寿司ネタ2連発。
日曜日は雨男と日帰り仙台で野球観戦。安く行こうと乗車券を一筆書きし、行きは常磐線、帰りは東北新幹線経由。仙台駅には12時30分前に到着。
帰りの新幹線は20時30分過ぎでお土産屋が閉まってしまうので先にお土産を買ってからコインロッカーに預けて昼飯。
コインロッカーに荷物を預けると時刻は13時50分。行きたかった街中華『泰三楼』東三店は定休日、『梵天食堂』六丁の目店は14時30分ラストオーダーで断念。
仙台駅構内のすし通りで寿司を食おうと、すし通りへ行くとどこの店も順番待ち。雨男が「ならばパルコの中の寿司屋に行こう。」と言うので、パルコ2の『宮城の旬魚と赤酢のお寿司 魚が肴』へ。(写真1枚目)
時刻は14時05分、入店。テーブル席とカウンター席の店内は空いており、テーブル席に案内され着席。
『魚が肴』は回らない寿司屋。単品もありますが、ワタシも雨男も『宮城地魚握り 青葉』(3280円)と『プレミアムモルツ(樽生)』(750円)を注文。
15分程待ち、登場。(写真2枚目)
赤酢のお寿司ということでシャリに色がついています。見栄えもいいね。
茶碗蒸しとお椀付き。茶碗蒸しはたまに食うとウマいね。お椀はふのりのお吸い物。
続いて日本酒。山形県米沢の『裏・雅山流 香華』の一合。(1300円・写真3枚目)
もう一杯飲みたかったけど野球に行かなければならないので酔っぱらう前に退散。
滞在時間は約55分、一人あたりの総額4680円。寿司はウマいしお値段もそこそこ。ここは穴場かも。
『宮城の旬魚と赤酢のお寿司 魚が肴』ホームページ
https://dsgroup.co.jp/sakana-ga-sakana-2/
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