番外編第37回:2024年6月22日・SKE48「愛のホログラム」
現地でトーク会&握手会参戦・パート2(AICHI SKY EXPO)
この年の3月に続いて2回目の参戦となったが、この回ではこの曲で初選抜となった
倉島杏実さんと中野愛理さん〈2025年8月卒業〉、青木莉樺さん、熊崎晴香さん
そして松本慈子さんと会った(当初は水野愛理さん〈2024年9月卒業〉にも会う予定
だったが体調不良のために実現できず)。
その中で倉島さんと中野さんにはシングル選抜入りのお祝いとともに、今後の活躍に
期待していると話し、青木さんにはこの時行われた「時間がない」公演のユニット、
「空の青さに理由(わけ)はない」が長く語り継がれる曲になることを願っていると
話して、熊崎さんにはこの年の競馬の感想を話したものの、質問の仕方を間違えて
中途半端に終わってしまい、大トリの松本さんにはこの年から加入した大村杏さんたち
を交えての快進撃を願っていることを話した。
−この日のJRAメインレースの勝ち馬−
東京8R・東京ジャンプS〈J・G�掘咫Д献紂璽鵐戰蹈轡謄�(高田 潤騎手)
東京11R・江の島S:マイネルモーント(石川裕紀人騎手)
京都・天保山S:サトノルフィアン(坂井瑠星騎手)
函館・青函S:モリノドリーム(横山武史騎手)
−この日のJRAでの出来事など−
東京6R・メイクデビュー東京を制したサトノカルナバルは次走函館2歳Sを制して
騎乗していた佐々木大輔騎手に重賞初制覇をプレゼントした。
東京8R・東京ジャンプSを制したジューンベロシティはこの後この年の
東京ハイジャンプ、2025年のこのレースと東京ハイジャンプを制して東京ジャンプ重賞
4連覇を果たした。また2着のロスコフは次走中京で行われた小倉サマージャンプを
制覇、また3着のヴェイルネビュラは2025年阪神スプリングジャンプを制覇した。
また序盤で競走中止したホッコーメヴィウスは次走新潟ジャンプSを制覇して
騎乗していた小牧加矢太騎手に重賞初制覇をプレゼントした。
東京11R・江の島S6着のシホノスペランツァは2025年障害入りして2026年
京都ハイジャンプを制覇した。
京都1R・2歳未勝利戦を制したショウナンザナドゥは2025年フィリーズレビューを
制覇した。また珍名馬「セレブウマザンマイ」出走(7着)。
京都4R・3歳未勝利戦5着のアウトドライブは2025年に佐賀に移籍してこの年当地
総決算の中島記念を制覇した。
京都10R・ストークSを制したジョウショーホープは翌年11月に高知に移籍して
2026年御厨人窟(みくろど)賞で中央・地方を通じて重賞初制覇を果たした。
また2着のビヨンドザヴァレーは2025年大井・レディースプレリュードを制覇した。
京都11R・天保山S2着のエーティーマクフィは2025年京阪杯を制覇した。
函館9R・恵山特別4着のヴェルテンベルクは2026年天皇賞・春で優勝した
クロワデュノールにハナ差まで詰め寄る大健闘を見せた。
函館11R・青函S6着のビッグシーザーはこの年の京阪杯を制覇した。
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