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開催終了2012/ 2/19 第29回フェブラリーS 東京ダ1600

詳細

2012年01月01日 10:14 更新

皆様、今年もよろしくお願いします。
トランセンド君の活躍に今年も目が離せません。

ドバイへの壮行レースは連覇を決めて貰いたいですね。

ウマ第29回フェブラリーステークスダッシュ(走り出す様)
開催地 東京競馬場
施行日 2012年2月19日
施行時期 2月中旬 - 下旬(原則1回東京8日目)
格付け GI
1着賞金 9400万円
賞金総額 1億7940万円
距離 ダート1600m
出走条件 サラブレッド系4歳以上(国際)(指定)
負担重量 定量(57kg、牝馬2kg減)
第1回施行日 1984年2月18日

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9

出走予定の中央馬は。・・・

エスポワールシチー
ヤマニンキングリー

他にも出てくると思うので、判明し次第更新していきたいと思います。

これらのレースイベントトピックでは、皆さんと一緒にトランセンドのフェブラリーSに関する情報や、応援コメント等を書き込んでいって、臨場感のある応援をしていきたいと思います。

今後もトランセンドが出走する毎に、原則的にはこのイベントを用いてレースイベントを開催し、皆さんと臨場感のある応援をしていきたいと思います。
この方がカレンダーにも表示されるので、忘れてしまうことも避けられますし。
将来的には本当のイベントも開催できたらと思っています。

皆様、積極的に書き込みと参加を御願いします。

コメント(59)

  • [20] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:18

    公式サイトでも特集オープン!

    http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/0219_1/index.html

  • [21] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:19

    歴史:
    本競走は、現在JRAで行われているダート重賞競走では一番古い歴史を持ち、創設時から東京競馬場・ダート1600mを舞台に行われている。

    1984年に創設された、GIII のハンデキャップによるダート重賞競走『フェブラリーハンデキャップ』が本競走の前身で、1994年にGII に格上げのうえ、負担重量を別定に変更し、レース名も『フェブラリーステークス』に改称された。

    その後、中央競馬・地方競馬相互間における交流競走の拡大に伴い、1997年にJRA初のダートGI に格上げされた。負担重量も定量に変更され、本競走は国内の上半期のダート最強馬決定戦に位置付けられた。また、本競走で上位を争った馬の中には、アラブ首長国連邦で3月に行われる国際招待競走へ挑戦する馬も出てくるようになり、そのステップレースとしての意味合いも持つようになった。2011年に本競走を制したトランセンドは、次走でドバイワールドカップに挑戦、優勝馬のヴィクトワールピサと接戦を演じて2着に入り、日本馬によるワンツーフィニッシュという快挙の立役者の一翼を担った。

    出走資格は、1989年から混合競走に指定され、外国産馬に門戸が開放された。その後、1995年から中央競馬指定交流競走となり、地方馬は5頭まで出走が認められたが、2007年に4頭に変更された。さらに2009年から本会が定める出走馬選定基準により選定された地方馬に限り出走可能となった。また、2007年から国際競走に指定され、外国馬は8頭まで出走可能となった。なお、1999年にメイセイオペラ(岩手競馬)が地方競馬所属馬として初のJRA・GI 制覇を成し遂げている。

    競走名:1〜10回は「フェブラリーハンデキャップ」。
    競馬場:20回は中山。
    距 離:20回は1,800m。
    格 付:1〜10回はGIII。11〜13回はGII。
    条 件:6〜23回は(混合)。12回から(指定)となる。24回から(国際)となる。
    負担重量:1〜10回はハンデキャップ。11〜13回は別定。
    フェブラリーSレコード(東京・ダート1,600m) 
    1:34:6 26回 サクセスブロッケン
  • [23] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:21

    2007年 2月18日(日) 1回東京8日
    11R 第24回 フェブラリーS(GI)
    ウマhttp://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2007/05/200701050811h.asxダッシュ(走り出す様)

    大外をパワフルに突き抜けて、サンライズバッカスが悲願のGI奪取
     今年度のGI第一弾となるフェブラリーS(GI)。昨年の覇者カネヒキリ、JCダートを制したアロンダイトというダート両雄を故障で欠きましたが、実績馬、上昇馬、地方の雄、さらには芝のGI馬と多彩な顔ぶれがそろって興味深いレースとなりました。

     勝ったのはサンライズバッカス。東京ダート1600mではカネヒキリを降したこともある実力馬ですが、その一戦・武蔵野S以来、1年以上も勝利を味わっていません。それでも強い相手と互角以上に戦い続けてきた経験を買われて3番人気に推されていました。

     脚抜きのいい不良馬場だったことに加え、ダイワバンディットが思い切ってハナを切り、これをトーセンシャナオーやメイショウバトラー、アジュディミツオーらが積極的に追いかけて、1000m通過は58秒9。1番人気シーキングザダイヤ、2番人気ブルーコンコルド、さらにはメイショウトウコンやフィールドルージュなど有力視された馬の多くが、この速いペースを見越して後方に控えました。

     サンライズバッカスも後ろから。ただし狙った位置ではなく、スタートでやや出遅れてのもの。近走、同じようにスタートの悪さが原因で惜敗するケースが多く、ファンは気をもんだことでしょう。しかし「これまでとは行きっぷりが違った」と鞍上・安藤勝己騎手が振り返った通り、ジワリジワリとポジションを上げ、4コーナーを回るところでは中団の外、先行勢を射程圏に捉えます。

     直線での脚は圧巻でした。ほぼ同じ位置にいたシーキングザダイヤやブルーコンコルドを置き去りにする瞬発力を発揮し、馬場の大外をグイグイと駆け上がるサンライズバッカス。残り200m地点で早くも突き抜けると、その後も伸び続け、遅れて追い込んできたブルーコンコルドに1馬身半の差をつけてゴールへと飛び込んだのです。

    「思った以上に強い勝ち方だった」と安藤勝己騎手。確かに、一年以上勝ち星に見放されてきた馬とは思えないほどの鮮やかな勝利、遅すぎたGI初制覇と感じさせるレースぶりでした。

     2頭の王者が復活に備えて英気を養っている間、この3頭目の王者が、ダート戦線を引っ張っていくことになるはずです。
  • [24] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:23

    2008年 2月24日(日) 1回東京8日
    11R 第25回 フェブラリーS(GI)
    ウマhttp://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2008/05/200801050811h.asxダッシュ(走り出す様)

    やはり国内に敵なし! 万全の試走を終えたヴァーミリアン、いざ世界へ
     今年度のGI第一弾・フェブラリーS(GI)。すべての馬が目指す頂点ではありますが、ただ1頭、ヴァーミリアンにとっては“次へのステップ”といえたでしょう。ダートの世界ナンバーワン決定戦、ドバイ・ワールド・カップへの出走を予定している身。国内では負けられません。ファンの期待は単勝オッズ2.4倍の1番人気となって表れました。

     とはいえヴァーミリアンに不安要素がなかったわけではありません。1月30日の川崎記念は右飛節炎のために取り消しとなり、ここは急遽の出走。また一昨年のフェブラリーSでは5着に敗れており、距離適性を疑問視する声もありました。スタートも、あまり上手な方ではありません。

