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開催終了Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012

詳細

2012年01月24日 19:51 更新

管理人様

告知失礼致します。

ニューヨークとブラジルを往還しつつ、今日的なブラジル音楽の解釈を深化させてきたシンガー・ソングライター/ギタリスト/パーカッショニスト、ヴィニシウス・カントゥアリア。唯一無二のニュアンスに富んだ演奏と極めて多面的な活動によって、現代のアメリカ音楽に多大な影響を及ぼしてきたギタリスト/作曲家、ビル・フリゼール。

同じ1951年生まれの60才、グラミー賞にもノミネートされたフリゼールの作品『ジ・インターコンチネンタルズ』(2003) やカントゥアリアの最新作『サンバ・カリオカ』(2010) をはじめ、長年にわたる交友と共演歴がある両者が、初めて共同名義で作り上げた大傑作アルバム『ラグリマス・メシカーナス』(2011)を携えて待望の来日決定! 気心の知れた盟友2人が繰り広げる至高のデュオ演奏をお見逃しなく!

■contrarede presents
Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012

3/6 (Tue),Shibuya, Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (03-5459-5050)
Ist Set
open 18:00 / start 18:30, adv \6,000 / door \6,500 (without drink)
ticket: contrarede web ticket,
お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com

2nd Set
open 20:30 / start 21:00, adv \6,000 / door \6,500 (without drink)
ticket: contrarede web ticket,
お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com

3/7 (Wed) Shibuya, Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (03-5459-5050)
Ist Set
open 18:00 / start 18:30, adv \6,000 / door \6,500 (without drink)
ticket: contrarede web ticket,
お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com

2nd Set
open 20:30 / start 21:00, adv \6,000 / door \6,500 (without drink)
ticket: contrarede web ticket,
お問い合わせ: contrarede (03-5773-5061), epistula@contrarede.com

Vinicius Cantuaria & Bill Frisell関連イベント

3/5 (Mon) Nagoya Blue Note (052-261-5308)
Ist Set
open 17:30 / start 18:00, / \6,500-

2nd Set
open 20:30 / start 21:15, / \6,500-

お問い合わせ: Blue Note(052-971-3780),

主催: contrarede, 企画制作: contrarede,
協力: Shibuya Television, BARAM
Total info : contrarede 03-5773-5061 / epistula@contrarede.com
http://www.contrarede.com

■1/28(土) 12:00〜 コントラリードウェブサイト、各プレイガイドにて発売開始

ヴィニシウス・カントゥアリア:
1951年、ブラジルのアマゾン川流域の都市、マナウスに生まれ、7才の時にリオデジャネイロに移住。1970年代には自身のバンドの他、カエターノ・ヴェローゾのバック・メンバーとしても活躍。80年代から90年代初めにかけて6枚のソロ・アルバムを発表、ヒット・シングルにも恵まれる。90年代半ばにニューヨークに拠点を移し、エレクトロニックでアンビエントなテクスチャーも取り入れて新しいブラジル音楽を追求した『Sol Na Cara』(1996) を発表。以降、コンスタントにソロ作を発表するかたわら、グラミー賞にノミネートされたビル・フリゼールの2003年作『The Intercontinentals』にバンドメンバーとして参加し、共にツアーも行ったのをはじめ、シコ・ブアルキ、坂本龍一、デヴィッド・バーン、ローリー・アンダーソン、アンジェリーク・キジョー、三宅純、宮沢和史など、他アーティストとの共演やアルバムへの客演も多い。2010年に盟友アート・リンゼイのプロデュースによる最新ソロ・アルバム『サンバ・カリオカ』を発表。今回の来日は2004年以来、実に8年ぶりとなる。
ビル・フリゼール:
1951年、メリーランド州ボルチモアに生まれ、コロラド州デンバーで育つ。幼少の頃からクラリネットを習い、ギターは独学で習得。最初はロックやシカゴ・ブルースを好んで聴いていたものの、ウェス・モンゴメリーやジム・ホールといったジャズ・ギタリストとの出会いが、その後の方向性に決定的な影響を及ぼす。北コロラド大学やボストンのバークリー音楽大学で学んだ後、1978年には作曲に集中するために1年間ベルギーに滞在。翌79年にニューヨークに移り住む。1982年にECMから初のソロ・アルバム『In Line』を発表。自身のアルバムのみならず、エベルハルト・ウェバー、ヤン・ガルバレク、ポール・モチアンらによる多くのECM作品に参加する一方で、 ジョン・ゾーンをはじめ、NYのダウンタウン・シーンとも交流を深める。80年代後半にはNonesuchに移籍し、安定したペースで次々に傑作を送り出しながら、エルヴィス・コステロ、マリアンヌ・フェイスフル、ヴィニシウス・カントゥアリア、ノラ・ジョーンズ、リッキー・リー・ジョーンズらの作品にも参加。ハル・ウィルナーのプロデュースによる2004年作『Unspeakable』はグラミー賞(コンテンポラリー・ジャズ部門)を受賞。2010年に Savoy Jazz に移籍し、2011年1月にアルバム『ビューティフル・ドリーマーズ』を発表。同年4月には、ギターを中心とした弦楽器奏者のみのユニークな編成による 858 Quartetを従えた新作『Sign of Life』を早くもリリースした。1989年から現在までシアトルに在住。

貴重なスペースありがとうございました。不適切でしたら
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コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2012年01月24日 22:38

    今度こそ参加します〜(^^)v
  • [2] mixiユーザー

    2012年01月26日 19:26

    Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012 | http://t.co/GJ1Tnx75
  • [3] mixiユーザー

    2012年04月03日 21:33

    はじめまして。少し前ですが。
    Vinicius Cantuaria & Bill Frisell Japan Tour 2012 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2セット目みにいってきました。素晴らしくよかったです。ほんとうに人生で一番感動したライヴでした。

    そこで一つお伺いしたいのですが、この日のアンコール曲(Viniciusのマイクが何回も回ってしまっていた時w)の曲名が分かりません。どこかできいた事があるのですが、出てきません。とても素晴らしかったのでまたききたくて一ヶ月くらいモヤモヤしています。。

    どなたか覚えていらっしゃる方がいましたら教えて下さい。
    よろしくお願い致します。
mixiユーザー
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  • 2012年03月06日 (火) 7日
  • 東京都 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE (03-5459-5050)
  • 2012年03月06日 (火) 締切
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