今日の一本は、ハリウッド版漂流教室みたいな?
オークストリートの異変
オークストリートに住むプラット家
母・デニース(アン・ハサウェイ)
娘・オードリー(メイジー・ステラ)
息子・ブライアン(クリスチャン・コンヴェリー)
そして、
父・グレッグ(ユアン・マクレガー)
夫婦仲は少々ギクシャクしており、
子供たちも離婚に発展しはしないかと、
心配している、、、
だがある朝のこと、
外にに出たグレッグは、
ゴミ箱を漁る恐竜に遭遇する。
当然、走って逃げる、、、
同じ頃、
知人をを訪ねたデニースは、
知人が血まみれで死んでいるのを発見する。
床には三本爪の足跡、、、
危険を察して表に出ると、
物陰から恐竜が現れ、
デニースめがけて突進してくるのであった、、、
いやいやいや〜
まさかの恐竜サバイバル劇ですねぇ (^^ゞ
冒頭は街の平和な日常で始まりますが、
サクッとサバイバルに切り替わります。
なので、
展開に即応できる人、
できない人、
言わずもがな、
後者は早々に食われてしまいます。
でも、
母のアン・ハサウェイは前者でしたね。
すぐに動きやすい服装に着替えて、
髪も束ねてと、
準備万端です。
一方、
ダメ夫のユアン・マクレガーは、
早々と楽観的な思考に陥って、
願うくらいしかしないヤツになってました。
そんなヘタレでも、
最後には体を張って妻を守ろうとします。
まぁ、、、
アリですね f(^^;
それにしても、
急に恐竜???
って内容でしたが、
なかなか面白い展開でしたね。
もし、
アッしもこんな状況に陥ったら、、、
真っ先に食われちゃうキャラだな(笑)
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