2002年には、 Kona Town をリリース、 「Give It Up」 はFM局でのヒットソングとなった。
2003年、2004年には、311 や Snoop Doggなどともツアーを行う。 南カルフォルニア以外でも、 Pepper は、Phoenix, Orlando, Jacksonville, New York, New Jersey, Colorado, Seattle, Eugene, Santa Cruz, San Franciscoでのライブ会場はソールドアウトとなる。
2004年には、「 In With The Old」をリリース。ビルボードトップ35位に入り、ビルボード Heat Seeker チャートの18位に入る。このアルバムは、 Ron St. Germain (Bad Brains, 311, Tool, Sonic Youth)によりプロデュースされ、カントリー、ヘヴィーメタル、レゲエ、ポップ、ロックの影響を受けた音となった。
2006年に「No Shame」を Atlantic/ILG Recordsからリリース、後ほど、彼らのレーベル Law Records からリリースした。「No Shame」は、複合プロデューサーにより作られ、311のNick Hexum、No DoubtのTony Kanal, Paul Leary (Meat Puppets, Sublime)がプロデュース。「No Shame」からのシングルカット 「No Control」は、全米FM局のチャートで20位に入る。