mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了南京祭り開催中

詳細

2009年11月30日 23:33 更新

詳しくはこちら
http://mizumajyoukou.jp/#w415d9f0

コメント(27)

  • [2] mixiユーザー

    2009年11月29日 21:40

    覚醒しているインターネット社会に於いて、
    師走を前に日本鎮護の「国体破壊法案阻止」の声は、
    歴史認識問題だけでなく、御皇室の安寧を祈るコメントも、
    燎原の火のように広がり始めています。

    1968年に小生が上京したのは、造形作家になるためであり、
    アーティストユニオン(現代美術)の創立に参加し、
    個展を中心に活動して「東京展」に招待され、
    一区切りを付けたのが34歳の頃でした。

    ちょうどその頃、殆どの芸術系の人間は、朝日新聞文化欄を主に読んでおりましたが、
    政治・社会面に「歴史認識問題」の記事が多数掲載され、
    個人的に無関心で居られなくなったのが、「南京大虐殺キャンペーン」でした。

    それは、朝日新聞が、「南京大虐殺」があったとする1937年〜1938年の間に、
    小生の叔父が、南京の近く河南省で戦死して、遺骨も戻っていなかったからであります。

    しかし、1980年代は、朝日新聞の「南京大虐殺」捏造大キャンペーンの影響で、
    「南京大虐殺」を否定できる「空気」は存在しませんでした。

    80年代の終わりの頃、故田中正明先生の知遇を得て、田中先生宅に招かれ、
    「東京裁判」と「南京攻略戦」の実相を教示されることを至上の楽しみにしておりました。
    それが幸か不幸か、その頃から「南京攻略戦」の実相を国民に認知して貰えるまでの間、
    「芸術」は休眠してでも、南京の実相を国民に認識して貰えるまで、
    やり遂げることを密かに誓った次第です。

    その頃は、まだ南京攻略戦に従軍された方が、田中先生の周りに沢山いらっしゃったことと、
    阿羅健一氏のように「南京一筋」に調査・検証していた研究家もおり、
    小生の役割はマスコミ対策と自認して活動してきました。

    そこで小生は、キヨスクで販売している雑誌で、
    「南京大虐殺」を否定する特集や、当時、影響力があった小林よしのり氏に
    『戦争論』のパート?の中に「南京問題」を挿入して戴けるように仕掛けたり、
    根回しを主として活動をしていました。

    「南京問題」では、日本の国益に貢献して戴いた小林よしのり氏ですが、
    自身の「歴史認識問題」の実績を、すべて捨て去るような「歴史認識」の根本(御皇室)を
    理解されていなかったことに驚愕しております。

    それは、「根」すなわち「根本」を理解しないまま、
    「歴史認識問題」を語っていたことなのでしょう。

    「根」のない借り物の言論の限界は、意外なところから「ボロ」がでる、
    典型的なことになってしまったようです。

    覚醒していらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
    本物の原典を手に入れて、戦後の「国体破壊思想」を撃破するためにも、
    《「七士」の名誉回復と南京祭り!》を国民運動にする意義があると認識しております。

    昨日、紀伊國屋書店新宿本店に行って見たのですが、
    『「南京事件」の総括』と『パール判事の日本無罪論』は平積みになっておりましたが、
    『「南京事件」日本人48人の証言』は在庫が少ないようです。

    ネットで購入なさる方が、「1500円以上送料無料」の特典を利用する際に、
    『「南京事件」日本人48人の証言』に代わる書籍が必要なときには、
    『GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く』(櫻井よしこ著、小学館文庫:690円)を
    お薦めします。

    ※添付した写真は、11月28日、紀伊國屋書店新宿本店2Fの文庫コーナーに
    平積みされていた『「南京事件」の総括』と『パール判事の日本無罪論』です。
    『「南京事件」の総括』の方が減っていましたが、店頭で一冊を手に入れられる方には、
    『「南京事件」の総括』を優先して戴きたいと願っております。

    《ネットだけ転載フリー》ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [3] mixiユーザー

    2009年11月29日 22:36

    参加します。
    紀伊国屋書店か紀伊国屋書店ネットサイトで購入すればいいんですね。
  • [4] mixiユーザー

    2009年11月30日 22:36

    祝「南京祭り!」ランクイン入り!

    《「七士」の名誉回復と南京祭り!》の対象本三冊が、デイリーランクインしました。

    3位『「南京事件」日本人48人の証言』
    4位『「南京事件」の総括』
    5位『パール判事の日本無罪論』の順番です。凄い結果が出ました。

    国を憂う、ごく普通の方々に参加して戴けなければ、
    ランクイン入りは出来ないと思っていました。

    日本人が、結束できれば、反日勢力など恐れる必要などありません。

    反日勢力が、コソコソ裏でやっていることを、
    正々堂々と情報を公開して、行っていることの影響力は絶大です。

    『「南京事件」の総括』が、10万部で「核ミサイル一発」ぐらいの威力になり、
    100万部を超えると「南京問題」はけりがつきます。
    100万部は難しいですが、「核ミサイル一発」ぐらいは、皆様方と作れたらと願っております。

    ※添付した写真は、東京三鷹駅北口です。日本人が発明した発光ダイオードがなかったら、
    このイルミネーションは出来ません。
    民主党の「事業仕分け」では、「芸術」は無駄使いの対象になってしまうのでしょう。

    因みに、三鷹駅北口にある「馬の彫像」の台座の歌碑は、故田中正明先生の作品です。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/
  • [5] mixiユーザー

    2009年12月02日 22:06

    「贈与税」は廃止か「法」に格差あり

    鳩山由紀夫首相への母親からの「9億円」の資金提供は、どのように言い訳しても「贈与」であり、
    このまま脱税扱いをしなければ、実質遡って「贈与税」(4億5千万円)を免除したことになります。

    現行「税制」では、最高税率の「贈与税」ですが、師走に「贈与税廃止」となれば、
    景気対策として効果抜群であり、無策な民主党の究極的景気対策になる可能性があります。

    仮に、国税庁が、鳩山首相を脱税者扱いしないことになれば、過去5年間に贈与税を支払った方は、
    還付をして貰えることになります。

    皆様、祖父母や両親からの土地や有価証券の名義変更で「贈与税」にお悩みの方は、
    国税庁へ問い合わせて聞いて見ましょう。
    ?5年間に「9億円」を名義変更しても無税ですか。
    ?いつから、「贈与税」が廃止になったと考えたら良いのでしょうか。
    ?支払った「贈与税」の還付は、いつ貰えますか。
    ?鳩山首相の「贈与税」はタダで、国民からだけ徴収することはないですよね。
    ?子供でも鳩山首相の「9億円」は、贈与されたと分かっていますが、
    バレてから修正申告すれば罪に問われないのでしょうか。

    皆様、国税庁の担当者は、上記質問をするとたじろぎます。
    日本は、いつから法治国家でなくなったのでしょうか。
    民主党が革命的「政権交代」を謳っていましたが、
    マニフェストに「贈与税の廃止」は入っていませんでしたね。

    鳩山由紀夫君、君のような出鱈目な日本人が増えたので、日本がおかしくなっているのです。

    インターネットユーザーが選ぶ今年の流行語大賞は、「民主党脱税三兄弟」で決まりですね。

    皆様、東京国税庁に抗議と質問のメールを送信しましょう。

    ※添付した写真は、三鷹駅前通りから三鷹駅北口を見た一枚です。歩道を渡るとき、
    ハッとしてカシャって感じです。民主党政治家の薄汚れた顔を見た後には、穢れないように、
    少しでも多くの「美しい風景」や「芸術作品」を、
    目に焼き付けるように努めることが必要と思っております。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [6] mixiユーザー

    2009年12月03日 23:13

    祝「南京祭り!」国民の怒り爆発!

