■contrarede presents Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012
3/6 (Tue),Shibuya, Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (03-5459-5050) Ist Set open 18:00 / start 18:30, adv \6,000 / door \6,500 (without drink) ticket: contrarede web ticket, お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com
2nd Set open 20:30 / start 21:00, adv \6,000 / door \6,500 (without drink) ticket: contrarede web ticket, お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com
3/7 (Wed) Shibuya, Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (03-5459-5050) Ist Set open 18:00 / start 18:30, adv \6,000 / door \6,500 (without drink) ticket: contrarede web ticket, お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com
2nd Set open 20:30 / start 21:00, adv \6,000 / door \6,500 (without drink) ticket: contrarede web ticket, お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com
Vinicius Cantuaria & Bill Frisell関連イベント
3/5 (Mon) Nagoya Blue Note (052-261-5308) Ist Set open 17:30 / start 18:00, / \6,500-
2nd Set open 20:30 / start 21:15, / \6,500-
お問い合わせ: Blue Note(052-971-3780),
主催: contrarede, 企画制作: contrarede, 協力: Shibuya Television, BARAM Total info : contrarede 03-5773-5061 / epistula@contrarede.com http://www.contrarede.com
■1/28(土) 12:00〜 コントラリードウェブサイト、各プレイガイドにて発売開始
ヴィニシウス・カントゥアリア: 1951年、ブラジルのアマゾン川流域の都市、マナウスに生まれ、7才の時にリオデジャネイロに移住。1970年代には自身のバンドの他、カエターノ・ヴェローゾのバック・メンバーとしても活躍。80年代から90年代初めにかけて6枚のソロ・アルバムを発表、ヒット・シングルにも恵まれる。90年代半ばにニューヨークに拠点を移し、エレクトロニックでアンビエントなテクスチャーも取り入れて新しいブラジル音楽を追求した『Sol Na Cara』(1996) を発表。以降、コンスタントにソロ作を発表するかたわら、グラミー賞にノミネートされたビル・フリゼールの2003年作『The Intercontinentals』にバンドメンバーとして参加し、共にツアーも行ったのをはじめ、シコ・ブアルキ、坂本龍一、デヴィッド・バーン、ローリー・アンダーソン、アンジェリーク・キジョー、三宅純、宮沢和史など、他アーティストとの共演やアルバムへの客演も多い。2010年に盟友アート・リンゼイのプロデュースによる最新ソロ・アルバム『サンバ・カリオカ』を発表。今回の来日は2004年以来、実に8年ぶりとなる。 ビル・フリゼール: 1951年、メリーランド州ボルチモアに生まれ、コロラド州デンバーで育つ。幼少の頃からクラリネットを習い、ギターは独学で習得。最初はロックやシカゴ・ブルースを好んで聴いていたものの、ウェス・モンゴメリーやジム・ホールといったジャズ・ギタリストとの出会いが、その後の方向性に決定的な影響を及ぼす。北コロラド大学やボストンのバークリー音楽大学で学んだ後、1978年には作曲に集中するために1年間ベルギーに滞在。翌79年にニューヨークに移り住む。1982年にECMから初のソロ・アルバム『In Line』を発表。自身のアルバムのみならず、エベルハルト・ウェバー、ヤン・ガルバレク、ポール・モチアンらによる多くのECM作品に参加する一方で、 ジョン・ゾーンをはじめ、NYのダウンタウン・シーンとも交流を深める。80年代後半にはNonesuchに移籍し、安定したペースで次々に傑作を送り出しながら、エルヴィス・コステロ、マリアンヌ・フェイスフル、ヴィニシウス・カントゥアリア、ノラ・ジョーンズ、リッキー・リー・ジョーンズらの作品にも参加。ハル・ウィルナーのプロデュースによる2004年作『Unspeakable』はグラミー賞(コンテンポラリー・ジャズ部門)を受賞。2010年に Savoy Jazz に移籍し、2011年1月にアルバム『ビューティフル・ドリーマーズ』を発表。同年4月には、ギターを中心とした弦楽器奏者のみのユニークな編成による 858 Quartetを従えた新作『Sign of Life』を早くもリリースした。1989年から現在までシアトルに在住。
はじめまして。少し前ですが。
Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2セット目みにいってきました。素晴らしくよかったです。ほんとうに人生で一番感動したライヴでした。