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2026年05月08日21:39

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今日に気づき:国連NGO シェア・インターナショナル( SI ) としての認識 他



今日の日記を書く前に 過去の今日の日付の日記

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ヒマラヤ聖者の生活探究2を読みはじめて 2019年05月08日00:10
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971439588&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries

テルリンさんへ 2011年05月08日18:34
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1718500778&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries

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今日のトランスミッション瞑想 https://www.facebook.com/muturou/reels/ 中に アジュナへの集中時に 自分の意識を高めるために この瞑想は何のためなのか? を思い出し 


1: NGO シェア・インターナショナル( SI )( https://share-international.org/ 日本語:http://sharejapan.org/ )のボランティアとしての参加


2: SI( シェア・インターナショナル )の NGO活動は 世界の飢餓と貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などで 苦難にある子供や人々を たった1人をも見過ごすことなく1秒でも早期に全員 助け 守り 救出するための第一優先事項活動である事 それが可能な事 そして世界で働くすべてのNGOをも助けられ 永遠に飢餓や貧困 戦争や迫害などは終わらせることが出来ないと思われていますが 3〜6か月間の緊急プログラムで大半の世界の苦難は終わらせることが可能であり さらに 3年以内には世界から それらのネガティビティは完全に終焉させることが出来る


3: SIの活動は 啓発 と トランスミッション瞑想 ですが トランスミッション瞑想は世界のNGOと同じように 実際の行動活動と同じで 苦難にある現地の人たちへの直接の支援活動と同じように アジュナへの集中という非常にシンプルな活動ですが 実際にはアジュナへの集中は数秒か数十秒以内に途切れてしまい 世界のNGOのように よほど真剣に 常に念頭に 苦難にある子供や人々の事を目の前にした状態・状況のような緊張が保たれていないとアジュナへの集中は維持できない  集中できないのであれば 何のための参加か? 通常世界のNGOが現地で真剣に働いているときに ぼーっとしていたり 何か別の事を考えていて作業が中断したり または眠ってしまったりしていたら 役に立たないどころか まわりのNGO職員や活動ボランティアの邪魔にもなるし 場が停滞してしまう


4: トランスミッション瞑想は世界で働くNGOと同じく 真剣に苦難にある子供や人々を助ける事を念頭に行わなければならなく それ以外は自己満足・自己欺瞞であり 偽善者と同じだと思う( そのような人物たちが古参・古株のような振る舞いをして連帯を組み 新たな人材を惑わせてしまうなどのネガティビティが生じてしまう )


5: 過去( 2020年以降 )の日記でアジュナへの集中についてNo1〜No30以上記録してきましたが BCは ほとんどの人たちが努力していないような事を書いています

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( https://x.gd/9zg2N の 2分の2辺りからの文章から )

最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです

これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です  もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです

自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません

整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか  夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです

注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです

しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです  数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです

ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです  一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます

問題は 人々はあまり努力をしないということです  彼らは努力していると思っています
 誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば  [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]

伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります


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これらの気づきについて 後日 熟考し 新たに書きます








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