■国会対応「反省点ない」=高市首相、がむしゃらさ強調
(時事通信社 - 07月27日 19:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8883923
高市「国会対応について『反省点』などというものはこれっぽっちもございません」
国民「でしょうね、どちらかと言えば『犯罪展』ばっかりが目立ってましたもんね」
日の丸を汚せば罰せられるらしいが高市の出ているテレビを消すのも罪になるのだろうか?
ツールが終わった虚脱感と頭が重いのとが重なってぐったりしていた
昨夜午前1時前から始まったパリでのツール最終戦は最後まで見ることはできず朝起きてから動画を再生して確認した
今年もモンマルトルの丘を上り下りするコースだったので面白かった
最後はファンデルプールがポガチャルを振り切り後ろから襲い掛かってきた集団スプリント勢をも抑えてギリギリ先着して評判通りの結果を出した
山火事の影響で距離が縮まった影響で選手たちはバスでスタート地点のパリまで移動することになり各チーム23台の大きな要塞のようなチームバスがサポートカー4〜5台連ねて走る壮観なコンボイを見れたのはよかった
今日の拾い言
宇宙の父
@Booskachan_Ver2
いちばん「安全保障について素人」なのは軍人である。
なぜなら、軍人は「敵が攻めてくる」ことを前提にした世界観しか持たされないから。
国家の安全保障は、富の生産や分配に関わる世界システムの調整が本質であり、武力による分捕り合戦の話ではない。
森岡 和美
国旗損壊罪法は再考を
国旗損壊罪に関する法律が成立しました。国旗は国の象徴であり、だれでも国を愛する気持ちは、国旗を敬う気持ちに通じるものだと思います。その気持ちを刑罰で判断し強要するということは、まったく的外れなことだと思います。
政治をあずかる者は、国民に愛されるような国家運営を目指し、ひいてはその象徴である国旗にも尊厳と愛着が湧くように努力すべきです。オリンピックでもサッカーのワールドカップでも優勝者は国旗を掲げ祖国への誇りを表現しています。これは、誰かに強制されたものではなく、「自発的な誇りの表現」です。
翻って国旗を傷つけるような行為は、時として、国家そのものへの敵意ではなく、政治や政策への不満や抗議を象徴するものです。それを刑罰で取り締まるということは、場合によっては、時の権力者の横暴を助長することにつながりかねません。
国家運営を担うものは、国旗損壊罪法で取り締まるのではなく、国民に愛される政治・国家運営を行い、ひいては、国旗に対する国民の敬愛を涵養することだと思います。政治が公正で、生活が安定し、国民が「この国で生きていてよかった」と感じるとき、その国の象徴である国旗にも自然と愛着が湧くものです。
憲法19条でも「思想及び良心の自由を保障し、国家が国民の内心に介入してはならない」と定めています。国旗損壊罪法は、再考が必須です。
ログインしてコメントを確認・投稿する