mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了残月

詳細

2012年06月29日 22:45 更新

失礼いたします。
岐阜県岐阜市トラベシア(http://www.travessia-xo.com/)にてイベント「残月」があります。
何色も包み込むオリエンタルなトラベシアの空間で素敵な時間を共に作りましょう。
私、小唄はLive paintをしていますので、是非声をお掛けください。

-残月-
2012.7.15(sun)
Start/18:00~24:00
@Travessia
charge/Door:1,500yen(w1D) Guest Live antennasia Guest DJ NUE(OPUESTO), INOMATA

Local
Dj/donu, ko-saburo, Y1490
Live/左近(OPUESTO)
Live paint/小唄
info
www.opuesto.org/
www.antennasia.com/

profile


antennasia

1999年、san(vo)とNerve(prog)により結成。エレクトロニカ、ブリストル・サウンド、ダブ、ジャズなど様々な要素を消化した独自のサウンドを展開する。初期のCD-Rアルバム2枚からは、音楽配信チャートNo.1ヒットが2曲生まれている。
2002年、自主レーベル、Double Life Recordsより公式な1stアルバム”Phased”を発表。収録曲”Frozen”では、ピーター・ガブリエル本人が楽曲のクオリティを認め、自身の楽曲のサンプル使用を許可している。アルバムがヨーロッパのプロモーターの目にとまり、2003年夏、ベルギーにてツアーを敢行、その好評を受け、ヨーロッパのラジオでantennasiaの曲が流れ始める。リスナーの要望に応え、ヨーロッパのショップでCDの販売を開始する。
2004年、ヨーロッパに滞在して音楽活動を行う。オランダ、ベルギーで行ったツアーは熱狂的なリアクションで迎えられた。
2005年3月、2ndアルバム”Cinemice”発表。日本国内で積極的にライヴを行う。7月、横浜Club Circusでドイツのラウンジ・アーティスト、Lemongrassらと共演。9月、坂本龍一氏のラジオ番組「RADIO SAKAMOTO」(J-WAVE)で新曲”Pegasus”が、11月には”四次元 交差 信号 生きる”が流れ、反響が広がる。2006年1月に”Blue Dress”がオンエア、同番組PODCAST版でも配信されリリースの問い合わせが殺到した。5月には”First Flight”が紹介され、アルバムへの期待が更に高まった。配信サイト、mF247では、デリック・メイが”Sorrow (version about me)”にコメントを寄せている。
アルバム”23 Bluebird Street, Velo-City”(FNRI-8)は、2006年7月にリリースされ、高い評価を得ている。同アルバムには、坂本龍一氏がコメントを寄せている。
2008年11月、上記アルバムのリミックス集”Velo-City : remixed”リリース。
このアルバムには、DJ3000、Rob Smith、Embee、Hird、Team Doyobiといった錚々たる面々がリミックスを提供している。
2009年3月、本作のEU盤CD、配信版がドイツのLemongrassmusicからリリースされ、配信サイト、BEATPORTでもフィーチャーされた。

坂本龍一氏の立ち上げた六ヶ所村再処理工場の放射能汚染の危険性をアピールするプロジェクト、stop-rokkashoへの作品提供、DJ 3000のリミックス・アルバム”Galactic Caravan - The Remix”(Motech/Underground Gallery)、Embee (Looptroop Rockers)の最新ソロ・アルバム”The Mellow Turning Moment”への参加、また、メディアアートグループ、wowlabとの美術館での共演(occur 2009/FesLab)など、国内外の様々なフィールドのアーティストとのコラボレーションも精力的に行っている。
2010年5月には、世界5都市をネット中継で結んで開催されたイギリスのメディアアート・フェスティバル”FutureEverything”のカンファレンス・イベント「GloNet」仙台会場で、イベントのテーマである”serendipity”をモチーフに楽曲を製作し、ライヴを行った。

2010年9月、待望の4thアルバム”Qus-cus”をMORI RECORDSよりリリース。
本作収録作数曲が「RADIO SAKAMOTO」で紹介されている。





▽NUE(OPUESTO)

2012年3月15日で10年を迎えるOPUESTO。
しかし、昨年の3月11日、東日本大震災以降、NUEとしての活動を停止。
約10ヶ月経過した今年1月、山中湖畔で行われたイベントで活動を再開。
OPUESTOとしては他のCREWは活動を継続させていたが、NUEは本名のTate名義で
震災や原発事故の問題にブログを通じて言及し続けている。
その作業はビジネスとしてではなく1人でも多くの人に真実を伝え、子ども達を被曝から救いたい
一心で不休に近いスタンスで今も継続している。
それは、まさにOPUESTOの根幹となる事だと改めて気付く。

NUEとして、Tateとして、OPUESTOとして、1人の人間としての彼からのメッセージに耳を傾けてください。

〜NUEから〜
今ある当たり前の幸せを考え直して下さい。踊る事も音楽に陶酔する事も大切です。
ただ、少しでも被災地の方々、疎開している方々の事を想い、行動して下さい。
課題は山積みですし政府が信用出来ない事も露呈しました。
個々で動いて下さい。私は子ども達を1人でも救えればと微量ながら動いています。
これからも動き続けます。





▽INOMATA

音楽はもとより、生活のスタンスにおいても電気GROOVEから強い影響を受け、
サブカル的な視点を手に入れる。肥溜めにつかるようにHARD MINIMAL漬けの日々を送る後、
レコード屋に転がり込む。レコ屋ならではの、変わった人々の中で音楽を聴くことにより、
HOUSEやHIPHOPは元より、様々な音楽の中にあるGROOVEを体験し、現在に至る。
某渋谷クラブミュージックショップ、ハウスとかテクノとかのバイヤー。DJのスタイルは、
可能な限り(自分が)踊りつづけたいので、フロアも踊らせたい。
そんな感じで、ターンテーブルにヴァイナルを乗せる。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2012年07月15日 (日)
  • 岐阜県 岐阜市トラベシア
  • 2012年07月15日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人