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《deepr nu skool drum'n'bass business in Japan》 It's called "DEEPFLOW DRUM'N'BASS" 2006年11月から始まった DEEPFLOW DRUM'N'BASS PARTY 『ネオン』 夕方開催ならではのハイクオリティ、ハイセンスな空間を提供すると同時に世界各地の カッティングエッジな「ディーパードラムンベース」を漏れなく紹介し続けている。 今回のネオンでは、BINGO BEATS、INNERGROUND、GOOD LOOKINGなどの主要レーベルから順調にリリースを重ね、2008年SPEARHEAD RECORDINGSより待望のファーストアルバム「Poetry In Motion」のリリースで本場UKシーンを多いに賑した”REDEYES”が初来日!! また,ドラムンベースをはじめ様々なジャンルのDJとして活躍しながら自らも参加するハウスユニットであるFABULOUSで12インチのリリースも果たした女性DJ NAMI、渋谷WOMBを拠点にするONELOVEから多彩なミックススキルと柔軟な選曲で確実にフロアをわかせてきたHIROSHI、精力的な活動を続けるTANG-PANGも参戦決定! HEAVY1、HIROSAWA、HAYATOのNEONレジテント陣もさらに深化し続けるディープフロウサウンドで迎え撃つ!! MORE DEEP! MORE DRUM'N'BASS!! INTO THE DEEP FLOW!!! より深く、何も見えない、まだ誰も到達したことのない深海へと案内しよう。この完璧なコラボレーションが何を産み出すのか。ネオンが提唱し続ける DEEPFLOW DRUM'N'BASS SOUND の神髄をしっかり耳抜きをしてその目と耳と体で体感して欲しい! !
About "REDEYES" : 1999年にフランスのドラムンベースシーンに登場し、折衷的な選曲や手際のよい ミックススキルによってすぐに高い評価を得たRedeyes。若い頃ハードロックを聴いていたRedeyesは、80代後半アメリカから発してフランスまでたどり着いたHIP HOPに興味を持ち、レコードを掘り漁り始めたことをきっかけにアフロアメリカ系音楽の各ジャンル、JAZZ、SOUL、R&B、DUB、FUNKなどに傾倒していく。それと同時に急速に発展する電子音楽への寛大がRedeyesをジャングルに導き、自然とドラムンベースのDJ、トラックメイキングを開始する。 2001年にAudiabrasiveというDJ集団を発足し、Fabio & Grooverider、Bryan Gee、DJ Marky、Rey Keith、Craggz & Parallel Forces、Bad Company、Nu:Tone、Commix、Break、Kemal、Ruffstuff、High Contrast、Le Lutin (Audio Unit)という有名なDJ達をツアーサポートしながらトゥールーズのシーンで活躍した。 つい最近では、海外での出演が多く、ロンドンにある伝説的なイベント、Swerve Session @ THE END、Movement @ Bar Rumbaや、1xtra BBC Radioにも出演し、バンコク、北京、ハンブルク、パリ、モスクワ、オークランド、ベルリン、ブダペスト、リュブリャナ、ウィーンなど世界各地のパーティーに招かれている。 Redeyesの楽曲はBINGO BEATS、Creative Source、INNERGROUND、BRIGAND、Tru Thoughtsなどあげればきりがないほど様々なレーベルよりリリースされ、Roni Size、DJ Marky、Gilles Peterson、Laurent Garnier、LTJ Bukem、Fabio、Grooverider、DJ Zinc、Bailey、Nu:Toneなどのトップアーティストにプレイサポートされている。 そして満を持して2008年11月ごろRandom Movement、Mutt、Matrix、Deeizmなどとコラボレートしたファーストアルバム「Poetry In Motion」をSPEARHEAD RECORDINGSよりリリースした。