     が、終わってみればヴァーミリアンの強さだけが際立つ結果。堂々の勝利で人気に応え、不安も他の出走馬たちも一蹴してみせたのです。

     ヴィクトリーが馬群を引っ張り、息の入らないペース。これをヴァーミリアンは、上々のスタートから好位グループの外で追走します。「馬が楽についていってくれた」と鞍上・武豊騎手が振り返った通り、直線に向いてもヴァーミリアンは悠々の手ごたえ。

     外から2番人気のワイルドワンダーが並びかけてくると、そこでスパート。一気に突き放すと、大きく馬体を使った走法で最後まで駆け続け、馬群を割ってしぶとく伸びたブルーコンコルドに1馬身4分の3差をつけてゴールへと飛び込みます。「完璧」と武騎手も絶賛の強いレースぶりで“ステップ”をやり遂げたのでした。

     これで国内ではGI5連勝となり、もはや敵なし。しかしその間、唯一の敗戦(4着)を昨年のドバイ・ワールド・カップで喫しています。

     さあ雪辱の舞台へ。待ち受けるのは、ブリーダーズカップなどを勝って2007年の米年度代表馬に輝いたカーリン、昨年のドバイ・ワールド・カップ2着馬プレミアムタップ、UAEダービーの覇者アジアティックボーイなど。

     父エルコンドルパサーは1999年の凱旋門賞で、世界一に半馬身差の2着まで迫りました。息子ヴァーミリアンは砂上で、その座に挑むこととなります。
  • [25] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:24

    2009年 2月22日(日) 1回東京8日
    11R 第26回 フェブラリーステークス(GI)
    ウマhttp://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2009/05/200901050811h.asxダッシュ(走り出す様)

    サクセスブロッケン勝利! 壮絶な叩き合いの果ての世代交代劇
     空前のハイレベルと称えられる、現在のダート戦線。そこへ敢然と挑戦状を叩きつけた芝の女王ダイワスカーレットがリタイアしたことは残念だったが、それでも観衆の熱視線を集めるに十分の顔ぶれが、フェブラリーS(GI)には揃った。

     史上初となる8つ目のGIタイトルを目指すカネヒキリ、こちらも史上初のフェブラリーS連覇のかかるヴァーミリアン、この最強7歳世代の両雄に挑むのはカジノドライヴ、エスポワールシチー、サクセスブロッケンら4歳勢、あるいは前哨戦・根岸Sでの好走が光るフェラーリピサやヒシカツリーダーらもゲートに収まる……。

     そしてレースは、期待にたがわぬ大激闘となった。

     直線、ここまで速いペースで引っ張ってきたエスポワールシチーだったが、失速することなく粘りに粘る。好位にいたカジノドライヴもスパートを開始。その直後からサクセスブロッケン、フェラーリピサ、カネヒキリ、ヴァーミリアンらも追撃体勢へと移る。

     そこからの争いが熱かった。いったんは先頭に立つカジノドライヴ、これを外からねじ伏せにかかるサクセスブロッケン、内から鋭く伸びるカネヒキリ、3頭が壮絶な叩き合いを演じながらゴールへ。
    「感触はいい。後は、どれくらい食らいついてくれるか」と、ライバルたちの強さを認めながらも、愛馬の力を信じて懸命に追ったサクセスブロッケンの鞍上・内田博幸騎手。東京大賞典、川崎記念と、いずれもカネヒキリの後塵を拝してきたが、その2戦で試してきた抑える競馬が、この大一番で生きた。最後はサクセスブロッケンがクビ差だけ抜け出しての勝利を果たしたのである。

     悲願の“最強世代超え”を完遂したサクセスブロッケン。カネヒキリを封じ込めた2着カジノドライヴ、4着に残ったエスポワールシチーとともに、“新最強世代”の印象を強く抱かせる決着となった。

     砂上の戦いは、まだまだハイレベルのまま続いていきそうだ。
  • [26] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:25

    2010年 2月21日(日) 1回東京8日
    11R 第27回 フェブラリーステークス(GI)
    ウマhttp://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2010/05/201001050811h.asxダッシュ(走り出す様)

    エスポワールシチー、圧勝でダート最強を証明する
     ジャパンカップダートを制したエスポワールシチーとこのレース連覇を狙うサクセスブロッケンは、ダートでの実績を着々と積み上げてきた両雄。

     これに対して東京新聞杯快勝のレッドスパーダ、日本ダービー2着馬リーチザクラウン、スプリント王ローレルゲレイロ、マイルの強豪スーパーホーネットは、芝からの転向組。

     また4歳世代からは、ジャパンダートダービーを勝ったテスタマッタ、根岸Sを差し切ったグロリアスノア、JBCスプリント1着のスーニらが、飛躍を期して参戦してきた。

     3つの勢力が顔を揃え、興味深い一戦となったフェブラリーS(GI)。だがレースは、昨年度のJRA賞最優秀ダートホース・エスポワールシチーの強さを、ただ再確認するための場と化した。

    「ゲートを出てすぐの芝の部分が上手くない。ここだけ気を遣った」と佐藤哲三騎手。人馬とも集中力を発揮してこの課題はクリア、果敢に飛ばすローレルゲレイロの2番手にエスポワールシチーはつけた。そこからゆっくり前に詰め寄ると、直線入口で先頭に並びかけ、残り400mを切ったところから一気にスパート。たちまち後続を突き放して、エスポワールシチーは真っ直ぐゴールまで駆け抜ける。

     最後は、インを突いて伸びてきたテスタマッタに2馬身半の差、さらに3着サクセスブロッケンは3馬身半後ろ、4着以下はそこから5馬身差。圧倒的な力差を誇示し、単勝オッズ1.7倍の断然人気にも応えて、エスポワールシチーはダート最強を証明してみせたのである。

     これで、かしわ記念、マイルチャンピオンシップ南部杯、ジャパンカップダート、そしてフェブラリーSとダートGI・JpnIを4連勝。大目標に掲げるドバイワールドカップが、射程圏に入ってきた。「また強くなっている」という佐藤騎手の言葉も頼もしい限りだ。

     世界制覇へ向けて、夢のふくらむ勝ちっぷり、希望を託すに足る“日本代表”の誕生である。
  • [27] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:26

    2011年 2月20日(日) 1回東京8日
    11R 第28回 フェブラリーステークス(GI)
    ウマhttp://www.jra.go.jp/JRADB/asx/2011/05/201101050811h.asxダッシュ(走り出す様)

    堂々の逃げ切りでトランセンドがダートGI 連覇
     昨秋のジャパンカップダート以来2か月半ぶりとなる実戦。過去7勝のうち6勝を1800mで挙げており、一度だけ走ったマイルでは6着に敗退、鞍上・藤田伸二騎手も「この距離は、気持ち短い」と不安を抱えていた。相手は、公営最強馬フリオーソ、3連勝で波に乗るセイクリムズン、あるいはバーディバーディ、ダノンカモン、シルクメビウスといったダート重賞の上位常連たちだ。

