離婚裁判に移行する前段階の話しを少々。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992760593&owner_id=7164852&from=edit_diary_finish
前回日記の真ん中
【 】
くらいの話し
直美は私とヒロシ君を応援すると言った。
直美側は例のごとく、
親=ヤクザにさからえないの。
やくざは、メンツを作れって言ってるらしい。
結婚進行過程の真実は
世間にバラさないで
ヒロシ君が月の巫女と結婚したいのはわかってたけど
親=ヤクザに逆らえなかった、仕方がなかった
みたいな話しをなおみにされているらしい。
胡散臭いとは思ったが、
真っ向否定できるだけの材料はなかった。
とりあえず、
信じたフリから
始めるしかない
わかった。
じゃぁ、私とヒロシ君が好き同士で
仕方がないから、直美は何も悪くないけど
離婚するってことにすれば、
私とヒロシ君が悪役になる。
それで離婚したらいい。
役所行って離婚届けを提出しておいて
だけれども、
この話は、聞かれるまで自分から人に
いいふらしてはいけない。
(人に突っ込まれたら、真実を話さねばならなくなる)と言った
すると、
みんなに、直美は悪くないけど
ヒロシ君と月の巫女が結婚したいから
離婚するって言いふらされた。
そして離婚届は提出してこない。
ああ、やっぱり罠か
でも、まだ決定的でない。
私はもう少し様子をみようと思った。
そして、離婚協議において
奥野家は、直美は養ってあげる。と言った。
すると、直美の親族みんなを養えと言ってきた。
奥野家は断った。
直美側は離婚は
しないと言った。
はい、決まりでいいやろ。。
親族を全部養う相当の答えを出さないと離婚する気はないな。
これからは、真実で勝負する時が来た。
私は、真実を暴露しだした。
直美側は
計算していることが
理数系には
見えですうから
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