昨日「魔法使いの嫁」の新刊を買いに本屋へ。特装版を探していたら全然見つからず諦めて通常版を持ってレジ(自動)へ。そこへ店内を見回っていた奥さんが、まだカートの中に置いてある1冊を発見。清算をキャンセルした後、近くにいた店員さんに買っても大丈夫かを確認してOKをもらった。特装版ゲット。特典は卓上日めくりカレンダー。
そういえば、この本の帯の「人外✕少女」って、「とつくにの少女」にも同じデザインあったよね。と思ったら、前の巻にも同様のデザインが。同じ雑誌に掲載されていたし、「人外✕少女」コンセプトでまとめて売っていたのか。納得。他にもあるのかな?
「MOE」はスナフキンに惹かれて衝動買い。スナフキンのシールとか付いてて記事も面白そう。
「座頭市物語NOIR」は、ちょっと気になっていた那波歩才さんの作品。
もともとジャンプ系で描いていた人らしい。
ここ数年、こういう荒いタッチの作画をする人が増えてきた気がする。
でもヒロインや動物(犬)は繊細なタッチで描くんだよね。
本を買って帰ったら、急遽仕事で飲み会が入り東京へ。
電車でヒマするから、「座頭市物語NOIR」を持って行って読んだ。
最初に0話があって、第1話、第2話と続くんだけど
第1話からキャラのモノローグが多くなってしまったのが残念。
第0話はいい感じだったんだけど。でも2巻は買うと思う。
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