     厳しいレースになることも予想されたが、それでもこのフェブラリーS(GI)で、ファンはトランセンドを1番人気に押し上げた。

     その期待に応えての完勝。ジャパンカップダートに続く逃げ切りのVで、トランセンドがGI 連覇を成し遂げてみせた。

     確かに楽な戦いではなかった。スタートと同時に押してハナを奪ったトランセンドだったが、マイペースとは行かず、外からはマチカネニホンバレに並びかけられ、後ろからはダイシンオレンジやセイクリムズンにもマークされる。藤田騎手が「終始つつかれ、プレッシャーをかけられる苦しい展開」と振り返ったほどだ。

     だが、トランセンドのスピード・スタミナ・闘志の前に、迫った馬たちは逆に叩きのめされることとなる。直線に入って3番手以降を突き放したトランセンドは、マチカネニホンバレも叩き合いの末に競り落として、さらに逃げ脚を伸ばす。直線半ばで差してきたバーディバーディと最後に追い込んできたフリオーソの2着争いを1馬身半後方に見てのゴール。「よく頑張ってくれた」(藤田騎手)という言葉以上の驚異的な粘りで勝利をつかみ取ったのである。

     トランセンド陣営は、ゴドルフィンマイルへの招待を受諾している。世界の舞台でどう戦うのかも興味深いが、エスポワールシチーやスマートファルコンとの直接対決、今回追い込む形となったフリオーソとの再戦なども見てみたいところだ。

     ダート王がダート王たる所以をアピールするとともに、今後に広がる夢も与えてくれる一戦だったといえるだろう。
  • [28] mixiユーザー

    2012年02月08日 15:44

    2011/02/20曇フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:36.4 35.7-36.3
    トランセンド藤田伸二[西]安田隆行
    フリオーソ
    バーディバーディ

    2010/02/21晴フェブラリーS(G1)ダ1600 15 良 1:34.9 34.8-35.7
    エスポワールシチー佐藤哲三[西]安達昭夫
    テスタマッタ
    サクセスブロッケン

    2009/02/22晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 稍 1:34.6 35.1-35.8
    サクセスブロッケン内田博幸[西]藤原英昭
    カジノドライヴ
    カネヒキリ

    2008/02/24晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:35.3 34.8-36.2
    ヴァーミリアン武豊[西]石坂正
    ブルーコンコルド
    ワイルドワンダー

    2007/02/18晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 不 1:34.8 34.6-35.9
    サンライズバッカス安藤勝己[西]音無秀孝
    ブルーコンコルド
    ビッググラス

    2006/02/19曇フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:34.9 33.9-37.5
    カネヒキリ武豊[西]角居勝彦
    シーキングザダイヤ
    ユートピア

    2005/02/20小雨フェブラリーS(G1)ダ1600 15 不 1:34.7 34.2-36.9
    メイショウボーラー福永祐一[西]白井寿昭
    シーキングザダイヤ
    ヒシアトラス

    2004/02/22晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:36.8 35.8-36.0
    アドマイヤドン安藤勝己[西]松田博資
    サイレントディール
    スターリングローズ

    2003/02/23曇フェブラリーS(G1)ダ1800 16 稍 1:50.9 36.0-38.4
    ゴールドアリュール武豊[西]池江泰郎
    ビワシンセイキ
    イーグルカフェ

    2002/02/17曇フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:35.1 35.1-36.3
    アグネスデジタル四位洋文[西]白井寿昭
    トーシンブリザード
    ノボトゥルー

    2001/02/18晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:35.6 35.1-36.5
    ノボトゥルーペリエ[西]森秀行
    ウイングアロー
    トゥザヴィクトリー

    2000/02/20曇フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:35.6 33.7-37.9
    ウイングアローペリエ[西]工藤嘉見
    ゴールドティアラ
    ファストフレンド

    1999/01/31晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:36.3 35.7-36.0
    メイセイオペラ菅原勲[地]佐々木修
    エムアイブラン
    タイキシャーロック

    1998/02/01曇フェブラリーS(G1)ダ1600 16 良 1:37.5 36.3-37.2
    グルメフロンティア岡部幸雄[東]田中清隆
    メイショウモトナリ
    シャドウクリーク

    1997/02/16晴フェブラリーS(G1)ダ1600 16 不 1:36.0 35.3-36.5
    シンコウウインディ岡部幸雄[東]田中清隆
    ストーンステッパー
    バトルライン

    1996/02/17雪フェブラリーS(G2)ダ1600 15 良 1:36.5 35.1-37.0
    ホクトベガ横山典弘[東]中野隆良
    アイオーユー
    スギノガイセンモン

    1995/02/18晴フェブラリーS(G2)ダ1600 16 良 1:36.4 34.4-37.1
    ライブリマウント石橋守[西]柴田不二
    トーヨーリファール
    イブキクラッシュ

    1994/02/19晴フェブラリーS(G2)ダ1600 16 良 1:37.8 35.6-38.3
    チアズアトム本田優[西]星川薫
    プロストライン
    ダイカツジョンヌ

    今まで連覇したウマはいませんが、トランセンド君が初の連覇をしてくれると信じています。
  • [30] mixiユーザー

    2012年02月08日 20:10

    2月8日DP良
    助手 脚色一杯
    6F 74.1
    5F 59.1
    4F 46.1
    3F 34.3
    1F 11.3
    位置8時計優秀A

    フェブラリーS2週間前でのこの時計素晴らしいです。
  • [31] mixiユーザー

    2012年02月09日 22:35

    ノースヒルズの2頭がまたまた素晴らしい調教をしていると記事になっています。
    嬉しいですね。

    トランセンドはもはや当然のことだと思いますが(笑)、トレイルブレイザーもまさに本格化と思わせる凄い調教です。

    トレイルブレイザー&トランセンドが好調教/栗東トレセンニュース

    [中央競馬] 2012年02月09日(木)14時00分

     今週の栗東は5日夜から6日、そして7日の午前中にかけて冷たい雨が降り続けた。降水量自体は決して多くなかったはずだが、馬場が乾く暇もなく8日の追い切りを迎えたため、ウッドチップ馬場は非常に重い状態。先週から回復傾向にあった坂路やCWも、先々週の時計の掛かる馬場に逆戻りした印象。

    【坂路/4F51.9秒】
     8日の一番時計はセイクリムズンの4F51.8秒。普段なら50秒を切ろうかという攻め駆けする馬がこの時計で一杯になっているだけに、馬場の重さは相当なもの。またラスト1Fを13秒切るのが至難の業となっており、13秒を切った馬は僅か9頭。全体的な時計の見ると、4F54秒、1F13秒前半なら十分動けていると見てよいだろう。

     全体的に共通しているのは「併せ馬で追走した馬が先着するまでの脚力を使えていない」という点。京都記念を予定しているヒルノダムールが併せ馬で遅れるというシーンは考えられなかっただけに、極端な表現をすると「精神的に伸びることを萎えさせてしまうような馬場」に思える。

