    残りは全員1等兵? 何名か上等兵が混じった方が良いでしょうかね?
  • [68] mixiユーザー

    2013年08月01日 14:18

    >>[067]

    上等兵襟章も3個(セットではなく)確保しましたので、貸し出し可能です。
    適任と思われる方がいれば最大数使って問題ないと思います。
  • [69] mixiユーザー

    2013年08月01日 17:08

    あ、解決な感じ?色々すいません。。。
  • [70] mixiユーザー

    2013年08月01日 18:52

    古鷹殿
    分隊に、通常下士官は2名居ないと云う事ですが…
    此は、2大隊の、話ですか…??
  • [71] mixiユーザー

    2013年08月01日 22:32

    >>[070]
    第二大隊もそうですが、他の部隊でも見たことないのですが、例がありますかね?
    編制上の下士官の定員にも関わることなので容易に下士官は増やされていないのではと考えますがどうでしょう。
  • [72] mixiユーザー

    2013年08月01日 23:40

    何故兵長て言う階級が生まれたか?
    戦時動員で兵力はどう変わったか?
    部隊編成はどう変わったか?
    戦術指揮はどの様に行うか?
    色々総合すると見えて来ると思う。
  • [73] mixiユーザー

    2013年08月02日 00:02

    編成の資料も、あまり、持っていないので、なんともと、いった状態です。
    今、所持している、編成表(名簿)が、留守隊なのか、改編中なのか、補充率は悪いは、短期間に、人員の入れ替わりが激しいわで、参考にならなくて………(笑

    編制のことを、考察すると…
    分隊長 軍曹
    軽機班長 伍長
    小銃手の先任 上等兵
    軽機手 上等兵
    と、云ったところかなと、…(伍勤、兵長等は、考慮せず)
    あくまで、現代の感覚での、考えですが………

    仮に、編制で、下士官が1名であっても、下位の補職に就けるのは、問題無いと思います。(まず、あり得ないと思いますが、下士官余り等の場合)
  • [74] mixiユーザー

    2013年08月02日 00:37

    三式少尉襟章1組ありました。

    あと、三式織り出し上等兵1組、一等兵2組も併せて持参します。
  • [75] mixiユーザー

    2013年08月02日 01:05

    [72]号
    Sfc. Nakanishi殿

    見落としておりました。

    浅学な為、考えても答えが導き出せません…
    御教授戴ければ、幸いです。
  • [76] mixiユーザー

    2013年08月02日 09:10

    >>[73]

    12/15年改正以降の時期(18−19年ぐらいまで)の歩兵連隊の編成表をいくらか見てみましたが分隊に下士官が二名という部隊は確認できませんでした。分隊長が伍長(軍曹)で次級者は必ず兵長か上等兵です。
    またこの次級者が軽機の特業を持っているとは限らないようです。

    戦術単位での理想としては当時もおっしゃる様な編制になるかもしれませんが、動員計画や教育、人事上の問題で分隊の下士官を倍増させるような編制改正は実施不能であり、次級の下士官の代わりとして特に言えば兵長の新設を持って凌ぐ形となったと考えます。
  • [77] mixiユーザー

    2013年08月02日 09:20

    編成…
    成る程、面白いですね!!
    補充率も、気なるところです…(笑

    ますます、編制と、編成(各部隊の)を、見比べてみたくなりました(笑
mixiユーザー
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  • 2013年08月03日 (土) 〜4日
  • 静岡県 御殿場
  • 2013年07月26日 (金) 締切
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参加者
8人