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開催終了2010.7.9(Fri)&10(sat) Re:plicante EXPANSIVE 2010

詳細

2010年07月04日 22:58 更新

告知失礼します。

去年に引き続き、Re:plicante EXPANSIVEを開催します。


2010.7.9(Fri)
Guest LIVE :MATHW JONSON (Wagon Repair)
Guest DJ : KEN ISHII ('DRUMS)

Resident DJ : youhei(Re:plicante)
Opening DJ : CoachN



2010.7.10(sat)
Guest DJs : JOEL MULL (Drumcode , Cocoon)
Q-HEY (REBOOT , BUGFIX)

DJs :
KAORU
SENNA (athletic sex , Rapport)


HP
http://replicante.net/page01.html#
http://www.radix.to/radix/

2 DAYS ADV:4,000yen
1 DAY ADV:2,500yen
1 DAY ADM:3,000yen
※別途1ドリンク代¥600が必要

L-CODE:43982

TICKET INFO:
ローソンチケット(0570-000-777[オペレーター対応:10:00〜20:00]、
http://l-tike.com/)

TICKET SALES SHOP:
ASIAN 052-264-3578

info:RADIX 052-332-0073

または直接メッセージください。

よろしくお願いします。




■Profile
Mathew Jonson(wagon repair/canada
カナダ・ヴァンクーバー出身。Wagon Repairレーベルを主宰する天才Mathew Jonsonの初とな るソロ・アルバム"AGENTS OF TIME"をひっさげ、再度  Re:plicante Expansive at RADIXに登場!現在のエレクトロニック・ミュージック・シーンに於ける最も卓越 したプロデューサーの一人である。テクノ・シーンの数々の有名レーベルや自身による<ワゴン・リペアー>で活躍、ここ数年大き な影響力を持つトラックを連発して来た。<イットイズホワットイットイズ>からの「Typerope」、<マイナス>からの 「Decompression」、<ペルロン>からリリースされたルチアーノとの共作「AlpineRocket」、<ワゴン・リペアー>からの 「Marionette」,「Return of the Zombie Bikers」等はジャイルス・ピーターソン、リッチー・ホウティン、 スヴェン・ヴァス、ロラン・ガルニエらのトップ10リストに挙げられ、カール・クレイグ、アダム・ベイヤー、DJコー ツェ、モニカ・クルゼ、そしてリカルド・ヴィラロボスのMix CD にも収録、リミキサーとしてはケミカル・ブラザーズ、モビーから ネリー・ファタードまでにリミックスを提供、その存在感を増し続け、多くの雑誌でもベスト・プロデューサーに選出され賞賛されて いる。その音楽の非凡の才は幼少時代からのもので、クラシック・ピアノ、ドラム、パーカッションを相当な数のコンサート・バンドでプレイしていたという。父親が初期のエレクトロニック・ミュージックに興味を持っていた事に影響され、キーボード、シーケンサー、サウンド・モジュールの実験を始め、10歳頃にはコンピューターを使っての曲作り等も始め、現在の創作のルーツとなっている。その音楽はテクノ、ジャズ、ハウス、ドラム&ベース、フュージョン等のハイブリットであり、それらジャンルにこだわらない音楽的趣向は、そこから導かれたベース・ラインの流れ、シンセのメロディー等彼の音楽のトレードマークとなっているテック・フュージョン・サウンドに影響を与えている。ヒットの連続に伴いクラブ・シーンでもライブ・アクトとして大人気。基本的なベースライン、キーボードといったサウンドはアナログ系の機材で構成し、ドラムをリズム・マシーンでリアルタイムでプレイしているというライブ・セットでは、他のプレイヤーとの即興演奏にもアプローチ。別名義でリリースされるこれらも世界的に評判を呼び、激しいソウルと巧みな曲作りを、2006年を代表するヒット「Dump Truck」等のレコーディングとライブ・パフォーマンスの両方に結びつける事に成功している。成功や名声よりも、重要なことは今まで何を成し遂げてきたかということであり、そこから更に新しいことにチャレンジしていくということだという彼は、ルチアーノ、ザ・モールらとのコラボレーションを通じて絶えずエレクトニック・ミュージックのへの新たなアプローチを探している。賞賛が殺到し続けるようになった現在も、深く考えられたサウンドを通じて伝わってくる音楽への誠実な姿勢、彼の人柄は変わらないと言えるだろう。“Modern Deep Left Quartet”や“Cobblestone Jazz”などといった名義においては、その演奏スキルにより、ソウルに満ち溢れた世界観を作り上げていて、作品は勿論のこと、複数のアナログ機材を駆使する刺激的なライブも世界各地で支持されている。ソロアルバム"AGENTS OF TIME"は 既存のエレクトロニック・ミュージックの枠に捕らわれない縦横無尽なアプローチで彼にしか作ることのできない見事なオリジナル・サウンドを構築!




