良く晴れた日曜日、蒲田駅は混雑していて川崎駅も混雑していて横浜駅も激しく混雑していた。
崎陽軒本店の上階フロアで市民公開学習会があり、意識高い参加者に紛れて私も着席。
その講師の堂に入ったプロフェッショナルぶりは、普段眺めるYou Tubeの種々の講義や講座とはまたぜんぜん違う風格。
学習会の参加者層に相応しく万人受けしてソツが無く幅広い見識であり、それと共に笑いどころも端々に用意がされていて、ネットに溢れる強い言葉が全く見当たらない。
リアルの学習会の大切さは、ネットでは学べない。
そして、会場である老舗の風格をも体感する(うぇえええーん、崎陽軒は本場のアフタヌーンティーがメニューに有るよー、蒲田川崎は横浜の風情には敵わないよー(泣))。
そうして、パンデミックを恐れる危機感は、やはり蒲田

川崎

横浜を歩いて体感する。
人種の坩堝とは言えないだろうが、今や大都市圏は万国博覧会的な様相を呈している。
お母さん、私に
「あれは本物かしら?、シールじゃないの?」
って誰とも知らん歩行者の刺青について訊くのヤメてー。
タトゥーは仮にシールでも入れるメリットは無いんだよぅー、本物に決まってんだろー。
■「公衆衛生上の緊急事態」WHOがエボラ出血熱で宣言 アフリカのコンゴとウガンダで流行確認
(TBS NEWS DIG - 05月17日 12:47)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8789278
ログインしてコメントを確認・投稿する