     好天の9日も馬場状態には変わりなく、当ニュースを始めて最も時計が掛かった馬場差『+2.2秒』で観測している。

    【CW/5F66.0秒】
     8日、9日とも坂路同様に時計の掛かる状態はCコースも同じ。テンから飛ばしていくようなことがあれば、終い1Fが14秒、新馬クラスなら15秒も平気に要してしまう。坂路と違って全体の走破距離が違うだけに、バテて時計が遅くなるのは当然だが、それ以上に調教による疲労が気になるくらいの止まり方をする馬も少なくなかった。

     そんな中でも動きが目立つ馬は何頭かいたが、昨秋から今年に入ってからの充実ぶりを動きに表現したのがトレイルブレイザー。画像は7日の坂路でのキャンターの様子だが活気十分。今朝9日はCWでトゥザグローリーを追走したが、内から並びかけると一瞬で1馬身抜け出して先着。栗東所属の京都記念出走組では最も目立つ動きを見せたのではないだろうか。

     好天の9日も馬場状態には変わりなく、当ニュースを始めて最も時計が掛かった馬場差『+1.6秒』で観測している。

    【DP/5F64.5秒】
     ウッドチップ馬場の状態が悪いということで、ポリトラック馬場で追い切る馬が続出。さすがは時計の出るDP、6F80秒を切る馬がスピード全開で目の前を駆け抜けていった。

     朝一番に追い切られたトランセンドは文句なしの6F74.5秒。これに近い時計で動いた馬は何頭かいたものの、それらの馬はラスト1Fが止まり加減。ところがトランセンドに関しては最後まで余裕たっぷり。追い切り後も「飼葉をバリバリ食べています」と安田隆行調教師が話すように、オーバーワークどころか、適度な運動になったというところだろう。

    馬場差は先週より利用した頭数が多い関係で少しだけ時計を要した感じ。8日、9日とも5F換算で先週より0.2秒遅い『-0.3秒』で観測している。(取材:井内利彰)

    ※調教馬場横の数字は基準時計。この数字以下の時計であれば、標準より速い時計と判断してよい。

    http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=61750
  • [32] mixiユーザー

    2012年02月10日 01:02

    トランセンド、ドバイWC選出!池江3頭は辞退
     来月31日のドバイ国際競走(メイダン競馬場)にトランセンド(牡6=安田)など日本馬8頭が選出されたことが8日、明らかになった。

     ワールドC(AW2000メートル)への招待を受諾したトランセンドの安田師は「フェブラリーSで結果を出して行きたい」と意気込みを伝えた。デューティフリー(芝1800メートル)に選出されたエイシンアポロン(牡5=松永昌)は「中山記念に向けて順調に来ているし、いい形でドバイに行きたい」と松永昌師。

     ワールドCのオルフェーヴル(牡4)、ゴールドC(芝3200メートル)のトレイルブレイザー(牡5)、シーマクラシック(芝2410メートル)のトーセンジョーダン(牡6)が選ばれた池江師は「3頭とも辞退する。オルフェーヴルは阪神大賞典あたりで始動する予定」との意向を示した。ゴールデンシャヒーン(AW1200メートル)、アルクオーツスプリント(芝1000)のカレンチャン(牝5=安田)も辞退して高松宮記念へ向かう。

     1月25日の川崎記念でG1・6勝目を挙げたスマートファルコン(牡7=小崎)陣営に“吉報”はまだ届いていない。

    [ 2012年2月9日 06:00 ]
    祝exclamation ×2無事選出ですね。
  • [33] mixiユーザー

    2012年02月12日 20:50

    2月12日DP良
    助手 脚色馬也
    4F 50.3
    3F 35.1
    1F 11.5
    位置8順調C
  • [34] mixiユーザー

    2012年02月14日 21:10

    トランセンド、いつも通り順調…フェブラリーS1週前追い切り

     ◆フェブラリーS1週前追い切り(8日) 次週のフェブラリーS・G1(19日、東京)に向けて、昨年の最優秀ダート馬トランセンドは8日、栗東のDポリトラックコースで1週前追い切りを行った。

     勢いよく直線に向いた王者は、ゴーサインにしっかりと反応した。矢のように一直線に伸びてフィニッシュ。単走で6ハロン73秒9―11秒5。数字上はびっくりするくらいすごい時計だが、これがいつもの走り。「1週前なのでいっぱいにいった。変わりないですね。いつも通りの動き。順調そのもの」。動きを見届けた、安田調教師の表情は明るい。

     同じ東京のダート1600メートルで戦った南部杯は、頭差の辛勝でも、不安はない。「南部杯の時は半年くらい休んでいた。今回は昨年と同じなので」。ジャパンCダートからの参戦は、昨年と全く同じローテーション。連覇に向けて、視界は良好だ。

     この先にはドバイ遠征が控えている。「行くからには、もちろんいい形で。ここで結果を出していきたい」とトレーナー。JRAダートG1・5連勝で、ドバイ・ワールドCへ弾みをつけたい。

    http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20120208-OHT1T00229.htm?from=related
  • [35] mixiユーザー

    2012年02月14日 21:12

    トランセンド、連覇でドバイ!…フェブラリーS

    今年初戦に向けて黙々と調整に励むトランセンド

     史上初の連覇、そして、ドバイ・ワールドCへ。JRAG1・4連勝中のトランセンドが、昨年と同じローテーションでフェブラリーSを迎える。昨年の最優秀ダート馬は、ジャパンCダートを制した後もホームグラウンドの栗東トレセンでしっかりコンディション作り。きっちり態勢を整えてきた、砂王の走りに注目だ。

     世界の頂を目指す2012年。ドバイ・ワールドC(3月31日、メイダン競馬場、AW2000メートル)に向け、トランセンドが“発進”する。「(辛勝だった)南部杯の時は、半年くらい休んでいた。今回は、昨年と全く同じ(調整過程)だから。順調にきている」。安田調教師は、明るい表情で話した。

     JRAのダートG1は、10年ジャパンCダート→11年フェブラリーS→南部杯→JCダートと、4連勝中。昨年春は、ドバイ・ワールドCでヴィクトワールピサと大接戦の末、半馬身差で2着。史上初の連覇を飾ったJCダートでは、2着馬との差を首から2馬身差に広げた。「(以前と)大きく変わった点はないが、落ち着いてきた。コンスタントに結果を出せるのが頼もしい」

     前走後も厩舎で調整してきた。8日の1週前追い切りは、DPコースで6ハロン73秒9。実戦と変わらない猛時計をマークした。「しまいまで、しっかりしていた。1週前としては言うことなし。息も中身もできている。以前と比べて、ダート馬らしい体つきになってきた」と山下助手。2か月半ぶりの戦いに向けて、きっちり態勢は整った。

     12日には、同じオーナーのトレイルブレイザーが京都記念を制したばかり。押せ押せムードでの“壮行会”だ。「(ドバイへ)行くからには、ここで結果を出していきたい。この馬の走りを見せて、いい形で通過したい」。指揮官は、力を込めて言った。

    http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20120213-OHT1T00204.htm
  • [36] mixiユーザー

    2012年02月14日 21:19

    同じオーナーのトレイルブレイザーが見事な競馬で京都記念を圧勝しましたね。
    トレイルブレイザーもドバイへ行く可能性が出てきました。
    トランセンドもここは負けられませんね。
  • [37] mixiユーザー