Ken Ishii(70DRUMS)
93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごすインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰 “DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。’06年にアルバム「SUNRISER」、’08年にリミックスアルバム「Daybreak Reprise」をリリース。2009年は日本デビュー15周年ということで、例年以上に日本全国を精力的に廻るDJツアーや期間限定ブログ、サウンド&レコーディング・マガジンとMySpaceの協力を受けてのコラボレーション・コンテストやiPhoneアプリケーション「image Transformer」への楽曲提供など、多方面で精力的に活動。7月には15周年リリースの第1弾、ミックスCD「WARRIOR ON THE DECKS」をリリース、また、11月には第2弾企画として「KI15 - The Best of Ken Ishii」「The Works + The Unreleased & Unexpected」の2枚を同時リリース。そして2010年1月、15周年シリーズ最後となるケンイシイ本人が個人的に思い入れの強い曲を選びコンパイルした2枚組ベスト盤「KI15 – The Episodes」と、スペシャルボックスセット「KI15 - The Box」〔The Episodes+Bonus CD(Live)+Bag〕をリリースしたばかり。2月〜3月には東京都現代美術館で行われる「サイバーアーツジャパン」に展示参加。今年も楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開していく。



JOEL MULL(DRUMCODE / Cocoon)
1975 年ストックホルムに生まれる。幼い頃ピアノを習い始めた事がきっかけで音楽を始める。その後、ピアノはキーボードにとって変わりシンセサイザーへのめり込んで行く。その後も彼の音楽への情熱は冷めること無く、スェーデンのミュージック・スクールに6年間通いトップ・ミュージシャンとしての教育を受ける。在学中も様々な音楽教育を受ける中、ジャズやヒップホップやソウル、そしてエレクトロニックミュージックの代表格でもあるKraftwerkや Depeche Modeなどを好んで聞いていた。そして91年に初めて行ったレーヴで聞こえて来たダンスミュージックに強く衝撃を受けたJoelはその未来に可能性を感じ更にのめり込んでいった。その後、以前のスクールメイトでもあったAdam Bayerを通してTechnicsと出会い、そこからミックスされて生まれるレコードの音色に取りつかれていった。93年には自身のサンプラーを購入し、95年にはLoopやJericho、Primeevil、Drumcode、Code RedやSvekと言ったトップレーベルから多数のリリースしその才能を開花させる。97年には、Inside Recordsを設立。自身の追い求めるサウンドを独自の世界観で表現する傍ら、多数のアーティストの作品をリミックスしリミクサーとしても才能も垣間見せている。DJとしても幅広い選曲とテクニックで世界から高い評価を受けている。Adam BayerやCari Lekebuschと共にスェーデンテクノの代表的DJ/プロデューサーであるJoelのオリジナリティー溢れるスィーディッシュ・サウンドを体感して欲しい。



Q-HEY(REBOOT / BUG FIX)
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」を代官山AIRにて、レーベルパーティー「MOON AGE」と「CLASH」との共催による「CLASH x MOON AGE」を新木場ageHaにてオーガナイズ。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバル「RAINBOW 2000」および現在最も信頼されているテクノフェスティバル「METAMORPHOSE」に毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)「REBOOT #001」(KSR)「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT「ELECTRIC EYE ON ME」2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリース。2008年"REBOOT"は10周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。またageHa WATER BARにてパーティー「BUG FIX」をスタートし、毎月アリーナクラスの豪華なゲストDJを招きつつ、プールサイドらしいミニマル/エレクトロをフィーチャーしたセットにも取り組んでいる。


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