◎「国産無人ステルス機」の模型公開=中国航空ショー
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=112727&media_id=4
特に注目を集めたのは、初公開された無人作戦機「暗剣」の模型。まだ発案段階というが、香港紙などは「レーダーで発見されにくい米F117ステルス戦闘機と外観が酷似」と書き立てた。出展した中国航空機メーカーは「超音速、高い機動力、捕捉されにくい特徴を持ち、主に将来の対空作戦に活用」と説明するだけで、「国産無人ステルス機」の開発をめぐる詳細は謎に包まれている。
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F117によく似た形…空中戦には使えなさそうだ。で、なおかつ「無人」? そんなものを「対空作戦」に使えるとは思えないなぁ。どうもハッタリくさい。
ステルス機ってのは、潜水艦と同様で、「見えない」から脅威なんであって、こうやって公開しちゃうのは本末転倒ちゅうかなんちゅうか。
はっ!そうだ!
「日本もステルス攻撃機を開発しました!北京まで往復できる航続力と、ピンポイント爆撃ができる攻撃力があります。もちろん非公開です。光学迷彩装備で、レーダーにも映らないし、肉眼でも見えません!!」
と、言うだけ言ってみれば、それはそれで抑止力になるかも。何せ民間レベルでステルス技術や光学迷彩を開発してるからな。信じる国も出るかもよ。言うだけならタダだしな。
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