骨折するまでずっと『ギブス』だと信じて疑わなかった
『ギプス』なのね
骨折してから一週間ちょっとたった所で病院へ
普段整形外科って行かないのでこんなにも患者さんって多いんだなぁってビックリしました
みんな痛めた場所を庇いながらなのでセカセカ歩いてる人がいないです
痛み止めはとうに断ってるし、最初のほんの少し地面につけただだけでも激痛だったのが今は全然だしめちゃくちゃ快方に向かってると思ってレントゲンを
結果
順調だと。
やったぁ。
もう簡易的なもので楽になるのかなと思ってたら
骨がしっかりくっつく為にこれから3週間、固定されたギプスに
足に巻かれ始めたものがあったかい
いや熱いわ
これが痒さとの戦いになるギプスなるものか!!
お風呂に入るときに工夫せねばいけない。
なぜかヒールがついておりました
順調にいけば1ヶ月半から2ヶ月って言われてそんなにかかるのかと。
もう松葉杖も返却しようと思って先生に
「これ 返します。」って言ったら
「何 言ってるんですか!!
できるだけ左足に体重かけちゃいけないんだから使ってください
骨がずれたら手術で大変になりますよ!!」
医者として完璧なアンサーです
我が家、子供達がワイワイガヤガヤと居座っておりまして・・・・
6人中5人寄生いや帰省してるので
ヤローだけでも圧迫感半端なく、JUNSANのお母さんがまた美味しい料理ばかり作るもんだからすごいお米の消費と食費がかさむ かさむ
いくら作っても残らないという現実。
嫁が作ったらちゃんと残る現実(苦笑)
お母さん、この様子を疲れ果てた様子でぼーーーーっと眺めながら
「戦後、食料がなくてとにかく子供達優先に食べさせてた母親の気持ちってこんなんだったのかなぁ」と呟いておりました
こんな時に嫁がなんも役に立たず申し訳ないばかりです
「掃除機かけて〜」
「ゴミ出しお願い〜」
「これ運んでくれ〜」
口だけは達者なのでみんなに号令をかけてる嫁
なんだったら料理だって子供達にやらせましょうと言ってるのですが、そこは
譲ってくれないお母さん
嫁だったらなんでもやらせちゃうんですけどね〜
お母さんの大変さを考えたら、早くみんな帰っておくれ〜


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