    2012年02月14日 21:40

    いよいよ今週ですね。

    我慢しきれず、ドバイワールドカップのレースイベントトピックを作成しちゃいました(笑)。
    ドバイワールドカップに関係する書き込みは下記のレースイベントトピックに書き込みお願いします。

    2012/ 3/31 第17回ドバイワールドカップ メイダン オールウェザー2000↓
    (レースイベントトピック)
    http://mixi.jp/view_event.pl?&id=67908152&comm_id=4472015
  • [38] mixiユーザー

    2012年02月15日 21:26

    2月15日栗坂重
    助手 脚色G強
    4F 54.0
    3F 39.8
    2F 26.6
    1F 13.5
    仕上良好B

    追いきり来ましたexclamation ×2
    少し余裕がある仕上げのようですが、大丈夫でしょうexclamation ×2
  • [39] mixiユーザー

    2012年02月15日 22:01

    出走全馬追い切りです。
    http://uma-jin.net/m06

    エスポワールシチー
    2/15栗東・CW重 武豊
    83.5-67.4-53.0-39.2-12.3強めA
    1週前に引き続き武豊騎手が騎乗し、CWで単走追い。道中からスピード感満点の走りを見せ、仕掛けられたラスト1Fは12秒3で脚を伸ばした。好調と言える。

    グランプリボス
    2/15栗東・坂路重 小林慎
    55.2-39.3-26.2-13.1一杯B
    小林慎騎手が騎乗し、坂路で単走追い。馬場状態を考えれば4F55秒2は水準級と言えるし、先週内田騎手が騎乗してしっかり追われており、態勢は万全だ。

    ケイアイテンジン
    2/15栗東・坂路重 助手
    59.8-41.9-26.3-12.8馬なりC
    前走から中1週ということもあり、中間マークした時計はこの日坂路でマークした4F59秒8の1本のみ。状態は、良い意味で平行線と言ったところだろうか。

    シルクフォーチュン
    2/15栗東・CW重 助手
    84.1-66.8-51.6-38.0-13.6一杯B
    CWでビシッと一杯に単走で追われ、馬場状態が悪い中で6F84秒1をマークした。最後まで脚取りは力強く、好状態をキープしていると言って良さそうだ。

    スマイルジャック
    2/15美浦・南W重 丸山
    83.5-67.8-53.6-39.8-12.8馬なりB
    丸山騎手が騎乗し、南Wで格下を3秒近く追走。余力十分の手応えで6F83秒5をマークし、しっかり先着を果たした。前走よりは良化しているように見える。

    セイクリムズン
    2/15栗東・坂路重 助手
    54.1-39.7-26.4-13.4強めA
    渋った馬場状態の坂路で強めに終われ、4F54秒1の好タイムをマーク。最後まで脚色は力強く、仕掛けての反応も抜群で、間違いなく前走より良化している。

    タガノロックオン
    2/15栗東・CW重 助手
    87.2-69.9-54.6-40.8-13.6一杯B
    CWで単走で一杯に追われたが、時計は6F87秒2と平凡なものとなってしまった。最後まで脚色が乱れることはなかったが、気配としては今ひとつ物足りない。

    ダノンカモン
    2/15栗東・CW重 助手
    84.8-69.2-54.8-40.8-12.8一杯A
    CWで単走で追われ、6F84秒8をマークし、ラスト1Fも12秒台で踏ん張った。1週前にはDPで6F79秒台を叩き出しており、久々だった前走より状態は良さそうだ。

    テスタマッタ
    2/15栗東・坂路重 古川
    57.6-42.4-27.7-14.1一杯C
    坂路で古川騎手が騎乗して一杯に追われたが、時計は4F57秒6と平凡。元々調教時計が目立つタイプの馬ではないが、見た目の印象が良いとは言えない。

    トウショウカズン
    2/15栗東・坂路重 助手
    54.1-39.3-26.3-13.5一杯A
    前走から中2週での出走となるが、坂路で1週前の4F54秒8に引き続き、この日も4F54秒1をマークした。近走続いている好状態をキープしていると見ていい。

    トランセンド
    2/15栗東・坂路重 助手
    54.0-39.8-26.6-13.5強めS
    中間から実戦並の時計を連発しており、この日は坂路で余力を残す調整。それでも極悪な馬場状態の中で4F54秒0をマークしており、絶好調と言えそうだ。

    ナイキマドリード
    2/15船橋・ダート稍重 佐藤太
    62.6-48.9-37.1-12.2強めB
    船橋競馬場で単走で追われ、5F62秒6をマーク。力強い動きで、状態の良さをアピールした。連勝の勢いをそのままに、好調キープで本番に挑めそうだ。

    ヒラボクワイルド
    2/15栗東・DP良 幸
    79.8-64.8-50.4-37.0-11.8一杯B
    幸騎手が騎乗して、DPで併せ馬。一杯に追われて6F79秒8をマークし、格下の併走馬に先着を果たした。先週末にも好タイムを出しており、態勢は整った。

    ヤマニンキングリー
    2/15栗東・DP良 助手
    78.2-63.1-49.7-36.6-11.2一杯A
    DPで3歳1勝馬を追走し、6F78秒2をマーク。最後はわずかに遅れたが、ラスト1Fは11秒2で鋭く伸びており、追走した分だけと考えていい。デキは万全だ。

    ライブコンサート
    2/15栗東・CW重 助手
    72.8-56.2-41.2-12.2一杯B
    CWで上がりを重点的に追われ、5F72秒8をマーク。全体時計としては物足りないが、馬場状態を考えるとラストは12秒2は評価できる。この馬なりに順調だ。

    ワンダーアキュート
    2/15栗東・CW重 和田
    85.1-68.4-53.2-39.4-12.8強めA
    1週前に引き続き和田騎手が騎乗。CWで6F85秒1をマークし、ラスト1Fも余力十分に12秒8で伸びた。中間の乗り込み量も豊富で、これ以上ない仕上がりだ。

    やはりトランセンド抜群の仕上がり評価ですね。
  • [40] mixiユーザー

    2012年02月17日 15:32

    Gallopの表紙にトラ坊が揺れるハート

    12ページ左側2番目に
    トラちゃんの(超越する)の名付け親がぴかぴか(新しい)写ってるます。

    昨日の追い切りは前日の雨の影響で坂路はパワーを要する馬場。

    その中で54秒0.ラストは13秒5を馬なりでマーク。

    一見時計がかかってるように思うのは素人で目がハート

    この日の2番時計タイ。

    ”鞭もいれずに馬なり”でこの時計が出るのですから

    トラ坊は 流石!ほっとした顔ウインク

    やるじゃん揺れるハート


  • [41] mixiユーザー

    2012年02月17日 16:05

    トランセンド君はプラス8?とふっくらと良い感じではないでしょうか?

