■法務省「ラヴ上等」と提携中止=「火を付けた」発言で炎上
(時事通信社 - 08月21日 17:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8916617
「法務省が『ラヴ上等』と提携中止なんだって」
「そもそも行政がそういうことやるのは『ダメ常套』だからな」
ドラマやショー番組は刺激的で目立つテーマを取り扱うのが常道
本来はじっくりと地道に問題解決に取り組むのが行政のスタイル
そんな二つがお互いに連携するなんてことが端からおかしい
ここ2か月近く夏の強烈な日差しにおののいてずっと部屋に籠っていたが、8月も終盤になってすこし日差しも落ち着いてきてどうにか動けそうな体調になったので夕方になって久しぶりに草刈り出動した
思ったより草の背が伸びていてすぐに刈り終わりそうだった畑一枚に1時間ほどかかってヘロヘロになったのであっさりと撤収した
一日おきくらいに出動すればどうにか10日ほどで畑の夏の整理整頓ができるかもしれない
今日から課題図書の読み込みを頑張る予定
今日の拾い言
春束
@harutaba_
葛藤しながら軍事関連企業ボイコットしている人にその不完全性を執拗に指摘する人既視感あると思ったらあれだ、「孔子と牛の話」だ。
目の前の牛を助ける孔子に「全部の牛を助けられないなら放っておけ」と主張する弟子。当時私も弟子側の考えを刷り込まれていたから孔子の答えが意外で、よく覚えてる
午前2:55 · 2026年8月21日
春束
@harutaba_ v v
孔子は目の前の牛を哀れだと思ったから助ける、と答えた。一見こちらが感情的で子どもっぽいように見え、弟子の意見が論理的に見える。でも実は逆なんだという。効率や整合性を主張して、助けられる目の前の一人を助けないなら、その理念はすでに壊れている。ボイコットだってできる範囲でやればいい。
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