■【速報】気象庁 緊急地震速報を取り消し 本来用いない観測点のデータが使用されたことが原因 誤動作の原因は継続調査
(TBS NEWS DIG - 10月16日 23:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8991369
昨日の緊急地震速報には驚いた。直ぐに取り消しもよく分かるし、単純なミスだなとは思ってた。こんな発表なければ事態のことなど気にもしないほどに…観測点次第で発生エネルギー指数がこれほどに違うのであれば、観測点データの採用システムは高性能化しなければならないのかと勉強にもなった。
普段から気にしている日本名、樺太、震源とする地震に大体の予想はたてている。マグネチュード7クラスの深層帯地震は北海道への津波到達時間からいって関心持たざるを得ない…樺太には活火山もある…とても関心がある。それにロシア側人口密集地帯はまともに津波受ければどれほどの人的被害が出るか…万に及ぶ地獄絵図はもう東日本大震災で見ている…関心はある。
気にしている気象庁メインデータ管理機関への不正アクセスからの偽情報でも無かったように思えるし…
ことこんなシステムが外部からいじられることは怖い…
気象庁が短時間でこれだけの解析と対処を発表した意味は理解した。
まぁ…文字にしても、態度表すのも、気まずいけど…
ありがとう…とくらいは言わないと、わたしは気まずいな…
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