    【調教後の馬体重】
      <馬名> <発表馬体重(前走時との比較)> <ローテーション>
      エスポワールシチー (牡7、栗東・安達厩舎)  510(+4) 中3週
      グランプリボス   (牡4、栗東・矢作厩舎)  526(+8) 中8週
      ケイアイテンジン  (牡6、栗東・白井厩舎)  486(±0)中1週
      シルクフォーチュン (牡6、栗東・藤沢則厩舎) 478(+8) 中2週
      スマイルジャック  (牡7、美浦・小桧山厩舎) 494(-2) 中1週
      セイクリムズン   (牡6、栗東・服部厩舎)  518(-2) 中2週
      タガノロックオン  (牡4、栗東・松田博厩舎) 520(±0)中3週
      ダノンカモン    (牡6、栗東・池江寿厩舎) 544(+14)中2週

      テスタマッタ    (牡6、栗東・村山厩舎)  500(-2) 中2週
      トウショウカズン  (牡5、栗東・領家厩舎)  538(±0)中2週
      トランセンド    (牡6、栗東・安田隆厩舎) 528(+8) 中10週
      ナイキマドリード  (牡6、船橋・川島正厩舎) 482(-1) 中4週
      ヒラボクワイルド  (牡6、栗東・大久龍厩舎) 502(+6) 中2週
      ヤマニンキングリー (牡7、栗東・河内厩舎)  516(+15)中6週
      ライブコンサート  (セ8、栗東・白井厩舎)  480(+4) 中5週
      ワンアーアキュート (牡6、栗東・佐藤正厩舎) 530(+22)中6週
  • [42] mixiユーザー

    2012年02月17日 16:08

    華凛トランセンドさん
    お母様とノースヒルズのスタッフたちみんなの素晴らしい写真ですね。
    名付け親さん、かっこいいです〜。
    よろしくお伝えください〜。
    追い切り評価も有難うございます。
    2番時計を馬なりで余裕残しで出すのだからさすがです。
  • [43] mixiユーザー

    2012年02月17日 16:12

    トランセンド8枠15番、エスポワールシチー5枠9番/フェブラリーS

    [中央競馬] 2012年02月17日(金)09時00分

    連覇を狙うトランセンドは8枠15番。

     19日(日)に東京競馬場で行われる第29回フェブラリーS(4歳上、GI・ダート1600m)の枠順が17日に確定した。

     昨年の当レース覇者で、前走のジャパンCダート(GI)を逃げ切ってGI4勝目を飾ったトランセンドは8枠15番、主戦の佐藤哲三騎手が落馬負傷のため武豊騎手に乗り替わるエスポワールシチーは5枠9番に入った。

     ジャパンCダート、東京大賞典(交流GI)で連続2着のワンダーアキュートは5枠10番、昨年の南部杯(GI)でトランセンドの2着に好走しているダノンカモンは6枠11番にそれぞれ入った。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

    ( )内は性齢、騎手、所属・厩舎
    1-1 ナイキマドリード(牡6、戸崎圭太、船橋・川島正行)
    1-2 タガノロックオン(牡4、田辺裕信、栗・松田博資)
    2-3 シルクフォーチュン(牡6、藤岡康太、栗・藤沢則雄)
    2-4 スマイルジャック(牡7、丸山元気、美・小桧山悟)
    3-5 ヒラボクワイルド(牡6、幸英明、栗・大久保龍志)
    3-6 ケイアイテンジン(牡6、後藤浩輝、栗・白井寿昭)
    4-7 ヤマニンキングリー(牡7、C.デムーロ、栗・河内洋)
    4-8 セイクリムズン(牡6、吉田隼人、栗・服部利之)
    5-9 エスポワールシチー(牡7、武豊、栗・安達昭夫)
    5-10 ワンダーアキュート(牡6、和田 竜二、栗・佐藤正雄)
    6-11 ダノンカモン(牡6、福永祐一、栗・池江泰寿)
    6-12 ライブコンサート(セン8、蛯名 正義、栗・白井寿昭)
    7-13 グランプリボス(牡4、内田博幸、栗・矢作芳人)
    7-14 トウショウカズン(牡5、川田将雅、栗・領家政蔵)
    8-15 トランセンド(牡6、藤田伸二、栗・安田隆行)
    8-16 テスタマッタ(牡6、岩田康誠、栗・村山明)

    http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=61918

    外枠でも大丈夫でしょう。
    先手必勝でJCDの再現になると思います。
  • [44] mixiユーザー

    2012年02月17日 16:14


    【フェブラリーS】トランセンド連覇へ自信、安田師「満点」

    デイリースポーツ 2月16日(木)9時2分配信

    「フェブラリーS・G1」(19日、東京)

     昨年の覇者トランセンドが、朝イチの栗東坂路で力強いフットワークを披露。終始楽な手応えのまま、この日2番目に速い時計を記録した。史上初の連覇に向けて仕上がりは万全。昨年2着に惜敗したドバイワールドCへの再挑戦を見据え、ここで改めて国内最強をアピールしたい構えだ。

     負けられない一戦へ、寸分のスキもない仕上がりだ。昨年の覇者トランセンドが、朝一番の栗東坂路で躍動した。前日の雨が残る重い馬場をモノともせず、刻んだタイムは4F54秒0‐39秒8‐13秒5。終始馬なりのまま、あっさりとこの日2番目に速い時計を出した。

     見届けた安田師は「馬場コンディションを考えれば良かったと思う。道中は余裕もあったし、動きを見る限りでは順調。仕上がりに関しては満点をあげてもいい」と連覇に自信をのぞかせる。

     天性のスピードを国内外に知らしめた2011年だった。フェブラリーSで自身2つ目のG1タイトルを手にすると、ドバイワールドCでは2着と好戦。国内復帰初戦の南部杯を制し、前走のJCダートでは大外枠の不利を克服して連覇達成‐。JRAのダートG1は史上最多となるV4に到達し、最優秀ダートホースの座も獲得した。

     迎え撃つ立場となってもなお、進化を続ける6歳馬に指揮官は目を細める。「この秋、JCダート3連覇を目指しているぐらいですから。毎日一緒にいるので分かりにくいけど、着実にパワーアップしているのは確か。今年はチャンピオンとして“かかってこい”という気持ちです」。意気込みあらわに春の頂上決戦を見据える。

     再挑戦するドバイワールドC(3月31日・UAEメイダン)が最大目標に設定されているとはいえ、ここをたたき台にという意識はない。「まずは目の前のレースに全力を注ぎたい。いい結果を出したうえで、胸を張って(ドバイに)行ければ」。改めて国内無敵を誇示し意気揚々と悲願の世界制覇に乗り出す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120216-00000019-dal-horse
  • [45] mixiユーザー

    2012年02月17日 16:19

    トランセンド、パワーUP!…フェブラリーS追い切り

    スポーツ報知 2月16日(木)8時1分配信

     ◆フェブラリーS追い切り 史上初のV2を狙うトランセンドが15日、栗東トレセンの坂路で追い切られた。前日の降雨で水分を多量に含んだ馬場をパワフルなフットワークで駆け、ラスト1ハロン13秒5。ここでJRA・G1・5連勝を決めてドバイへ向かいたい安田調教師は、大きな手応えを得た様子だった。新たにタッグを組む武豊が騎乗したエスポワールシチーも、Cウッドチップコースで好調をアピール。復権へ、態勢は整った。