    紀伊国屋書店のデイリーランキングで、
    2位『「南京事件」日本人48人の証言』
    4位『「南京事件」の総括』
    8位『パール判事の日本無罪論』がベスト10入りしました。

    今年の流行語大賞に入った「歴女」の方々も、「南京祭り!」に是非、参加していただきたいものです。
    それは、「歴女」の方々が、夢中になっている戦国武将の遺伝子を、
    兼ね備えた「大日本帝国陸・海軍」の軍人が多数いるからです。

    小生が、「南京大虐殺」を20世紀最大の嘘と確信したのは、
    松井石根大将の終始一貫した「聖将」としての人となりを知ったからなのです。

    東京裁判の判決でも、処刑された7名の「A級」戦犯の中で、
    松井大将以外は、「A級」戦犯の訴因「平和に対する罪」(事後法)36項目の
    2〜6項が「有罪」にされた。

    しかし、松井大将は、それら「平和に対する罪」全訴因が無罪だったのです。
    松井大将は、「通例の戦争犯罪」の訴因の一つだけが「有罪」にされて死刑にされたのです。

    中国は、「南京大虐殺」を国家による組織的「ホロコースト」と批判しているが、事実であれば、
    人道上看過できない犯罪として、南京攻略戦総司令官松井石根大将の、
    「平和に対する罪」と「人道に対する罪」がすべて無罪にはなりえないのです。

    この事実は、東京裁判の主催者だったマッカーサーGHQ最高司令官が、
    「南京大虐殺」を嘘と認定していたことに他ならないのです。

    日本人は、この一点だけでも覚醒できるのです。「南京祭り!」で3冊を手にして通読された方は、
    戦後の中国の大嘘に激怒していることでしょう。

    その怒りを「南京祭り!」拡散のエネルギーにして戴ければ、
    日本人が伝統の「背骨」を取り戻すきっかけになると確信しております。

    ※添付した写真は、小生が住んでいる街の鎮守、阿佐ヶ谷「神明宮」です。

    以下は《「七氏」の名誉回復と南京祭り!》のURLです。
    ●【ランキング獲得対象書籍】:
    『「南京事件」の総括』( 田中正明著:小学館文庫・540円:解説・推薦・櫻井よしこ)、
    『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著:小学館文庫・630円:推薦・櫻井よしこ)、
    『パール判事の日本無罪論』( 田中正明著:小学館文庫・560円:推薦・ 小林よしのり)。
    以上の三冊は、 東京裁判捏造史観を撃破できる最強本です。

    ●【ランキング獲得対象書店】:
    紀伊國屋書店。今回は、店頭&ネットでの購入もすべて、
    紀伊國屋書店に集中して下さることをお願いします。「お祭り」期間中、
    各地方新聞紙上に掲載される「週間書店・書籍売上ランキング」で、4週間に亘って、
    上記三冊をベスト10入りさせることで、中国の情報戦の出鼻をへし折ることが出来ます。
    尚、紀伊國屋書店ネット販売は、「1500円以上の購入は送料無料」になっております。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [7] mixiユーザー

    2009年12月04日 00:11

    「南京祭り! 」が歴史を糺す

    紀伊国屋書店デイリーランキング
    2位が、『「南京事件」日本人48人の証言』で
    3位に『「南京事件」の総括』が入っています。
    この勢いが続けば、日本人が覚醒する起爆剤になると確信しております。

    それは、初夏の「パール祭り!」から半年で、
    ニューヨーク在住の「山河」様や大学生の「棗」さんのような、
    力強い援軍が現れて戴き、大きな変化の兆しを感じております。

    ?『「南京事件」の総括』は、櫻井よしこさんが解説の中で
    《日本の名誉の回復につながる貴重な書。日本人全員に読んでほしい》と推薦してくれています。

    ?『「南京事件」日本人48人の証言』も櫻井よしこさんが、「推薦のことば」で、
    《日本人は南京で何をしたのか、しなかったのか。真実を自分の頭で判断してみてほしい。》と、
    仰っています。

    ?『パール判事の日本無罪論』は、小林よしのり氏が「推薦のことば」で、
    《この本には、戦後世代を覚醒させる力がある。》と、絶賛してくれております。

    櫻井よしこさんと小林よしのり氏のファンの方々も必見の書ですが、
    政府の歴史認識・日教組・中韓に憤っている方々の総力を集中できれば、
    夢のような歴史認識の変化が起きる可能性を秘めています。
    覚醒しているインターネットユーザーの皆様、
    客観的結果が出ていますので、より一層拡散して戴ければ、
    一条の光が日本に輝くことになるでしょう。

    何卒宜しくお願い申し上げます。

    ※添付した写真は、近くの「馬橋神社」です。
    本殿の横に「厳島社」と「水神社」も祭っており、
    通り過ぎることの出来ない気になる神社です。
    それは、明治初頭に母方の一族が「厳島社」のある広島から、
    船に「仏壇」「寺子屋の本」「多数の刀」を乗せて
    北海道へ移住した背景があり、親しみを感じているからであります。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [8] mixiユーザー

    2009年12月05日 00:24

    紀伊國屋書店新宿本店「南京祭り」

    東京は、昨日と打って変わって爽やかな1日でした。

    新宿へ行く中央線のホームに上がると、スカイブルーの青空に、
    夏のような雲が浮かんでいました。
    新宿に着いて、途中、紀伊國屋書店を覗いて見ると、
    1F入り口文庫本コーナーに『「南京事件」の総括』が、三山の平積になっていました。

    これも4日間デイリーベスト10入りした、プラスの影響かと存じます。

    話は変わりますが、小沢一郎幹事長は、
    12月10日から140人の国会議員を引き連れて中韓に行きます。

    そこで監視することは、中国での「歴史認識」発言と、
    韓国に迎合した「外国人参政権付与」に付いての発言です。

    1937年12月10日は、正午から南京城を総攻撃した日です。

    ここで少し触れると、松井石根大将は、闇雲に総攻撃をした訳ではありませんでした。

    12月8日に、南京城内に和平の「投降勧告文」を撒布していたのです。

    仮に、中国が受け入れていたのであれば、
    「南京大虐殺」のブロパガンダは出来ませんでした。
    穿った見方をすると、中国は「南京大虐殺」のブロパガンダをする考えもあって、
    「投降勧告」を無視した可能性も否定できないのです。

    因みに、その「投降勧告文」は『「南京事件」の総括』(142頁)に掲載されているが、そこには
    「…民衆および敵意なき中国軍隊に対しては寛大をもってこれを冒さず、
    東亜文化に至りてはこれを保護保存するの熱意あり。…よって
    本司令官は日本軍を代表し貴軍に勧告す。即ち南京城を平和裡に解放し、
    しかして左記の処置に出でよ。大日本陸軍総司令官 松井石根」と、なっていました。

    松井大将は、「歴女」が大好きな「戦国武将」を彷彿させる将軍だったのです。
    是非、「歴女」の方々も「南京祭り!」に参加して、
    松井石根大将の人となりを知って戴きたいものです。

    ●《「七士」の名誉回復と南京祭り》〈開催期間:11月28日〜12月27日。
    詳しくは「http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27」を御覧ください。

    ・「南京事件」の総括 
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html
    ・「南京事件」日本人48人の証言 
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094025464.html
    ・パール判事の日本無罪論 
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094025065.html

    ※添付した写真は、中央線のホームから見た北西の空と、
    紀伊國屋書店新宿本店1F正面入り口の文庫本コーナーです。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [9] mixiユーザー

    2009年12月06日 20:20

    平山郁夫と「南京屠殺記念館」

    今日(12月6日:日曜)、早朝のTBS「時事放談」は、
    何故か番組冒頭で、先日亡くなった故平山郁夫氏の話題が。

    今日のゲストは、亀井静香金融相と野中広務氏のお二方。
    司会の御厨東大教授が、「平山郁夫さんがお亡くなりになりました…」と、
    話題を振ると、すかさず野中氏が「私が国会議員として、初めて南京虐殺記念館に行ったとき、
    平山さんから有難うございます、と、電話をいただきまして、初めてお会いしたのは、
    竹下登先生のお部屋でした。昨年、平山さんから日中友好協会の会長を引退したい…」など、
    生前の作品を紹介しながら、文化遺産の保存に貢献していたので、
    ノーベル賞候補だったなどと絶賛のオンパレードでした。

    その間、亀井金融相は、「南京の真相」を知ってか知らずか終始無言でした。

    平山郁夫氏は、デビュー作「仏教伝来」が評価されたが、
    それ以来、政治的活動が主で、盗作疑惑や画家としての評価は下落していた。

    そして南京問題に関しては、真相を見極める力がなかっただけでなく、
    大学生などの若者を騙して、「日本軍が破壊した南京城壁」と決め付け、
    城壁修復レンガ積みボランティア募集を、
    日中友好協会会長として中日新聞などと一緒になって積極的に関与していました。

