■ Diviniti [USA]
デトロイト在住。天使の歌声を持つヴォーカリスト。沖野修也の名曲、「Shine」を唄う彼女がTCJFに3度目の登場!アルバム『Destiny』に収録された「Take A Look At Yourself」や「Sun Will Rise」といった重要曲にも起用されている。
www.justdiviniti.com
■ 池田憲一 (ROOT SOUL)
ベーシスト、作曲家、編曲家、リミキサー、サウンド・プロデューサー。Kyoto Jazz Massiveのプロダクションに携わり、Kyoto Jazz Massive LIVE SETではバンドリーダーも務める。話題の“JAZZY GAGA”や露崎春女の新アルバムにも参加するなど積極的な活動を繰り広げている。沖野修也最新アルバム『DESTINY』サウンド・プロデューサー。
myspace.com/rootsoulinfo
■ Ezel [Dominican Republic] Deep House
ドミニカ共和国出身の新世代ハウス・プロデューサー。Yoruba Recordsの鬼才Osunladeに見出され、その後、数々のRemixで脚光を浴びる。2010年にはMonday満ちるも参加したアルバム『Secreto』を発表。シングル、「In My Lifetime (Deetron Remix) 」がGilles Petersonのラジオ番組『Worldwide』における2010年の年間最優秀曲に選ばれ、一躍脚光を浴びた。待望の初来日。
ezelmusic.com
■ MURO (KING OF DIGGIN') Hip hop
日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。80年代後半からKrush Possee、Microphone Pagerでの活動を経て、99年にソロ・メジャーデビュー。以来、MCとしてはもとより、「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。本年は『KINGSTON 12-MURO’S BOB MARLEY MIX』、『ELEGANT FUNK MIXED BY MURO』をリリース。多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
www.muro.tv
■ 沖野好洋 (Kyoto Jazz Massive / Especial Records) Club Jazz/Crossover
Kyoto Jazz MassiveのDJ/トラックメーカー。Especial Recordsレーベル主宰。2002年にリリースされたファースト・アルバム『Spirit Of The Sun』以降、数多くのリミックス/プロデュース・ワーク/コンピレーションの選曲等や、数多くのイベントも手掛けて来た日本ジャズ/クロスオーヴァー・シーンの重要人物。また、The Room (東京) , Club Metro (京都), Collage (京都), Noon (大阪)での定期的なレギュラーナイトをはじめとした国内外での多くのDJ活動で高い評価を得ている。現在は、Bembe Segue, Vanessa Freeman等の参加も予定されているKyoto Jazz Massiveの2nd Albumを制作中。2012年にはEspecial Recordsの最新ショーケースCDのリリースも予定されている。
www.kyotojazzmassive.com