mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了7.3 sound-channel Presents "Deadbeat with Paul St. Hilaire a.k.a. Tikiman" - Dub Session Vol.1

詳細

2009年07月01日 20:07 更新

7.3.fri
sound-channel Presents "Deadbeat with Paul St. Hilaire a.k.a. Tikiman" - Dub Session Vol.1

at sound-channel

SPECIAL LIVE:
Deadbeat with Paul St. Hilaire a.k.a. Tikiman

LIVE:
AKIO NAGASE feat.HAMATAI (sound-channel/Makedub) RUV BYTES (Drum&Bass Rec/SF Rec)


DJ:
KURIRIN (ROCK DESIER)
KIHIRA NAOKI (S.I.)
KUNIO ASAI (Brilliant*)
DUBBY BON (REBEL CULTURE)
SHEYSHEY(SMALLAXE RECORDS)


OPEN 22:00
DOOR 3,500YEN(1D)
ADV or FLYER 3,000YEN(1D)


前売り予約
manager@sound-channel.jp
上記のアドレスにパーティー開催日/お名前/御連絡先/枚数を明記の上送信く
ださい。お支払いは当日エントランスにてお名前を確認の上承ります。


Deadbeat
ドイツ、ベルリンを拠点に活躍するカナダ人アーティストScott Monteithのソロ
プロジェクトであるDeadbeat。MonolakeとのコラボレーションであるAtlantic
Wabesや、Stephen Beaupreとの共同名義Crackhauseとしても知られるScottは、
これまでにWagon Repair、Cynosure、Musique Risque'eを初めとする数多くの有
名レーベルからリリースを重ね、ライブアクトとしてSonar、Transmediale、
MUTEKといった世界各地のフェスティバルに招かれる実力派アーティストであ
る。. かつて、数々のソフトシンセを開発し、シーンの先端を切り開いてきたカ
ナダ、モントリオールのソフトウェア製作会社Applied Acoustics Systemsに務
めていたScott。最先端のデジタル技術に関する知識と、創作活動に対する尽き
ることの無い探究心によって産み出されるそのサウンドは刻一刻と表情を変化さ
せるhouse/technoから、切れ味鋭いデジタルサウンドによるdance hall、あるい
は超重量級のdubまで、まさしく変幻自在であり、2008年にWagon Repairよりリ
リースされたアルバム'Roots and Wire'は、その豊富なバックグラウンドと洗練
された技術を随所に感じさせる力作となっている。
>>> www.myspace.com/deadbeatcomputermusic


Paul St. Hilaire (a.k.a. Tikiman)
Tikiman名義で多くの作品をリリースし、世界各地でライブを人々を魅了してき
たオリジネーターPaul St. Hilaire。
カリブの島ドミニカで生まれ、90年代初頭、ベルリンで活動開始し、瞬く間に名
を知られるようになったPaul St. Hilaireは、やがてMoritz von Oswald、Mark
Ernestus、Stereotyp、Jean-Marie Aertsといったアーティストと共にコラボ
レーションを重ね、世界各地でRoskilde、Chiemsee Reggae Summer、Sonarと
いった様々なフェスティバルに出演することとなる。
伝説的なレーベルBasic Channel、Chain Reactionの中心人物として知られる
Moritz von Oswald、Mark Ernestusとのコラボレーションでは研ぎ澄まされたミ
ニマルサウンドとSt. Hilaireのroots-reggaeスタイルのヴォーカルが溶け合わ
さり唯一無二の音世界を創り上げている。また、近年ではChain Reactionの
Scionや、The Bug、Deadbeatとの親交が深く、世界各地を飛び回っている。
2000年に設立した自身のレーベルFalse Tunedからリリースされたアルバム
A.D.S.O.Mでは、デジタルとアナログ、言葉と音、歌とDJなど、数々の「融合」
を実現したオリジナルサウンドで、プロデューサー、コンポーザー、シンガーと
しての大いなる才能を発揮している。
>>> www.myspace.com/paulsthilairetikiman


RUV BYTES
SF RecordingsのBlue Flame Dub Vol.1〜Vol.4すべてに作品を提供。DrumWeed
レーベルからSkatalitesのTp、Johnny Mooreとの[Mirage],[Skanking with the
Dragon]をリリース。Carlton Manning(Carlton&his Shoes)との新曲をリリース
予定。Drum&Bass Records/Rock A Shackaが毎週更新するポッドキャスト
"Pirate's Choice"では編集を手がける。


