■CIMBAプロフィール■ 「I’LL BE LAST MAN STANDING」 前作[Words and Notes]から約1年8ヶ月…遂に待望のサードフルアルバム[LAST MAN]が解禁! 誰もが魅了される甘い歌声と心を揺れ動かすストーリー性の高いリリックで圧倒的な人気を集めるCIMBAが前作[Words and Notes]から約1年8ヶ月、遂に2012年4月25日、CIMBAのバースデイに待望のサードフルアルバム[LAST MAN]をリリースする! 既に先行シングルカットされレコチョククラブフル月間チャート,iTunes R&B/ソウル ミュージックビデオチャート等で1位を記録した「LAST MAN feat.AK-69」を始め,同じくPV曲「Memory Lane」,「22」など怒濤の14曲が収録されている。 また今作ではJAPANESE R&Bシーンを代表するシンガー「HI-D」や、もはや説明不要、日本を代表するラッパー「AK-69」,そして現在JAPANESE WEST SIDEシーンの中において、圧倒的なスキルとその唯一無二のスタイルで確固たる地位を築いているラッパー「JOYSTICKK」が参加している! プロデューサー陣にはやはりCIMBAのアルバムと言えばやはりこの人「T-SK」が今作でもアルバム全14曲中、11曲もの楽曲を手掛け、ファーストアルバムから現在まで数々のCIMBA代表曲を生み続ける阿吽の呼吸は今作でも健在だ!更に日本メジャーシーンにおいて数々の大ヒットを飛ばし続ける希代のビートメイカー「UTA」や「TESUNG Kim」、「ANDREW Choi」が初参戦するなどその辺りも注目だ! 「CIMBA第二章」と位置づけられている今年最も注目のアルバム[LAST MAN]の全貌が今明らかになる!!!
■JOYSTICKKプロフィール■ 宇都宮出身。2000年より音楽活動を開始し、04年にサイドMCを担当していたDS455のアルバム『Summer Sweetz』にSKITで参加。FILLMOREのミックスCD『My Music -how to games part.str8-』の楽曲参加やAK-69のKalassy Nikoff名義作『Redsta –The Melodizm-』収録“Honey Bee”、DESTINOのアルバム『Musica Paraiso』収録“1981”などへの客演でその名を全国区へ広めていく。しかし、06年4月から3年半の間、活動休止を余儀なくされることに…。その活動休止期間も残された音源がDJ RYUUKI やFILLMORE、10 FOR EFDEE(FILLMORE + DESTINO)らの作品に収録されてファン・ベースを着実に広げると、09年9月に<JOYSTICK>から<JOYSTICKK>へと改名して活動を再開。最凶同年代と称される「S567(エスコロナ)」への参加やDJ RYUUKI『Conspiracy』でのAK-69との再合体などで再び注目が集まる中、2010年5月、ついに待望のデビュー・アルバム『No. Six Four Five』をリリースし、シーン最前線へ劇的なカムバックを遂げる。 その『No. Six Four Five』からは“My Sweet Home”(feat. Kalassy Nikoff)や“1981 answer2”(feat. DESTINO)などがストリート・ヒットし、数々のミックスCDやコンピレーション等へも収録。またシングル“Lost People” feat. MoNa a.k.a. Sad GirlのリリースやHYENA、FILLMOREといった仲間たちの作品への参加、さらには三浦サリーの楽曲客演などポップ・フィールドへもその存在感を強くアピール。アンダーグラウンド〜オーバーグラウンドの枠や地域、クルーを超えた存在として大きな注目を集め、自らがプロデュースするブランド「Flossin」の運営や411などのストリート誌でモデルを担当するなどアパレル方面でも高い人気を誇っている。完全オリジナル・スタイルのRAP、見るものを虜にするステージング、カリスマ性のある存在感を持つ新世代ヒップホップ・シーンの筆頭格。
■QUAIプロフィール■ HIP HOP,R&Bにハマったのは映画sister act2でlauryn hillの歌声を聴いたのがきっかけ。2004年より地元、三重を中心に歌い始める。現在は東京を拠点に活動。日本人離れした声量と独特なハスキーボイスでソウルフルに歌い上げる。CRAY-G 1stアルバム【HOWL TO SOUL】に「GET A GRIP feat.Quai」に参加。