    当時、小生の友人の複数の中国人留学生は、
    「南京城壁が破壊されたのは、“大平天国の乱”と、文化大革命のときですよ」と、笑っていました。

    「南京の真相」を見抜く力のなかった平山氏は、
    「絵」で一流になれない限界を知っていたからなのか、
    政界遊泳術を身に付け、本気で「ノーベル賞」を狙っていたようです。

    今春、西川京子先生が、自民党外交部会で問題にしたのは、
    外務省飯倉公館会議室に展示してあった、北海道が描かれてない古地図を模した日本画だった。

    笑い話になりますが、その「絵」の前で、
    ロシアと領土問題を話し合っていたのです。誰がその絵を買い上げて、展示したのか。
    注文を出した人物(国会議員・官僚?)と描いた画家は売国日本人です。

    因みに、その「絵」を描いたのは平山郁夫氏です。
    『「南京事件」日本人48人の証言』に、中日新聞OBで、
    東海ラジオの社長や東海テレビの代表取締役を務められた、南正義氏の証言も掲載されています。

    その中で、南氏は「城内(南京)で虐殺があったと言われていますが」と質問され、
    「そういうことはありません。虐殺があったなど誰も言っていませんし、見ていない。
    日本が戦争に負けてから中国がでっちあげて言い出したことです」と、明快に否定しています。

    また、「…朝日新聞は南京虐殺だと言っていますが」との質問には、
    「ああ、朝日新聞ね。朝日新聞はモスクワででも発行すればよい」と、中日新聞の購読者が読んだら、唖然となる発言をしています。

    名古屋市は、南京と友好姉妹都市ですが、愛知県民の殆どが、
    南正義氏の証言を読んだと中日新聞が認知したら、今後、中日新聞の紙面に、
    「南京虐殺」の記事が掲載されることがなくなることでしょう。
    名古屋市民の皆様、「南京祭り!」に、是非参加して下さい。
    詳細はhttp://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 をご覧ください。

    ※添付の写真は、今日(12月6日16時)井の頭公園の池を横断する橋の中程からの一枚です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】 ジャーナリスト・水間政憲
  • [10] mixiユーザー

    2009年12月08日 21:53

    祝・新宿本店: 週間ベスト10入り

    紀伊國屋書店新宿本店週間ベスト10「文庫部門」(11月30日〜12月6日)で、
    『「南京事件」の総括』がジャスト・ベスト10になりました。

    今日、紀伊國屋書店本社の担当者にお聞きしたことをご報告します。

    ?デイリーベストは、ネットで購入された方だけのランキングとのことです。
    今日の第2位は『「南京事件」の総括』で、3位が『「南京事件」日本人48人の証言』でした。
    デイリーベストランキングは、日替わりで変化している中で、
    『…総括』と『…証言』は1日以外ベスト10入りしていたので、
    仮にネット週間ベスト10があったら、第1位と2位になっていたでしょう。

    ?紀伊國屋書店週間ランキング(文庫部門)では、
    『「南京事件」の総括』が第81位になっておりましたが、
    それは、全紀伊國屋書店店頭販売だけのランキングだそうです。
    (ネット販売は含まれていない。)

    ?紀伊國屋書店新宿本店週間ベストランキング(文庫部門)は、
    文字通り新宿本店店頭で販売した冊数のランキングです。

    以上のことから、日本社会の現状が一部垣間見えてきます。

    それは、ネットを自由に操れる10〜30代の方々の情報社会と、
    既成情報社会との違いが客観的数値で確認できたことです。
    三日前、読売新聞や朝日新聞に小学館が、文庫本の大きな帯広告を出していました。
    その中でいち押しが『野村ノート』でした。
    (『「南京事件」の総括』は広告に入っておりません。)

    ところが、紀伊國屋書店新宿本店週間文庫本ベスト10では、
    『野村ノート』が第7位で『「南京事件」の総括』が第10位ででした。

    デイリーベストには『野村ノート』は一週間デイリーベスト10入りしておりませんでした。

    人間社会の動向は、日常生活も戦争も、目的を達成する作戦は同じようなものです。

    日本社会で弱小勢力の在日韓国・朝鮮人は、
    戦後一貫して権力獲得闘争を遂行していました。
    それは、彼等にとっての一大作戦は、戦争と同じような指揮命令系統を構築した上での、
    「指紋押捺廃止」や「外国人参政権獲得」に集中してきた活動です。

    それらの悪影響は、弱小勢力の社民党が、
    日本の安全保障の根本を破壊しかけないことも同様の戦略です。

    それは、それぞれの権力の中心に、一点集中することが重要なのです。

    国家権力の中心は国会です。弱小政党でも、
    衆参両院の一方でキャスティングボートを握ることで、
    日本の将来を左右できることは、報道されている通りです。

    日本の書店の象徴的店舗は、客観的に見て紀伊國屋書店新宿本店だと認識しています。

    米国はテロと戦いで、イラクでは首都バグダッドを掌握することを目指しました。
    また、アフガニスタンでは、首都カブールを掌握することが重要視されています。

    それらは、水が高いところから低いところへ流れることと同じです。

    ネットランキングが空中戦と認識すると、
    書店店頭販売ランキングは地上戦ということになります。
    それを認識してランキング獲得作戦を打ち立てると、店頭販売では、
    紀伊國屋書店で本店となっている、紀伊國屋書店札幌本店や紀伊國屋書店新宿本店、
    紀伊國屋書店梅田本店などの紀伊國屋中核店の週間ランキングに狙いを定め、
    今週は、『「南京事件」の総括』に絞ってランキングを勝ち取って戴きたいと願っております。
    反日左翼がΙ2月13日、「南京、史実を守る映画祭」を、
    東京都内で開催するそうです。空中戦を制して、
    地上戦(各紀伊國屋本店週間ランキング)も制することができれば、
    反日左翼の東京裁判歴史捏造史観を粉砕できると確信しております。

    各本店に出向かれることが可能な方に、再度お願いがあります。
    紀伊國屋書店店頭で「南京祭り!」に参加していただける方は
    今週だけ『「南京事件」の総括』に絞って、
    各本店週間ランキングベストΙ0を勝ち取って戴きたいと願っております。

    ※添付した写真は、紀伊國屋書店新宿本店の週間ランキング掲示板です。
    文庫ベストの右下が『「南京事件」の総括』です。

    宜しくお願いいたします。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [11] mixiユーザー

    2009年12月08日 21:59

    「闇法案」と「南京祭り!」

    「闇法案」を強力に推進している個人や団体は、
    水面下で日本人には考えられない堅い結束で結びついています。

    それら個人や団体は、日本人を萎縮させる道具として、
    戦後、一貫して「歴史認識問題」を利用してきました。

    言わば「闇法案」と「歴史認識問題」は、車の両輪の関係だったのです。

    現在、日本人の優しい国民性が災いして、
    国内外に中韓が声高に叫ぶ捏造された歴史認識が広がっています。

    それには大きな原因がありました。

    それは、中韓の嘘をいくら詳しく産経やオピニオン誌が報じても、
    それらの読者層の「枠」以外に、正しい歴史認識が伝わっていなかったからなのです。

    反日勢力は、その辺の事情を正確に把握して、
    好き勝手にやりたい放題のことをして来ていたのです。
    「闇法案」と「歴史認識問題」は、そのような意味で密接に関係しているのです。
    反日勢力を抑えつける上で、「闇法案」への直接的批判を直球勝負とすると、
    「歴史認識問題」は変化球で反日勢力を封じ込めることになります。

    保守系国民と反日勢力の絶対比では、圧倒的に保守系国民が多数にも関わらず、
    連戦連敗だったのは前述した「枠」以外に論点を分かりやすく広げられなかったことに
    原因がありました。

    それを可能にしていたのは、保守(日本人)になりすました工作員が、
    掃いて捨てるほどいたからに他なりません。
    また、保守系の日本人の疑う能力に大きな原因もありました。

    今回の「請願書」の受け付けの流れと「南京祭り!」は、
    いままでの保守系情報ツールと違う大きなうねりが、インターネット上に確立したことで、
    反日勢力は目を皿のようにして、「南京祭り!」の動向を注目しているのです。
    それが確認できたのは、保守系情報を発信してきた、
    複数の編集者から連絡があったからです。

    その一つに、紀伊國屋書店のデイリーベスト10に、「南京祭り!」の
    三冊が10日間殆ど入っているにも関わらず、
    視聴率を50%も叩き出しているNHK「坂の上の雲」の文庫が、
    デイリーベスト10に入っていない不思議な現象を述べていました。