ROCK DESIRE / KURIRIN
日本のDANCEHALLシーン創成期のオリジネーター86年にEARTHQUAKE INT’Lを結成し、93年ROCK DESIRE crewに改名。実にSELECTOR 歴23年のキャリアに至る。幼い頃から幅広いジャンルにおいて第一線で活躍!DANCEHALL REGGAEにおいても中心 的存在であり現在流行中のSOUND CLASH等のJAMAICAN SELECTOR STYLEを誰よりもいち早く取り入れると同時に、1980年後期〜1990年初頭、まだ少なかったDEE JAY STYLEをレコードにし積極的にPLAY紹介することで、今迄数々の日本人・JAMAICANアーティストを世に送る。これらがきっかけになり後続者が増加、現在の日本REGGAEシーンに至る。現在一線で活躍中のSOUND MAN達にも多大な影響を与えカリスマ性を持つ。現在も活動の基盤は変える事なく大阪を拠点とし全国各地で活躍し、国内・海外アーティストの来日ツアー等を積極的にサポートしている。又、92年日本人としては初めて現地JAMAICA(METRO MEDIA)でのPLAYを果たし、更に’08年春にはJAMAICAの現場5ヵ所でのPLAYも経験するなど、確実にパワーアップしたスキルには要注目! ROCK DESIREの特色の1つとも言えるGROOVE感で聴く者、観る者が独特のROCK DESIREワールドに引き込まれることは間違いないだろう!そして先頃’09年5月に開催されたSOUND CLASH”MISSION 45”で見事優勝を勝ち取り、現在までの活動・ムーブメント が間違いないもであることをシーンに証明した!更なる高みへと目指す!
Web for PC >>> www.rockdesire.com
My Space >>> www.myspace.com/rockdesiresound
TRST NO.1 Pro. >>> www.trust-no1.com

NAGASE AKIO
95年よりDJ、トラック製作を開始。00年にサウンドチャンネルからJUZU aka
MOOCHYとのスプリット10インチMakedubでデビュー。初期衝動に突き動かされた荒々しくスモーキーなDUBは同年から現在まで続くマスモトアツコとの共催パーティーMakedubのテーマソングとして録りおろされた曲だった。この曲は後に故DJ KLOCKのMIX CDにも収録されている。続く02年にはGAXI & ZENとのスプリット10インチPLASTIC DUBをサウンドチャンネルからリリース。その後もSoul FireのHAVが主催するSF RECORDsやRudiments、part2style、JETSET、雑誌REMIXのコンピレーションなどに幅広く楽曲を提供。ライブ活動においても07年より、それまでの単体でのスタイルに加え、FAT CREWやHAMATAIとのコラボレーションライブを展開。
ギターやMC、スクラッチ、MCが加わることによりDUBを軸に残しつつも、自らも
マイクを握るなど、より表現の幅を広げている。これまでに競演したアーティストはルーク・ヴァイヴバート、カール・クレイグ、POLE、ジ・オーブ、マッド・プロフェッサー、エイドリアン・シャーウッド、デッドビート、ベーシックチャンネル&ティキマン、ザイオントレインなど。09年にはgreen greenのリミックスを担当。大阪CLUB SOUND-CHANNEL内でUsed RecordShop Makedub Recordsの運営も行なっている。

Kihira Naoki (Social Infection)
80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。90年代前半の日本のテクノ黎明期におい
ては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。
2005年にはMix CD,"Infected Soundscape" (Horizon)をリリース。
2006年からは毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアーを敢行。現在は長年にわたり自ら主宰する、"Social infection"や"地下茎"を中心に
Slash @ Colors studio,club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。「ジャンルとは単なる分類用のラベルであり、その音楽の本質とは関係ない」という信念の元に横断的に生み出されるワン・アンド・オンリーなグルーヴはパーティの持つ潜在力を解放し、あなたの意識を直撃するのだ。
>>> www.socialinfection.org/
>>> www.myspace.com/kihiranaoki


Kunio Asai(Brilliant*)
2001年4月、大阪・難波CLUB ROCKETSにてKUNIO ASAIのオーガナイズ・DJでスター
ト。第1回のゲストDJとしてデトロイトからJEFF MILLSを招聘。同年8月には東京・西麻布YELLOW、 大阪・難波CLUB ROCKETSの2都市で開催(ゲストDJは田中フミヤ、MAX DULEY、NUMB、AOKI takamasa)、成功を収める。また、同年11月にはMATTHEW HERBERTのRADIO BOY JAPAN~ASIA TOUR における大阪での公演を主催。以後、現在に至るまで国内・海外問わずその時々で最も旬なアーティスト/DJをゲストに招いて開催されており、過去に招聘したアーティストにはAKUFEN、ANDY VAZ、ARK、DEADBEAT、JAY HAZE、JEFF MILLIGAN、PHEEK、POLE、PORTABLEなど、近年細分化が進むテクノ・シーンにおいて常に刺激的なパッケージを提供し続ける関西圏随一のテクノ系パーティとして確実な成長を続けている。大阪・難波CLUB ROCKETS、大阪・味園ビルunited underground 鶴の間での開催を経て、現在は大阪・アメ村CLUB CLAPPER、アメ村SOUND-CHANNELにて開催中。
>>> www.deepsouthrecs.com
>>> www.myspace.com/brilliantosaka

more infomation:
sound-channel
大阪市中央区西心斎橋2-8-21 B1F
Tel+Fax 06(6212)5552
www.sound-channel.jp

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年07月03日 (金) 金曜日
  • 大阪府 sound-channel
  • 2009年07月03日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人