     史上初の連覇に向けて、不安は一切ない。前日の雨の影響で普段より5秒近く時計を要する坂路を、トランセンドは大きなストライドで力強く駆け上がった。

     鞍上のゴーサインに素早く反応すると、首を上下に動かしながら、最後までいっぱいに伸び切ってのフィニッシュ。一番時計が53秒4、55秒を切った馬がわずかに17頭という悪コンディションで、この日2番目に速い54秒0―13秒5をあっさりマークしてみせた。見守った安田調教師は、力強くうなずいた。「レース当週は坂路で追い切るパターンで、ずっと成功していますから。馬場が悪かったけど、動きを見る限り順調ですね」。満足そうな表情が、仕上がりの良さを物語っていた。

     6歳を迎え、いよいよ完成の域に近づいてきた。「昨年もドバイを使った後、秋まで休ませたのがプラスになった。オーナーが馬を大事にしてくださるおかげで、体に幅が出て、いい筋肉が付いていると感じます」と安田師。着実な進化を肌で感じ取っている。

     ダートの絶対王者として迎えたシーズン。「昨年は、あくまでチャレンジャーという気持ちでしたが、今年はチャンピオンとして堂々と向かいたいですね」。後続に1馬身半差をつけ、鮮やかに逃げ切った昨年以上の強さを見せつけるつもりだ。

     この後は、昨年、半馬身差2着と涙をのんだドバイ・ワールドC(3月31日、メイダン競馬場・AW2000メートル)に向かう。「目の前のフェブラリーSに全力を注いで、いい形で行きたいですね」と力を込めた安田師。JRA・G1・5連勝を果たし、堂々と世界へ羽ばたく。

     ◆トランVSエスポVTR
     【11年10月10日・南部杯=東京1600メートル】先手を奪ったのは、エスポワールシチー。直線で一度は後続を引き離したが、最後は力尽きて4着に沈んだ。トランセンドは、いつもの行きっぷりが見られなかったが、2番手からしぶとく伸び、ダノンカモンとの競り合いを頭差制した。
     【11年12月4日・JCダート=阪神1800メートル】トランセンドが、大外枠から果敢に逃げ、自分のペースで進めた。直線で外からエスポワールシチーが並びかけようとしたが、問題にせず、後続に2馬身差をつける完勝。エスポワールは、ワンダーアキュートにも後れを取り3着に敗れた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120215-00000233-sph-horse
  • [46] mixiユーザー

    2012年02月18日 12:47

    安田隆行調教師/フェブラリーS Part1 『ドバイへ向けて落とせない一戦』

    2012年02月13日(月)18時00分

    ドバイWCへのリベンジに向け連覇を目指すトランセンド。同馬を管理する安田隆行調教師に、フェブラリーSに向けた意気込み、現在の状態、そして2年連続の出走となるドバイWCまでのプランニングを独占直撃取材。(取材:井内利彰)


    ■ドバイへ向けて落とせない一戦
     トランセンドにとって今年のフェブラリーSはすでに招待状を受諾しているドバイワールドカップを見据えた一戦となる。トランセンドがJCダートをきっちり勝ち、連覇へ向けて順調な結果を残す一方、相手候補のエスポワールシチーは平安S2着、ダノンカモンは根岸S5着とそれぞれ敗れ、トランセンドへの注目度は増すばかり。こうなると、ファンとしてもただ勝つだけでなく、勝ち方にも興味の沸くところだが、安田隆行調教師は自身はどのようなレースを期待しているのだろうか。


    安田師「落とせない一戦」

    「もちろんドバイへ向けて落とせない一戦、負けられないレースになると思います。その内容に関しては『安心して見ていられるレース』であればよいと思っています。去年のJCダートは見ていて『これは勝てるな』というレースをしてくれましたもんね。あまりドキドキはさせてほしくないです(笑)。去年のフェブラリーSに関しても直線で後続に差は詰められましたが、残り100mの地点では勝利を確信していました。ですから今年のフェブラリーSも直線アラアラでなんとか勝ったというよりも、これはドバイに行っても楽しみだなと思ってもらえるようなチャンピオンらしい勝ち方が理想的ですね」

     JCダート、前哨戦と惜敗が続いているとはいえ、2010年のフェブラリーSを制しているエスポワールシチーとの戦いはフェブラリーS最大の焦点になるだろう。JCダートではエスポワールシチーが3枠6番、トランセンドが8枠16番の大外になり、どちらがハナを切るかという展開予想は私が出演する競馬予想TV!でも随分と話題になった。実際はかなり不利な大外枠を感じさせない気迫の先行策を見せたトランセンドがハナに立ったわけだが、舞台が替わる今回もハナ争いに注目が集まることは間違いない。

    エスポワールシチーとのハナ争いは馬番次第

    「前回はトランセンドがハナを切ることができましたが、今回は距離が1600mと短くなりますし、エスポワールシチーはジョッキーも替わりますし(佐藤哲三騎手から武豊騎手)、状況は変わりますよね。同じ舞台で行われた昨年の南部杯ではエスポワールシチーのダッシュは速かったので、さすがにあの脚で先行されると先手は取られるかも知れません。ただ枠順にもよるでしょうね。うちが内に入れば、藤田ジョッキーもある程度先行していくでしょうし、エスポワールが内ならそれに合わせていくんじゃないでしょうか。そのあたりは実際に馬番が決まってみないと分かりませんね」

     阪神ダート1800mで行われるJCダートの場合、スタート地点からダートだが、東京ダート1600mはスタートして150mから180m(枠の内外により差がある)は芝を走らなければいけない。この「スタート地点が芝」というファクターはハナ争いにどのような影響を及ぼすのだろうか。

    「そうですね。ただ東京ダ1600mも4回目になって、慣れは出てきていますよ。最初の武蔵野Sでは芝とダートの切れ目を気にしたみたいでリズムを崩しましたが、それ以降は切れ目も上手に対応していますし、南部杯では馬もタイミングを合わせて上手にまたいでいるように見えます。今は芝スタートは問題ないでしょうね」

     3走前の南部杯、2走前のJBCクラシックは逃げずに番手からの競馬。そして前走のJCダートはハナを主張して逃げる競馬。トランセンドにとってハナを切ること、番手に控えることにどのような違いがあるのだろうか。

    「ハナへ行った時は本当に安心してレースを見ていられるんですよ。ところが番手でレースをすると、特に南部杯がそうでしたが『ああ、今日はやられた』って思ってしまうんです。それでも勝っているので、決して番手から競馬ができない馬ではないんですが、JBCの時は差を詰め切れずに2着で終わっていますからね。番手だと、どうしても3コーナーから4コーナーで前に引き離されてしまうので、やっぱりハナに行った方がこの馬本来の姿が見られると思います」。(文中敬称略)。

    http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH22
  • [47] mixiユーザー

    2012年02月18日 13:09

    現時点でのオッズです。

    1番人気 トランセンド 1.7倍
    2番人気 ワンダーアキュート 6.6倍
    3番人気 エスポワールシチー 8.6倍
    4番人気 グランプリボス 11.4倍
    5番人気 シルクフォーチュン 14.1倍
    6番人気 ダノンカモン 14.6倍
    7番人気 テスタマッタ 32.2倍