    反日勢力は、「南京祭り!」の動向をチェックしていて、慌てふためいていることでしょう。

    それは、彼らが今までやって来たことで、
    この動きが脅威になることを一番よく認識しているからなのです。
    水面下で一体となって「歴史認識問題」と「闇法案」を推進していた個人と団体は同じであり、
    ピンポイントでも穴が開けば、その後ろに圧倒的絶対数の保守系国民が、
    動き出す恐怖感を常に持っていたからなのです。
    反日勢力は、出来ることであれば、
    このまま目覚めないで欲しいと願望していた筈なのです。

    デイリーベストランキングなどの客観的数値は、
    我々が勇気付けられる以上に、反日勢力に恐怖感を与えているようです。

    今週は、南京城攻略の火蓋が切られた12月10日が入っており、
    20世紀最大の大嘘「偽・南京大虐殺」を粉砕する一週間になることを願っております。
    ネットでは「南京祭り!」の三冊。紀伊國屋書店各本店店頭では、
    今週だけ『「南京事件」の総括』一冊にターゲットを絞って、
    各本店週間「文庫」ベスト10入りを願っております。

    「南京祭り!」の詳細は、こちらをご覧ください。
    「http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27」

    ※添付した写真は、近くの公園にいる仲良しの「駒ねこ君」です。
    情けない国会議員より、数段この国を憂うる厳しさが伝わってきますね。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp
  • [12] mixiユーザー

    2009年12月10日 00:51

    外国人参政権問題はスイスに学べ

    民主党が、今国会に提出すると息巻いていた「外国人参政権付与法案」は、
    年明けの通常国会に延期された。

    外国人参政権を要求している、民団(在日韓国人)が言い続けていた、
    「強制連行で連れられて来た子孫だから」とか
    「日本人と同じように税金を払っているから」の
    出鱈目な根拠は、悉く論破され、仮に通る可能性があるとしたら、
    民主党が公明党を抱き込んで強行採決するしか手だてが無いのが現状です。
    そこで、一番問題になるのは、朝日新聞や毎日新聞を中心とした、
    反日メディアが、「先進国」とくにヨーロッパでは、
    「外国人参政権」を認めているかのような報道をしていることです。

    実際には、米国では市民権を取得させても参政権を与えておりません。

    ヨーロッパを詳しく説明すると、英国は、英連邦諸国に「参政権」を認めているが、
    EU加盟国に対しては「地方レベルの参政権」だけ認め、
    その他の国には一切認めておりません。

    フランスは,EU加盟国だけに地方レベルの参政権。

    ドイツは,EU加盟国に地方レベルの参政権で、
    「州」の参政権は対象外で、群と市町村のみになっています。

    イタリアもEU加盟国だけに認めています。

    反日メディアが、ヨーロッパは認めていると報道している国々は,
    北欧三国とデンマークやオランダなどで、
    三年とか五年以上の居住を条件にしていたが、
    オランダなどでは,様々な弊害が勃発して騒然となっているのが現状です。

    その他のヨーロッパ諸国、スペイン、ポルトガル、オーストリア、チェコ、ギリシャなどは
    EU諸国以外に認めておりません。

    EU諸国は,文化・伝統的慣習に共通点があり、対立的政治問題が少なく、
    日本の周辺国のような、敵対教育をしている諸国に参政権など与えておりません。

    日米の国民が、ヨーロッパで永住権を取得して、外国人参政権(地方)を与えられる国は、
    上記、北欧諸国などの他にスイスがあります。

    そのスイスは、すべての国に地方レベルの参政権を認めているが、
    各州単位で条件が異なり、
    「永住者で州内に一年以上居住」とか
    「10年以上スイスに居住して、5年以上州内に居住」などバラバラです。
    そのスイスは、現在、移民が5%を超えて、外国人が様々な権利の要求するようになって、
    大きな社会問題に発展しています。
    最近も、スイスが、イスラム教のモスクに関連した施設の建設を禁止したことに
    イスラム系移民が反発し、国連を巻き込んで大問題になっております。

    スイスは、移民や外国人参政権など、
    我が国がこれから推進しようとしている諸問題の反面教師になることが
    勃発しているのです。

    近々、「外国人参政権付与法案」阻止の企画を明らかにしますので、宜しくお願いします。

    今日、12月10日は、南京城攻略に踏み切った日です。
    よりによって今日、小沢一郎民主党幹事長一行は、中国に出発ますが、
    無知な歴史認識発言をしないように、「南京祭り!」でプレッシャーをかけましょう。

    ●「南京祭り!」の詳細は
    「http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27」をご覧ください。

    ※:添付した写真は、例年、中央線の駅前で一番クリスマスツリーらしいイルミネーションが
    つく場所が工事中のため、今年は、工事中のフェンスに飾られていたものを撮って見ました。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
    http://mizumajyoukou.jp
  • [13] mixiユーザー

    2009年12月10日 22:01

    「南京」の嘘を粉砕する女性の力。

    いよいよ72年前の今日は、10日正午をきって、
    日本軍が南京城へいっせいに攻撃を開始した日なのです。
    その日に合わせたかのように、小沢一郎民主党幹事長一行600人(国会議員143名)が、
    中国へ旅立って行った。

    それに関して、秋桜さんが「丸坊主日記」に、「南京祭り!」に力が入りますと
    コメントしていただき有難うございます。

    南京論争は、「自民党歴史議連」が2007年6月19日に、
    国内外の記者を前に「南京問題の総括」の記者会見をしたことで、
    実質終了したと言っても過言ではありません。

    その記者会見には、中国の通信社も出席していました。

    それを可能にしていただけたのも、同歴史議連事務局長・西川京子先生の凛とした
    「歴史議連」の運営姿勢と、同歴史議連南京問題小委員長・戸井田とおる先生のご尽力のお陰です。

    この72年間、国会議員で「南京攻略戦」を総括して、論文を発表した方は、
    西川京子先生が初めてでした。

    それは、2008年別冊『正論』に西川京子先生が
    「『南京2万人』さえ否定した国際連盟議事録の中身」を、発表するまで無かったのです。

    その中で、〈「世田谷区よりも狭いところに、朝日新聞一社だけでも約八十人(毎日は約七十人)の
    取材班が出入りしていたとなると、電信柱一〜二本が倒れても気が付く取材精度を維持していたと
    推察される。(略)戦後、新聞労連の活動を熱心にしていた朝日と毎日の数人以外、
    南京で“虐殺”があったと語ったものはいない」との記述だけでも、
    「やっぱりなかったんだよね」と言ってくれた方もいる。〉と、直観力で本質を捉えられておりました。
    世田谷区民会館で、「南京プロパガンダ映画祭」が開催されるとのこと。参加される方は、
    朝日新聞一社で約八十人も居て、何故、誰も「虐殺」を見たものがいないのか、
    主催者に聞いていただきたいものですね。

    最近話題になっている「 歴女」の方々が「南京祭り!」に参戦してくれれば、
    「南京論争」は確実に終結すると思っております。

    ※添付した写真は、阿佐ヶ谷北口の「うさぎや」の並びにある、
    いつ見ていても洗練されている「ショーウインドー」です。
    一度も入ったことがありませんが、センスの良いフランスの製品が多くパリの香りがするお店です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [14] mixiユーザー

    2009年12月12日 21:02

    「世論」形成の急所を衝く!

