マイミク ひげだるま親方ご推薦による『SpeedRacer』見て参りますた。曰く「たぶん、すぐ打ち切られんだから、見トケ」だそうでw
ええ、サロンパス丸の内ルーブルに「攻殻2.0」を見に逝ったハズだったんス
けどネw 何?午前中と午後の早い時間しかやんねーの?それも
スピードレーサーとテレコなの?

ま〜見事にガラガラwww
まま、ソコはソレ、子供のコロから生まれも育ちも「タツノコっ子」
育ちのアテクシとしては、『マッハGO!GO!GO!』だよなコレ?てな
もんでw
んで、スジはと、、ま所詮アニメ漫画なんで置いといてーw
流石、ワシャワシャスキーBros!大したモンでんなー視覚効果は。凄いモン
がありました。日本人がアニメを実写化する時、一回『劇画』に
変換すんのな。昔は金と技術がなかったから。今やCGやその他FSXで
アニメ「直」実写化した感じ。ここら辺は、ヘンなリアルさにこだわらないメリケン感覚で作ったのが大正解!しかも現代の感覚で。レースサーキットはスノボーのハーフパイプ状になり、720度スピンありーの、ケツ
振りっぱなしのSuper4輪ドリフト走行ありーのでスピード感満点!
今は亡き故吉田竜夫センセがコレをご覧遊ばしたらお喜びはいかばかりかと。 でもね、それもコレもこのアニメ、デフォが輸出仕様で作ってた
から出来たお話。昔のシトは偉かったんだなコレが。もう35年も前に
予見してたのか?CG実写化?ンナ訳ねーけどw
ぶっチャケ、ガキの当時はこのマッハGO!GO!の何つーか『バタ臭さ』がニガテでね。何だよコノ日活調無国籍アニメは?てな感じで見てたw
ま、時代だったのかも知れないが、このマッハやガッチャマンに代表されるタツノコ「吉田竜夫」作品にはワールドワイド感が強く出ていた。
今回ワシャワシャ兄弟はソレを忠実にカーツーンワールドはカーツーンワールドのままに実写化してくれたのはイイんだけどさー、、、、、
無理して何かチョーセンジンだかモンゴル人だかわっかんねーよな、トゴカーンとか謎のトーヨー人(・��・)イラネ!つかサナダ虫もワザワザ悪役で出ないでヨシ!それは何なのだ?原産国へのツマらんリスペクトとやらなのか?
ソレとなー
『車体(ボデイ)NO.』はなー『5』じゃなきゃイケないの!
勝手にブッ壊れたからって『6番』とか変えちゃダメなの!
『MACH-Mk-5-��/(改)』なの!
マッハ5号、GO!GO!なんだからさー、コレ、ヲマイラ、めりけん國の
移民にゃーワカらんだろーが、原作者が一番拘るトコなんだからさー
シャレなんだから、シャレ!一番大事なんだよシャレの部分がさーw
マヂ、洒落なんなくなるからさー!
よって、タツノコっ子のオレは
( ゚д゚) < だだをこねさせていただきます…
( ∪ ∪
と__)__)
〃〃∩ _, ,_
⊂⌒( `Д´) < ヤダヤダ!ボデイNo5じゃなきゃヤダ
`ヽ_つ ⊂ノ
ジタバタ
_, ,_
(`Д´ ∩ < ヤダヤダ !主人公は三船剛じゃなきゃヤダ
⊂ (
ヽ∩ つ ジタバタ
〃〃
_, ,_ ∩〃〃
ヤダヤダ! > (`Д´ )⌒⊃
ヽ⊃ ⊂ノ´
ジタバタ Xレーサーはキンキンぢゃなきゃ…
_, ,_
( ゚д゚) < 失礼しました…
( ∪ ∪
と__)__)
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