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開催終了ZEEBRA LIVE IN 旭川 MONARCH 

詳細

2011年11月02日 13:05 更新

2011.11.6(SUN)

■会場■
北海道旭川市4条通6丁目プリコタワー? 地下2F
Bar&Lounge MONARCH
お問い合わせ先0166-85-6552

Zeebra The Live Animal Club Tour 2011 In Asahikawa

OPEN 21:00-

SPECIAL GUEST
ZEEBRA

LIVE
HATI&GRAB(GREEN HILL RECORDS)

HI-TOP(HI-G FAMILY)

DJs 
Mr.SYN/K.G/SHUN/PINK

前売チケット3500円/1ドリンク付
当日チケット4500円/1ドリンク付

≪注意≫
限定300人のため前売チケット完売時には当日チケットは販売致しませんので、お早めに前売チケットのご購入をおすすめ致します。

Lコード:17600

ZEEBRA BIOGRAPHY
今や伝説と化したヒップホップグループ「KING GIDDRA」(95年デビュー)のフロントマンとして名を馳せたZeebra。早くからその才能を開花させ、日本語におけるラップを新たな次元へと引き上げ、ヒップホップ・シーンの拡大に貢献した立役者。97年のソロ・デビューから常にトップの座に君臨し続け、常に上のレベルを追求する姿勢に共感を覚えるリスナーも数知れない。その音楽性の高さや技術、スマートなスタイルと存在感により、男女を問わずリスナーの間でカリスマ的存在となっている。また、他のアーティストからの信頼やリスペクトも厚く、自身の作品に加え世代やジャンルを超え、数多くの客演も行っており、2003年にはR&Bプロデューサーの今井了介と日本のクラブ・シーンを代表するDJ KEN-BOとの3人で、アンダーグラウンドとオーバーグラウンド、そしてヒップホップ・シーンとR&B・シーンを結ぶプロデュース・チーム「FIRSTKLAS」を結成するなどその足は止まらない。2005年、音楽制作に取り組みつつも、ヤクルトスワローズと明治神宮球場の演出プロデュース「BeatPark」を手掛けたり、ドラマ「15歳のブルース」に出演するなど活動の幅を広げ、2006年2月には自身4枚目となるアルバム「The New Begining」を発表した。USトッププロデューサーのSwizzBeatzやScott Storchらの参加や、AI、Mummy-D、安室奈美恵を1つの楽曲に呼び込むなど、Zeebraにしかなし得ない、まさに『不可能を可能にした日本人』として日本中を震撼させた。また、その活動の影響力は海を超え、諸外国からのオファーも殺到しており、2007年には海外の都市も含めたクラブツアーを決行。2008年にはタイで開催されたASIAN HIPHOP FESTIVALに日本の代表として招かれた。同年、ラップを始めて20周年という節目の年を迎え、Best Album「The Anthology」を発表し、自身初となる武道館ワンマンライブ「Zeebra 20th Anniversary The Live Animal in 武道館」を開催し、新たな伝説をHIPHOP史に刻み込んだ。

2010年よりAriola Japanに移籍。3月にニューシングル「Butterfly City Feat.RYO the SKYWALKER, Mummy-D & DOUBLE」をリリース。今夏には自身初となるFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たし、ジャンルの幅を超えた活動を精力的に行っている。また「KUROFUNE 〜FLOOR INVASION TOUR〜」と題した、DJツアーを全国各地で開催。現在、洋楽曲中心で構成されているクラブのフロアを、日本語楽曲オンリーの選曲で構成するという全く新しいコンセプトのもと、日本のクラブシーンへ向けて新たなメッセージも発信し続けている。その活動は国内にとどまらず韓国のヒップホップシーンへも大きな影響力を与えており、先日行われたシェラトングランデ ウォーカーヒルでのパフォーマンスでは集まった約4000人のファンに強烈な印象を与えた。つづくシングル「Fly Away」ではMR.BIG の「Take Cover」をサンプリングしたハードなロックナンバーを聴かせ、リスナーを驚かせた。その間に配信リリースした「Endless Summer feat. COMA-CHI」は、爽やかなラテンジャズ調。客演でも、DEX PISTOLSの「Fire」ではテクノ〜ハウス、Mitsu The Beatsの「One Hip Hop」では黒く洗練されたジャジーなトラックでラッピン。May J.の「ONE MORE KISS」ではパンク界のカリスマ・難波章浩と連合するなど、想定外かつ振り幅の広いサウンドを展開中。そんな男の次なる一手が、この「Blue Feat. AI」。ZeebraとAIというビッグコラボ(実は2人だけの共演は初!)が実現したこの曲は、戦争、地球、人類愛などをテーマに、人道主義をメッセージする壮大なスケールのスローナンバーとなった。これまでとはまたまた趣向が異なる……なんてもんじゃない。20年以上に渡るZeebraのキャリアを振り返っても最もテーマが大きい作品だ。

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  • 2011年11月06日 (日)
  • 北海道
  • 2011年11月06日 (日) 締切
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参加者
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