    中国共産党が作成したと言われている「日本解放第二工作要綱」は、
    真偽の問題の如何に拘わらず、明らかになった70年代以降着々と進行して、
    現在最終段階に達しています。 この危機的状況を救えるのは、
    覚醒しているインターネットユーザーの皆様方の力無くしてあり得ません。
    現在、世論を形成し、最大の影響力を行使しているのは、
    テレビですが、すでにテレビ局は中国と韓国の影響下で
    コントロールされているのが現状です。

    その原因は、1964年に締結された「日中記者交換協定」で、
    その中に「中国を敵視しない」との一文が足枷になっているのです。
    反日メディアが偏向報道を垂れ流すことが出来るのは、
    教育現場で使用している教科書に添った報道をしているとの
    大義名分があったからなのです。
    要するに、テレビ局員で確信犯として偏向報道を垂れ流している輩は、
    「捏造番組を放送してもバレない」と、視聴者を舐めきっているのです。
    小生は、1990年代「筑紫哲也NEWS23」をウォッチしていた頃、
    コマーシャルを提供していた会社に苦情の電話をしておりました。
    しかし、各会社の広報部・宣伝部に苦情電話をしても、
    逆に偏向教科書で勉強し、高い偏差値をクリアして就職したエリート社員には、
    苦情の意味を理解できていないのが実態でした。
    それを責めても仕方ないことで、会社人間に、如何に理解して頂けるかが根本問題です。
    今年、新しい歴史教科書をつくる会の教科書採択率は、
    1.7%になりましたが、この現状を打破するには間に合いません。
    また、偏向報道を見て、各々が各会社に苦情電話をしても、
    あまり効果が無いことは経験済みです。
    情報戦は「心理戦」であり、声高に訴えても逆に引かれてしまい、
    効果が薄まってしまいます。
    情報戦は、弱小勢力が、「嘘」を如何に大衆に擦り込むことが出来るかを目的にしています。しかし、一次資料に基づく情報に触れると、
    情報戦で擦り込まれた「嘘」を一瞬で打ち消すことが可能なのです。
    その実例として、最近、朝日新聞が「南京大虐殺」をあったと
    報道しなくなったことにお気付きですか。
    『南京の実相』を読了された方には、理解して頂けることですが、
    朝日新聞は、小生の質問に「南京大虐殺」があったと断定した回答を避けました。
    その回答 (FAX)が、そっくり自民党歴史議連が監修した『南京の実相』に
    収録されることを朝日は想定できなかったことと、一次資料が掲載されているからなのです。
    それが現在、朝日新聞の「南京問題」に関しての公式見解になっているため、
    朝日新聞紙面から「南京大虐殺』を肯定する記事が消えたのです。
    日本国内の「歴史認識捏造報道」は、朝日新聞に右習えになっていますので、
    朝日が報道できない状況に追い込むことができていれば、
    テレビ局を含め世論を激変させることが出来ます。

    現在、朝日新聞もテレビ朝日も赤字経営になっております。
    その主な原因は、広告収入の激減です。
    日本の伝統文化に「池に落ちた犬は叩け」などという賤しい文化はありませんが、
    反日メディアには、日本の伝統文化を適用する必要がありません。
    だからと言って、直接批判をすると賤しい外国人のようになってしまうことに、
    嫌悪感を持ってしまわれる方が殆どと思っております。

    そこで、日本人個々人がスマートに情報戦で勝利する方策があります。

    丸坊主日記で「六本木の住民」さんが、お歳暮にそれとなく『「南京事件」の総括』を
    忍ばせているとのコメントを拝見し、日本人の伝統的奥ゆかしさに感服いたしました。

    エリートとしてプライドの高い、一流企業の宣伝部や広報部の方に苦情をぶつけても、
    自分自身は満足しても逆効果になることがあります。
    そこで、テレビコマーシャルを多く提供している
    各会社の宣伝部と広報部の部長・課長・係長へ、
    「私が尊敬申し上げている櫻井よしこさんが、この書の解説で『日本再生の力を生み出し、
    日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと
    願うものである。』と推薦されております。
    貴社のテレビコマーシャルが、南京問題に拘わらず自虐的番組に
    出されないことを願って、少しでもご参考にして戴けたらと思って
    寄贈させていただきました。」と、認められた手紙が添えられて送られてきたら、
    皆様はどのように対応するでしょうか。
    名のない出版社でなく、櫻井よしこさんも絶賛されているとなると、
    プライドがくすぐられ一読する筈なのです。
    それは、エリートのプライドをくすぐる要素を満たしているからです。
  • [15] mixiユーザー

    2009年12月12日 21:03

    その後読み終わったメーカーの社員が、
    電通やテレビ局の職員との打ち合わせの場や会合の場で、
    『「南京事件」の総括』や『パール判事の日本無罪論』の話題を出したら、
    テレビ局には相当なプレッシャーになります。テレビ局と広告提供企業の力関係は、
    広告宣伝費が激減している現状から、圧倒的に企業側が強いのです。
    偏向報道番組ごとに、CM提供企業に苦情電話をする労力とコストを考えると、
    テレビコマーシャルを担当している企業担当者を啓蒙して、
    覚醒しているインターネットユーザーの皆様と同じ視点で、
    自社提供番組をチェックしてもらうことが効果的なのです。

    これらのことは、家庭内でも友人知人間でも同じことと思っております。
    啓蒙する要点は、プライドを傷つけるのではなく、プライドをくすぐることが大事なのです。

    中高生の方が、それとなく『パール判事の日本無罪論』と『「南京事件」の総括』を
    プレゼントされれば、日本に名誉をもってもらえるだけでなく、
    良書をプレゼントしてくれた親をも尊敬するようになると確信しております。

    身近な人を啓蒙することが出来てはじめて、日本が変わると納得して戴ければ幸いです。

    『「七士」の名誉回復と南京祭り!』(http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27)も、
    27日まであと二週間になりました。
    デイリーベスト10から落ちてしまいましたが、反日メディアも注目していますので、
    今後とも周知を、宜しくお願いいたします。

    ※添付した写真は、中央線沿線のビルの窓から見た、
    富士山の横に太陽が沈む瞬間の一枚です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [16] mixiユーザー

    2009年12月13日 20:59

    緊急拡散:習近平副主席を糾弾せよ!

    小沢一郎幹事長のごり押しで、天皇陛下が中国に隷属させられる屈辱的状況になった。

    鳩山由紀夫首相は、いつから天皇陛下を従わせる身分になったのか。

    国民は、鳩山首相にそのような権限を与えてはいない。
    小沢幹事長も鳩山首相も勘違いが甚だしい。
    小沢幹事長は、「俺が決めれば、天皇陛下を訪韓させることもできるし、
    外国人参政権を付与することも自由自在」とでも思っているようだ。

    鳩山首相は、「ルールを杓子定規に考える必要はない」などと、法秩序を無視し、
    やりたい放題。バレなければ贈与税を払わない。あれもこれも日本人の民度が低下している証左か。

    さすがに、今回の一連のことは、総毛立って腑が煮えくり返る状態です。
    羽毛田信吾宮内庁長官が、記者会見で「二度とあって欲しくない」と断言するのであれば、
    世が世なら「腹を切ってでも抗議する覚悟」が必要なのだ。それが出来ないのであれば、
    12月15日に宮内庁長官を辞任せよ。
    それが、最低限、天皇陛下に仕える臣下としての身の処し方ではないのか。

    今日、テレ朝反日番組「サンデープロジェクト」に出演していた全員が、
    今回の習近平中共副主席のごり押しを受け入れたことに関して、批判をしていたことも驚きました。
    これは、異常なことで危機的なことなのです。

    「南京祭り!」は、陸川監督の映画「南京!南京!」潰しと中国への批判を兼ねていましたが、
    習近平中共副主席が来日する明日(12月14日)からは、
    習中共副主席を歓迎しない日本人の抗議の意志と、
    小沢幹事長と鳩山首相を糾弾する目的も兼ねることにします。

    昨日の記事で朝日新聞を揶揄したら、反日勢力が「心理戦」に参戦してきました。

    昨日、南京が陥落した12月12日、紀伊國屋書店デイリーベスト10ランキングで、
    はじめて『「南京事件」の総括』が一位を獲得しました。

    今春の「パール祭り!」期間中でも、一位を獲得した日はありませんでした。
    14日間で2日以外、コンスタントにデイリーベスト10入りしていることは、
    日教組28万会員など反日勢力にとって脅威になっているのでしょう。

    それは、捏造歴史認識の象徴が「南京大虐殺」であり、
    その歴史認識を決定付けたのが「東京裁判」だったからです。

    それらの「嘘」と「欺瞞」が明らかになってしまうことは、
    戦後日本人を騙し続けてきた「反日教育」の根本が否定されることになるからです。

    「南京祭り!」に脅威を感じ、無視できなくなったのか、わかりやすい反応が現れました。

    それは、一位『「南京事件」の総括』四位『パール判事の日本無罪論』に対抗するかのように、
    七位に朝日出版社の『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』が「南京祭り!」スタート後、
    初めてランキング入りして来ました。

    「南京問題」は、日教組がせっせと嘘を擦り込んでくれたお陰で、
    中国と日教組の反日体質が「南京祭り!」が広がると、
    それに比例して嫌中国・嫌日教組の感情が拡大することになります。

    習近平副主席の日本国と日本人を舐めたごり押しに対して、
    抗議の狼煙を『「南京事件」の総括』を錦の御旗になぞらえて、
    《南京祭り!》(http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27)に参加してください。

