小学生に「死のノート」が流行!全国放送で異例の警告―広西チワン族自治区南寧市
http://www.recordchina.co.jp/group/g7891.html
2007年5月10日、中国中央電視台は広西チワン族自治区南寧市の小中学生に「デスノート」を使って人を呪う遊びが流行していると報道、教育専門家による子供たちの成長に負の影響があるとのコメントを流し、小学生の子供を持つ親らに注意を呼びかけた。
「デスノート」は日本の人気漫画。映画化・アニメ化もされ、中国でも絶大な人気を誇る。特に「デスノート」のグッズが人気だ。劇中では、「デスノート」に名前を書かれた人間は、ノートに書かれたとおりの死に方をするという設定になっている。
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記事ここまで。
まあ。誰でもやるわな。私もやりたい。でも、
>普通のノートよりも一回り大きく、ハードカバーの立派な装丁。
いや、それノートじゃないだろ。
>値段も50元(約750円)と高額だ
売ってるのか!てか、集英社に許可はとったのか?
>50元(約750円
おいおい、中国のお子様は金持ちだなぁ…
>今回の「デスノート」問題が日本漫画バッシングを加速させる懸念もある
この連中も、最終的には「日帝が悪い!謝罪するアル!」ですか…。ま、そんなもんか。
・今日の国民投票法案。
最低投票率を盾に反対してる人は、よく「国民の2割程度の反対で改正されてしまう!」てなことを申しますが。
それって、「国民の2割程度の反対で改正が阻止されてしまう」ってことでもあるのでは? なんで反対するのかわからんな。
「国民の大多数が反対している憲法改正を、与党が数の暴力で押し通そうそしている!」??
いや、反対してるなら、「国民投票」で否決されるでしょ。
個人的にゃ、この法案が出来たところで、おいそれと憲法改正はできないと思うがね。まず、衆参両院で三分の二以上の賛成ってあたりで、すでにハードルが高すぎ。
改憲できたとしても、またその「解釈」でひと悶着もふた悶着もあるだろうなぁ。「解釈」の余地のないがちがちの憲法だったら(いや、それはすでに「憲法」じゃないだろ!ってツッコミはおいとくとしても)、状況が変わればすぐにまた改憲の必要に迫られるだろうし。ま、今と変わらんってことで。
記事↓
国民投票法案、特別委で可決
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=210231&media_id=4
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