    案の定、ダントツの人気ですね。

    私の◎は言うまでもなくトランセンド君ですが、2番手が誰か悩みます。
    現時点では。・・・

    ○ワンダーアキュート
    スマートファルコンにも迫った仔だけに、ここも最大のライバルでしょう。

    ▲エスポワールシチー
    先週トレイルブレイざーで素晴らしい騎乗をした武豊騎手を鞍上に従えている上に、
    間違えなく前に行くだろうし、展開を大きく左右する存在。

    △シルクフォーチュン
    前が崩れた時に追い込んで来そうですが、それでも3着までの感じがします。

    ・・・こんな感じで考えています。
  • [48] mixiユーザー

    2012年02月18日 13:15

    トランセンドの追い切り動画です。
    http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/0219_1/asx/training/15.asx

    ワンダーアキュートの追い切り動画です。
    http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/0219_1/asx/training/10.asx

    エスポワールシチーの追い切り動画です。
    http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/0219_1/asx/training/09.asx

    シルクフォーチュンの追い切り動画です。
    http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2012/0219_1/asx/training/03.asx
  • [49] mixiユーザー

    2012年02月18日 20:09

    当日(もう明日ですが)、東京競馬場に遠征しトランセンド君を生で観戦することを決定しました!! 昨年に引き続き、素晴らしい走りでフェブラリーSを連覇してくれること、そして勇躍ドバイに遠征し、昨年の雪辱を晴らしてくれることを大いに期待しています!!
  • [50] mixiユーザー

    2012年02月18日 20:30

    > かわじんさん
    現地観戦ありがとうございます。
    トランセンドくんの応援お願い致します。
  • [51] mixiユーザー

    2012年02月19日 08:16

    単 勝 ・ 複 勝のオッズです。

    枠番 馬番 馬 名 単 勝 複 勝
    1 1 ナイキマドリード 123.2 14.1 - 38.1
    1 2 タガノロックオン 92.1 9.8 - 26.3
    2 3 シルクフォーチュン 10.4 2.6 - 6.4
    2 4 スマイルジャック 124.4 15.0 - 40.5
    3 5 ヒラボクワイルド 117.1 13.2 - 35.4
    3 6 ケイアイテンジン 100.6 13.3 - 35.9
    4 7 ヤマニンキングリー 37.4 5.6 - 14.5
    4 8 セイクリムズン 156.9 17.7 - 47.9
    5 9 エスポワールシチー 7.1 1.7 - 3.8
    5 10 ワンダーアキュート 5.9 1.5 - 3.2
    6 11 ダノンカモン 14.2 2.3 - 5.3
    6 12 ライブコンサート 232.0 31.3 - 85.4
    7 13 グランプリボス 17.6 4.6 - 11.9
    7 14 トウショウカズン 54.9 6.7 - 17.5
    8 15 トランセンド 1.7 1.1 - 1.1
    8 16 テスタマッタ 27.4 3.6 - 9.0

    やはりダントツの人気ですね。
    「何が何でも逃げる」と男・藤田騎手が逃げ宣言をしたそうですね。
  • [52] mixiユーザー

    2012年02月19日 15:10

    トランセンドくん登場ですexclamation ×2
  • [53] mixiユーザー

    2012年02月19日 15:28

    男、藤田騎手来ましたexclamation ×2
    いよいよですexclamation ×2
  • [54] mixiユーザー

    2012年02月19日 15:57

    押して押しての競馬で絶対ハナを獲ろうと言う気迫の騎乗でしたが、芝スタートが関係しているのか、大人しかったか、ハナを主張出来ずがまん顔あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)
    7着。
    とても残念ですがまん顔あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)
  • [55] mixiユーザー

    2012年02月19日 19:43

    デイリー馬三郎に、レース後のトランセンド君に関する記事が載りましたので、掲載します。。


    ◇フェブラリーS・連覇を狙ったトランセンドは7着(19日)

    〜中略〜
    スタート直後から何かが違っていた。もともと二の脚が速いタイプではないが、いつも以上に前へ進んでいかない。藤田が懸命に手綱をしごいて押し上げるが、4番手までが精いっぱい。直線でも差を詰めることなく、ズルズルと後退した。

     主戦も首をひねる。藤田は、
    「行くつもりだったが、全く行けなかった。状態は良かったけど、ズブくなっている。ドバイでハナを切るためにも、ここで逃げたかった」
    と振り返った。
    前半3Fの通過は34秒7。速いペースではあるが、いつものトランセンドなら対応できる流れでもある。それだけに納得がいかない様子だ。
    安田師も、
    「距離がもう少しあった方がいいのかもしれない」
    と思わぬ大敗に肩を落とす。
     次戦はヴィクトワールピサとのワンツーを決めて、日本競馬の底力を世界に知らしめた一戦。
    招待を受諾済みのドバイワールドCについて、指揮官は
    「今のところは行くつもり」
    と予定通りの遠征を示唆した。
    半馬身差で涙をのんだ昨年2着のリベンジを果たし、府中での無念も晴らす。


    7着 トランセンド
    「人気に応えられず申し訳ない。出来は良かったと思うが、最近は行き脚がつかな過ぎる。3、4角で砂をかぶったら嫌がったし、行きっぷりが悪過ぎた。気持ちの問題なのかな」(藤田)


    相当ズブくなっていることは確かなようです。。今のトランセンド君にとって、マイルは、気持ちの問題もあって短いのかもしれません。
    ということは、距離が伸びるドバイワールドC(オールウェザー2000m)は、昨年の2着時以上にプラスに働くのではないでしょうか!?

    ドバイでの巻き返しを大いに期待したいと思います。
  • [57] mixiユーザー

    2012年02月20日 11:59


    ”相当ズブくなってる”とは?

    一番背中を知る調教助手さんとかに直接聴いたのかしら

    マイナス思考はご無用よ ここは陣営さんたちも読んでますからね

    アドマイヤドンもアグネスデジタルもカネヒキリもヴァーミリアンもドバイワールドカップは…
    ですよね。

    フェブラリーS勝ちからドバイワールドカップで連対できたのはトラ坊だけですからね。

    さらなる応援宜しくお願いします。
  • [58] mixiユーザー

    2012年02月21日 00:26

    皆様、残念でしたね。やはり王者たるもの、どんな展開、コースでも勝つべきとは思いますが、
    あの展開はトラちゃんにはかわいそうなものになってしまいました。
    でも、この借りはドバイで返そうではないですか!
    スマートファルコンも承諾したようですし、トラちゃんここにあり、を世界に見せつけるチャンスです!

    さて、素敵な写真が何枚か撮れましたので、アップします。
    もちろんトラちゃんが引退するまで応援し続けます。トラちゃん、ファイトー!
  • [59] mixiユーザー

    2012年02月23日 13:47

    > みきっぺさん

    素敵な写真をありがとうございます。わーい(嬉しい顔)

    私も最前列に居ましたよ。

    子供の頃のオチャラケ可愛いブレーメン顔から近年は、いつ見ても威風堂々としてるトラ坊です。
    トラ坊が引退して父さんになっても子孫までずーっと応援してやってくださいませ。ウインク

    トラ坊!頑張れd(@^∇゚)/ファイトッ♪


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