    空前絶後・前代未聞の日本人が結束した抗議の意志を示す必要があります。
    皆様に緊急拡散して戴き、日本人が激怒していることを知らしめましょう。
    中国大使館と反日勢力も、この動きをチェックしていると承知して、
    中国と小沢・鳩山政権に徹底抗議を呼び掛けます。

    皆様、何卒宜しくお願い申し上げます。

    ※添付した写真は、武蔵野市にある横河電機のグランドです。
    見方を工夫するとそれぞれ違った風景になりますね。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [17] mixiユーザー

    2009年12月14日 22:06

    拡散「習近平・小沢一郎糾弾祭り」

    習近平副主席の糾弾と小沢・鳩山政権の天皇陛下への不敬に対し、
    急遽「南京祭り!」の一冊『「南京事件」の総括』を14日〜16日の3日間
    《習近平・小沢一郎糾弾祭り!》の錦の御旗に仕立てて、
    紀伊國屋書店デイリーベスト10で、糾弾の意思を示すため注文を集中して戴ければ幸いです。

    ●『「南京事件」の総括』の紀伊國屋書店ネット予約URLは次の通りです。
    《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》
    ※添付した写真は、新宿駅北口を紀伊國屋書店側から撮った一枚です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [18] mixiユーザー

    2009年12月15日 21:58

    緊急拡散?「習・小沢糾弾祭り!」

    小沢・鳩山政権は、「競馬予想屋内閣」と断定します。

    今回の天皇陛下に対する政治利用の問題点は、
    そもそも、現在、中国政府内の序列第6位の習近平の来日が、
    「国事行為」に当たるのか否かなのです。

    小沢一郎よ、「君は憲法を読んだことがあるのかね。
    天皇陛下の国事行為に『外交』は書かれていない。
    そしてだね、国事行為の『助言と承認は全閣僚一致の閣議決定を必要とする。』との
    判例があることを知っているのか」と、突っ込まない記者は馬鹿ばかりです。

    亀井静香金融大臣に、記者で聞いて見るのはいないのかね。

    これを「国事行為」と日本国が認めることは、
    日本が中国の「朝貢国家」になったと国内外に認めたことになります。

    一番の問題は、国家間の外交では、
    相手国でポスト国家元首と噂されているだけの人物を、
    国賓として、迎入れる法治国家などないことなのだ。

    また、与党の幹事長の小沢一郎が、一方的に会見をドタキャン出来る人物が国賓なのか。

    それが可能であれば、小沢の立場は、
    「内閣の助言と承認」を必要とする天皇陛下以上の「超国家元首」と言うことになります。

    覚醒しているインターネットユーザーの皆様の激怒の声は、
    紀伊國屋書店デイリーベスト第1位に『「南京事件」の総括』が復活したことで明らかです。

    国民の激怒の声を紀伊國屋書店デイリーベストで、
    『「南京事件」の総括』に集中できれば、一石二鳥三鳥の効果が出てきます。
    「中日友好」と枕詞で使う中国が、反日映画「南京!南京!」を世界中で上映しています。
    ここで、一気呵成に『「南京事件」の総括』に予約が集中して、
    10万単位になれば「南京!南京!」の国内上映を潰せるだけでなく、
    「外国人参政権付与法案」を強行する小沢一郎をビビらせ、
    民主党反小沢勢力を活気付けることが出来るのです。
    保守系のあらゆるサイトに緊急拡散して、日本人は習近平を歓迎していないことを、
    国内外に知らしめましょう。

    ●紀伊國屋書店ネット予約のURLは次の通りです。
    《 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》

    ※添付した写真は、近くの公園の「駒ねこ君」と仲間です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲:
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [19] mixiユーザー

    2009年12月16日 22:13

    緊急拡散?「習・小沢糾弾祭り!」

    ネット上に《緊急拡散「習・小沢糾弾祭り!」》が拡散すると、
    それに比例して在日本中国大使館公安部と政治報道部が、
    紀伊國屋書店のデイリーベスト10の動向を注目することになります。
    それが彼らの仕事だからです。

    小生が、2006年〜2007年にかけて、
    雑誌『正論』誌上で「中国遺棄化学兵器問題」のスクープ記事を連載していたとき、
    日本国内の新聞・雑誌で批判記事を書いた人物は、国内の反日左翼の学者たちでなく、
    反日学者の巣窟で司令塔機関の「中国社会科学院」トップの
    歩平・中国社会科学院長だった。

    「中国遺棄化学兵器問題」は、第二世界大戦後の「 南京問題」に次ぐ
    日中情報戦の目玉で、中国は最大60兆円を日本から毟り取れると
    高を括っていた案件だったのです。

    その情報戦も小生が発見した約六百冊の引継書をもとに、
    内閣委員会で戸井田とおる先生、外務委員会では松原仁衆議院議員に質問してもらい。

    検証過程では、大東信祐元防衛省戦史部長に資料の精査を手伝って戴き、
    日中二大情報戦の一つに打ち勝ったことで、「水間条項」は中国大使館の
    監視対象になっていることを承知して情報を発信しています。

    小生と一緒に動いてくださっている、覚醒しているインターネットユーザーの皆様方は、
    正に日中情報戦の最先端で戦ってくれている愛国戦士なのであります。

    天皇陛下と習近平副主席の特例会見に関して、
    小沢一郎・ 習近平・ 鳩山由紀夫たちの不敬極まりない発言・行動に対し、
    日本人が激怒している意思表示を
    『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)に託し、
    習近平副主席滞在中の12月14日〜16日の間、
    紀伊國屋書店デイリーベスト10入りを狙って、ネットでの注文をお願いしたところ、
    14日
    《第1位『「南京事件」の総括』
    3位『パール判事の日本無罪論』
    4位『「南京事件」日本人48人の証言』》との結果になり、
    15日は
    《第2位『「南京事件」の総括』
    3位『「南京事件」日本人48人の証言』
    4位『パール判事の日本無罪論』》がランクインしました。
    この結果は、中国にとって脅威なのです。日本人の怒りが数値化されていることで、
    この数値が続かないことを願っていることでしょう。

    一過性の時事問題と思っていた「特例会見」は、
    思わぬ形で「習・小沢・鳩山」を糾弾する日本国民の意思が、
    客観的数値として表出したことは画期的なことであります。

    ところが、「習・小沢糾弾祭り!」で、
    天皇陛下への不敬に激怒している国民の意思を伝えられることを
    知らない国民が殆どですので、 友人・知人にメールで呼びかけて戴ければ幸いです。

    警備当局は、今回の天皇陛下との不敬特例会見や小沢六百人朝貢団並びに、
    小沢一郎が韓国で「在日韓国人など中国人を含む永住者に外国人参政権付与」への
    発言などが、テロを誘発させる大義名分となったと判断し、
    厳戒態勢を敷くことになっています。

    その厳戒態勢は、都内だけでなく全国の民主党支部や民主党要人宅、
    小沢一郎と朝貢団に参加して、胡主席とツーショット写真に収まっていた、
    「野戦軍兵士」の民主党中堅・若手議員も警備の対象になるようです。

    小沢一郎解放軍野戦軍司令官の一連の「日本解体」(日本解放)発言は、
    温厚な日本人の琴線に触れたことで、今後、この怒りは、
    燎原の火のごとく燃え広がって行くことでしょう。

    ●それに必要な「火種」として、下記の提案をさせて戴きます。

    温厚な日本人の「燎原の火」に《南京祭り!》の三冊『「南京事件」の総括』
    『パール判事の日本無罪論』『「南京事件」日本人48人の証言』を錦の御旗に仕立てて、
    日本全国の隅々まで「真理の灯火」を掲げ、
    悠久の歴史を再興するための告知活動を宜しくお願いいたします。

    ●《南京祭り!》のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※添付した写真は、尻尾がない「とら君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲: http://mizumajyoukou.jp/
  • [20] mixiユーザー

    2009年12月17日 21:52

    「外国人参政権」阻止の年賀状!

