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開催終了7/20(月、祝)にPONTABOXが大阪に!

詳細

2009年07月15日 21:40 更新

マイルスの曲をPONTABOXアレンジでされるそうで、ド熱いステージになること間違いなしです!!
オープニングアクトのRYOさんは弾き語りですが、弾き語りのイメージを覆させられるステージは今後注目を集めることは必死です!

お見逃しなく!!



[村上 ポンタ 秀一presents PONTABOX『改』 featuring 古川初穂]
18:00-22:00
adv 4500yen/door 5000yen (each inc 1 drink)



LIVE:
村上“ポンタ”秀一(ds) http://www.ponta.bz/

1951年1月1日 兵庫県西宮市生まれ/山羊座/O型。1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。
以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。
レコーディングはゆうに14,000曲を越える。


93年、自身初のリーダー・バンド“PONTA BOX”を結成、99年にはフジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」出演。
また、同局『スーパーニュース』の音楽をPONTA BOXが担当し、03年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。
近年のリーダー・アルバムとしては、98年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。
06年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』が話題に。
昨年にはそのライヴ映像作品『Live! Rhythm Designer〜Shuichi“PONTA”Murakami Solo Performance 2006@青山円形劇場』も発表している。


現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。
いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。



水野正敏(ba)
http://members.jcom.home.ne.jp/mizuno-method/
1954:5月7日大阪市都島区生まれ。
1970〜72年:立体美術集団「The PLAY」にて活動、「京都ビエンナーレ展」等に参加。
1974:19才でベースを手にし、20才でプロベーシストとしてデビュー。
1975〜1984:10年間を大阪にてJazzLive House「loft 6」「Duke」「Royal Horse」のレギュラーベースとして活動。
1984:上京
1987年迄、甲陽音楽学院/キャットミュージックカレッジ専門学校/アン・コンテンポラリーミュージック等で講師を担当。
親善大使としてアフリカ・ツアー参加。
1988年よりTV及び制作において音楽を担当。
1995年モントルー・ジャズ・フェステェバルにPonta Box出演。

古川初穂(p) http://homepage2.nifty.com/gogo-83/
1955年11月20日 兵庫県明石市生まれ。
大学入学後にJAZZを始め、1981年 "コロムビアベターデイズレーベル"からプログレフュージョンバンド「羅麗若」(ラレイニヤ)でデビュー。
その後、東原力哉(drums)との双頭カルテットなど、関西で活動を続け、1983年に上京。
矢沢永吉、EPO、Hi-Fi-SET、楠瀬誠志郎、その他数多くのPOPS系の
ツアー及びレコーディングに参加。ギタリストの布川俊樹率いる "VALIS"(これまでに4枚のアルバムをリリース)を始め、水野正敏(bass)村上ポンタ秀一(drums)率いる
"METHOD" (95年1月に1stアルバム)などのセッションで六本木PITINNを中心に活動。
また、話題の "TV JAZZ" の2枚のアルバムにも参加。
1998年布川俊樹のソロアルバム "DEPARTURE" をL.A.でレコーディングしピーター・アースキン(drums) マーク・ジョンソン(bass)ボブ・バーグ(sax)とともに好演。(1999年3月リリース)
1999年 T-スクエアのdrummer 則竹裕之のソロアルバム "Dreams Can Go" をプロデュース。(1999年9月リリース)
台湾の人気サックスプレイヤー、コルベットウォールのリーダーアルバム"SONG OF THE WIND"、を松本圭司(元 T-SQUARE) とプロデュース。(2000年7月リリース)
2001年2月に、ニューエイジ系、チャプターワンのパシフィックガーデンレーベルより、プロジェクト "RANDA" のアルバム "ARIEL" (全10曲 古川初穂 作、編曲)をリリース。
2002年1月、'VALIS'としては初めてのライヴアルバム"HIEROGLYPH"を、2月には、実弟でギタリストの古川望とのBAND「古川兄弟」の1stアルバムをリリース。
溝口肇(cello)のコンサートツアーに参加(現在も継続中)。
2003年3月、'VALIS' ラストアルバム"THE LAST GIFT"をリリースし、18年の活動にピリオド。
2004年10月、「古川兄弟」の2nd アルバム "SPINNERS"をリリース。
2005年古川初穂 PIANO TRIO(須藤満:B、則竹裕之:Ds)、活動開始。
森山良子コンサートツアーに参加(現在も継続中)。
2007年7月、古川初穂 PIANO TRIO 1st アルバム "yo.ka..n..."をリリース。

OPENIG LIVE:

RYO
単身NYに渡りCBGBでのライブも成功させる等精力的に大阪とNYで活動するシンガーソングライター!ギター弾き語りというシンプルなスタイルながらも骨太な「うた」を聴け!昨年末に開催されたワンワンライブでもその世界を遺憾なく発揮し、好評を博す。
現在音源を制作中で、その完成が待たれる。

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