阿部寛の過去話開始。阿部寛の部下で、阿部寛に懸想する堺雅人(ゲイ)が登場するが、潜入先で捕まり拷問にあって死亡。時間は再び現在に戻り、二重スパイとして敵組織に潜入しようとしていた阿部寛の前に、実は生きていた挙げ句に敵の組織の幹部だった堺雅人(ゲイ)が再登場。「あなたは日本を裏切るような人ではない」とネットリと追求するところで次回。
これで次回 堺雅人(ゲイ)にホモレイプされている阿部寛から始まったら、いろいろ始まってるというか、終わってるというか。
金持ちのゲイに匿われているエージェントを退場させたと思ったら、主人公役の堺雅人に一人二役やらせる形で新たなゲイ登場。第2期の裏テーマはゲイなんだろうかと。
もういっそ堺雅人(主人公)と堺雅人(ゲイ)と阿部寛、3人で仲良くナニすればよいのではないか…と、ネルソン提督に指を折られそうなことを考える。
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