    今朝、紀伊國屋書店デイリーベスト10を見て、
    昨日のままで今日はまだアップされてないと、一瞬見間違ってしまいました。
    ところが、よく見ると第1位から4位まで昨日と同じでした。

    これは素晴らしいことです。

    普通プレゼントされた書籍は、あまり読まれることがありません。
    しかし、櫻井よしこ氏が『「南京事件」の総括』の解説の最後に
    「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書を残して下さった田中氏に、
    日本人の一人として、心から感謝し、この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と、
    絶賛していることでおわかりのように、日本人必須の書なのであり、
    暗澹たる個々人の気持ちに光明をもたらすことでしょう。
    引き続き《南京祭り!》〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉を
    友人・知人へ広げて戴ければ、歴史認識の大転換になると確信しております。

    ● 年賀状の受け付けが始まりましたが、「外国人参政権」阻止に有効な3枚の提案をします。

    小沢一郎解放軍司令官は、「外国人参政権付与法案」を来年の通常国会に、
    政府法案として提出することを韓国で明らかにしました。

    政府法案は、全閣僚一致の閣議決定をしてから国会で審議される。
    その盲点を衝けば、政府法案は瓦解します。

    ●そこで、「外国人参政権」に公然と反対している、亀井静香金融大臣に、
    「謹賀新年」に「外国人参政権に反対して下さい」と、一言添えて、年賀状を出すと効果的です。

    〒727-0011
    広島県庄原市東本町2の25の11

    ●民主党政権は、小沢解放軍司令官の独裁が明らかになったが、
    小沢一郎と対等に渡り合える民主党国会議員が二人います。
    そのお二人は、「外国人参政権付与」に慎重姿勢を貫いております。
    そのお二人にも年賀状を出すと効果的です。

    * 西岡武夫参議院議員
    〒850-0842
    長崎県長崎市新地町5の6

    * 渡部恒三衆議院議員
    〒965-0804
    福島県会津若松市花畑東3の34

    以上、宜しくお願いいたします。

    ※添付した写真は、近くの公園にいる「駒ねこ君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/
  • [21] mixiユーザー

    2009年12月20日 13:08

    地方議会で「参政権反対決議」続々

    都道府県議会で、外国人参政権反対決議が採択され始めました。

    この流れは、皆様方の国を憂う告知活動の成果が、形となって表出したと解釈しております。

    現在、「外国人参政権反対決議」を確認できる都道府県は、
    北から山形県、埼玉県、石川県、兵庫県、香川県、島根県、
    佐賀県、長崎県、熊本県議会です。
    また、東京都自民党は、12月11日の「支部長会議」で
    「外国人参政権反対決議」を採択しました。

    年明けの通常国会に、民主党が「外国人参政権付与法案」を提出する前に、
    廃案に追い込むには、「外国人参政権付与法案反対決議」をしていない
    都道府県議会と市町村議会の自民党委員長・幹事長に年賀状を出すことも効果的です。

    ● そこで皆様方にお願いがあります。

    公職選挙法では、各議員が「印刷」された年賀状を出すことは禁止されています。
    しかし、再来年の統一地方議会選挙を前にして、
    市町村議会議員が「手書き」の年賀状を出してくることが考えられます。
    皆様方も経験があることでしょうが、各議員からの年賀状は、
    一方通行で済ましていることが殆どと推察しております。

    丸坊主日記での秋桜さんのコメントを拝見して、提案させていただきます。
    年賀状に、政治的コメントを一言添えることができる、
    友人・知人がいらっしゃる方にお願いがあります。

    それは、議員さんからの年賀状に返信を出すときに、
    「外国人参政権付与法案反対決議をお願いします」と、一言添えて戴けるように、
    お願いできれば。「外国人参政権付与法案反対決議」が、
    全国の地方議会に連鎖反応で広がって行くことになると確信しております。

    ●また、熊本県民さんのコメントに「亀井金融大臣他2名以外に…」とありましたので、
    「外国人参政権」閣内推進派重要人物4名を指名します。

    * 第1位は、鳩山由紀夫首相が通常国会冒頭前後に失脚している
    可能性がありますので、ポスト鳩山首相の菅直人副総理にしました。

    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1
    総理官邸

    * 第2位は鳩山由紀夫首相です。
    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1
    総理官邸

    * 第3位は岡田克也外務大臣です。
    〒100-8919
    東京都千代田区霞ヶ関2の2の1

    外務省

    * 第4位は、地方参政権付与担当大臣で、地元佐賀県議会が反対決議をしていることで、
    プレッシャーを感じているであろう、原口一博総務大臣です。
    〒100-8926
    東京都千代田区霞ヶ関2の1の2 合同庁舎2号館
    総務省

    以上、地元事務所宛てにしなかった理由は、それぞれ推進派ですので、
    「外国人参政権付与法案反対」と、一言添えられた年賀状が多数きたことを、
    もみ消されないために、あえて公になるように官邸と各省宛てにしました。
    そして、それぞれの大臣に、10万枚以上の年賀状が届けられたら、
    正月早々大ニュースとなり、政府法案として「外国人参政権」は、
    提出できなくなると確信しておりますので、宜しくお願いいたします。

    ● 「南京祭り!」の対象本が、紀伊國屋書店デイリーベスト10外になりましたが、
    今回の「祭り!」で「中国批判の武器」として認知されました。
    あと一週間ですが、今後の「中国批判の武器」として完成させるためにも
    「南京祭り!」の告知をお願いいたします。

    「南京祭り!」のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※ 添付した写真は、紀伊國屋書店新宿本店1F正面入口のワゴンに平積になっていた、
    『「南京事件」の総括』と櫻井よしこ氏の解説文を引用したポップです。
    次の一枚は、新宿本店店頭販売の12月7日から13日までの文庫本販売ランキングで、
    『「南京事件」の総括』が第8位になっている掲示板です。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [22] mixiユーザー

    2009年12月21日 00:20

    日本は青色発光体で世界に貢献!

    美と匠の遺伝子を兼ね備えている日本人の発明は、
    科学で人類に貢献しているのみならず、人に幸福感を醸し出す「美」でも貢献しています。

    日本が青色発光ダイオードを発明してから、
    年末になると、街の至る所で「青い光」が輝いています。

    青色発光と言えば、クラゲの「青い光」から、タンパク質発光を発見して、
    医療・化学ジャンルに貢献したことで、ノーベル賞を受賞した下村博士もいました。
    それに今年の2月に、サントリーが「青いバラ」の生育に成功して、世界を驚かせました。

    それぞれの研究過程で、「青い光」の神秘性に心酔したと思われる魅力が、
    「青色発光」にはありますね。

    この美しい国民性を守るために、「南京祭り!」を広めて、
    「二十世紀最大の嘘=南京大虐殺」を粉砕しましょう。

    12月20日付の産経に、日中歴史検証研究会の発表は、
    12月24日になったようだが近現代史に関してはまた延びたと報じられています。

    その原因は、中国側が「南京30万人虐殺」説を取り下げなかったからとのことです。
    因みに、中国側座長は、遺棄科学兵器問題で小生を『週刊金曜日』誌上で、
    名指しで批判した中国社会科学院近現代史研究所の歩平所長です。

    「南京祭り!」は、ドンピシャのタイミングになりました。
    中国大使館の公安部と政治報道部が、
    紀伊國屋書店デイリーベスト10の状況を見ていて、
    ごり押しするのは得策でないと、判断したのであれば至極当然の結果です。
    皆様方に改めて感謝を申し上げます。

    また、来年2月から民主党政権下で再度、
    日中歴史検証近現代史研究会が発足するようなことも報じられていますので、
    中国にトドメを刺すために「南京祭り!」の継続が必要と考えております。

    「南京祭り!」のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※添付した写真は、新宿駅北口広場で輝いていた「青色発光ダイオード」と、
    住宅街の民家の窓で輝いていた「青い光」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [23] mixiユーザー

    2009年12月21日 23:57

    拡散「南京大虐殺」政治決着の危険

    日中共同歴史検証結果は、昨年の夏に発表する予定になっていましたが、延期され、
    今年の9月4日に決まっておりました。

    ところが、8月30日の総選挙で民主党が政権を取った途端に、
    中国側が一方的に延期してきていました。

    そして今回、「南京30万人虐殺」とか「 天安門事件」や「 反日教育」(愛国教育)など
    折り合いが付かないところを外して、急遽12月24日に近現代史以外を
    発表することになったようです。

    そして民主党は、来年2月に、第2期の日中歴史共同研究会を発足させて、
    再スタートするようなことも報じられています。
    実際、民主党政権下での 日中共同歴史研究となると、
    日本側のメンバーの選出は、日教組系の立派な「反日学者」が就任すると推察できます。

    そこに、 天皇陛下への一連の不敬発言で、
    日本人とは思えない傲岸不遜な態度が白日の下に晒された、小沢一郎解放軍司令官が
    「政治指導力」を発揮することになると、「南京大虐殺」を認める共同研究が
    発表される可能性があります。

