今週から本格的に厚岸で寝泊まりすることになりました。
どうも、平田です。
うちの厚岸店の二階の奥のほうが住宅になってまして、そこを綺麗にして今住んでる訳です。
しかし、なにぶん古い建物でかなりの年数人が住んでなかったせいもあり、二階で水道が使えない状況なわけです。
トイレは水洗じゃないので良いのですが(和式なのはつらい)、一番困るのがお風呂なわけなんですね。
んで、入らない、という訳にはいかないので近所の銭湯に行ってるわけなのです。
さて、その銭湯。
なんとも昔ながらの銭湯でして、若い人などいないのです。
そして番頭さんがいるんです。
番頭さんはおばちゃんなんですが、当然男側と女側の間にいますよね?
そうするとですね。
感じる訳なんです。
何をって?
視線ですよ、視線。
たぶん僕が思うに若い人はホントに珍しいと思うんですよ。銭湯に来るってのが。
五回くらいしか行ってないのにどうやら僕の顔を覚えてるようですし。
それで、もちろん僕は全裸になるわけなんですが、
そこで思った訳です。
前を隠すべきかそうでないか。
最初一瞬、ちょっと恥ずかしいので隠そうかと思ったのです。
いや、しかし待てよ…。
隠すってことは恥ずかしがってるって思われるよな?
銭湯来て全裸になるのは自然な訳だし、第一俺は何をおばちゃん相手に恥ずかしがってるんだ?
番頭さんが相武紗季ならいざ知らず。
って訳で前を隠さず堂々とすることに決めました。
まぁ今日の日記はこれが言いたかっただけなんですけどね(笑)
長々と失礼しました。
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