仕事から帰宅すると、今日休みだったひるねがコミックの新刊を3冊ほど買って来ていた。
1冊目:C.D.A 若き彗星の肖像 11
冒頭でマハラジャ提督がこれまでのストーリーのおさらい。一見さんにも親切なつくりになっております。
内容はジオン共和国に視察に訪れているシャアとハマーンの間に小さな心の溝が生まれたというもの。これがZの物語へ続いていくわけか。しかし大佐はおモテになることで。あやかりたいあやかりたい。
2冊目:王様の仕立て屋 19
今回は特にシリーズでもどこかに出かけているわけでもなく、ナポリでのオリベの日常が描かれている。まあこのマンガはそれが面白いんですが。
とりあえず「ンマーイ」で笑った。
3冊目:黒鷺死体宅配便 9
今回は唐津の出生にまつわる話や、ストーリーが大きく進むような展開はなく、グロテスクな話がシニカルかつ淡々と進む。唐津と同じ種類の能力を持つ菊池さんが再度登場したことがストーリーといやストーリーか。
槙野と谷田のそれぞれの過去のトラウマ(なのか?)が描かれる回があるが、ん?なんでラブコメみたいになってんの?黒鷺の絵で内容ラブコメ、合わねー。
エヴァの新刊はまだなんかなー。
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