    これは杞憂でもなく、「日本解体」(日本解放)を策している小沢一郎解放軍司令官は、
    中国の意向で天皇陛下を政治利用したことに比べると、
    いとも簡単に「南京大虐殺」と書き込ませることになると思われます。

    この年末のクリスマスイブに共同発表することに、どのような意味があるのか知りませんが、
    岡田外務大臣に報告する24日まで、中国大使館公安部と政治報道調査部の眼前で、
    『「南京祭り!」の一冊に集中して「南京事件」の総括』で
    紀伊國屋書店デイリーベスト10入りを勝ち取りたいと願っております。

    12月14日から20日までの紀伊國屋書店新宿本店店頭販売週刊文庫本ランキングで、
    『「南京事件」の総括』が第2位になりました。
    また、デイリーベストでは、第7位に復活しました。

    この記事の拡散をお願いいたします。

    『「南京事件」の総括』の紀伊國屋書店ネット予約URLは、次の通りです。
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html

    ※添付した写真は、「駒ねこ君」の駒ねこたる一枚です。
    小沢一郎解放軍司令官なにするものぞ。との凄みがあります。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [24] mixiユーザー

    2009年12月22日 23:23

    常識力が国を救う!

    世界の中に、人類の普遍的常識が通用しない国があります。

    その国は、デンマークで開催されていた、
    「世界環境会議」(COP15)で世界中が知ることになりました。

    世界の常識は中国の非常識。中国の常識は世界の非常識ということが、今回明らかになり、
    歴史認識問題に援用することで、「南京問題」にも利用できるのです。

    中国は、世界中で「南京大虐殺」の大宣伝をしてくれたお陰で、
    これから反撃できれば、世界中で嘘つき国家と批判されることになります。

    それには、「捏造南京映画」をもっと、世界中で上映しておいて頂きたいものです。

    非常識国家の中国が、世界の大国になったら暗黒時代に逆戻りして、
    弱肉強食社会に貶められるでしょう。

    今回、世界の非常識が、鳩山首相には常識だったことも明らかになりました。

    緊迫したCOP15国際会議に、オバマ大統領も温首相も夫人を同伴して
    乗り込んだものは殆どいなかった。

    しかし、鳩山首相が夫人同伴で乗り込んだことは、
    訪問目的をわきまえない非常識な首相夫人として失笑をかった。

    覚醒しているインターネットユーザーの皆様、
    日本が根本から揺らぎ始めている原因は、
    国家指導者の天皇陛下への尊崇の念の欠如です。

    そこで、全国にいらっしゃる有志の方々にお願いがあります。

    それは、有志の方々の近くに、鳩山首相、菅副総理、岡田外相などの
    各大臣や小沢一郎解放軍司令官や民主党幹部の自宅と地元事務所がある方に
    お願いなのですが。それらの自宅と地元事務所に「天皇誕生日」の23日に
    「国旗」が掲揚されているか否か、散歩がてらに見て報告して頂けないでしょうか。

    それは、全国民の興味のあるところです。

    それぞれ見た結果は、丸坊主日記に報告して頂ければ、
    あらためて民主党政権の危険性が明らかになると思っております。

    ※添付した写真は、12月14日から20日までの、紀伊國屋書店新宿本店で販売された、
    文庫本週刊ランキングの掲示板です。第2位に『「南京事件」の総括』が入っています。
    また、デイリーベスト第1位を『「南京事件」の総括』がゲットしました。
    この事実を、外務省大臣官房にメールでお知らせ出来る方は、宜しくお願いいたします。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [25] mixiユーザー

    2009年12月24日 22:27

    小樽はWhite Xmasです。

    北海道民は、本州を内地と呼びます。

    北海道に久し振りに帰省してますが、小樽は雪が降っていてWhite Xmasです。

    道産子は、雪が降っているのを見ても、ロマンチックに感じることがありません。

    北海道は、鳩山由紀夫首相の地元でもあり、
    NHKローカルニュースでも偽装献金・脱税の弁明を、詳しく報道していました。
    アナウンサーの解説に重量感があり、聞き覚えのある懐かしい声の主は、NHK夜9時のニュースのメインキャスターを務められていた森田真由美さんでした。

    以前、いずれ北海道に戻りたいと仰っていた通り、札幌に戻っていたようです。
    少しふっくらしていて、とても元気そうでした。

    鳩山首相への北海道民の声は、みな厳しいもので「納得がいかない!」というものでした。

    年明け早々、通常国会で、予算案と引き換えに失脚することでしょう。
    このまま、鳩山首相が総理の座に居座るのであれば、
    贈与税は「バレなければ払わなくても良い税金」との前例になります。

    皆様、東京国税庁に「重加算税」が適用されるのか否か。
    また、贈与されても「知らなかった」と言い訳すれば、
    逮捕されることがないのか否かを問い合わせて見ます。

    ●「南京祭り!」は、今後の南京論争に一石を投じることになりました。
    来年は「南京問題」にトドメを刺しましょう。

    ※添付した写真は、雪の中で輝いていた、個人宅のイルミネーションです。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [26] mixiユーザー

    2009年12月27日 22:43

    鳩山首相への年賀状

    鳩山首相は、偽装献金・脱税問題に関して、
    国民の批判の声が多ければ辞任することを明らかにしました。

    最後まで自分で決断できない姿は、政治家失格以前に「人間失格」です。

    今回の一連の報道で問題なのは、肝心なことがあやふやなことです。

    偽装献金・脱税は明らかですが、約12億円の贈与された内の約4億円しか、
    政治収支報告書に記載されていません。贈与税を申告して、
    6億円を支払って済む問題ではないのです。

    ここで問題なのは、記載されなかった「お金」の使い道なのです。
    鳩山首相は、「不正蓄財」をしていないからと開き直っていますが、
    一番肝心なことは、莫大な資金の使われ方が問題なのです。
    使われ方によっては、政治家の買収資金になっていた可能性があるのです。
    首相の座を買収した疑惑が残ります。田中角栄元首相が、
    金権政治家と揶揄されたのは、お金をばらまいて
    首相になったと言われていた構図と同じなのです。

    母親からの資金は、
    お金の入りに「贈収賄」が無くても「脱税」であり、立派な犯罪です。
    また、政治的求心力を得るために、
    不明朗な「お金」をばらまいていたのであれば、田中角栄と同じ金権政治家なのです。

    総理官邸に、マスメディアが無視できない数の年賀状(100万以上?)が届いたら、
    鳩山首相は、居座ることはできないでしょう。

    一枚の年賀状で、鳩山首相の首を取れることが可能なのです。

    地方自治体名に匿名だけで出しても、
    国民の声として有効ですのでお願いいたします。

    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1

    ●《「七士」の名誉回復と南京祭り!》に賛同して戴いた皆様に、深甚の謝意を申し上げます。

    今回の「祭り!」は、出版業界の話題になったようでなによりです。
    また、紀伊國屋書店新宿本店の文庫本売り場の、
    平積になっていた「対象本3冊」が、嫌がらせで、
    度々逆さまにされていたことでも効果があったことを物語っております。
    今後、捏造史観から、一人でも多く目覚めて戴ければ、
    外国人参政権法案阻止活動などの心強い味方になってもらえることでしょう。

    ※写真は冬の運河近くの雪景色です

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [27] mixiユーザー

    2009年12月29日 00:11

    国を憂うる皆様に感謝!

    《「七士」の名誉回復と南京祭り!》の一ヶ月間、
    紀伊國屋書店のデイリーベスト10に入らなかったのは、
    6日間だけという驚異的結果になりました。
    最終日は、復活して
    二位に『「南京事件」日本人48人の証言』、
    三位『「南京事件」の総括』、
    そして七位に『パール判事の日本無罪論』がランクインしたことで、
    皆様も同じように考えていたことに感慨無量です。
    国を憂うる皆様方に深甚の謝意を表します。

    ●明日から、『朝日が明かす中国の嘘』(田中正明編著・高木書房)で小生が担当した、
    第6章「戦争と政治宣伝」と第7章「平時の政治宣伝」を21回【転載不可】にて連載します。

    皆様方のネット宣伝活動の一助になれば幸いです。

    ※添付した写真は、竹藪の虎のような「駒ねこ君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年12月27日 (日)
  • 都道府県未定
  • 2009年12月27日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人