60歳・薬丸裕英、実家整理の近況伝える 雑然とした室内の写真添え「まだまだ道半ば…」 妻・石川秀美さんと一緒に作業
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8990343
松本明子さんもよく発信していた話題ですが、通いでとなるとホント大変だと思う。
まず亡くなってからもやることが多くて、役所関係、葬儀準備、銀行、保険などの金融関係、年金事務所
あと何だっけ・・・法事、お返し
自家用車の廃車手続きや銀行引き落としになっている公共料金の変更など、名義変更が必要なものがあると、またひと手間増えるしある程度落ち着くまで都合2〜3か月以上かかったかな。
そういえば「高齢者給付金」みたいな通知が、父が亡くなってから届いて、役所に掛け合ったんだけど
「本人以外では無効」
と言われて「委任状」では受け取れないか食い下がっても
「本人が亡くなっているのであれば委任とはならない」
「でも発行日となっている日付の時点では、まだ存命中だった、そのあと届いているじゃないか」と言っても
「こちらではそれ以上の対応はできない、県の担当所轄へ連絡してほしい」とお決まりのお役所対応。
結局、発行日ではなく受け取り時点での有効書類ということで、なんとも腑に落ちない結末だった。
自分が当事者になって初めて実感することも多く、私は地元で済んだけど、これが離れた土地であればあるほど負担も増え、後片付けはそのあとの作業だから、察するところです。
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